第七話 グッバイガルガインへの応援コメント
なかなか言及する作品がないので意識してませんでしたが、そりゃあ「ゲームの中に転生してしまった」系作品だとキャラの声はリアル世界の声優さんの声ってことになりますよね
不思議な気持ちだ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。つまり作品によっては同じ声の人物が複数登場することに……。
編集済
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最終話 グッバイミルティアへの応援コメント
テンポの良さと読みやすさ、あとキチンと話畳んだのが偉い
話の流れぶった斬るような余計な(他にも転生者がいて引っかき回してました〜みたいな)要素とかベタな恋愛とかなかったのも良い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
他の転生者や恋愛要素はダレる未来しか見えなかったのでバッサリ行きました(笑)
最後までお付き合いありがとうございました。
第一話 ハーテリア王国オブレイン辺境伯領への応援コメント
私はこの章が好きです、最初にギルドに登録して受付係から講義を受ける必要はありません
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ダラダラしそうだったので、思い切ってカットしちゃいました。
閑話 ある『精霊』の物語への応援コメント
お疲れ様でした
一気読みで楽しませていただきました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけたなら幸いです。
最後までお付き合いありがとうございました。
第九話 ハローアルミラへの応援コメント
オークトレイン
小国くらいなら滅んでしまったでしょうねww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小国相手ならもうちょっと手加減したんじゃないですかね。
たぶんきっとめいびー。
編集済
第十二話 グッバイグラディオルへの応援コメント
露宇戦争でウクライナ軍の狙撃兵が使っているのが50口径のライフルと聞きます
1kmくらいなら、問題なく当たると言いますから、現代の狙撃銃は恐ろしい
異世界の狙撃銃の口径は分かりませんが、精霊がスポッターですからね
これは間違いなく当たる!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
近代兵器怖い。
マインも大概あれですが(笑)
第十一話 【たーまやー】への応援コメント
地下から大爆発!
ビルの爆破解体ですねww
王城も教会も、大した基礎工事はしていないだろうし、石造りの建物には、鉄筋のような芯材は入ってませんから、さぞや盛大に崩壊したかもしれません
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがに崩壊まではしなかったようですが、内部は大変なことになったでしょうね。
第十話 ちょっと強いだけのモブへの応援コメント
徹甲弾と炸裂榴弾?
この場合は徹甲榴弾かな?
土属性魔法が更に上達すれば、大和の46サンチ砲も再現できそうですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イメージ的には榴弾ですね。
大和の主砲はロマンがありますよね。
第四話 オブレイン辺境伯家への応援コメント
辺境伯とは、厄介な土地を領地にしていますから、優秀な人材は常時公募中
「土属性魔法使いで、優秀な冒険者がいる」となれば、囲い込みたくなるんでしょう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
優秀な人材はどれだけいても困りませんからね。
第一話 ハーテリア王国オブレイン辺境伯領への応援コメント
領都オルティアの得がたい便利屋というか、優秀な下級冒険者とギルドも認識しているんですねww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
討伐専門の冒険者なら掃いて捨てるほどいますからね。
それ以外の部分で活躍できる人材は結構重宝するみたいです。
第十一話 グッバイアルテリアへの応援コメント
臨時アルバイト(夜間の貸しテント業)しながらの逃避行も、商人に顔をさらしてますから、マズイですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
簡単に足取りが追えそうですよね。
第十話 グッバイアーライトへの応援コメント
暗殺者5人
彼らは少しくらいは金品を持ってるでしょう(まさか、手ぶらではないよね?)
臨時収入源が向こうから来てくれた…と思ってイイよねww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
グロ耐性のないマインに死体漁りができるのだろうか……(笑)
第九話 反ミルティア連合への応援コメント
誰が誰だかわからない読者が多い中、地名が覚えられないのは私だけ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その辺は私の力不足ですね。
次回作書くときは何とか工夫したい……。
第二話 王都の花火職人への応援コメント
久しぶりに読み返してたらコメント欄にちょっと気になるやり取りがあったので…
打ち上げ花火のひゅ〜!って音、あれ風切り音じゃなくて音を出すために笛って呼ばれる仕掛けがしてあります。
仕組み自体は違うと思うけど盛り上げるためにあえてあの音をつけるっていうマインくんの発想は大正解です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この話を書いた後で調べたら、ほんとに笛という仕掛けを付けててびっくりしたんですよね。
以前から不思議に思っていたんですが、この作品を書いたことで長年の謎が解けました(笑)
第十話 ちょっと強いだけのモブへの応援コメント
土槍はバリエーションが色々作れそうでいい魔法ですね。
足の下から返しのついた槍を貫通させて拘束、土壁で囲い込んで内側から槍でアイアンメイデンとか楽しそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地属性魔法って他の属性よりもできることの幅が広そうですよね。
編集済
登場人物+α(第四章)への応援コメント
面白くて、一気に読んじゃいました!
