応援コメント

第29話 松葉祭(2)」への応援コメント

  • 水上先輩の一人漫才、すんごい楽しかったです! ありがとうございます!
    替え歌の歌詞 も 本当に校歌にありそうでした。

    こちらの小説を読ませていただいたおかげで、また遠い記憶が蘇ってきました。
    小学校3年のとき、なぜかクラスの歌を作詞作曲する役目を仰せつかったのです(^_^;)
    歌詞はクラスの子供達が出した単語を曲に入れ込んで作ることになりました。
    ピアノ伴奏を担当するのも私だったし、今から思えば小3の子供に何を任せているんだろうという感じ💦

    ずっと忘れていた思い出なのに 不思議なものですね☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    小学3年生なのに作詞作曲を任せられるなんて、普通じゃ考えられないですね。それだけ綾森さんが子どもの頃から音楽の才に恵まれていて、先生や同級生も知っていたのでしょう。

    学校時代の記憶を蘇らせるものが書けていたなら良かったです。

    この先、第9章でも3年時の松葉祭の様子が出てきますので、いずれ読んでいただけたら嬉しいです。