第48話 漫才好きの女子高生(後編)への応援コメント
>(関東大震災以外に)大震災と呼ばれる大地震がありましたっけ?
もしかして東日本大震災!?
美知子の中の人、部屋が揺れて過去に転生しているから、もしかしたらあの地震で生き埋めになった人だったのかなあ?
動画配信者を目指していた彼と、平成7年に昭和に戻った杏子の中の人では、微妙に時代が違いますもんね。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
ご拝察の通り、杏子の中の男と美知子の中の自分は別々の震災で過去に転移したので、かすかに残る平成時代の記憶が異なっていたのです。
過去に転生しても、未来の知識を必ずしも生かすことができるわけではありませんが、次回の新作では未来のチート知識を活用していきます。また、ご覧いただきましたらうれしいです。
第48話 漫才好きの女子高生(後編)への応援コメント
変形Pさま
こんにちは。
> 「(関東大震災以外に)大震災と呼ばれる大地震がありましたっけ?」と聞いてきた(第7章第33話参照)。
こんなところに、伏線があったのですね。まるで気づきませんでした。美知子さんと杏子先輩がそれぞれ有していた謎には本当にすっかり驚かされました。杏子先輩からも、もう一人の「杏子」さんは出ていってしまったのですね。別人の魂が一時期共生して出ていくって、面白いです。
第9章の完結、おめでとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
本文では明言していませんが、杏子の魂と融合していた男性は阪神淡路大震災で、美知子の魂と融合していた自分は東日本大震災で過去に転生しました。本人には自分が遭遇した地震が、後に「大震災」と呼ばれることは知るすべがありませんから。美知子も東日本大震災のことは知らないのです。
第47話 漫才好きの女子高生(前編)への応援コメント
変形Pさま
こんにちは。
なるほど! だから水上先輩は高校生のころ男の子のような言動だったのが、大学進学とともに急変したのですね。これはいろんな人が他人の魂の寄生を体験していそうですね!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
このお話の設定では、ほかにも過去の人、あるいは異世界の人に、魂が転移した人がいると思われますが、他の登場人物の中にはおりません。レアケースですね。
第47話 漫才好きの女子高生(前編)への応援コメント
>(ボケたから笑って)
この一言に笑いました!
いやーびっくり、こちらも中身が入れ替わっていたとは!
でも大学進学と共にもとに戻ったと言うことは、今はもうこの青年は入っていないのかな?
60年代ってシャンプーなかったんですか!?
どうやって髪を洗ったのか・・・今度実家に帰ったら母に訊いてみなければ!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
杏子の中に入っていた魂の行方は次回わかります。
60年代以前から洗髪専用の粉石けんは売っていたみたいですが、普通の石鹸で頭を洗っていた家庭も少なくなかったようです。
第47話 漫才好きの女子高生(前編)への応援コメント
こっちもか!w
言われてみれば、ここは覿面におかしかったですね。
確か初詣の時の事件(?)が微妙に納得いってない事を思い出しました。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
杏子は阪神淡路大震災のとき、美知子が東日本大震災のときに平成時代の人の魂が体に入って来たという設定でした。
第46話 さようなら美知子への応援コメント
なんとぉぉぉ! TS転生モノだった! と思ったらいきなりバシャールみたいなの出てきた!!
7次元存在、めっちゃ波動高そうです(≧▽≦)
作者からの返信
遅れましたがコメントありがとうございました。
転生したと言っても特にチートな能力はありませんでしたが、魂の融合のせいか活躍できたので、再び魂が融合して短大生になっても活躍するのでした。
七次元的存在・・・どんなのでしょうね?ただの神様でなく、SF的な要素を加味しましたが、自分でもどんな存在かよくわかりません。
第46話 さようなら美知子への応援コメント
変形Pさま
こんにちは。
美知子さんにときおり訪れていた原因不明の不調やちょっと変わったところはこういうことでしたか。転生した魂がたまたま美知子さんの体に入って、半ば融け合ってしまっていた、と。
平和裏に魂の分離が終わり、神様との合議(?)の結果、別の世界に転生したにもかかわらず、あら、また美知子さんの体に戻ってきてしまったのですか? よほど相性が良いのか(笑)
作者からの返信
遅れましたがコメントありがとうございました。
別の世界で懸命に生きていたものの、また体を失ってしまい、ご褒美として相性のいい美知子の体に戻って来たのでしょう。
おかげで短大生になっても絶好調の美知子です。
第46話 さようなら美知子への応援コメント
おお、そんな設定が。
微妙に未来から俯瞰してる感じでしたが、そういう理由だったんですね。
全体像はまだ見えてきませんが、そちらの設定も楽しみです。
作者からの返信
遅れましたがコメントありがとうございます。
平成・令和世代の視点で見た物語でしたが、チート能力はなく、昭和の女子高生として生活していました。
おまけ ミステリ研の機関誌への応援コメント
八つ墓村の漫画気になります
映画はホラーに寄せてしまっていて、自分的にはいまいちなんですよね
といいつつ、ロケ地には行きました
今は津山は稲葉さんの実家の方が有名なのでしょうか?
鶴山公園の桜も見ました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
八つ墓村のロケ地とは旧家や洞窟を観に行かれたのでしょうか。なかなかコアなファンなのですね。横溝正史の作品はおどろおどろしいものが多く、映画もホラーっぽくなりがちなのでしょう。
第45話 美知子の卒業式〜美知子のスカーフ〜への応援コメント
美知子さん、生徒会長としての卒業式 お疲れ様です!
