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  • 第69話への応援コメント

    先輩から用意された瓶が無くなるほど
    »「先輩から用意された瓶の空きが無くなるほど」かと

  • マトモそうな副団長でもこのレベルとは…

  • 副団長以外は汚らわしいバベルの塔を切り落とすしかないな
    いや、完成度の低い汚らわしいネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲を完全に破壊だな

  • ブーメランスライサーが物凄い勢いで飛んでますね!!
    それではその汚らわしいバベルの塔を切り落としますか

  • 第117話への応援コメント

    H×Hの凝みたいなものかぁ

  • 第114話への応援コメント

    訓練でちぬのか……
    カワヨwww

    作者からの返信

    @na-gare-ru様コメントありがとうございます。
    ガクブル…(*´艸`*)

  • 第108話への応援コメント

    やっとくっついたか
    さぁ……砂糖を吐かせてくれよ!

    作者からの返信

    @na-gare-ru様コメントありがとうございます。
    ドロドロに甘いのをたまには吐いてくれてもいいのに。

  • 芽吹いてた物も確認出来たし発芽原因も知れました。あとは一押しすれば確実に摘み取れるけど、それまでにキモい思念の中で生活する事を考えると😂

    作者からの返信

    キリン様コメントありがとうございます。
    よく我慢できていますよね。

  • 第91話への応援コメント

    マッドサイエンティストならぬマッドアルケミストか……

    作者からの返信

    @na-gare-ru様コメントありがとうございます。
    被害者続出中です。

  • 第90話 ファルスと実父への応援コメント

    何かあったんだろうと思ったのにな

    なんだクズか

    作者からの返信

    @na-gare-ru様コメントありがとうございます。
    ファルスの父は…想像通りですね!

  • 第86話への応援コメント

    伯爵の名に違和感を覚えたがそう言う事か!

    クッ!コロせ!!と言う意味なんですね!わかります!!

    作者からの返信

    @na-gare-ru様コメントありがとうございます。
    クッコロですね!笑

  • 第75話への応援コメント

    こうして異世界人ヒナとやらができなかった事が
    侯爵令嬢によって1つ成し遂げられた

    作者からの返信

    @na-gare-ru様コメントありがとうございます。
    ヒナは…一体…ゴニョゴニョ。

  • 第66話への応援コメント

    相手「行くぞ!重量級狼牙風々剣!!」
    ファルス「足元がお留守ですよ」

    実際に戦場に出たら直ぐに死にそうだな型にハマった騎士は

    作者からの返信

    @na-gare-ru様コメントありがとうございます。
    序盤で去る役決定ですね。

  • 第61話への応援コメント

    マーロアの魔力判定の後壊れてしまったんだろうなぁ
    同情はするがもっと狡猾であれば壊れなかったんだろうなぁ
    しかし、マウントの取り合いになりそうなお茶会等で良く生き残れたものだ、余程平和な貴族社会何だろうなぁ

    作者からの返信

    @na-gare-ru様コメントありがとうございます。
    元々その素養はあったのかもしれないですね。

  • 第48話 サラ視点への応援コメント

    親父さんが可哀相になってきた
    あっこれヒナとやらがいた異世界のお薬です、お身体に合うかわかりませんがどうぞ

    つ「キャベツーコーワ」
    つ「正露丸」

    作者からの返信

    @na-gare-ru様コメントありがとうございます。
    正露丸!あのなんとも言えない匂いと味わいっ。(*´ω`*)

  • あいえー?
    まぁいいか、不器用なだけかと思ってたんだがな……やっぱり第一印象で間違いないらしい
    所詮は今になって利用価値が思い付いたクズだったのかねぇ、父親もどきは不要ですなやはり

    作者からの返信

    @na-gare-ru様コメントありがとうございます。
    父…やっぱり不甲斐ない…。

  • 第34話への応援コメント

    いつかは和解できそうだけど、魔力持ちと分かったらどんな反応をするだろうか
    せめて月1でも年1でも娘宛に手紙でも出すべきだったな、不器用な親父さんは
    おかんとジャリ2匹は……まぁ無理だな

    作者からの返信

    @na-gare-ru様コメントありがとうございます。
    父…不甲斐ない…。

  • 第31話への応援コメント

    この次は逆恨みしたバ○どもの醜態祭りかな

    作者からの返信

    @na-gare-ru様コメントありがとうございます。
    黒歴史をどんどん積み重ねていますね。

  • わ、予想以上にクソな集団ですね……(-_-;

    作者からの返信

    @fieldfield様コメントありがとうございます。
    最悪な感じですよね…。

  • 第87話への応援コメント

    先輩から貰ったのはアンクレットなのでは?
    知らない間にネックレスも貰っていたのかな?