爽快感とテンポが良くて、読みやすかったです。
気長に新作お待ちしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけてとても嬉しいです。
最後までお付き合いいただきありがとうございました!
編集済
登場人物+α(第四章)への応援コメント
作者さまからの返信をたくさんありがとうございました
全部目を通して疑問が解決したり読み落しを補充できたりといくつも助かりました
ほとんどがしょうもないつぶやきだったのに反応してくださっていてお手間かけさせちゃってなんだか申し訳ないくらいです
応援のメッセージ文がほぼなくてごめんなさい
文章や作品を褒めたりヨイショしたりは苦手なのです
学校でも作文大嫌いでした
だから余計に作品を公開してる方たちがまぶしくて・・・
最後にありきたりだけどとても面白かったです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いえいえ。
設定はあっても入れ忘れた部分やテンポを優先して省いた部分を、こういう形で補完できているので大歓迎です。返信自体も楽しいですしね。
ときどきドキッとするご指摘が来ることもありますが(笑)
応援の言葉じゃなくても、コメントを書いていただければ興味を持っていただけてるのは分かるので、書いてる側としてはありがたいですよ。
最後まで読んでいただきありがとうございました!
最終話 グッバイミルティアへの応援コメント
マインの魔法の集大成が教会神殿のぶち壊しとはw
もろもろの話もまとまってメデタシめでたし
普通に生きたいマインだけど精霊の愛し子セイラがいるから平穏でいられるわけもなし、セイラがいなくてもやらかしの殿堂だったわー
さいごは賢者に花火をパクられてやんのw 天然やりすぎマインにぷちざまぁが効いている
マインに転生されたのが謎のままだけどたぶんこれまでに賢者がゲームガチ勢を原作主人公あたりで試してうまくいかず何度も時を巻き戻してやり直しを繰り返してたどり着いた答えなんだろうなぁ
やべぇ、作者様から返信があったのに気付いてしまって、読まれてると思うと「登校する」ボタンを押す指が震えるほどじゃないけど緊張するわーボタン押す前に読み直しておこう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
派手にやっちゃいましたからね。まぁ、面倒は『賢者』にポイーするんじゃないかな。
『賢者』周りの話は閑話で明らかになります。
たくさんのコメントありがとうございました!
編集済
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第五話 ヘルナイア辺境伯への応援コメント
脳筋多すぎw
と言っても3人目か
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔物とかがいる世界観なので、腕力で成り上がった人も大勢いるんでしょうね。
まぁ、貴族としてはどうかと思いますが(笑)
第八話 闘技大会に向けてへの応援コメント
精霊よりも天使たちの応援の方がパワーアップだとっ?
アルトくん精霊たちにデバフかけられちゃいそう><
作者からの返信
コメントありがとうございます。
デバフかけたらセイラに怒られちゃうからしないはず(笑)
第四話 “『精霊』の加護を受けた家”への応援コメント
精霊の愛し子セイラは大きなしがらみですねぇ、全く後悔してなさそうだけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう身内認定しちゃってますからねー。
編集済
第十二話 グッバイ原作への応援コメント
魔眼のおねえさんとのいちゃいちゃ展開かと思いきや、精霊眼のおさなごになつかれるとはw
それにしてもやくざな精霊たちって・・・ (´゚д゚`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『精霊』たちはどこでそんな台詞を覚えたんでしょうねー。
第十一話 【たーまやー】への応援コメント
長年計画を積み上げてきたかのような一大クーデターw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
派手になり過ぎた分、マインの存在がバレる可能性が低くなりましたねー。
第十話 ちょっと強いだけのモブへの応援コメント
バレットよりメイスの方が強いってどんな怪力なんだよw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
豊富な魔力を惜しみなく【身体強化】にぶち込んだ結果ですね。
編集済
第六話 王都ハーテリオンへへの応援コメント
マインくんたらのんきだねぇ、賢者様から監視対象になってると思わないのかね?