両親にきちんとお礼を入れて素晴らしい娘さんですね☺️
夢の中でもう一人の自分と会うのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご慧眼ですね。次回、夢の中でもうひとりの美知子と対面します。はたしてその正体は?
第45話 美知子の卒業式〜美知子のスカーフ〜への応援コメント
変形Pさま
こんにちは。
「自分の卒業式の時はまったく泣かなかったのに・・・」という水上先輩に「当時はそういうキャラじゃなかったからね」と冷静に心の中で突っ込む美知子さん(笑)。いいですね。
白いスカーフと赤いスカーフ。私も中・高と白いスカーフの制服だったので、赤にはちょっと憧れました。
家族それぞれにきちんとこれまでのお礼を述べる美知子さん、本当に立派な娘さんですね。これにはご両親も感無量でしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スカーフの後輩への譲渡が習慣になりつつある松葉女子高校。スカーフを何枚も用意するのは反則でしょうか?
なお、美知子の本意は次回判明します。
第44話 美知子の卒業式〜答辞と第二校歌〜への応援コメント
もうひとりの美知子は先輩たちのお世話役!?
夢に出ていた美知子ですね。
とても感動的な 卒業式でした。
私は卒業式で涙が出たことがないので、今思えば 経験してみたかったような気もします😅
作者からの返信
コメントありがとうございました。
卒業式で泣くのは女子が多いでしょうね。だから涙の卒業式にしましたが、男子はたいてい神妙な顔をしつつもぼーっとしているだけのような。
美知子に語りかける美知子。その意味は・・・。
第43話 美知子の卒業式〜校歌と送辞〜への応援コメント
美知子さん、校長先生から 古田さんからモテモテですね!
立ったままで眠くなるのよくわかります。
小学校の卒業式で何度もクラクラしていて、帰宅後 親から めちゃくちゃ怒られたの思い出しました💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い話を聞いていると眠くなりますが、次はいよいよ美知子の答辞です。
さすがに緊張するでしょうね。
第42話 藤娘との食事会(後編)への応援コメント
「10年後くらいに結婚するわね」という大変よく当たりそうな占いにニヤニヤしていたら、プールで胸から泡で壮大に思い出し笑いしました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美知子の手相占いはいい加減なんですが、それでも信じる人がいるのが不思議ですね。
次回は涙の卒業式編です。またお越し下さい。
第41話 藤娘との食事会(前編)への応援コメント
生徒会長の妄想かと思いきや しっかり図星なのが可愛いです😆
夢の中の自分が伝えたいことが分かってきたようですね!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夢の中の自分が何を伝えようとしているのか、もうすぐ判明します。
よろしくお願いします。
第26話 神田君を巡る女性たち(続)への応援コメント
今だとWeb小説でネットを介しての交流が多いですが、昔は文芸サークルみたいなので、こう言う直接顔を合わせて言葉と現物を貸し借りしてのお付き合いだったのかもですね✨
広がりは限定的かもですが、その分濃密な交流って感じで憧れるかも……✨
作者からの返信
コメントありがとうございました。
実際に会う方が深い交流ができるかもしれませんが、自分の趣味のサークルがなければ(特に田舎では)同好の士に会うこと自体が難しいかも。ネットで知り合うのと比べて一長一短ありますね。
第40話 水上家の合格祝賀会への応援コメント
夫婦でデュエットできるなんて素敵です!
私の時代は大学に入ってすぐ、アルコールのパッチテストをやったのを思い出しました。
赤くなる人は下戸なんだそうです。
今は大学に入ったからってすぐに飲まないから、そんな習慣もないのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
そうですね。今の若い人は、飲める体質でも飲みたがらない人が増えましたね。
ちなみに酒に強い人がアル中になりやすいのだそうです。お酒が飲めなければアル中になりようがありませんからね。
第39話 徳方大学の合格発表と追試への応援コメント
柴崎さんが徳方大学に受かっていてよかったです!
この時代だと女の子は浪人させてもらえるのか、など心配していたので。
大学生になる女子高生もいれば、小学校に上がる幼児もいるんですね。かわいいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さて、大学入試も無事合格して、後は卒業するのみ。
もうすぐ伏線が解き明かされます。
第2話 ミステリ研の課題<解答編>への応援コメント
はじめまして。
この暗号、めちゃくちゃ美しいですね。
主人公のキャラクターも可愛らしいです。
続きも気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。今後ともよろしくお願いします。
第38話 秋花女子短大の合格発表への応援コメント
ああ、合格発表を仲間とともに見にくると、かなりの確率でこうなりますね。自分のことのようにどきどきしてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。3人が笑う日はいつか来るのでしょうか?
・・・第5章第11話を読めばわかりますけどね。
第38話 秋花女子短大の合格発表への応援コメント
受かる人もいれば、落ちる人もいる・・・友達と合格発表を見に行ってこれはつらいですね💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
受験に落ちた柴崎さん。このままひとり浪人してしまうのでしょうか?
第24話 節子さんの両親の行方<解答編>への応援コメント
凄い……文学作品をモチーフにして、美しくも格調高い謎解きに……✨
面白かったし、拝読してて心地良かったです。
この作品は全体に格調高くて、ノスタルジックな雰囲気があって大好きなんです✨
そして志賀直哉!興味が出てきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
以前、尾道の文学の小径や松江の小泉八雲記念館を訪れ、なかなか良かったことを思い出したら、どちらも志賀直哉ゆかりの地であることに気づいてこのお話を考えました。
今後ともよろしくお願いします。
第37話 秋花女子短大の受験と白砂女子短大の結果への応援コメント
夢の中に出てくるもう一人の自分が、発熱のきっかけなのか、それとも警告してくれているのか?