    作者からの返信

    キングス様ご指摘ありがとうございます。
    アンクレットですね!こっそり修正いたしました。

  • 第8話への応援コメント

    名前繋がりで…

    なるべく気にしないようにしていたのですが…
    「ファルス 意味」
    で一度検索していただけると。
    ラノベで良く使われている名前ですが
    目にするたび、微妙な心持ちになります。

    作者からの返信

    @natuno_owari様ご指摘ありがとうございます。
    これは…微妙な気持ちになりますね。笑

  • 第49話 サラ視点2への応援コメント

    まぁ…
    貴族の場合は家守るのが夫人の仕事で、夫は国や領地を守るのが仕事だからこういうのあるみたいですよ実際…
    貴族じゃなくても仕事が忙しい家業の一般家庭も起こりうるですよねぇ…

    多分…母親は社交界で陰口叩かれて匿ったつもりの侯爵の目を盗み援助を止め、ことある事に下の娘や息子に愚痴と批判を刷り込み続けたんでしょうね

    これマナー講師につけて学ばさてませんな!
    ダメダメな母親で子爵令嬢ですな。
    アーロマに「魔力量低いのは子爵令嬢の母親のせい」て思いっクソ皮肉られてますし

    作者からの返信

    あとでしよう様コメントありがとうございます。
    母親はコンプレックスの塊なのかもしれませんね。

  • 物事を自分に見えたほんの少しの一面からしか見られない輩は、ホントどうしようもない……

    作者からの返信

    @fieldfield様コメントありがとうございます。
    ちょっと恥ずかしいですね。

  • 第23話への応援コメント

    重りは「まぁこんだけ装備付けて行動出来るか」って鍛錬でしょうねぇ
    現代軍事訓練でも20~30kgの重りを付けて行動訓練ありますので

    作者からの返信

    あとでしよう様コメントありがとうございます。
    学生なのでそこまで厳しくはないのかなぁとは思ってます。やるかは本人次第!

  • 下らないなぁー…。非が誰に在るのか明らかなのに(溜息)

    作者からの返信

    キリン様コメントありがとうございます。
    本当に困ったもんです。


  • 編集済

    第22話への応援コメント

    どの貴族もノブリスオブリージュ(貴族義務)を出来ればいいんですけどねぇ。
    合戦で真っ先に逃げる、領民や領地を守らない、災害になると真っ先に逃げ出す…
    そんな「青い血」(貴族の意)の人が少なからず居るんでしょうなぁ

    作者からの返信

    あとでしよう様コメントありがとうございます。
    青い血の方は少なくなさそうですね。


  • 編集済

    第21話への応援コメント

    先達のおすすめで十分かと。
    最短で騎士団長になった人のおすすめですし

    何物も「適切な物」をです
    防具より剣だと思うんですよね
    防具だけ持ってる剣士なんて居ませんし、最悪「当たらなければどうという事は無い」ですし
    優れた鎧合わない有り合わせの剣よりかは、折れない確かな剣と最低限の防具の方がいいと思う

    作者からの返信

    あとでしよう様コメントありがとうございます。
    まだまだ最低限でよさそうですね。

  • 第79話への応援コメント

    秘密組織かと思いきやちゃんと保護者の承諾貰う就職先だったwww

    作者からの返信

    @12gatu6ka様コメントありがとうございます。
    以外とホワイトかもしれません。笑

  • 第74話への応援コメント

    教育でこんな差がつくならマーロアもあの母親に育てられてたら普通に悪役令嬢になってたかもな

    作者からの返信

    @12gatu6ka様コメントありがとうございます。
    恐ろしいですね。物理で攻撃してくる悪役令嬢…。

  • 第60話への応援コメント

    母親の狂いっぷりが凄い(笑)

    作者からの返信

    @12gatu6ka様コメントありがとうございます。
    よく今まで問題を起こさなかったのかが不思議です。

  • 第54話への応援コメント

    父親も随分アホだったけど、やることはやったな

    作者からの返信

    @12gatu6ka様コメントありがとうございます。
    さすがに不味いと感じたのでしょう。


  • 編集済

    第48話 サラ視点への応援コメント

    ヤベェやつ過ぎて草
    平民でももう少し空気読むやろ😂

    作者からの返信

    @12gatu6ka様コメントありがとうございます。
    貴族だからここまで許されてきたのかも!

