第一話 ハーテリア王国オブレイン辺境伯領への応援コメント
街の中の仕事ばかりをするのは理解できるが、先行きのことを考えたら自分の戦闘能力を鍛えておく必要あるでしょう。その点どう考えているのかと思う。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修繕系の依頼など魔法の練習になる仕事を優先的にやってる感じですね。
第十一話 グッバイアルテリアへの応援コメント
「人が近付けないように【土壁】で路地を封鎖して魔法で死体を地中に隠す」
ちゃんと死体の財布から資金を回収したのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
グロ耐性のないマインが死体の懐を漁ることができるかどうか……。
第八話 王都アルテリオンへへの応援コメント
「侯爵家せっこ」
せこいと言うより、侯爵家貧乏なんじゃないの。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
屋敷にあるゴテゴテした調度品を売り払えば一財産にはなるはず。
第一話 幽閉スタートへの応援コメント
家族愛が全くない世界のようですね。この世界では、人質という概念もないかもしれない。その点、身に降りかかる火の粉だけ気にすればいいから良い点でもあるのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
家族愛はあるところにはあるんですが、この家では優先順位がかなり低いみたいですね。
第一話 幽閉スタートへの応援コメント
>> 立ち上がろうとしてふらつく。手足の長さや身体の重心が変わったからか?思うように動けない。
数百と異世界転生もの見てきたけど、この描写は初めて見た
でも確かに本来はこうあるべき
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分が同じような状態になったら……というのを考えてたときに、いきなりそれまで通りには動けないよなーと思ったので入れてみました。
閑話 第一回花火コンテストへの応援コメント
一気読みしました。
はぁ〜〜面白かった〜!!
最高!
作者からの返信
ありがとうございます!
楽しんでいただけたようで嬉しいです。
最後までお付き合いありがとうございました!
第十一話 グッバイアルテリアへの応援コメント
今日、また、始めから読み直してました。
倒した連中の懐を漁れば、もう少しお金あったでしょうに。
作者からの返信
ありがとうございます!
グロには勝てなかったよ……(笑)
閑話 第一回花火コンテストへの応援コメント
たーまやー!
みんなが楽しく暮らしていることがわかる閑話をありがとうございます!
いろいろ落ち着いたら新作を
さらに気分転換に閑話を更新してくれたら嬉しいです
無理しないで執筆してください!
作者からの返信
こちらこそありがとうございます。
あちらの方も近々閑話を上げる予定です。
本編はまだしばらくかかりそうです。すみません。頑張ります。
閑話 第一回花火コンテストへの応援コメント
たーまやー!
夏らしい師匠バカ?ジジバカ?満載の素敵な短編でした。
鍵屋も忘れないであげてwと思ったけど、鍵屋は現在もちゃんと存続してる実名だからダメか…。
玉屋は大火事おこして江戸追放→廃業してるからセーフだけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
去年のオリンピックの時に柔道の審判をされていた方が今の鍵屋の宗家だそうで……。
あれにはビックリしました(笑)
閑話 第一回花火コンテストへの応援コメント
たーまや~‼️‼️(о´∀`о)
更新してくれて凄く嬉しい~‼️‼️(о´∀`о)
セイラちゃんリエラちゃんレリーナちゃん、そしてマイン君に再会できて凄く凄く嬉しい~‼️‼️(о´∀`о)
作者からの返信
ありがとうございます。
楽しんでいただけたようで嬉しいです!
閑話 第一回花火コンテストへの応援コメント
更新ありがとうございます♪
心の温かくなる間話で楽しめました!
次回作も読ませていただきます♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけたなら嬉しいです!
別作品の方もよろしくお願いします。
最終話 グッバイミルティアへの応援コメント
最新話まで読んでて放置してたんだけど、完結してるの気付いて最初から一気読みしました。内容あるのにテンポ良くて面白かったです。
ヒロインがいないのがこんなにストレスフリーだとは思わなかった。ヒロインいる他作品だとどうでもいいエピソードでかなり分量あったりして本筋分からなくなったりすりから...
ただ、ネグレイトチョビヒゲはもっとざまぁして欲しかったなぁ。結局手柄は立ててるし。殺さなくても降爵か褫爵くらいで生き恥さらしてけ、と。ああ、年少組は保護された状態でねw
次回作に期待してます!
