レビュー頂きましたので紹介とともにお礼申し上げます。
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【いつの間にか、作中に引き込まれていました。】
独特の世界観。なんだか身近にありそうで、完全なファンタジーな世界が広がっています。
深い森の中に読み手も一緒に入り込み、手に汗握る展開が待ち受けていて、一喜一憂しています。
キャラクターが個性的で、応援したくなる。その上、謎解きみたいな物語。
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春野 セイさんありがとうございました。
独特な世界観と言ってくださり嬉しく思います。
他の方の作品も読んでいると感じるのですが、なにか自身の憧れの作品があってそれを目指すように書かれる方が多いのではないのでしょうか。
私の場合の憧れは上橋菜穂子著の「獣の奏者」となります。こちらも壮大なファンタジーでして、それに近づける様に世界を作っております。
頂けるコメントでも考察が多く、謎解きをしようとしてくださる方が見受けられます。疑問点の明かされる時にあっと思えるような構成にしたいのですがなかなか難しいですね。
春野 セイさんですが、下記の作品を拝読しております。
【かどわかし】
https://kakuyomu.jp/works/16818093076213116404江戸時代の世界を舞台に繰り広げられる恋愛物語です。
かどわかしという言葉は初めて聞いたのですが誘拐という意味のようですね。
かつてかどわかしにあい、それから救ってくれた人との再会を喜び惹かれていく……。
主人公の恋愛模様を応援していきましょう!