  • 第47話への応援コメント

    唐突に登場したとんでもない異物
    がスピード退散(死亡 笑

    作者からの返信

    @12gatu6ka様コメントありがとうございます。
    小物感満載でしたね。

  • おやおや、本当の家族は何をしているんですかねぇ

    作者からの返信

    @12gatu6ka様コメントありがとうございます。
    誕生日…覚えていますかね?(汗)


  • 編集済

    第31話への応援コメント

    魔力無しの女に負ける程度の人材しか居ないのは絶望だなぁ

    騎士団でもさぞ馬鹿にされるだろう(笑)

    作者からの返信

    @12gatu6ka様コメントありがとうございます。
    後ろ指さされそうですですね。

  • 第60話への応援コメント

    もうこの家取り潰しの方がいいんじゃない?w

    事勿れ父親に魔力至上主義の母親
    その影響を受けた子供達

    軌道修正すらできない無能な当主を筆頭に存在価値がわからないねw

    作者からの返信

    @sayapoi様コメントありがとうございます。
    中々難しいところではありますね。

  • 表紙見ました!予想以上に可愛らしいお嬢様ですね👍
    何か1話から読み直そうか悩んじゃいそうに🤣

    作者からの返信

    キリン様コメントありがとうございます。
    眠介様に頑張っていただきました!(*´∀`*)

  • 第118話への応援コメント

    組織は上から腐るもの、そのまま団長のところへ行って大丈夫?

    作者からの返信

    @chikita様コメントありがとうございます。
    あまり大丈夫そうには見えませんね…。

  • 第7話 レヴァインへの応援コメント

    作者も約束破るの気にしない人なんかな

    作者からの返信

    雀怜様コメントありがとうございます。
    必ずここで皆様引っかかります。

  • 第9話への応援コメント

    ちっちゃいころ家の近くにあった草むらに捨てられていた
    使い捨てライターで火を付けて大惨事になったバカがここに居るぞ。

    作者からの返信

    雀怜様コメントありがとうございます。
    私は焚き火にビニールを入れて肉みたいにふちふちしてるのを見てる子でした。笑

  • 第8話への応援コメント

    貴族だと本名で呪いを掛けられるってのはこちらの世界でもよくある迷信からの習慣だったりする。

    作者からの返信

    雀怜様コメントありがとうございます。
    どこの世界、国でもありそうですよね。

  • 第7話 レヴァインへの応援コメント

    即座に裏切るこのクズと報告を受けたジェニース団長、
    二人揃ってざまぁしなくっちゃ。

    作者からの返信

    雀怜様コメントありがとうございます。
    先生は…ゴニョゴニョ。

  • 第5話への応援コメント

    将来はマタギ夫婦?と、タイトルを完全に無視した感想を敢えて書いてみる♪

    作者からの返信

    雀怜様コメントありがとうございます。
    最強マタギ夫婦になりそうですね。笑

  • 第4話への応援コメント

    こういう作品って一人1つの属性だけって設定が多いから、
    土魔法に水魔法、植物魔法とは木の属性なのかな?
    3つの属性が使えている時点で凄い才能。
    もしかしたら他の属性も使えるのかな?
    ひょっとしたら西洋の四大属性よりも東洋の五行思想的な世界観?

    作者からの返信

    雀怜様コメントありがとうございます。
    魔法に付いては魔力をイメージによって具現化させる感じに近いのかなと思っています。特に属性の縛りはないです。


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    遠くの親類より近くの他人って諺があるのだから、
    双方が顔すら知らないんだろうね。

    ファルス、笑劇のfarce( 英語:ファースでフランス語:ファルス)か、ご立派様のphallusか。

    作者からの返信

    雀怜様コメントありがとうございます。
    名前の由来は作者のピコーン!思いつきです。

  • 第2話 国王セルロア視点への応援コメント

    ネグレクトな両親から離れて良かったね。
    ギリギリで気付いたセルロア国王陛下、気のせいにされてしまうのは
    神官共から軽んじられているのかも?