「絵になる二人のお世話をできる幸せ」だなんて、どことなく侍女さんのようになっている!?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
夢の中の自分は何を意味しているのでしょう?もうすぐそれが判明します。
美知子は他人に奉仕して喜んでもらえると嬉しくなる性分なんですね。こういう女性と結婚する男性は幸せでしょうが、堕落してしまうかも。特に男女同権を言われる今の時代には。
第36話 白砂女子短大の受験への応援コメント
何十年も前の高校受験が思い出されて、なつかしく読みました(大学は付属で入試がなかったので)。
当然なのですが、女子校は受験のときから女子しかいないんですよね。
壮観だろうなとおもったけれど、美知子さんは今も女子校だから、そんなこと思いませんよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女子高が乙女の花園と妄想するのは男子だけです。
男子高がイケメンパラダイスでないのと同じです。
受験は緊張しますね。特に会場にいる受験線のうちの何人が合格できるんだ?などと考えると、合格するのは奇跡のようにも思えてきますね。
第35話 白砂女子短大の受験前日への応援コメント
受験当日には体調が普通に戻っていて良かったです。
睡眠不足が原因・・・本当かなあ?
第34話 生命を燃やす?への応援コメント
どうも普通の疲労ではなさそうで心配です。
霊的な何か?
幽体離脱ってなかなかできませんよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
幽体離脱は現実なのか、それとも夢なのか?いずれわかるときが来るかもしれません。
ただ、妖怪ハンターと呼ばれることもある美知子は、霊的なものやオカルトは信じません。はたして?
第34話 生命を燃やす?への応援コメント
変形Pさま
こんにちは。藤野さん、意識を失うなんてかなり体調が悪いようですが、そのまま病院に運ばなくてよかったのでしょうか?
もうひとりの「わたし」に言われた『ま・だ・だ・い・じょ・う・ぶ・よ』って、まだ、って? ものすごく気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
受験を控えた美知子の体調の不調、夢などで会うもうひとりの自分、それらは何かを意味しているのでしょうか。・・・その謎は近いうちにわかりそうです。
第22話 白骨鑑定の話への応援コメント
へえ〜、凄い!!
骨については興味がありましたが、そんな事があるなんて(汗)
そっか、二度目の打撲は一度目のは損を越えない……言われてみれば確かに、と思うけど知らないと行き着かないですよね✨
それに鳥の骨のやつは私も思ってました!
(他の動物の形が似てるやつが落ちてたら混乱しない!?)と(笑)
そっか〜あからさまに違う特徴があるんですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
白骨死体はやはり情報が少ないので、昔の法医学者は白骨死体のいろいろな特徴を観察、研究して、死因などを推測するのに役立つ痕跡を見つけていったようです。その業績が現在の白骨鑑定にも引き継がれています。
動物の骨の識別は、作中で立花先生が述べているように、比較的簡単なようですね。
第33話 美術部の送別会と短大の下見への応援コメント
今はグーグルマップがあるから本当に便利ですよね。
私が高校受験をするときは、親が連れて行ってくれました。
大学は付属校だったので、高校から一度、引率で見に行った覚えがあります。
私が高3の頃にはすでにパソコンが普及していて、インターネットで地図を出して、プリントアウトして持ち歩くことができました・・・ってこれは、地図が読めない子だったら意味ないか(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地図が読めない人って、二次元の地図を三次元の現実世界に投影することができないのかもしれませんね。グーグルアースのストリートビューみたいな画像でナビゲートできたら大丈夫でしょうが、エキナカじゃあ無理かもですね。
第32話 昭和四十四年の新年会への応援コメント
美知子さん、ずっと体調悪そうなのが心配なんですよね。
妙な夢を見たり、ただの風邪じゃなさそう?
時蕎麦、めちゃくちゃ有名な噺だけど、プロの人で聞いたらオチが分かっているのに面白かったです。
ここまで有名なネタをやってくれるのも、なかなか勇気がいりそう? ありがたいことです(n*´ω`*n)
海外にいる間は落語を聞く機会がなかったのですが、大学頃から好きです。
といっても、落研に入るほどではない! というか見に行く専門です笑
作者からの返信
コメントありがとうございました。
美知子の体調変化、何が原因なのでしょう?
それはともかく、古典落語ってオチがわかっている噺で観客を笑わせるのですから、その分芸が要求されるんでしょうね。
第31話 昭和四十四年のお正月への応援コメント
大吉だと書いてあることが一緒で「ただの印刷じゃんって思う」のが正論すぎて笑
そういうものだろうけれど、一緒に行った人と同じものを引くのはちょっぴりテンションが下がるかも(^_^;)
室田先輩は今でいう大学デビュー?
女子校から共学に行くと、そういう子もいそうなイメージです。←勝手な想像
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今のおみくじは同じ大吉でも数種類あるのでしょうか。確認したことがないのでわかりません。
室田先輩は大学ではじけたタイプですね。そういう人は当時でもいたでしょう(推定)。
編集済
第21話 姥捨伝説変死事件への応援コメント
高齢者と子供……特に息子と母親の関係は心が痛みますね。
親の有り難みがあって当然で、まるで消耗品の様に捉える子供も居たり……
そう言う人が親になると、我が子には大事にしてもらえると錯覚しちゃうんですよね……
そして相変わらずスマートに解决する一色さん!