前世のコミュ障設定、そんなのあったっけ?と言うほどにマインくんに影響している風でもなかったような。コミュ障がどうのというほどの人との接触もなかった訳だが・・・
そして敵方の関係把握が実に見事でマインくんてそんなに賢かったっけ?
そして、何が始まるのでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
賢者は何考えてるかも分かんないし、勝てないからあんまり気にしてもなーとか思ってそうです。
仰るように一章では人との接点がほとんどなかったんですよね。
ただ、「……」が多かったり、独り言の時より台詞が短かったりします。
賢いというより、原作知識+魔力での感知範囲が広いことからの推測ですね。
第四話 オブレイン辺境伯家への応援コメント
せっこ侯爵家にも旅立ちの日に手を振ってくれたかわいい妹を残してきてたよね
普通に生きるにはいろいろ障害となるしがらみが増えていく。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
出会いがあればしがらみも増えていきますからねぇ……。
第三話 ランクアップへの応援コメント
せっこ侯爵家がマインにまったく世間の常識というものを教育しなかったおかげ様でギルドで無自覚にやっちゃうので普通には生きられません><
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『剣聖』が悪いよー、『剣聖』が。
第一話 ハーテリア王国オブレイン辺境伯領への応援コメント
マインにとって予想外の展開に、中のマインくんには幸せな毎日だね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんな日々がずっと続いてほしいものです。
登場人物+α(第一章)への応援コメント
前世の記憶を取り戻す前ってマインはどんな生活をしてたんだ?
幽閉されるタイミングが訳わからん
母親は産後に亡くなってるのだから乳母かなにかに育てられていたはずで、丁度剣のけいこをはじめたところだったのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
稽古を開始したカインに剣の才があると分かった段階で、才能のないマインの扱いが決定した感じですね。
カインの踏み台にするために、マインへのラストチャンスという名目で勝負させました。
閑話 アルテリア王立学園への応援コメント
侯爵家からの入学辞退は無効で学園はマインを切望したから指名手配されたのかー
おもしろいすれ違いエピソードだが本人不在でいつまで追いかけられるやら
作者からの返信
コメントありがとうございます。
国に置いておきたい有望株ですからね。
とはいえ、探し続けるのは厳しそうです。
第十一話 グッバイアルテリアへの応援コメント
地上がだめならもぐらのように土の中を自在に進んでいけそうなもんだけどなー
そしてしょっぱなから敵の本陣へ突っ込んでいくマインw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地中を通っても指名手配になったら過ごしにくそうですからね。
だったら敵に嫌がらせしちゃえ的な感じですね。
こっちの存在が知られてないうちがチャンスですし。
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第十話 グッバイアーライトへの応援コメント
やらかしたのは剣聖侯爵様のほうでしたw
しかし侯爵家の子供が受験でぼろぼろの結果を残すのを目指すだなんてせっこじゃなくてあほですね。それこそ教育も満足にできない侯爵家の恥なのに
それにしてもマインおまえいろいろやらかしてるんだぞ
あふれ出る魔力、ストーンランス並みの威力で正確なバレット同時2射、具合の悪い女の子への気遣い、賢者を察知する能力・・・
他国の間者がどうして追放マインとタイミングよく接触できるのか謎だ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
親子揃ってやらかし癖があるみたいですねぇ……。
マインの方はどうせ逃げるからセーフとか思ってそうだけど(笑)
第八話 王都アルテリオンへへの応援コメント
隣国からの侵略を心配しているようだけど、マインくんが剣聖を爆散させなきゃ問題なく防衛してるんじゃね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アラニア陥落→領都奪還のため侯爵軍反転→道中で爆死って流れなので、パッパが生きていても領都は落ちるんですよね……。
第六話 初めての実戦への応援コメント
異世界生命線のスキル、鑑定とアイテムボックス(バッグ)も必要になるとなぜか手に入る予感
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その辺の定番スキルがあるだけで生存率爆上げですよね。
編集済
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第四話 脱出方法への応援コメント
マインくんの魔法、大したことなかったんか;;
追記:お返事ありがとうございます。
なるほど土をいじれても消せないのなら錬度の低いマインが苦労するのも仕方がないですね
カクヨム応援コメントのシステム上、作者からの返信があっても解かりづらいから・・・・ん?と思って登録メールを開いたら返信お知らせめっちゃ届いてるやん><
これははじめから読み直せという神託ですか?