    作者からの返信

    雀怜様コメントありがとうございます。
    軽んじてまではいないと思いますが、陛下の御身が一番大切だと思っているかもしれません。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    例えるなら、赤ん坊だったカカ■ット(=第三王子)の
    泣き声に怯えたブ■リー(=マーロア)?

    作者からの返信

    雀怜様コメントありがとうございます。
    かもしれません…!

  • 第89話への応援コメント

    魔力が上がった今なら転移魔法も使えるように?

    作者からの返信

    @yomiyomiyoyoyo様コメントありがとうございます。
    使えそうですけど、まだ怖くて実戦できていないですね。

  • 第74話への応援コメント

    この世界のオークは四つ足だった!らいいな。豚みたいで。

    作者からの返信

    @yomiyomiyoyoyo様コメントありがとうございます。
    顔の怖い豚かも?笑

  • 第70話への応援コメント

    Cランク昇格には250ポイントだったはず。
    次のBランク昇格には二百ポイントって少なくなってるけど?

    TVで蜘蛛の糸を楽器の弦にする人の話をしてました。

    作者からの返信

    @yomiyomiyoyoyo様ご指摘ありがとうございます。
    ヒエッ!修正いたしました。
    縦の糸を使っているのですかね…。結構しっかりしてるし、弾いてはみたいですね。

    編集済
  • 第61話への応援コメント

    子爵令嬢だった母親は侯爵家に貢献出来ない事がプレッシャーになってたかも。
    まぁ、ここまで行くとだからどうしたって話だけど。

    作者からの返信

    @yomiyomiyoyoyo様コメントありがとうございます。
    母親なりに…あったのかもしれませんね。

  • 第60話への応援コメント

    貴族の価値観は否定しないけど、有効利用してる?
    政には役立たないし子供が生まれたら普通に貴族の高い魔力を持ってても不思議じゃない。
    盲目の人の子は普通に目が見えるし。
    学友の評価が普通で母の考えはずれていると思う。
    嫡子以外は爵位を継げないんだから貴族子息の嫁ぎ先はいくらでもあるんじゃないかと。
    封建社会で子供の結婚は当主に決定権があり、勝手をすれば処断されるので夫人と言えどやらかしたのは不自然に感じました。
    なろうファンタジーでは見ない権利ですけど。

    作者からの返信

    @yomiyomiyoyoyo様コメントありがとうございます。
    そうですね。中世ヨーロッパ的な考えでは子供は親の所有物ですよね。ロミオとジュリエットが持て囃されるほどの窮屈な社会。どこまで取り入れるか、いつも悩むところですね。

    編集済
  • 誕生日を祝いもしない父親の愛w

    作者からの返信

    @yomiyomiyoyoyo様コメントありがとうございます。
    忙し過ぎて忘れているようです。笑

  • 第40話への応援コメント

    娘の教育を怠ったつけが回ったな。
    領都には親族がいるはずで普通なら領主館で教育されるでしょう。
    父親の愛情は魔力無しの娘でも大切にしているつもりの自己愛か。

    作者からの返信

    @yomiyomiyoyoyo様コメントありがとうございます。
    父は…空回りですね。

  • 第37話への応援コメント

    イェレ先輩がいるのに人の秘密を漏らすとは!
    漏らしノルド先輩と呼ぶぞ⁉

    作者からの返信

    @yomiyomiyoyoyo様コメントありがとうございます。
    ファッ!?(@_@。

  • 第36話への応援コメント

    マジックバッグを頂けるだけで十分です。

    作者からの返信

    @yomiyomiyoyoyo様コメントありがとうございます。
    本当にそうですね!

  • 第20話への応援コメント

    政略結婚ではないと言われますが、何故婚約が成立したのでしょう?
    伯爵子息に重大な瑕疵があり普通の結婚が望めないからとか?

    作者からの返信

    @yomiyomiyoyoyo様コメントありがとうございます。
    詳しくは書かれていませんが、母親の伝かもしれませんね。

  • 第15話への応援コメント

    侯爵なのに領地が田舎すぎる。

    作者からの返信

    @yomiyomiyoyoyo様コメントありがとうございます。
    父はどういうつもりでそこに送ったのか…

  • 第116話への応援コメント

    ……追いついた〜!ヽ(^o^)丿

    さて次回は恐怖の特訓……ではないことを祈ろう

    作者からの返信

    @fieldfield様コメントありがとうございます。
    ゆっくり更新ですのが更新頑張っていきます♪

  • 第114話への応援コメント

    ビッグボアをぽいと……凄い進歩^^;

    >私は「寸前のとこで」横に移動し

    「寸前で」または「すんでのとこ(ろ)で」
    2つが混ざっちゃいましたね^^;

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    怪力ヒロイン…。
    修正いたしました。

  • 第113話への応援コメント

    >スタンピードに参加するのですか?