こう言うおどろおどろしい雰囲気もまた、良いですね……夏にピッタリ✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文字通り姥捨てをしようとし、良心の呵責を感じて逆に死んでしまう。母に対して冷徹になれなかった男の悲劇というか、因果応報というか、ですね。
第20話 移る人形の秘密への応援コメント
そっか〜、言葉のあやってありますもんね(汗)
人って「思い込み」もあったりするから、余計にそういうはありますよね……
だから言葉を尽くすことは必要なんでしょうけど✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分の言葉を正確に相手に伝えることは難しいですよね。特にお互いが異なる思い込みをしている場合は。
しかしそこからミステリのネタが生まれたりします。
第29話 麗子の家のクリスマスパーティーへの応援コメント
なんだかしんみりしますねえ。。。
自分の通った高校は大学付属だったのもあって、高校卒業時にこういう雰囲気はなかったかなあ。
堺正章って歌手だったんですね!
アラン・ドロンは『太陽がいっぱい』を見ました(高校時代、母に勧められて)。おもしろかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
堺正章は今でいう男性アイドルグループのセンターとして有名になりました。最初からおどけたキャラだったようです。
アラン・ドロンは当時は美男子の代名詞でした。いろいろな映画に出演していましたが、代表作はやはり『太陽がいっぱい』でしょうね。
第28話 古田さんちのクリスマスパーティーへの応援コメント
運転手の送り迎え付きなんてすごい!!
・・・と感激してふと思い出しました。
そういえば母が子供のころ「お父様の運転手さんが運転する車で、休日も家族で出かけたの」と言っていたのを・・・。
給与体系とかどうなってるんだろう? まあ母に突っ込んでも当時子供だったから全然分からないのですが。
昔はそういうお金持ちがいたんですねえ。。。今もいるのかな? 庶民の私には想像つきません(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございました。
当時はお手伝いさんがいる家はそれほど珍しくはなかったと思いますが、運転手のいる家は滅多になかったでしょうね。おそらくは父親の仕事の関係で、会社が雇う形ではなかったでしょうか。
第27話 冬休みと年明けの予定(2)への応援コメント
料理はセンスが必要だから、優秀でもいまいちな人もいますもんね。
料理上手な後輩を下宿させたいのも納得です。
美知子さんは特別美人でも秀才でもないとはいえ、つねに人間関係に恵まれていて楽しそうですね!
支店長の椅子の真上に自画像・・・は笑いました!
明かに創業者の肖像画!😆
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
美知子はもともと平凡な女の子でした。それが多くの友人に恵まれ、また、生徒会長に選ばれもしました。
なぜなんでしょうね?人を惹き付ける秘密があるのでしょうか?
第25話 受験の準備と体調不良への応援コメント
エネルギーが落ちる不思議な話、また出て来ましたね!
季節性なのか・・・?
気になります!
第24話 松葉祭(後編)への応援コメント
歌だけじゃなくてダンスがついているのは、見ている方も楽しそうですね!
吹奏楽部の演奏、私の時代だと必ず「ルパン三世のテーマ」が入っていたのを思い出しました。
毎年曲目が一緒なのも、分かる気がします笑
第23話 松葉祭(前編)への応援コメント
ギリシャ神話の演劇、おもしろかったです!
やたらと登場人物が多くて複雑なイメージなのにすっきりまとめていてすごいです。
第22話 中間試験と松葉祭の準備への応援コメント
複数クラス合同にして持ち時間を延ばし、内容のある演劇をやるのはいい案ですね!
見ている方も楽しそう。名場面だけ切り取られるより、演者が変わって行っても、ストーリーで見られた方が楽しいですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
全クラスの演し物を考えるのはけっこう大変です。3クラス合同は苦肉の作でした。
第20話 修学旅行(三日目・夜〜四日目)への応援コメント
結婚線なんてあるんですね!
思わずググってしまいました。
生命線・運命線・感情線くらいしか知らなかったです。
先生の結婚線がない→生徒会長の手相占いは当たるわ!! には笑いました🤭
作者からの返信
コメントありがとうございました。
占いを信じる子はどんな占いでも参考にする傾向がありますね。こうして美知子は未来を知ることができる能力者と勘違いされていくわけです。
第19話 修学旅行(三日目)への応援コメント
お化けでイタズラの仕返しをされても懲りない生徒会長!
行動を読まれていた!?笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修学旅行で浮かれてるんですね。しかし友人たちに同じ手は通用しません。
第18話 旅館のお化けへの応援コメント
こんないたずらをされたら確かに 怖い!
それにしてもみんな恋バナで盛り上がらなかったのに恋愛に関するお守りを買ったんですね笑
本屋を舞台にした夫婦のジョークがオリジナルだったとは!
世間に存在する小噺かと思っていました!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
恋愛したいけど、相手がいないからお守りを買ったのですよ。みな必死です。彼女らがいい相手に恵まれますように。
第16話 修学旅行(一日目)への応援コメント
斉藤さんの小噺、面白いです!
