『【MFブックス】イケオジ小説コンテスト【中編】(7月10日から8月31日まで)』に、『灰桜の和風』の「規則正しい生活という地獄が待っていた。魔法使いは語り始めた」を基にした小説を描いて応募するかもしれないし、しないかもしれません!
もしも描くとしたら、だらだらゆるゆる時々キリッの小説にしたいです。
→『元傭兵の農家が研究バカの魔法使いの世話をすることになりまして』
という題名で応募します!
あとは『ナツガタリ』「カクヨムときめく小説大賞(7月1日から9月8日)」にも応募したいと思っています。
ただこちらは新作ではなく「中華・和風ロマンス部門」で「【KADOKAWA児童書編集者主催】「人工知能×青春小説」大募集! 書籍化の可能性あり」(2025.4.3~5.25)に参加していた『朧月宮に煌めく星々(未完結)』を応募しようと思っています。
完結を目指すんだ!!!
加えまして。
同じく『ナツガタリ』「カクヨムときめく小説大賞(7月1日から9月8日)」の「BL部門」に新作で応募します。
『ひととせのすみすみ』という題名で。
魔法使い三人(師匠の師匠(魔法高等学校の校長)・師匠(魔法高等学校の教師)・弟子(魔法高等学校の一年生)が四季折々の行事を無事に成し遂げるために手を貸すという、日本に酷似していながらどこか違う異世界の、ほのぼの時々シリアスファンタジー小説にします!
この三作品を応募期間までに完結します!!!
次の近況ノートは「この三作品の内のどれかが完結しました」で決まりです!!!
以上、喝入れでした!!!
明日から七月なんで信じられないっ!!!