    天候も変わるほどの魔力だし……
    実はレディアさんって魔獣でした?^^;

    作者からの返信

    @fieldfield様コメントありがとうございます。
    人間の皮を被った魔獣かも…。

  • 第111話への応援コメント

    スタンピードなのかな?
    しかし凄い剣ですね^^;

    >私たちはコボルトの群れが茂みの中からガサガサと出てきた。

    主語を受ける述語が無いので
    「私たちは」を取っちゃうか
    「私たちは……出てきたのに気付いた」
    辺りが妥当かと

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。

  • 第107話への応援コメント

    その冷たさがいい!
    ……これだからイイ男は(^_^;

    >湯浴みを用意

    湯浴みは行為なので
    「湯浴みの用意」がよろしいかとm(_ _)m

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    素っ気ない中にちょっとの優しさが…。
    修正いたしました。

  • 第101話への応援コメント

    大量な焼き蜘蛛が……美味そう(*^^*)

    それとも炭どころか灰になって崩れたかな^^;

    作者からの返信

    @fieldfield様コメントありがとうございます。
    食いしん坊なヒロインです。

  • 第97話への応援コメント

    そういえば「転移魔法を習えば?」って話してた筈だけど、習う間もなくの出発でしょうか?

    作者からの返信

    @fieldfield様コメントありがとうございます。
    結局実戦練習はしていないですね。勉強で頭には入っているようですが…。

  • 第92話への応援コメント

    >部屋へと戻ると、動きやすいワンピースに着替えてソファでゆっくりしていると

    「と」が重なって次への接続が不自然なので
    →部屋へと戻り、……していると
    でどうでしょう?

    誤字ではないですが
    >アンナはヤるきだ
    ……なんだか殺られそうな勢いですね(((((^^;

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。
    アンナが怖いですね。

  • 第86話への応援コメント

    いつも遅コメントですみませんm(_ _)m

    >すると事もあろうか彼は

    「こともあろうに」
    「あろうことか」のどちらかで

    混ざっちゃいましたね^^;

  • 第82話への応援コメント

    離れるタイミングだったからこそ
    ついポロッと出た告白だったのかもですね
    こういうのもいいな(*^^*)

    先輩の親御さんが知ったら嘆きそう……^^;

    作者からの返信

    @fieldfield様コメントありがとうございます。
    ファルスには頑張ってもらいたいですね。

  • 第79話への応援コメント

    最初は子爵家クラスの魔力だった……
    でふと思い出したんですが

    母親ってその後どうなったのでしょう?
    実家蟄居?修道院?

    でも関わる人たちが大変そうだし
    将来また何かやらかしそうな気もするからと
    既に「急な病に倒れ」てたり?((((^^;

    作者からの返信

    @fieldfield様コメントありがとうございます。
    母親については今のところ言及してないですね!そのうちどこかで出そうかな…。笑


  • 編集済

    第40話への応援コメント

    羽根ペンをクルクルと回しながら
    万年筆ならインクが飛び散る。羽ペンもたぶんそうじゃないか?
    インク使いきってたのか!!

    作者からの返信

    ペルスネージュ様コメントありがとうございます。
    実はビシャビシャに飛ばしているのかもしれません!笑

  • 第69話への応援コメント

    ,>先輩、ブラッディベアの縄張り争いに

    ブラッディベアが、かな?

    作者からの返信

    @fieldfield様コメントありがとうございます。
    修正いたしました。

  • 第50話への応援コメント

    >そうして後期の授業も前期とあまり代わり映えのない授業が始まった。

    ・そうして後期の前期とあまり代わり映えしない授業が始まった。
    ・そうして前期とあまり代わり映えのない後期の授業が始まった。

    とか?
    一文の中に同じ単語を2度使うのは、よほど意図がない限りは避けたいですね

    作者からの返信

    @fieldfield様コメントありがとうございます。
    本当にそうですよね!(汗)
    修正いたしました。

  • 第49話 サラ視点2への応援コメント

    まだ幼い年齢の2人だけど
    妹の方はこじれて怨みを溜め込むだけになりそうな予感も……
    弟が更生してくれないことには、
    侯爵家の跡取がいない、婿を取る娘もいない、
    なんてことになりそう
    長女が継いでくれるとはおもえないし……