ぶふぉっとかいって一人で吹いてしまいました(^▽^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は外国のジョーク集なども好きなのですが、そういう感じでこの小咄を創ってみました。笑っていただけたなら嬉しいです。
第15話 二学期の生徒会活動と文芸部活動報告への応援コメント
古田さんも明日香も、生徒会長大好きですね笑
好きな人相手じゃないとこういうのって書けない気がします😁
『時をかける少女M』が面白い。ほんと、今1970年代にタイムスリップしても、そんな話しかできなさそう。
でもグラムロック時代のデヴィッド・ボウイのライブに行ったり、まだフレディ・マーキュリーが生きているクイーンのライブが見られたりするから、私は満足する気がします!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
過去の世界に行けたとしても、現代知識や技術を誰もが活用できるわけではないと思いますが、おっしゃられるようにその時代を楽しめたら最強だと思います。
第14話 夏祭りのステージショーへの応援コメント
美知子さん、会長さんから「この子は 歌より 漫才だな」と思われていたりして😁
去年 漫才をした女の子として認識されている美知子さん、ちょっぴり 気の毒でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時代、漫才をする女の子なんていなかったと思いますから、よほど印象に残ったのでしょうね。でも美知子はめげません。
これからもよろしくお願いします。
第13話 藤娘の集結への応援コメント
結納品を神社でお焚き上げするのは知らなかったです!
ひやむぎ、現代だったらダイスカットトマトの入った缶詰とあえてレモン汁をたらしたら美味しそうだなと思ったけれど この時代はまだ トマト缶がないような気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トマト缶がいつ頃から日本で売られるようになったかはわかりませんが、昔から変わった缶詰がいろいろありました。だから、トマト缶がなかったとはいえませんが、少なくともあまりメジャーではなかったと思います。
ところで明日から新作公開ですか?期待しています。
第12話 雛子の結納への応援コメント
昔の結納の様子 興味深いです。
私の両親は1972年に結婚していますが、当時 すでに両方の父親が亡くなっていたので、こんな風にきちんとした結納はやっていないのかも……?
今度 実家に帰ったら聞いてみようかなと思いました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
1972年頃ならきちんと仲人さんを立てられたでしょうから、こういう風に結納をしなさいと指導されたのかもしれません。想像ですけどね。
美知子は女性にはモテますが、男性との縁は当分ありません。
第10話 見知らぬ?フーテン娘への応援コメント
>あの子を嫁にほしー
またモテてる!
美知子さん、圧倒的に女性にモテますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美知子は家庭的で、こまめで、何ごとにもまじめに頑張っています。そんなところが同性から見ても好まれるのでしょうか。
他人にやっかまれるほどの美貌や才能はなく、平々凡々なところも評価ポイントかも。
第8話 二人の先輩の下宿への応援コメント
2人には失礼ながら どちらの布団で寝るのがより安全か?と考えてしまいました笑
作者からの返信
コメントありがとうございました。
襲われる可能性がありますが、二人とも寝付きがいいので大丈夫かと。
第7話 水上先輩の告白への応援コメント
種も仕掛けもなかった!
でも中高生の一時、思春期で大きく変化する人はいるように思います。
そのあと、戻る場合も戻らないで新たな個性を持ったまま大人になることもあるんだろうなあ。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
水上先輩の変貌ぶりは、何か別の理由があったのかもしれません。
第5話 古田さんの家への応援コメント
古田さんの家の様子、まさしく母から聞いた当時の様子のようで、すごい・・・!
母もクラスの子たちがグループサウンズにハマってて興味があったけれど、自分の母親の手前、聴けなかったと言っていました。
家には高価なオーディオシステムがあって、お父さんとお兄さんがクラシックを聴いていたと。
酢昆布があとを引くの、分かります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
家でクラシックを聴くようないい家庭だと、はやりの歌謡曲などは聴きにくいでしょう。特にグループサウンズの歌手は長髪の人が多く、不良っぽく見えていましたから。過熱したファンの騒動も問題になっていました。
酢昆布、最初食べたら変な味だったけど、癖になりますね。最近はあまり見かけないのが残念です。
第4話 ザ・タイガースの映画への応援コメント
古田さんは黒田先輩つながりで、興味を持ったのかな?
映画の入れ替えがないって、1回チケットを買ったらずっと観てられるってことですよね?
そりゃあ混むわ!
今だと同じ金額払って立ち見になるとかありえないし、色々違うんですね。
あらかじめ前売り券を買うとかもなさそう・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当時は1上映ごとの入れ替わり制ではなかったので、入場したら(時間があれば)元を取るために2回、3回と繰り返し観ることが可能でした。指定席は普通の映画館にはなかったと思いますので、込んでいたら立ち見もやむなしです。前売り券があったのかどうかはわかりません。
一般家庭にテレビが普及してきた頃とはいえ、映画がまだ娯楽の王様だった時代のお話です。
第3話 騒然の藤野家への応援コメント
近所の人まで お祝いに来てくれるなんて「Always 3丁目の夕日」みたいで素敵です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
近所との交流があった、かつての日本の有り様でしょうね。
第1話 怒濤の新学期への応援コメント
生徒会の一員で、校長先生のお気に入りで、さらに 第2校歌を作詞して、似顔絵まで素晴らしく描けるんだから、やっかみなんて失礼ですよね!
美人先輩たちに気に入られるだけのポテンシャルがあるんです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本人は凡人のつもりですが、なぜか周囲から気に入られるので、それをやっかむ人がいるのです。でも本人はあまり気にはしません。実害もありませんから。
第9話 一色千代子最後の事件への応援コメント
真相が分かってすっきり!
もしかしたら舅殺しという悲劇が起こっていたかも知れませんが・・・
最後には法医学らしいトリック(?)でしたね!
