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概要
ポーションを投げるとガラス屋が儲かる。どちらも幸せ。
ある日、ガラス職人に一通の手紙と小箱が届く。
それを送ってきたのは相棒かつ友人のアルケミストだった。
また新しい依頼かと思ったガラス職人は、さっそく手紙を読み始めた。
※この作品は『小説家になろう』にも投稿しています。
それを送ってきたのは相棒かつ友人のアルケミストだった。
また新しい依頼かと思ったガラス職人は、さっそく手紙を読み始めた。
※この作品は『小説家になろう』にも投稿しています。
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