応援コメント

第26話 美術部と文芸部」への応援コメント

  • おー、学生生活らしくて楽しそうです!
    顧問の先生が意外や意外、運命を感じますね!

    中学時代、美術部でした。
    顧問の先生が結構しっかり見て下さる先生で、最初は鉛筆のデッサンから始まって、水彩画と油絵もやりました。
    油絵具も全部貸してもらえて、いまから思えばラッキーでした(公立なのに)。

    高校時代、軽音楽部に在籍しながら、文芸部と漫研に作品を寄稿したりしてましたので、なつかしかったです。
    大学の付属校だったので、受験もなく、時間があったのでしょうね(^_^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    楽しそうな高校時代でしたね。

    私が通った高校では、文芸部は意識高い感じがして近寄れず、美術部の記憶はなく、音痴なので音楽関係の部活もしませんでした。

    で、友だちどうしで短編小説風の雑文を書いて回し読みしていました。それはそれで楽しかったです。