首絞められた人はよみがえるかも知れないと言う・・・
「結婚よりも血痕の方が好きそうな一色」には吹き出しました!
作者からの返信
連続してコメントをいただきありがとうございました。
既に最後まで読んでおられたので、個々のコメントに対する返信は省きましたが、一気に読んでいただいてほんとうに感謝です。
「最後の事件」というタイトルだったので、一色が真犯人ではないかと考える人もいましたが、その意味は他愛のないものでした。
軽井沢が舞台なので避暑地らしい雰囲気を出したかったのですが、私自身軽井沢に行ったことがないので無理でした。また旅をする作品を書ければと思っています。ありがとうございました。
第34話 松葉女子高の入学試験と美知子の不調への応援コメント
水上先輩が浪人した時用のカードも作ってやったというところで ちょっと笑いました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
4/27から新連載開始とのことで、期待しています。
第33話 漫才と受験への応援コメント
また水上先輩の漫才台本が読めて満足です!
親父ギャグメインで楽しいです(≧▽≦)
黒田先輩と美知子を取り合っていた明日香、似顔絵を描いてもらえるって知ったら大喜びするでしょうね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
じつはこのダジャレ漫才、ある伏線でもあります。私自身、忘れかけていましたが。
ところで指2本を伸ばすVサイン。いつのまにかピースサインと呼ばれるようになっていました。なぜなんでしょう?
第31話 雛子のお披露目への応援コメント
最後、しょっぴりしんみりしました。
結婚する年齢が遅くなっても、この感じはありますね。
赤飯を見た反応、
>「まさか、今頃初潮?」
これには笑いました!
友達招待していたら可笑しい😁
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結婚すると生活や交友関係ががらりと変わるでしょうね。
初潮が来たらお赤飯を炊くという習慣があったそうですが、そんな恥ずかしい習慣、今でも続いているのでしょうか?
第30話 十二月の衝撃への応援コメント
高卒後すぐに結婚というは、時代性を感じますね。
20代前半で結婚するのが普通の時代だったから、高卒後すぐもありか~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
専業主婦が当たり前の時代でしたから、女性の結婚は早かったですね。
共働きで30代で結婚するのも珍しくない現代では、女性は結婚にあせる必要はありませんが、かといっていい相手と巡り会えるとも限らず、結局結婚はギャンブルですね。
第29話 松葉祭(2)への応援コメント
水上先輩の一人漫才、すんごい楽しかったです! ありがとうございます!
替え歌の歌詞 も 本当に校歌にありそうでした。
こちらの小説を読ませていただいたおかげで、また遠い記憶が蘇ってきました。
小学校3年のとき、なぜかクラスの歌を作詞作曲する役目を仰せつかったのです(^_^;)
歌詞はクラスの子供達が出した単語を曲に入れ込んで作ることになりました。
ピアノ伴奏を担当するのも私だったし、今から思えば小3の子供に何を任せているんだろうという感じ💦
ずっと忘れていた思い出なのに 不思議なものですね☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます
小学3年生なのに作詞作曲を任せられるなんて、普通じゃ考えられないですね。それだけ綾森さんが子どもの頃から音楽の才に恵まれていて、先生や同級生も知っていたのでしょう。
学校時代の記憶を蘇らせるものが書けていたなら良かったです。
この先、第9章でも3年時の松葉祭の様子が出てきますので、いずれ読んでいただけたら嬉しいです。
第28話 松葉祭(1)への応援コメント
これがガリ版ですね!
母親から 昔の先生は ガリ版で小テストを作って大変だという話を聞いた覚えがあります。
松葉祭の様子、自分が高校時代に合唱委員をやって合唱のしおりを作ったり 当日は司会をやったりしたの思い出しました。懐かしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガリ版は大変だったようです、原版を作るのが。原版がいったんできあがれば何枚も刷ることができますが、インクは臭いし手や体に付くしで、また苦労がありました。
パソコンで文章を書いて(何度も修正でき)、体を汚さずにプリンターで素早く大量印刷できる、今の時代は当時から考えれば天国のようでしょう。
第27話 体育祭と松葉祭の準備への応援コメント
借り物競争のブルマ まさかはいている人と一緒に走るというアイディアは浮かびませんでした!
それなら楽勝でしたね(^_^;)
去年 賛美歌を歌って 今年 ピアニストがいないなら アカペラ合唱でゴスペルというのも 考えたけど、かっこよく決めるのは難しいかも。
グレゴリオ聖歌も伴奏なしでいけるけど、地味ですしね笑
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
昭和40年代の普通の女子高生ですから、ゴスペルなどに詳しい人はいなかったという設定です。一般的な歌謡曲はだめというルールですから、文部省唱歌以外に何か目新しいものはないかと、松葉祭が来るたびに考え込みました。
第13話 藤娘の集結への応援コメント
変形Pさま
こんにちは。
ひやむぎのマヨネーズ和えはあまりおいしくないかもしれませんね。でも、つゆにマヨネーズを加えて良く溶かしたものに付けながら食べると、おいしいんじゃないかと思います。私はすりごまや海苔や柚子胡椒をたっぷり入れたつゆで食べるのですが、それと似たようなコクがでるんじゃないかなあ、と。
結納品の扱いってまったく知らなかったので、勉強になりました。結婚式が終わった後に、食べられるものは食べ、残りは神社でお焚き上げなのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにつゆにマヨネーズを混ぜてよく溶かして味付けをしたらおいしいでしょうね。水分のあるひやむぎやそうめんに直接マヨネーズをつけたら水っぽくておいしくありませんでしたが(経験あり)。
第26話 美術部と文芸部への応援コメント
おー、学生生活らしくて楽しそうです!
