ルールに収まった暗闘への応援コメント
第二レースが始まった瞬間から、各チームの思惑がぶつかり合っていて目が離せません。
ルールの範囲での暗闘ってこんなに怖いんだ……と実感しました😱
ここからどう動くのか楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
勝利への近道だったとはいえ、先にダーティなプレイに走ったのは雪屋側です。
その代償は彼女たちの予想以上に高く付きました。
それぞれのインターバルへの応援コメント
百恵さんが舞さんを守るために自分を盾にしたと知って、胸が締め付けられました😢
誰よりも仲間思いなのに、一番大きな被害を受けてしまうなんて……。
彼女の優しさが報われる瞬間が、どうかこの先にありますように🥺
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
悲劇を招いたのは、完全な予測不足。そして、良くも悪くも、彼女の献身は次に繋がってしまいました。
足音の減ったゴールラインへの応援コメント
直美先輩が損傷しながらも二位に残ったと聞いて、胸を撫で下ろしました🥹
でも、順位ももちろんですが、あの衝撃の中を走り抜けたと思うと、負傷具合が本当に心配でたまりません💦
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
外側ですら被害を受けたのですから、内側の惨状はお互いの部品を引っ剥がすのも苦労するといった形です。
3機全てがクラッシュに巻き込まれたチームは、例えプロクラスのメカニックを抱えていても修繕は絶望的でしょう。
クラッシュアンドスクラップへの応援コメント
“外側へ避けて”という夜見さんの声が届いたのかどうか、それが気になって仕方ありません。破砕音の描写があまりにも突然で、直美先輩の無事を祈るばかりです🥺
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
夜見がベテランサポーターであれば、ことが起こる前に注意を飛ばせたかもしれません。
ですが、ベテランサポーターのピンポイントアドバイスのおかげで、ギリギリ忠告だけは間に合いました。
無邪気な少女と進む戦略への応援コメント
まさか第一コースで、兎羽にとっての天才的ライバルが現れるなんて思いませんでした😳
鶫さんの無邪気さと才能のギャップが魅力的で、二人の対決が今から楽しみで仕方ありません♪
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
この時点での所感は、お互いに珍しい動物を見つけた程度のものでしょう。
ぜひ、彼女たちの関係の推移を楽しんでいただけたらと思います。
幼き心に宿った灯への応援コメント
こんにちは。
コメント欄から失礼いたします。
応援、レビューありがとうございました。
とても驚きましたが、的確で素敵なレビューとっても嬉しかったです。
村本様の作品、まだ二話までですが、読ませていただきました。
架空のスポーツを軸としたストーリーなのですね。私はスポーツが苦手なので、ロボットをアバターとするスポーツなら出来るかも⋯⋯と少し希望がもてました。
スポーツものはあまり読まないのですが、冒頭から、金の龍が繰り広げるロボットたちの熱戦、それに魅了され呼び起こされる少女の情熱。惹き込まれました。
あらすじでは、宇宙でも試合があると書いてありますね、すごいです。楽しみです。
少しずつですが、読んでいきたいと思います。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
こちらこそ、とても素敵な作品を楽しませていただきました。
この作品はスポーツを主題にしながらも、ファンタジー作品のような機転と発想で読者の皆様に楽しんでいただける作りを目指しています。
そのため、決して単調な展開にはならないと言い切れますので、お時間がある時に楽しんでいただけると幸いです。
あらためて、今回は素敵な感想をありがとうございました。
開幕 ブロッサムカップへの応援コメント
叢雲学園の空気が一気に“本番”になってて鳥肌です!
夜見さんの震える手を兎羽が握り返す場面、感動しました🥹
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ここからは一喜一憂の本番。楽しんでいただけると幸いです。
あなたが救ってくれたからへの応援コメント
操先輩は直美先輩の“努力の痛み”を見続けてきたからこそ、兎羽に感謝してるんですね🥹✨
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
彼女は自分の弱みを理解しており、だからこそ自分を助けてくれた人間に助力を惜しまない義理堅さを持っています。
秘密とは甘い誘惑であるへの応援コメント
リンドブルムレースの説明で描かれるサポーター像が、そのまま夜見自身に重なって見えるのがすごく良かった。
前に出て走るわけじゃないけど、全体を見て、迷っている誰かを導く役割。
兎羽の秘密に踏み込みきれない距離感も含めて、夜見はもう無意識に“司令塔側”に立ってるんだなって感じた。
支える覚悟が静かに芽生えるラストがとても好き。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
手に入ったのはきっかけの種。これがどう成長していくかは、彼女たちの関係次第です。
編集済
幼き心に宿った灯への応援コメント
はじめまして。
幼い兎羽がリンドブルムへ心奪われていく様が、このエピソードでこれでもかという位に伝わってきました。
実況者のセリフ、それを補う地文、引き込まれていく兎羽の様子が絶妙なバランスで散りばめられていて、SF初心者の私でもとても読みやすくワクワクしながら読ませていただきました。
世界が見えてくる文章ってこういうことなんですね。
とても勉強になりました!
