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概要
セーラー服のまま、世界を見ていた
日々は、何も言わずに過ぎていく。
机の傷も、制服のしわも、
ただそこにあるだけで。
それでも確かに、
失われていく時間があった。
この詩集は、
普通だった毎日への、小さな記録である。
———————————————————————————————————————————
プロフに書いてないので、近況ノートを読んでいる人以外は知らないと思いますが作者は中学生です。
中高一貫なので高校受験の概念はないですが、私の学校、珍しく制服変わるんですよね。
今はセーラー服ですが4月からブレザーです。
華のJKになる前の卒業間際の小さな思い出です。(大学受験重視の我が家では華も何もないですが)
机の傷も、制服のしわも、
ただそこにあるだけで。
それでも確かに、
失われていく時間があった。
この詩集は、
普通だった毎日への、小さな記録である。
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プロフに書いてないので、近況ノートを読んでいる人以外は知らないと思いますが作者は中学生です。
中高一貫なので高校受験の概念はないですが、私の学校、珍しく制服変わるんですよね。
今はセーラー服ですが4月からブレザーです。
華のJKになる前の卒業間際の小さな思い出です。(大学受験重視の我が家では華も何もないですが)
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