第9話 耐性スキル獲得への応援コメント
経験値フィードバックされるけど、臨死体験の苦行とか絶対したくないわ
第8話 写す身への応援コメント
分身弱いままなのかな?
第27話 交渉への応援コメント
いや、十分胡散臭いが?(笑)
第15話 死にゲー(ガチ)開幕への応援コメント
刃が立たないなら肛門に槍ぶすー!よ
作者からの返信
実際肛門とか棒とか袋とか目とかの内臓に近い位置まで完全に強いモンスターって色んな作品でもほとんどいませんよね
第9話 耐性スキル獲得への応援コメント
> 口元に細い棒みたいなものが加えられていた。
口元に細い棒みたいなものが『咥』えられていた。
> レベルが低いところに協力な攻撃を受けたことで
レベルが低いところに『強』力な攻撃を受けたことで
作者からの返信
ありがとうございます!
編集済
編集済
第25話 勧誘への応援コメント
〉「理由を聞いても? ここより先に進むつもりなら、パーティーでの行動は必須になると思うんだけどね。自分で言うのもなんだが、私達はこのレベル帯にしてはかなり有力なパ^ティーになる。そこに君が加われば、更に強くなれる。より先を目指すなら、互いにとっていい話だと思ったんだけどね」
→パーティーになる。
まだソロで鍛えたりないですよね。
パーティー組んでいきなりやられたら分身とはいえ目の前から消えるとかのちのちトラブルになりますし。
作者からの返信
というかパーティーに参加したら分身(写身)が使えないですね。
あれスペックがレベル1の個体になってるので。
真っ当にやってくならありっちゃありなんですが、主人公的にはもっと一人でむちゃしたい感じです。
第1話 解雇? やっぱり解雇への応援コメント
「昔はドラクエとモンハンをやったぐらいか」
「ドラクエで言う魔法みたいなのが使えるらしいんですよ」
「じゃあ、ファイアボール!みたいなの出来るわけ?」
この話の流れでなんで、ファイアボールになるの?
第23話 武器が届いた話への応援コメント
前回の返し
お金はリワードやギフトですね。
アイデアはコメ欄ありますよね。
Web小説ってみんなで作るものと思ってる人もいるので。
みんなで育てた作物を別の畑に植え替えその畑には入場料がいる上に育てた作物もお金取られる。
それを馬鹿らしいと思う人がいるのは当然だと思う。
実際ひどい目にあった人がいたので忠告のつもりで書いたが脅迫と取られるとは悲しいです。
会社は作品を守ってくれても作者は守ってもらえないのです。
別の会社とかで持参金必要で書籍化して大赤字とかの話もあるので書籍化は慎重になるべき。
似てると感じたのは、地獄の沙汰も黄金次第。
フロンティアとか序盤のカードの設定とかは同じ作者が書いてるのかと思ったぐらいです。
よくある設定かもしれませんが、
ちょっと変えればそういう印象もなくなると思うのですが。
作者からの返信
リワードやギフトですか。
なるほどです。
ギフトについては置いておいて、リワードはまた話が別だと考えます。
>アイデアはコメ欄ありますよね。
Web小説ってみんなで作るものと思ってる人もいるので。
みんなで育てた作物を別の畑に植え替えその畑には入場料がいる上に育てた作物もお金取られる。
それを馬鹿らしいと思う人がいるのは当然だと思う
これは申し訳ないですが、僕個人については基本的に自分の意志でやっています。
みなさんと一緒に育てたい小説なら最初にあらすじに、前書きにそう書きます。
まあでも、読んでいただいているからこそ作者も書こうと頑張って育つ、というのもありますね。
確かに。
アルファポリスの出版周りについては承知しています。
その上で、それでも何かを作者はやりたかった、という話です。
僕は小説で飯を食いたいです。
食わないと人生を全うできずに自◯する自信があるので。
その選択肢の一つとして、アルファポリスもあります。
他作は電撃大賞に応募したりカクヨムコンテストに応募したりしています。
小説で飯を食うんです。
なら出来ることはなんだってやります。
実際酷い目にあった人がいたのですね。
そのような事を作者に求める読者様がいることには流石に驚きます。
そして脅迫のようだと感じて申し訳有りません。
文章がだいぶ威力のある書き方だったので勘違いしました。
地獄の沙汰も黄金次第の影響をまさに受けて書いた小説です。
ただ作者の設定は既にあちらとは大きく違っています。
まあ描写されてる世界観は似てるんですけど。
主人公も話の流れも違うので、そこを似ていると言われるとぬぬぬとなりますね。
それは全てのダンジョンものに言えないか?
