応援コメント

第47話 漫才好きの女子高生(前編)」への応援コメント

  • 変形Pさま

    こんにちは。
    なるほど! だから水上先輩は高校生のころ男の子のような言動だったのが、大学進学とともに急変したのですね。これはいろんな人が他人の魂の寄生を体験していそうですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。

    このお話の設定では、ほかにも過去の人、あるいは異世界の人に、魂が転移した人がいると思われますが、他の登場人物の中にはおりません。レアケースですね。

  • >(ボケたから笑って)
    この一言に笑いました!

    いやーびっくり、こちらも中身が入れ替わっていたとは!
    でも大学進学と共にもとに戻ったと言うことは、今はもうこの青年は入っていないのかな?

    60年代ってシャンプーなかったんですか!?
    どうやって髪を洗ったのか・・・今度実家に帰ったら母に訊いてみなければ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。

    杏子の中に入っていた魂の行方は次回わかります。

    60年代以前から洗髪専用の粉石けんは売っていたみたいですが、普通の石鹸で頭を洗っていた家庭も少なくなかったようです。

  • こっちもか!w

    言われてみれば、ここは覿面におかしかったですね。
    確か初詣の時の事件(?)が微妙に納得いってない事を思い出しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。

    杏子は阪神淡路大震災のとき、美知子が東日本大震災のときに平成時代の人の魂が体に入って来たという設定でした。