概要
やるきを失って一話しか書けなかった小説たち
────何も捨てることができない人には、 何も変えることはできないだろう。だがまた、目的を見失ってはならない。終わりなき物語、数多の世界に幸あらんことを。
この小説自体も、もとは没小説の1つでした。長編を書くうえで邪魔になる煩悩をここに没小説という形で排出しています。PDCAサイクルを回して何故没になったのかをよく考えることこそ、重要なことらしいです。
この小説自体も、もとは没小説の1つでした。長編を書くうえで邪魔になる煩悩をここに没小説という形で排出しています。PDCAサイクルを回して何故没になったのかをよく考えることこそ、重要なことらしいです。
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