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
私もヒロイン絡みのエピソードが続くと、うーん……ってなっちゃう人なので、バッサリ行きました(笑)
まぁ、そういうエピソードが好きという人もいるので、書く側としてはなかなか難しいところではありますが。
チョビ髭に関してはやり過ぎたら国家間の問題になりかねませんからね。
マイン的にもぶっ殺してやる!って感じではなかったので、これくらいが落としどころかなーと。
戦果云々は各国重鎮の前で掻いた恥を雪ぐために頑張ったということで……(笑)
ちなみに次回作も書いているので、気が向いたら読んでみてください!
第三話 ランクアップへの応援コメント
必要なら殺しは出来るがグロはダメ...多分自分がそんな感じのタイプなのでスゲェ親近感w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この二つって近しいようでいて結構違いますからね。
どっちかはダメだけどもう一方はセーフって方は結構いるんじゃないかと思ってます。
登場人物+α(第四章)への応援コメント
(`・ω・´)父親に対してのざまぁが優しかったのが意外でした。股間くらい爆破すると思っていましたよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マインとしては積極的に報復してやろうって感じではなく、チャンスがあったら一発ぶん殴ってやろうくらいの感じでしたからね。
閑話 ハーテリア王国国王クルト・ソル・ハーテリアへの応援コメント
マイン・クラフトはどうでしょうか?もしくはマイン・松永・ボマーとか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱりその辺が思い浮かびますよね(笑)
最終話 グッバイミルティアへの応援コメント
歴代でもトップクラスに入るぐらいテンポの良いストレスの無い作品でした。
とても素晴らしかったです
作者からの返信
ありがとうございます!
楽しんでいただけたようで何よりです!
第八話 アラニア防衛戦への応援コメント
これ原作だとこの時ってもう闇マイン君って家族全滅させてるのかな。
それにしても最初の方に出てきたメイド以外にもスパイ入り込んでても拐われたのマイン君だけなのマジで不憫やな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
原作のアーライト領陥落は主人公たちが三年生の時(今は二年生)なので、もう少し先ですね。
防諜ガバガバなアーライト家といえど、家人が攫われれば大騒ぎになりますからね。
その点、マイン君は追放されていたのでほぼノーリスクだったんですよね。
登場人物+α(第四章)への応援コメント
一気読みしました。
面白い作品をありがとうございました!
カイン・アーライト(十四歳)ブレイドの【長男】。→ ブレイドの【次男/嫡男】。
レイン・アーライト(九歳)ブレイドの【次男】。→ ブレイドの【三男】。
じゃないかなーと思いました。
マインを長男と認めてないから、あえてと言うことかもと思ったのですが一応。
1章の登場人物紹介では、カインは嫡男になっていたのもあって、
ちょっと気になった所です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字ですね。ご指摘ありがとうございます。
最後までお付き合いいただきありがとうございました!
編集済
最終話 グッバイミルティアへの応援コメント
まさか異世界転生でハーレムどころかパートナーすら出来ないとはw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ある種の二重人格みたいな状態なので、色恋の話は入れませんでした。
落としどころが難しすぎる……(笑)
それにテンポを重視したかったですしね。
閑話 ハーテリア王国国王クルト・ソル・ハーテリアへの応援コメント
もはやマイン君爆弾魔w
マイン・松永とかどう?
語呂的には
マイン・ヒューラーとか
マイン・カンプとかも
ちくしょーめーw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マイン・ヒーラグーモ
……あれは自爆か(笑)
登場人物+α(第二章)への応援コメント
これ、原作でアルテリアの反抗が成功したの精霊の愛し子を殺された復讐に精霊たちがゲーム主人公や反抗軍を積極的に支援してたのも大きそう
現実的に序盤は劣勢かつ国力差で圧倒的に有利な訳でも無さそうだから、いくらゲームとはいえ主人公が加わったくらいで戦局ひっくり返せるとは思えんし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その可能性は高いですね。
今でもノリと勢いでやり過ぎる節があるのに、それが仇討となると……。
第六話 初めての実戦への応援コメント
狼の死体は埋めるなりした方が、、、
魔物やら動物やらが死骸を食うならいいが、万が一屋敷の人間に見つかると異常な死体(弾痕)に違和感持たれる
調べられたらすぐ近くのトンネルの出口見つかる恐れもあるし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに!