顧問の先生が意外や意外、運命を感じますね!
中学時代、美術部でした。
顧問の先生が結構しっかり見て下さる先生で、最初は鉛筆のデッサンから始まって、水彩画と油絵もやりました。
油絵具も全部貸してもらえて、いまから思えばラッキーでした(公立なのに)。
高校時代、軽音楽部に在籍しながら、文芸部と漫研に作品を寄稿したりしてましたので、なつかしかったです。
大学の付属校だったので、受験もなく、時間があったのでしょうね(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しそうな高校時代でしたね。
私が通った高校では、文芸部は意識高い感じがして近寄れず、美術部の記憶はなく、音痴なので音楽関係の部活もしませんでした。
で、友だちどうしで短編小説風の雑文を書いて回し読みしていました。それはそれで楽しかったです。
第23話 流しそうめんへの応援コメント
昭和の田舎の夏、趣があっていいなあ。
田舎がないので経験したことがありません。
子供の頃の花火は団地の駐車場でした。あとは家のベランダの洗濯機の上に座って 隅田川の花火大会を眺めていた思い出くらいです(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本の原風景と言われるような田舎も、東京近郊なら昭和50年代頃から宅地化が進んでいきます。寂しいような、仕方がないことのような。
自宅から花火大会が見れるのはいいですね。私も子どもの頃に住んでいた家から近くの花火大会が見えましたが、やがて向かいに大きな建物が建って、ほとんど見ることができなくなりました。
第21話 真紀子と家庭教師への応援コメント
水上先輩、永井先生を相方にしたほうがインパクト抜群でウケるんじゃないかな!?
ハリセンボンのはるかさんみたいなイメージ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
動と静、陽と陰の対比で面白いかもしれませんね。大学受験の家庭教師なので、漫才をする暇がないのがネックです。
第20話 秋花女子大の落研への応援コメント
>すべっ亭ころん太
笑
芸名のセンスが良い!
大学の部室って汚いものでしたよね。今は違うかも・・・
私が在学中に新部室棟が建ちました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当時の都内の大学は部室棟を建てる場所はないので、古く汚く、さらに男子学生しかいないと汚れ放題だったと思いますよ(想像)。
第19話 校長に目をつけられる(2)への応援コメント
校長先生の息子さん、編集者さんと元から良い仲だったのでしょうかね。。。もしそうなら親のお節介!?
この時代はまだ、大学のキャンパスが都会にあったのか~(←多摩まで通った人
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おそらく指導してくれていた女編集者と仲良くなっていたのでしょう、親の知らないうちに。
大学のキャンパスが郊外に移転するようになったのは、ベビーブームによる学生増と、大学紛争の影響で、この後、1970年代からのようですね。
第18話 校長に目をつけられる(1)への応援コメント
>台所用スポンジはちょっと不潔かなと思ったが、乾いていたから問題はないだろう
いやプールに入ったら濡れるじゃん、と思ったら案の定!
泡姫はいかん!
でもこの時代、まだ泡姫なんて隠語はなさそうですね。確かトルコ風呂という名称が、トルコからの苦情でソープランドになった覚えがあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。この時代はまだトルコ嬢と呼ばれていたと思います。
本来のトルコの浴場は日本の銭湯のようなもので、女性は女風呂に通っていただけで、変なサービスをするところではなかったのですが、アラビアのハーレムから誤解されるようになったそうですね。
第17話 グループ藤娘への応援コメント
>そのお姉ちゃんはおっぱいがないから
何とも誤解を招く発言!🤣
この時代の音楽って洋楽だと ビートルズが流行っていた頃かな?
グループサウンズって ビートルズやローリングストーンズの影響を受けた音楽でしたよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃるとおりグループサウンズはビートルズなどの影響を受けた和製ロックグループのことですが、ハードロックではなく、情緒ある曲が多いです。
YouTubeで探せばいくらでも聞けます。便利な世の中になったものです。
第16話 美知子の進路への応援コメント
美知子を取り合う先輩と後輩、そこへ漫才のネタの話を持ってくる水上先輩。カオスだ!と笑いました(≧∀≦)
作者からの返信
コメントありがとうございました。
水上先輩はなぜか漫才一筋ですからね。黒田先輩や明日香とは迫り方が違います。3人同時に相手すると、確かにカオスな状況になりますねえ。
第15話 黒田家にてへの応援コメント
>私だけこの場にふさわしくない気が
でも美知子はモテますよね、女性から笑
作者からの返信
コメントありがとうございました。
美知子はなぜか女子にはモテます。見た目ではない、所作だけでもない、何か不思議な魅力があるのでしょうか?
そこは本人も自覚していないので謎です。
第14話 生徒会の手伝いへの応援コメント
現代なら高学歴の芸人なんて全然珍しくないけれど、この時代に女性で大学に行くのはそもそも恵まれているのに、芸人志望は「もったいない」と言われそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。大学出の落語家や芸人はまだいない時代でした。
女芸人はかしまし娘などが人気を博していましたが、売れない女芸人は扱いがよくなさそうな時代です。
家庭が貧しくないので、水上先輩をとりあえず大学に行かせて猶予期間を設けようという親や従姉(や美知子)の切実な考えでした。
第11話 水上家にてへの応援コメント
一色さんとお兄さん、腹違いの兄妹だったんですね。既出かな? ちょっと意外でした!