ちょくちょく読み飛ばして先へす進めてたのバレてましたか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
原作知識があるものの、ほぼゼロからのスタートだったのでまだまだですね。
加えて、地属性魔法は土や石を消すことはできないので、トンネル掘りは割と難易度が高かったりします。
第五話 魔法のお披露目への応援コメント
本気で平和に暮らすのが目的なら、近づかないのが、1番なのに。
やはり、原作を知っていると近付きたくなるのですね。
年齢に引っ張られてるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
原作では追放後のアレコレはほぼほぼガルガイン絡みなので、可能ならそこを潰しときたい感じですね。
メンタルが身体に引っ張られてる部分はありそうです。
第十二話 グッバイ原作への応援コメント
もう精霊が俺らお前らなんよw
本日のキマシタワー建設予定地はここですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういうイメージで書いてる部分もあるので、あながち間違いではないかも?
キマシタワーは建たないんじゃないかな(笑)
登場人物+α(第四章)への応援コメント
面白くて最後まで読ませていただきました。
これからも応援してます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけたようでうれしいです。ありがとうございました。
閑話 ロイド・ベルガルド侯爵への応援コメント
ニールとネビル。
外に女性や子がいるのかな?
素直に「ハイっ!」と言ってますが。ジト。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
圧に負けたんでしょうけど、実際のところどうなんですかねー(笑)
編集済
閑話 ある『精霊』の物語への応援コメント
おじいちゃんよく耐えたねえ。幸せそうでよかった。
一気に読ませてもらいました、次回作も製作中であれば期待しております。
追記:もしかしておじいちゃんがやった花火って宇宙の帝王フリーザ様がやったあれなのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一番しんどい立ち位置でしたからね。
ここまでお付き合いありがとうございました。
次回作はまだノータッチですね。いくつか書いてみたい題材はあるんですけどね。
『賢者』の花火はもっと平和なやつです。ちょっと派手過ぎたようですが。
登場人物+α(第二章)への応援コメント
原作主人公がまじで大した解決してないの公表されまくりの件。ここからも未解決事件がいっぱい出てくるのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだ本編開始前ですからね。
本編では頑張ったんですよ。たぶん。
第十一話 【たーまやー】への応援コメント
戦争というか内乱が1話であっさりwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガッツリやることも考えたんですけど、初出のキャラがワチャワチャやってもなーってことでバッサリいきました(笑)
登場人物+α(第四章)への応援コメント
あー!面白かったー!
面白くて一気読みしちゃいました
素敵な作品ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけたようでうれしいです。
ありがとうございました!
最終話 グッバイミルティアへの応援コメント
たーまやー(*゚ワ゚)
とても面白かったです
主人公が良いっ!
周りの人のノリも良いっ!
妹ちゃんかわゆい!
安心して読めました
良い作品をありがとうございました
(( ˘꒳˘ *)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけて嬉しいです。最後までお付き合いありがとうございました!
第十二話 グッバイ原作への応援コメント
セイラちゃんが死ぬとなんで第3王子に精霊眼がわたるのでしょうか?どこがで見落としてたらすいません
作者からの返信
コメントありがとうございます。
原作で第三王子が『精霊眼』を持っていたのは、セイラから奪ったからですね。
最終話 グッバイミルティアへの応援コメント
楽しかった、この後のだらだら普通の生活も見てみたいけどめでたしめでたしが一番いいよね
ありがとうございました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その辺結構悩んだんですけど、大団円でスパッと終わるのがいいかなって。
お付き合いありがとうございました!
閑話 ハーテリア王国国王クルト・ソル・ハーテリアへの応援コメント
王様三十代だとして……困り顔で報告を聞いてたのかな?
ついでの所でポカーン(º ⌓º )って感じになってわし知らんで(-ω-´ )ぷいってしてそう(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
国王はまだ十代ですね。
いろんな意味でショッキングな報告だったでしょうね。
登場人物+α(第四章)への応援コメント
一気読みさせて頂きました
最後にそういう設定だったかぁ
賢者様推しになりました!
あ、でも爺専じゃないですよw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『賢者』様にもいろいろあったみたいです。
推してあげてください!