• ホラー

自主企画を立ち上げました!

お世話になっております!小丘真知です!


50話記念に自主企画を立ち上げてみました!

【聞きたい!あなたの実話怪談!! 】
https://kakuyomu.jp/user_events/16816452220945158884

というものです。

そもそもが怪談を「読みたい」とか「聞きたい」人だったのですが
いつの間にやら書くことまで始めているあたり、だいぶこじらせた感があるなぁと
つくづく思っていたところ。

こうした書く活動によって、思わぬ出会いがありました。


実話怪談、です。


きっかけは青我様が、ご自身の体験談をコメントに載せてくれたことでした。
短い物語でしたが、ぞくぞくするものがありました。

おじい様のことや薄緑色の足、思いつかないなぁ、なんて思って読んでました。

@fts01様の怪談話も、とても面白い話でした。
タクシーの運ちゃんが、「(幽霊が)出るから、店じまい」と

夜11時に酒を飲んでいるなんて設定、僕には作れません。


無力を思い知らされつつ、やっぱ実話の怪談はすげぇや、ってわくわくします。


これをもっと、集めることはできないかなぁ、と、単純に思いまして。
やってみました。
正直どうなるんだろう、って不安の方が強いんですけど。


いわゆる「小説」の参加を促すものではないので。


もしかしたら、カクヨム様に弾かれる可能性もあるかと思います。
企画として理解されず、ぜんぜん集まらない可能性も、非常に高いような気もします。


ですが、まあ、せっかくなんで。
色々やってみようと、思った次第です。


生暖かく見守っていただいて、もしよろしければ
あなたや誰かの体験談を、こちらに載せていただければ幸いです。
【聞きたい!あなたの実話怪談!! 】
https://kakuyomu.jp/user_events/16816452220945158884

どうぞよろしくお願いいたします。

質問などはこのノートで受け付けたいと思います。
お気軽にどうぞ。
※0感、0能力ニンゲンですので、マジの霊的なご相談にはお答えできません。

13件のコメント

  • はじめまして。烏丸千弦と申します。

    『聞きたい!あなたの実話怪談!!』の企画をお見かけしまして、まさに実体験した怪現象について書いたものがあるので、参加させていただきたいと思いました。
    ですが、その話は自分語りのエッセイ集の中の一篇というかたちになっておりまして、その他のお話は怪談でもなんでもないものばかりなのです。参加させていただくとなると、そのエッセイ集を登録することになるのですが、それは支障ないものかとお伺いに参った次第です。

    該当する一篇は〈あの四つ辻を南へ下って〉の最新話《怪現象ドライブ》になります。
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054921071726/episodes/16816452220218757749

    もし参加するには問題がある場合でも、もし興味がお有りでしたらこちらから読んでいただければと思い、URL を貼らせていただきました。
    たいした怪談ではないかもしれませんが、参加の是非についてお返事がいただければと思います。よろしくお願いいたしますm(__)m
  • 烏丸千弦様、ありがとうございます。

    「怪現象ドライブ」読ませていただきました。
    とても面白かったですし、企画内容とも合致しますので
    ぜひともご参加いただきたいと思います。
    (「納豆奇譚」も面白かったです)

    ですが、確かに怪談ではないエッセイすべて掲載となると
    企画から外れてしまうかもしれません。
    もしお手数でなければ、「怪現象ドライブ」のみの単話として
    投稿していただけると有り難いと思ったのですが、いかがでしょうか。

    ご検討のほど、よろしくお願いいたします。
  • お返事ありがとうございます。
    もう読んでくださったんですね。応援までありがとうございます。
    そうですねえ、やはり他のエッセイもいっしょとなると企画には不向きですね。
    既に公開しているものを、一篇だけあらためて別にするのもどうかと思うので、残念ですが参加は諦めておきます。小丘さんがもう読んでくださって、面白かったとまで云っていただいたので気が済んじゃったというか(^^;

    またご縁がありましたら、よろしくです。ご丁寧にありがとうございましたm(__)m
  • 烏丸千弦様ぁ、残念でございますぅ!

    すばらしい怪談話でしたので、企画を彩る善き物語として
    本棚の一角を飾って欲しかったのですが、残念!!

    でも、納豆奇譚(あれ、怪談じゃないですか?)をはじめ
    他のお話もとても面白そうでしたので、ぜひ読みに行かせてください。

    こちらこそ、ありがとうございました。
    ご縁がありましたら、よろしくお願いいたします。
  • お返事とフォローをありがとうございます!
    本当にすみません、別に再掲載するのが面倒なわけではないのですが、文字数の少ない掌篇を一作として上げることに、なんだか抵抗があって(^^; 私個人の妙なこだわりで、我侭云って申し訳ないです。。。

    《納豆奇譚》、怪談とまではいかないと思うのですが、やっぱりちょっと不思議系ですよね。他の話はほんとにまったく怪談とは程遠い、想い出語りなチラ裏話ですので、あまり期待されませんよう(汗)

    何度もご丁寧にありがとうございました。
    おもしろい怪談がたくさん集まるのを、私も楽しみにしております。
  • 烏丸千弦様、本当にありがとうございます。
    こうしてライブなコミュニケーションがとれて、企画立ち上げて良かったなって今思っているところです。