台本書くセンスのない水上先輩、おもしろいです笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一色の兄について説明したのは初めてです。ただ、当初から一色には兄がいる設定で、そうなると計算が合わないなと気づいて前妻の子にしました。苦肉の策です。
今の漫才師でも、台本を書くボケと、台本は書かないツッコミのコンビが多い気がします。水上先輩はどちらかと言うと後者の方ですね。
第10話 女子高見学への応援コメント
明日香、ナルシストで自信満々でかわいい。
マキちゃんがこんな明日香と普通に友達になれる子でよかった!
高校に上がると数学が難しくなるの、分かります。
数Ⅰと数Aはまだしも、数Ⅱ、数Bになった高2の時、マジで難しく感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
明日香と真紀子はいずれいいコンビになります。明日香も嫌みはないので、素直な性格の真紀子も問題なくつき合えるでしょう。
私は数Ⅰの時点で壁にぶち当たりましたねえ。
第6話 一色VS水上先輩への応援コメント
水上先輩 爽やか系かと思っていたら そんな ずる賢い方法で自分の要求を飲ませようとするなんて!
キス時間、ながっ!!
令和でもびっくり😂
水上先輩と一色さん、好きです笑
作者からの返信
遅くなりましたがコメントありがとうございます。
この時期の水上先輩はやりたい放題、一色は推理オタク。いつかぶつかる運命だったのでしょう。
第4話 年末年始への応援コメント
リリアン編みの巨大版を作れるなんて、毛糸作品よりそっちの方が自由研究として賞賛されそう! ただし平成の小学校なら、という注釈付きになってしまいますね(^_^;)
おせち作りだけは私が子供時代を送った年末と同じような過ごし方だと思いましたが、大晦日はいつも年越しそばでした。
ある程度 大きくなってからはそばが嫌いなので、冷凍パスタという邪道でしたが笑
作者からの返信
返信遅れましたが、コメントありがとうございます。
巨大なリリアン編み機は現在市販品があるようで、マフラーなどが編めるようです。
大晦日はうちは正月用のおせちと大晦日用のご馳走を作って並べていましたね。そばはあまり食べませんでした。家庭や地域によって違っていたのでしょうか。
第9話 マンションにお泊りへの応援コメント
変形Pさま
こんにちは。
「ひんにゅー」でよいのです。楚々たる美人に似合うのは「ひんにゅー」! すっぱだかでうろうろする黒田先輩が「楚々たる」美人かどうかは謎ですが。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この時代は今よりもひんにゅーの人が多かったと思います。肉食や乳製品の摂取が今より少なかったせいでしょうか。
ちなみにこのお話の登場人物はたいていひんにゅーです。
第3話 一色との出会いへの応援コメント
アナグラム、面白いですね。
答えがひとつにならない――まさにその通り。
読み解く探偵によって、好きなように解釈できてしまう自由度が楽しいです。
それにしても・・・僕っ娘先輩に腐女子、某コナ〇くんのような探偵までいるなんて、実に個性豊かな女子校!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アナグラムは、別の答も作れるんじゃないかおと、作問者は冷や冷やします。
ちょっと変わった女子高生活を描いていますので、今後ともよろしくお願いします。
第1話 女子高のアイドル?への応援コメント
『ロミオとジュリエット』に笑わせていただきました!
なんだか楽しそうです。女子校らしいノリなのかな?
この時代から吉本新喜劇はあったってことですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
吉本新喜劇は昭和30年代の後半頃から始まり、西日本を中心にテレビ放送も開始され、この頃は岡八朗や花紀京、財津一郎などが人気でした。コント風の軽いお芝居で、現在の新喜劇と同じようなものでした。
11 事件のその後への応援コメント
上野先生、一生 日本に戻れませんな!
科学者としての好奇心と、学者として上に上り詰めたい功名心が垣間見えます。
欲望の塊のような人だったんだなあ💦
と言いつつ、一卵性双生児の実験は面白そうだと思ってしまいました。
DNA が確実に一致している場合 指紋はどうなってるんだっけ?? 指紋も一緒なのですか??
>一色さんと一緒に歩んでいく人生だからね
唐突な甘々発言に二度見しました😁
作者からの返信
この章を最後までお読みいただきありがとうございます。
指紋は遺伝の影響を受けますが、胎内環境によっても変化するといわれます。つまり、遺伝子がまったく同じ一卵性双生児でも、指紋は違うそうです。確認したことはありませんが。
6 有田教授の葬儀への応援コメント
立花先生が容疑者として連行されなくてホッとしました!
>島本刑事は手を洗ったのかな?
ここ、吹き出しました😁
ペニシリン 青カビから抽出される抗生物質でしたっけ?
こんな風に 危険性があるものなら 現代では使われないのかな?
>有田教授は五十代半ばだから、過去にペニシリンを注射されたことがあったのかもしれない
犯人は年齢だけで判断したのだろうか?
有田教授の治療歴を知っている人物だと考えたら容疑者は 狭まりますよね……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ペニシリンは今でも使われていますが、副作用が出た人には使えませんし、使う場合は常にショックに気をつける必要があるようです。
有田教授に使用した動機は?なぜ有田教授が狙われたのか?それは続きをご覧くださいね。
第6話 神田君失踪事件への応援コメント
ここまで拝読いたしました!!星三つです!!お互いにっ執筆を楽しみましょう!!!!