概要
批評をもとにして改めて純文学的なモノローグを書きました
ノートで考察した批評に基づいて、純文学について考え直しました。今までは倫理的な問いを残せばいいという雑な考えで書いていたので厳密な文章の美しさについては二の次だったような気がします。言い訳ですが執筆歴が2年も満たないような若輩者なのでまだまだ至らぬ文章です。結構直感的に書いている節はありますね。そういうところが、美しさと相容れないのかもしれません。
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