マイン君はテンパっててそれどころじゃなかったみたいですね。
登場人物+α(第四章)への応援コメント
陛下ホント陛下w
おじいちゃん嬉しさの余りはしゃぎすぎたんだなって
こういう裏話というか後日談も好きです
読んで良かった
本当に面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はっちゃけ担当が増えてしまった……(笑)
楽しんでいただけて何よりです!
最後までお付き合いありがとうございました。
閑話 ある『精霊』の物語への応援コメント
舞台裏も含めて綺麗にまとまりましたねー
いやはや、面白い物語をありがとうございます!
おじいちゃんなりの苦悩と苦労が報われて良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大変な思いをした人には報われてもらいたいですからね!
最終話 グッバイミルティアへの応援コメント
賢者様が全てを薙ぎ払って助けてあげたんか
なるほどなぁ
おじいちゃんが増えてて笑った
ほっこりとした大団円ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういうことですねぇ。
増えるじいじ……!
第十一話 ターマヤー様への応援コメント
デストラップだと気づけば
また、精霊関連だと気づけば
ワンチャン、同じ様に辿ってこれる可能性があるのは中々に危険ですなぁ
この子自身はタダのオタクっぽいけど
聖女様、駆け落ちの上で木っ端微塵済みなのホントびっくりしたw
嫌味な聖女とか対立候補がいる小説は数あれど
DIEジェストで出るまでもなく退場するなんて初めて見ましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バレる前に消さなきゃ……!
亡くなった聖女候補さんは日頃の行いが悪かったんでしょうねぇ……。
第九話 反ミルティア連合への応援コメント
マジか、陛下、ポンコツじゃなかったのか( ゚д゚)ポカーン
爺馬鹿が炸裂してるのう
前辺境伯ぞ?お偉いさんぞ?w
微笑ましくて大変よき
親父殿へのデコイと反撃許可は嬉しいのう
やり過ぎて壁の染みにしちゃダメよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花火が絡むとちょっとはっちゃけちゃうけど、実は優秀なのです。
『剣聖』をやっちゃうといろいろとめんどくさそうなので、そこらへんはちゃんと加減できるはず……!
ここまでのあらすじ その二への応援コメント
ポケ……オークマスターになってて笑った
花火師は確定なんやなって
面白すぎてこごまで一晩で一気読みしてしまった!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たーまやーというワードを使った以上、花火からは離れられないみたいです(笑)
閑話 ハーテリア王国国王クルト・ソル・ハーテリアへの応援コメント
取り込もうとして先回りされた挙げ句止められる王様とは?w
まぁ、前王と一門が一網打尽にされた後釜故にしゃーなしではあるw
(地盤が弱いのは
まぁ、功績を立てても褒美を受け取り拒否する側にも問題はあるから…w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
国王の意を汲み取って先に行動するできる家臣なんですよ。たぶん。
第九話 ハローアルミラへの応援コメント
なんて不幸な事故なんだー(棒読み
200ちょいで数千の籠もる砦殲滅出来るのめちゃくちゃ強いっすな
まぁ、全体5割パワーアップみたいなバフが3重になれば全員2.5倍パワーみたいになるか
控えめに言って地獄だなwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
上位種がほとんどですからね。それがバフ込みで不意打ち気味で襲ってきたら……。
まぁ、日頃の行いが悪かったんでしょう(棒)
第四話 “『精霊』の加護を受けた家”への応援コメント
あちらもいいご家庭でとても良きですなー
精霊さんのご厚意で証明にもなったし
コレでご実家訪問も気軽に行けそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お互いすんなり受け入れられそうですよね。
第十一話 【たーまやー】への応援コメント
タイトルは、俺は普通に生きたい(願望
じゃったかわけか(遠い目
御城と教会ダブル黒焦げは笑うの
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんな感じですね。
善良な人が巻き込まれていないことを祈りましょう!