また続きを読みに伺います!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
力を入れて執筆した作品のため、そう言っていただけるととても嬉しいです。
かなりの文章量があるため、またお時間がある時に思い出していただけると幸いです。
突っぱねられた創設申請への応援コメント
コメント失礼します。
拙作をお読み頂き、また素敵なレビューを下さってありがとうございます!
嬉しかったです。
リンドブルムという架空のスポーツを、とても巧みに説明されているところから村本さまの文章力の高さを感じました。
幼い兎羽ちゃんの、リンドブルムとの出会いもよかったです。
ふとした偶然、巡り合わせの中でやってくるものですよね。
これからどうなっていくのか、少しずつ追わせて頂きたいと思います。
宜しくお願い致しますm(__)m
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
こちらも作品を大変楽しませていただきました。
とても楽しんでいただけて嬉しい限りです。またお時間がある時に、作品を思い出していただけると幸いです。
出港した船に役立たずはいらないへの応援コメント
夜見さん、戸惑いながらもちゃんと兎羽さんのことを気にかけて動けるところ、本当に優しいなって思いました🥹
今宵先輩も頼もしすぎて、憑機部の空気が一気に変わった感じがします✨
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
誰もが意識の変革を迫られ、それでも前に進むことを決めたシーンです。
秘密とは甘い誘惑であるへの応援コメント
兎羽さんの強がりつつも今にも泣きそうな危うさ、放っておけません🥺
そして、夜見さんがそっと寄り添おうとする感じすごく好きです☺️
二人の距離が少しずつ近づいていくのが楽しみです✨
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
自分を押し殺した演技と、人付き合いが上手いからこそ分かってくる無理な行動。
そこに悪意がなかったからこそ、夜見は行動を決めました。
秘密とは甘い誘惑であるへの応援コメント
なんというクオリティ…。
設定もキャラも展開も非の打ち所がなく、お手本のような作品です。このままアニメで放送していても違和感がないですね…。
この先の展開も楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
時間をかけて執筆した作品のため、そう言っていただけると嬉しいです。
お時間がある時に、また楽しんでいただけたらと思います。
蛇を龍まで至らせた男への応援コメント
影山先生、ただの厳しい先生じゃなかったんですね!😳
過去の実績を知ると一気に説得力が増しますね🥹
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
彼は事実を淡々と告げているだけ。どうするかはいつだって兎羽次第です。
近すぎて忘れていた存在への応援コメント
直美先輩、ずっと一人で抱え込んでたんですね……🥺
操先輩の言葉が救いになってて本当に良かったです😭✨
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
この敗北で彼女はようやく前に進むことができました。
秘密とは甘い誘惑であるへの応援コメント
村本さん。
はじめまして。
一気読みありがとうございます。
星と応援に素敵なレビューをありがとうございます。
私は遅読なので、すいません。
これからも読み進めて頂きます。
ありがとうございます。
感謝致します。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
こちらこそ作品を楽しませていただきました。
長い作品のため、お時間がある時に読み進めていただけると幸いです。
特化型の落とし穴への応援コメント
コメント失礼します。
この回は、これまでの白眉ですね。
>「……止めろ。四十代の男が、そんな異名を名乗っていたら痛々しすぎる」
これで🍹飲み物を吹かせて貰った後の、痛々しくて愛おしい涙が。
スポーツ選手だったら、そういう計算してたって悪くないのに。全部そんなに露悪的に喋っちゃわなくていいのに。今まで自分が不利な条件でも頑張ってきたんだから、そこは甘えちゃっていいのにな、
て思いつつ、あそこで全部吐き出しちゃうのが、
やっぱりいい子なんだなって。
ステキな回でした。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
約十年を自分の逸る気持ちで潰してしまった兎羽にとって、あの瞬間はまさに分水嶺でした。
キャラ作りも行動も全てを計算し、最後のチャンスにかける。
ゆえにこれまでのガラじゃない行いの全てが思い起こされ、彼女は罪悪感で吐き出してしまったんです。
秘密とは甘い誘惑であるへの応援コメント
そう言って、ピョンとひとっ跳びでバスに乗車する。
