概要

僕は「それ」に気付けない……
誰かにフォーカスすることは出来る。
でも、全てにフォーカスすることは難しい。
なぜなら「それ」があるから。
「それ」は誰にでもあるもので、誰もが気付きにくいものである。
「それ」に向き合う「僕」のお話。

※本作品は小説投稿サイト「アルファポリス」にも「川野狼」が掲載しております。
  • 完結済1
  • 1,258文字
  • 更新
  • @Kawano_Okami

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