第十話 ちょっと強いだけのモブへの応援コメント
おしゃべりしてる間に魔法完成して転移とか
割とあるあるなドジ主人公ムーブありますよねぇ
きっちり始末したようで大変好感ですなあま
マイン君が一晩でやってくれました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私もああいうのがあまり好きではないのでサクッといきました。
もちろんそういうシーンをうまく表現できる方もいらっしゃるんですけどね……。
第七話 グッバイガルガインへの応援コメント
テラ子安みたいな笑い声の子爵で吹いた
小悪党が似合う笑い方やなぁ
声と顔で判別出来るなら、原作名じゃなくても出会えば判りそうねー
さて、原作改変は成功したのかしら?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小悪党っぽい笑い方に相応しい末路……!
作中の重要人物を消せたので、ある程度は改変できたんじゃないですかね。
第六話 王都ハーテリオンへへの応援コメント
そりゃー剣聖級の魔力持ちのご領主様やもんねー
優れてるといえど、1魔法使いの主人公ご気付くなら
気付くのもおかしくないか
さて、どうなるかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
原作では登場しなかったとはいえ、国境を守っている人たちですからね。
第五話 魔法のお披露目への応援コメント
ちびっこ達に惹かれてるし
上司は理解がありそうだし
飯は美味しいし
うーむ、安住の地とまではいかない不穏さこそあれど
今のところは好物件なんだよなって
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後起こるであろうゴタゴタさえ何とかすれば、割といい感じの土地ですよね。
第三話 ランクアップへの応援コメント
くれ、以外にも
くれないなら、Cにしといてくれ
そしたら、指名依頼じゃんじゃん流して、実質囲い込むから!位は言われてそうな昇進ぶりだねー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一部の冒険者からの熱い視線を感じてそう……。
閑話 アルテリア王立学園への応援コメント
才能ある原石を囲い込もうとしてた
合理的というか先見の明ある先生方じゃったか
タイミングが悪かったなー
もう一日早ければ、誘拐犯抹殺前か同時位で回収して
今年一番の魔法使いゲットだぜ!みたいな流れにも出来ただろうにw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仮想敵国がある状態ですから、将来有望っぽいマインは確保したかったでしょうね。
第十一話 【たーまやー】への応援コメント
……いや、無理でしょう(汗
どう考えたって騒ぎの元凶
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本人の想定を遥かに超える騒ぎになってテンパってるみたいですね(笑)
第三話 ランクアップへの応援コメント
殺せるけどグロいのはダメ、は普通に理解できる。
血の汚れとか洗っても落ちにくいし
この世界の衛生面についてはどのように…?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
殺しうんぬんは倫理観とかそっちの問題ですからね。
必ずしもグロと相関関係にあるわけではないと思うのです。
水属性魔法の【洗浄】、光属性魔法の【浄化】と言った感じで対応する魔法がある感じですね。
第三話 ランクアップへの応援コメント
殺人そのものには忌避感がなかったり自分以外に同胞がいないと確信?していたりで秘密がありそうでワクワクします
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただければ嬉しいです!
最終話 グッバイミルティアへの応援コメント
良作でした!
テンポも文章も素晴らしく非常に読みやすかったです!
ご馳走様でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後までお付き合いありがとうございました!
登場人物+α(第四章)への応援コメント
一気読みさせて頂きました
最後にそういう設定だったかぁ
賢者様推しになりました!
あ、でも爺専じゃないですよw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『賢者』様にもいろいろあったみたいです。
推してあげてください!
第七話 グッバイガルガインへの応援コメント
なかなか言及する作品がないので意識してませんでしたが、そりゃあ「ゲームの中に転生してしまった」系作品だとキャラの声はリアル世界の声優さんの声ってことになりますよね
不思議な気持ちだ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。つまり作品によっては同じ声の人物が複数登場することに……。
編集済
編集済
第一話 ハーテリア王国オブレイン辺境伯領への応援コメント
私はこの章が好きです、最初にギルドに登録して受付係から講義を受ける必要はありません
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ダラダラしそうだったので、思い切ってカットしちゃいました。
第十一話 【たーまやー】への応援コメント
敵のアジトを制圧したら資金を是非とも回収してほしいね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
時間があったらあれこれ持ち帰れたんですけどね……。