と。
あるいはステータスカードが物理的なものではなく透明なウインドウのようだったら違ったのでしょうか。
編集済
第22話 装備の話への応援コメント
アルファポリスが好きではないので残念ですが、作者様の意向が全てだと思いますので。
他の作者様の好きな作品3つほど、アルファポリスから出てWebでは読めなくなったのが、嫌いになった理由です。
で、タダで読ませてもらってる以上、作者様がどう考えてどう行動するという思いに対し、私に口を出す権利などございません。
書籍化したら買いたいとは思っています。どうかご健闘をm(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
やはりアルファポリスのそれが大きいですね……。
ただ作者からしたら、唯一の能動的に出版を狙える場所、ということも出来るんですよね。
作者から申請が出来るので。
そうでなければAmazon Kindleとかで自分で発売するかなのですが。
読者だった身としても、アルファポリスは消させるのが痛いな、と思いますが、作者もだいぶ切羽詰まっているので色々とチャレンジしたくなりました。
第22話 装備の話への応援コメント
アルファポリスかぁ…。
昔なろうで読んでた作品がそこから書籍化されて、一冊出してコンテンツとして終わりましたね。
書籍化作業やその際のルールや縛りでか続ける事が出来なくなった感があり、その時からアルファポリスには不信感しか持ってません。
契約内容次第なんでしょうけどね…。
書籍化応援しますけど、素直に応援しにくいな…。
作者からの返信
まあ正直……ダンジョン配信よりも初動とかで転んだ本作はもう伸びんだろうな、と打ち止めする前の最後の活路と言いますか。
アルファポリスで一回出すと、その後数年は続編とかネットで書けないんですよ。契約で。
だからそちらの作品はその後出なくなったのでしょう。
私もこれが拙作の一番伸びているダンジョン配信ならアルファポリスに申請しませんでしたし……。
一度書籍化してみたい、体験しておきたい、そういう動機の犠牲とも言えます。
読者様には申し訳無いですが。
第20話 大型ギルド施設への応援コメント
おもろいので無理せん程度に完結まで書き続けてほしい
第19話 モンシャスの古代遺跡-2への応援コメント
面白い!
第9話 耐性スキル獲得への応援コメント
写身の経験が本体に共有されるのなら、レベルが上がろうと耐性がいくらつこうが、強化されていない状態での経験を得られるわけですよね。つよすぎる。
作者からの返信
ぶっちゃけチートです。
死の痛みに耐えられればの話ですけど。
レベル上げはずっと始まりの森で出来ますけど、耐性系スキルはね。
第1話 解雇? やっぱり解雇への応援コメント
林業なくなったら間伐できなくなって森消えるで?
作者からの返信
流れとしては、
1.社長と市長がズブズブで給付金(半分公的な林業組織)という形でお金が転がり込んでいた
2.市長が変わり、業務及び給付金の見直しがされた
3.主人公の会社からもっとマシで意欲的な会社に市が乗り換えた
4.会社が潰れた
となります。
まあですので市の林業は一応大丈夫です。
その代わり公的事業になっちゃいますが。
第13話 ガラックの岩場への応援コメント
さらし巻いとくと切られた時に腹圧で内臓飛び出ないんだっけか
作者からの返信
そういう効果もあるみたいですね。
事前に皮膚の外にもっと頑丈な皮膚をもう一枚おいてるみたいな
第12話 まあそう使うよなって話への応援コメント
分身が死んでも本体は安全←わかる
本体がボロボロでも分身は無事←狂っとる
作者からの返信
いい感じに狂ってきた。
でも実際本来の写身スキルの使い道としては、本体が怪我したときに治療したりとか、本体が岩に足挟まれたときに助けたりとかそういう方向なんじゃないかと思います(適当)
主人公はファンタジー狂いで厨二から抜け出せてないので。
何をやってでも最強に至らんとしてしまうわけです。
第12話 まあそう使うよなって話への応援コメント
分身が五体満足だから本体は満身創痍でもいいな!
なるほど、狂っているwwwwもっとやれwwww
作者からの返信
最初は分身で痛覚だけ感じる、ぐらいのつもりだったのに、
キャラクターが「じゃあ本体はボロボロでも良いな!」って言い出したのでそうしました。
悪いのは主人公だ!
第17話 死への忌避感への応援コメント
フロンティアで使われる武器というのはk本的に
=>基本的に