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作者 BObeMAN

349

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★★★ Excellent!!!

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カクヨム初期に見てた者です。
今見ても、やっぱりおもしろい。
おもしろいってこういうことですよね。発想がすごいとか、文章力が高いとか、そういうことはどうでもいいんです。
おもしろいんです。そこらへんの小説を百冊くらい、おもしろいところだけを抽出したら、こんな小説になるんだと思います。
もっとかな? 千冊? 一万冊?
とにかく、他の本に時間を費やすくらいならば、これを読むべきです。嫉妬するほどおもしろいです。

★★★ Excellent!!!

――

小説としてはうまい。
中毒で死ぬ、それを仕掛けた殺人犯という前振りは面白い。
だが、SFとして致命的に追及があますぎる。
仮想現実世界でだんだん戦闘が激しくなっていく。
だが、肉弾戦をしようが、チェーンソーでぶっ殺そうが、銃撃戦をしようが、それらはすべて現実じゃないんだ。仮想現実なんだ。だから、それが起こったからどうなのだという冷めた視点がほしかった。
また、オチであるあるものがサーバーだったというのは非常に刺激的で、ぼくにひとつの着想をもたらしたが、現実的ではないな。それにそれだけの容量はない。
なにより致命的なのが、何千万人か何十億人か知らないがそれが同時利用している世界で一人の英雄が一人ずつ三日で死ぬ中毒を対処してまわっているという設定の不自然さだ。

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