こ、言葉にできないだと・・・!?

緑川メイ

第1話  違うんだよ!!本当はもっとああいう風に!!

初めまして緑川メイと申します。カクヨムの初心者でもありweb小説初心者でもあります。




そんな私が綴る私だけの悩み、もしかしたら皆さんも共感してくださるでしょうか?でもやっぱり私は昔からよく考えすぎだと言われてしまう性格なわけで、何いってんのコイツって思われてしまうのがオチだと思うのでどうか温かい目で見守ってください。





さて前置きが長くなってしまいましたが、この創作論は私が個人的にカクヨムに対して思ったこと、創作について思ったことを書いていきます。



なんかよくカクヨムのトップに創作論を置いている方々のを読んで、私も書いてみたいなぁと思い、こうしてキーボードをポチポチと打っています。ここまで読んでくれた優しい読者の皆さんなら分かると思いますが、圧倒的に私は文才がありません。なんなら文字数もありません・・・・・



悩みの一つ!!!!!



頭の中にこういう事を書きたいんだよな〜と思ってもいざキーボードを打っていると違うんだよ!!書きたいのはこれじゃない!!現象が起きてしまうんです。



皆さんも自分の小説を書く時、だいたい頭の中でこういう構想でこのキャラがこんな風に喋ったり〜こんな事をして〜って考えていると思います。私もそうです!だけどポチポチポチポチ・・・あれ今500文字・・・・?



え?圧倒的に文字数足りなくない?皆様の作品を拝見させていただくと拙作と比べてめっちゃ長い!でもって分かりやすいし、面白い!いいな〜私もあんな風な小説書きたい・・・・・



不遜ながら私はアイディア力、発想力に関しては皆様と比較しても負けてはいない!・・・・とひっそり思っています。でもやっぱりどうしても文才がなく少ない文字数に・・・前に一度、近況ノートで1話あたりどのくらいの文字数がベスト?っていうのを投稿したんですがやっぱり2000〜3000文字が妥当だという意見が多かったです。私の拙作を見ていただいている方からは読みやすくていいです!と温かいコメントを頂きました。(めっちゃ嬉しかったです!)



しかし文字数が少ないとpv稼ぎをされているとか悪い見方をされてしまうらしいですし、何より公募しようとしたときに10万文字の壁が高いこと。デメリットの方が大きすぎます。



なにかいい方法はあるのでしょうか?超有名な小説家様の著作を読むとか?でもこれでも読書はしている方なんですけどね。技術の吸収力が生まれつき弱いようで困りました。



今日はここらへんで切り上げます。読者の皆様、内容があちらこちらに行っているじゃん!タイトルとぜんぜん違うじゃないかい!と思われたことでしょう。ここまでお付き合いしてくださりありがとうございます。



これが私の参考にならない創作論です(諦めの境地)


皆様!私を見て元気になってくださいね!カクヨムにはこんな文才がなさすぎるバカがここにいますよ〜!!!!

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こ、言葉にできないだと・・・!? 緑川メイ @Midorigawamei

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