彼女もリンドブルム選手なのだ。素の運動神経が悪いはずが無い。まさに名前の通り、綺麗な跳躍であった。
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何気ないような一文にみえますけど、物語への愛情を感じます。私にとって、創作意欲をかきたてられたいへん刺激的です。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
まさに彼女が彼女となったワンシーンであり、私も気に入っている表現です。
蛇を龍まで至らせた男への応援コメント
夜見ちゃん視点から伏せられていた衝撃の理由が明らかになるのが絶妙です。どの話も次が気になってしまって面白いです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
どこまで行ってもこの時の夜見はにわかファンのため、引退した選手を知る機会は欠片もありませんでした。
編集済
突っぱねられた創設申請への応援コメント
夜見ちゃんの“冷静すぎるツッコミ”が面白すぎますね😂
読んでて一人でニヤけちゃいました🤭
また続きを読ませていただきますね✨
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
お時間がある時にゆっくりと楽しんでいただけると幸いです。
突っぱねられた創設申請への応援コメント
創部をめざすも部室や顧問、難関で、王道の流れですね
行動派でポジティブと、冷静で事なかれ主義の凸凹コンビがよい感じですっ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
足りないからこそ、無理をしてでも求める。兎羽にとっては全てが勝負なんです。
幼き心に宿った灯への応援コメント
拙作へのレビュー、ありがとうございました。
村本さんの作品を拝見しに伺いましたが、思わずお話に引き込まれ、最初の数話は応援ボタンを押すのを忘れてしまうほど没入して読ませていただきました。
まず、文章力には圧倒されました。
それでいてとても読みやすく、物語そのものも大変面白いです。
私の作品では、世界観をモノローグとしてまとめる形を取りましたが、理想としているのは、物語の流れの中で自然に世界観を伝えていくことです。
その点、本作の第一話では物語の流れの中で自然に世界観が伝わってきて、脱帽しました。
なお、レビューにつきましては、もう少しお話を読み進めてから必ず書かせていただきます。
少々お時間をいただけましたら幸いです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
今作はSF作品。いわゆる現実との乖離を説明していく機会が非常に多いため、ただ文章の洪水を浴びせるだけでは小難しく独りよがりな作風になってしまうと思いました。
そのため、あえて一気に説明するのではなく、地の文への差し込みや無知なキャラクターの疑問解消として自然に情報が流れ込む形を作りました。
応援コメントでも大変楽しんでいただけたことが伝わってきて、感謝の気持ちでいっぱいです。
今後もこの作品を楽しんで読み進めていただけると幸いです。
蛇を龍まで至らせた男への応援コメント
いやあこういう実力者としての隠された秘密があったみたいな展開は熱くていいですね。
そりゃ知ってたら是が非でもコーチしてもらいたいとなります。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
兎羽は経歴を知っているからこそ志望先を限定し、最後のチャンスとして多くの無理を重ねているんです。
突っぱねられた創設申請への応援コメント
思い込んだら一直線に突っ走る系の子。
現実的ではあるものの生徒の願いを頭から否定する事はしない先生。
この出会いによって無謀とも思えた部活新設が始まってしまいましたね。完全に巻き込まれた夜見は現状災難としか言えませんが…。
交渉に出向く憑闘部部長も一癖ありそうで気になります。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
一方はどこまでの覚悟があるか確認し、もう一方は覚悟以上を見せると約束した。
おっしゃる通り、勝手にやってくれという状況ですね。
いつかの終点を夢に見てへの応援コメント
コメント欄失礼いたします。
読みごたえもたっぷり、それに絶妙に切ない締めが素敵ですね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
彼女たちの旅はまだ始まったばかりであり、きっと様々な紆余曲折が待っていると思います。
きっと語れるのは、ほんの一部だけ。
それだけに、それ以外を読者の皆様に想像の余地として残しておきたいと思います。
幼き心に宿った灯への応援コメント
冒頭ののどかな田舎描写から、いきなり「火星」「ループスフィア」という単語が出てきて、一気にSFの世界に引き込まれました。
そして後半のレースシーン!
