こんにちは、真花です。
物語の性質を天気で表して、
曇っていて、しかも夜、と言う純文学作品を募集します。
晴れたハッピーエンドや、快晴のスカッとする話でもなく、
梅雨雨みたいなじとじとした話や、土砂降りの号泣する話でもない、
曇り。
始まりや期待の朝や、活動や熱中の昼、切なさや苦しさの夕暮れではない、
夜。
話の中身が曇った夜を舞台にしている必要はないです。
あくまで性質がそうだと言うことです。
曇った夜の純文学、これだよと言う方はどうぞ、ここに。
※この企画の形は本棚です。
※企画を予告なく終了することがあります。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「曇る夜の純文学。」を選択してください。
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「言葉に出来ないものを言葉で表現する」 小説の存在理由はこれではないかと、今は思っています。 こんにちは、真花です。 上記をするために、純文学を中心に書いています。 真花は「まばな」と読みます…もっと見る