    フォローさせていただきました。
    平山くんシリーズ的な怖い話が投稿されそうな予感がしましたので(笑
    フォローさせていただきました。

    平山くん話が、僕の企画にどすんと陳列されることを祈っております(勝手)。

    僕も色々な怪談話が集まるといいなと思っています。
    お時間ありましたら、ぜひとも読みにきてください。
    よろしくお願いいたします。
    この度はありがとうございました。
  • なんと……私の気まぐれがこのようなことになっているとは(汗
    事実怪談ですか。
    私はそこまで霊感があるわけではないのでどこまで書けるかわかりませんが、怪談はすごく好きです。

    気まぐれな性分なので安定した投稿はできないと思いますが、ぜひ企画に参加させていただければと思います!
  • 青我様、そうなんですよ。
    その気まぐれが企画立ち上げのきっかけになっているんでございます。
    怪談のもとに怪談は集まってくるんだ、ということに気づかせてくれました。
    ぜひとも、お持ちの怪談を放出していただければと思います。
    淡々とした筆致で書かれた応援コメントでの怪談話は
    無駄な力が抜けているせいか、リアルで怖くて、とても面白いお話でした。

    もちろん強制はできませんし、そんな権限もありません。
    僕の怪談欲を満たすための、独りよがりな「場」ですから。

    気の向くままに、怪談を「語って」いただければと思います。

    どうぞ、よろしくお願いいたします。
  • 小丘様
    ご所望に適っているか存じませんが、企画に参加いたしました!
    まぁ、子どもの頃あるある的な体験談になっています。

    人の小説の応援コメントに体験談載せるのもどうかと思いましたが、それもこれも小丘様に触発された結果ですよ!

    私のお聞き苦しい体験談の「語り」を楽しんでいただけたら幸いです。
  • 青我様、ありがとうございます!
    読ませていただきました、やっぱ面白かったっす!

    特に「薄緑色の足」は最高です。
    みてしまった現象。
    人形が壊れているという結末。
    そして、もっと闇深い背景を感じさせるお父さんの行動。
    想像の余白が深くて広くて、いい塩梅の余韻を感じさせる話だなって
    一人勝手に喜んでいる次第です。

    僕の話にノリ良く乗っかっていただけたことは、本当に嬉しかったです。
    ありがとうございました。
    企画も連載も続けていく所存ですので、また読んでやってください。
    良ければこれからも、よろしくお願いいたします。


    …はっ!?


    これはもしや…


    僕のせいで、また執筆が進まなかったのでは……(笑
  • 拙作をそこまで喜んでくださるとは感謝感激の極みです!
    書いた作品が褒められるのはすごく嬉しいですね笑

    実はホラー作品を書くのは昔から好きだったのですが、どうしてもファンタジー系を書き上げてみたくて・・・。
    落ち着いたらホラー作品に本格的に乗り出してみようかと思います。

    こちらこそ、今後ともご贔屓に!笑
    よろしくお願いいたします。


    あ・・・あの作品はほら、ただの言い訳になりそうなことをテキトーに書いているだけの作品ですので気になさらずにw
  • 小丘真知様へ

    この度はアンティークショップ『BEAR』にレビューとコメントをありがとうございます!
    丁寧に読んでいただき、素晴らしいレビューまで頂き感激しております(TT)!

    とても嬉しかったのでこちらに御礼を書かせて頂きました(^^)
  • 華様、ご丁寧にありがとうございます!


    アンティークショップ「BEAR」、面白いです!
    続きも楽しみですし、じゃんじゃん書いてほしくて(笑
    コメントやらレビューやら書かせていただきました。
    応援しています!

    それに、拙作に応援やレビューを寄せていただいて
    僕こそお礼を言いたいくらいです。
    ありがとうございます。

    僕も最近分かってきたんですけど。
    この「カクヨム」では、読まれたら読み返すみたいな
    文化というか習わし的なものがあるっぽいですね。
    ただ、僕の場合、そういうのではないですので安心(?)してください。
    無理のない範囲で読んでいただければ大丈夫ですから
    気軽に眺めていただければと思います。

    個人的な考えですが。
    僕の作品に応援なりレビューなり寄せてくれる方の作品って
    もしかしたら感覚として近しいのかな、と思ってまして。
    ホラーが好きだったり、物語の感じだったり、ですね。
    なので、そうした応援や⭐︎評価をしてくれた方の作品を
    まず読みにいっているだけなんですね。

    もともと、ホラーが読みたくて「カクヨム」を始めたんですが
    作品が多すぎて探すのが大変だったという経緯がありまして(汗。
    なので、読みたいものを書こうというところが始まりなんです。
    でも気がついたら、僕の作品を介して僕が読みたい作品を読んでいる
    という形になっているなぁ、と最近思っている所なんです。

    長くなってしまいました(笑

    まあ、いわゆる「読み合い」をお願いしたり
    相互評価を強いたりしているわけではないということが
    分かっていただければと思いまして
    そう思われてなければいいなぁと思い、書かせていただきました。

    長々とすいません。
    コメントありがとうございます。
    これからもよろしくお願いします。
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