「人型じゃないからこそデブリを抜けられる」という黄金の龍のロマン。実況の熱量も相まって、兎羽ちやんと一緒に拳を握ってしまいました。
魔女っ子アニメよりも熱いものを見つけた彼女の涙、素敵ですね。ワクワクしました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
第一話には世界観のざっくりとした説明と兎羽の心を奪ったスポーツの魅力をふんだんに詰め込んだため、窮屈を感じずに楽しんでいただけたのなら嬉しく思います。
どうか今後の彼女の挑戦も、見守っていただけると幸いです。
出港した船に役立たずはいらないへの応援コメント
プロ視点と学生視点の違いに気付いていく流れが面白かったです。
今宵先輩の淡々としたとこや、兎羽さんとのやり取りが好きです。
影センの見る目が確かで嬉しいです。
チームとして形が整っていく予感がしてワクワクしました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
お待たせしました。ここからが本格的なチームとしてのスタートになります。
経験者の視点と初心者の視点。両方の視点て楽しんでいただけると幸いです。
秘密とは甘い誘惑であるへの応援コメント
サポーターの役割が「陰のリーダー」。カッコイイです。
全部を語らない兎羽さんと、それでも手を差し伸べようとする夜見さんの距離感もいいですね。
だんだんチームが出来つつある・・・?ワクワクしますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
そうですね。兎羽の態度こそがどこか余裕のない動きの理由であり、この学校を進学先に選んだ理由でもあります。
近すぎて忘れていた存在への応援コメント
頼もしい仲間が、増えましたね!
面白くなってしました!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ここまでがいわゆる序章。ここからのスタートを見守っていただけると幸いです。
突っぱねられた創設申請への応援コメント
すごい行動力ですが、そんな問題児に交渉大丈夫ですかね。
先生も、なんかちょっとずれてて笑える。
しかし、機体の話はその通りですね~
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
色んな人の隠した思惑がある回でした。
蛇を龍まで至らせた男への応援コメント
えええ(驚き
影山先生って、すごくやる気なさそうなのに、そんなすごい人だったんですね。
でもこれも、期待通りです!
わーい。わーい。
松本凪さん、本当にありがとうございます。
こういうの大好きです♪
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
こちらとしても、渾身の展開を喜んでいただけて嬉しい限りです。
勘違いと一つの提案への応援コメント
コメント失礼します。
拙作へお立ちよりいただき、星をありがとうございました!
こちらの作品ここまで読ませていただきましたが、自分の好きなスポーツものであり、登場人物が引き立っていて面白いです。
また、大好きな熱い展開で盛り上がるこの場面は特に好きです。
SFっぽいのもいいですね。
本日近況ノートで改めてお礼を申し上げます。
お時間あればお立ち寄りくださいませ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
多くの人に見てもらうには、まずは何よりも出だしをと考えていました。
そのため、たくさんの称賛をいただけて作者冥利に尽きる思いです。
あらためて今回はありがとうございました。
近況ノートも時間を見つけて、読ませていただきます。
突っぱねられた創設申請への応援コメント
仲良くなれるよう努力します、そうじゃないだろ(笑)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
まったくもってその通りで、この時の兎羽は何を言われても、都合の良い解釈に捻じ曲げるつもりしかありませんでした。
幼き心に宿った灯への応援コメント
まず! 兎羽ちゃんがこの先どうする(なる)のか気になるところですが……!
すみません!m(__)m
自作品の執筆に追われていて、すぐに続きを読みには伺えません。
作品フォローさせて頂きましたので、落ち着けたら、ゆっくり読ませて頂きます。
あ、ユーザーフォローまで頂いていたことを先ほど気づきフォローバックさせて頂きました!
更には! 先ほどは素敵なレビューをありがとうございます。感謝致します!m(__)m
近況ノートなど出されたときには1話だけでもなんとか読みに伺います(通知オンにしてますので)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
まったく急かしていませんので、時間が空いた際に楽しんでいただけると幸いです。
あらためて、ご感想ありがとうございました。
近すぎて忘れていた存在への応援コメント
みんなキラキラしてていいですね!
時間があるときに、じっくり読んでいこうと思いますm(_ _)m
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
読み進めていただけるだけでも嬉しいです。お時間がある時に楽しんでいただけたら幸いです。
特化型の落とし穴への応援コメント
Xの「読みに行く」企画から来ました
感想書くのが苦手なモノで頭捻るうちに寝落ちしてしまいお待たせしてすみません
ロボットSFとスポーツ部活物が見事に融合していると思いました
ここまで読んできて、部活メンバーの登場のタイミングやキャラ設定がよく出来ていて、印象に残るように書かれているなぁと感じます
直美さんはリハビリ終えてスパーリングのパートナーやサブのパイロットとして出てきそうな予感がしますが、
まだ役割が「数合わせ」的な扱いの夜見さんの今後にも期待☺️
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
まさにおっしゃる通り、この作品では個性を前面に押し出したキャラ作りを心がけていました。
ですので、読者目線でそう言っていただけるととても嬉しく思います。
あらためて、今回はありがとうございました。
少しでも楽しんでいただけたのなら幸いです。
あなたが救ってくれたからへの応援コメント
ここまで読ませていただきました!
主人公の兎羽ちゃんがリンドブルム競技を初めて見た描写がとても鮮烈に描写されていて、一気に物語に引き込まれました。タイトルにも使われている「リンドブルム」は龍の事だと記憶しているのですが、タイトルを裏切らない冒頭の描写だと思います。宇宙空間を颯爽と走る金色の龍が、黒の中に輝く金色を思い描いてとても美しいと思いました。
少女が体験したこの出会いが、これからどんな風に描かれていくのかワクワクしました!
兎羽ちゃんが高校生になり、同級生の夜見ちゃんの視点から描かれる部活創立の部分では、兎羽ちゃんがかなり強引な所から、あれから彼女に何があったのかと想像しながら読み進めました。顧問の先生に実力を見せる場面で全てが語られ、兎羽ちゃんはただ破天荒な行動を取っていたのではなかった事がとても印象深いです。
主要な四人の女の子の名前が「名は体を表す」感じで素敵な演出だなあと思いました。直美先輩も操先輩も性格にピッタリな名前で、文字列を追うだけでキャラクターの雰囲気を容易に感じられてわかりやすいです。さらに兎羽ちゃんの機体が「ウサギ型」なのも期待通りで気持ち良かったです!
これから憑機部はどんなレースや大会に挑んでいくのか。兎羽ちゃんが望んだ仲間とともに挑戦する展開が楽しみです。これからも連載頑張ってください!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
兎羽にとっては後ろめたさを秘めた頭数要員という意味も含んでいましたが、彼女の強引さによって夜見も新たな一歩を踏み出すことができました。
これからの叢雲がどんな挑戦をしていくのか。お時間があれば楽しんでいただけると幸いです。
あらためて、この作品を手にとってくれたことに感謝を。
本当にありがとうございましたあ
あなたが救ってくれたからへの応援コメント
各キャラクターが確立されていて好感が持てます。
青春している空気が伝わります。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
それぞれが部活に打ち込む意義をしっかりと考えて書いたため、そう言っていただけると嬉しいです。
私のレースは始まったばかりへの応援コメント
第一章まで読んだけど、かなり面白いです!
兎羽の成長が楽しみ!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
どこか不器用ながら純粋な彼女のレースを、これからも見守っていただけたら幸いです。
それぞれのインターバルへの応援コメント
レースのシーンに迫力が!そしてインターバル。なにやら意図を感じつつ、次も楽しみに伺います!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
それぞれがレースの中で何を感じ、どのように動くと決めたのか。
楽しんでいただけたら幸いです。
開幕 ブロッサムカップへの応援コメント
ゆっくりですが、拝読中です! うぉぉ盛り上がってきたぁ!とワクワクが止まりません!!! 応援しています!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
大会開幕から一気にスピードアップしていきますので、楽しんでいただけたら幸いです。
私のレースは始まったばかりへの応援コメント
第一章、とても面白かったです!
ラストはやや届かず、残念な結果でした。
と言うか、ムーンワルツの活躍をもっと見たかった気もしますが、まだ最初の大会でしたね。
これから更に熱い走りが見られることに期待させていただきます!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
結果だけを見れば予選敗退でしたが、叢雲が得たものは掛け替えの無い経験であったと考えています。
それでも経験はまだまだ不足しており、なんなら部員すら定員に届いていない状況。
ここから叢雲がどんな成長を遂げていくのか、見守っていただけたら幸いです。
出港した船に役立たずはいらないへの応援コメント
愛知リンドブルムパーク!
村本サンなら、どこに建設したいですか?
ワタシは最初、モリコロパーク周辺かなと思ったんですが、アクセス悪いですし……。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
地下施設の上、後述される移動手段が日本中に張り巡らされているため、私なら企業都市としての成長を見込んで豊田市地下に建設したいですね。
新人サポーターが照らす道への応援コメント
夜見ちゃんが追い詰められながらも、兎羽の言葉で立ち直る瞬間、本当に尊いですね🥹
責任に押しつぶされそうだった子が、仲間の“信頼”で前に進む姿に感動しました✨
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
彼女に足りなかったのは、実力ではなく自信。
一歩目を踏み出したことで、できることは一気に広がりました。