    あ、王命で長女に?!^^;

    作者からの返信

    @fieldfield様コメントありがとうございます。
    どうなることやら…。

  • 第47話への応援コメント

    異世界人は知ってるだけで作れない
    これをスルーして
    何でも出来ちゃう話が多いのには
    実はそろそろ辟易してたりします
    神の加護も同じく、かなぁ……┐(´д`)┌

    >王家にしろ他の貴族たちにとってヒナの思想は

    2つを揃えて
    ・王家にしろ他の貴族たちにしろ
    ・王家にとっても他の貴族たちにとっても
    辺りがよろしいかとm(_ _)m

    作者からの返信

    @fieldfield様コメントありがとうございます。
    物語が溢れていますから…お腹いっぱいになりますよね。
    修正いたしました。

  • 15歳!(^^)オメデトウ
    正式デビューできる年齢かな?
    ?!初参加パーティが自動的に?^^;

    >そうアルノルド先輩は小さな小箱をそっと私の手に乗せてくれた。

    「そう言って……」かな?

    >金細工で施されて

    「金細工が施されて」
    「金細工で飾られて・包まれて」辺り?

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    ついにデビューですね!
    修正いたしました。

  • 第42話への応援コメント

    >イェレ先輩の手をそっと触れる

    手にそっと触れる
    手をそっと取る・握る

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました!

  • 第38話への応援コメント

    >アルノルドの研究室はちょうど向いにあるあそこの部屋なんだ。

    「研究室の」かな?

    >ポイッと私たちから箱を取り上げると

    「ポイッと」だと
    投げた・投げ捨てた時っぽいですね
    「サッと」や「ヒョイッと」
    辺りの方がよいかとm(_ _)m

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。

  • 第37話への応援コメント

    見つけ難いけど

    >呼ばれた理由は新鮮な素材を持って帰りたいから来てくれって言うから来たが

    「呼ばれた」と「来てくれ」が二重表現ですよ

    どちらか削って

    ・新鮮な素材を持って帰りたいから来てくれって言うから来たが
    または
    ・呼ばれた理由は新鮮な素材を持って帰りたいからだと言うから来たが

    で充分ですね

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。

  • 第36話への応援コメント

    >今日の動きを確認しながら携帯食を食べながら話をする。

    「…ながら…ながら」は変かな

    さてどう直せば……

    ・今日の動きを確認するため携帯食を食べながら話をする。
    ・携帯食を食べながら今日の動きを確認すべく話をする。

    あたりでしょうか……

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。

  • 第35話への応援コメント

    >先輩は魔獣や薬草や虫等一つひとつ説明する姿は

    「先輩は……説明する姿は」は不自然

    「先輩が……説明する姿は」かな

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。


  • 編集済

    第32話への応援コメント

    手紙を開くところがなく、内容にも触れないまま
    急にドレスに飛んだのは唐突かな?と感じました
    「あぁ、呼び出しだったんだ」と
    後から分かりましたが

    >手紙を書いて送「る」ろう

    編集ミス?

    >そんなにならもう一本剣を

    「それならもう一本」
    または
    「ならもう一本」
    かな?

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。


  • 編集済

    第31話への応援コメント

    >彼の重そうな大剣は振り下ろされた時に私は横に避け、剣先を彼の首元に突きつけた。

    「大剣は」だと後との繋がりが変ですね
    「大剣が」の方が自然かとm(_ _)m

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。


  • 編集済

    第29話への応援コメント

    >先輩は門の前で待ち合わせをしていたよな

    これだと、
    「先輩は(自分ら以外の)誰かと待ち合わせをしていて、自分らはそれを見たか聞いたかで知っている」
    みたいな意味になりませんか?

    「先輩とは」

    「先輩は門の前で待ってるって言ってたよな」
    などにすると分かりやすいかもです

    >指さした場所はとても高い木の上にとぐろを巻いていた。

    主述が「場所は…とぐろを巻いていた」とチグハグなので
    「指さしたとても高い木の上に…」とか
    「…木の上で、そこに…」と分けるのも手かもです

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。

  • 第112話への応援コメント

    隣国の介入がありそうな感じ。

    作者からの返信

    里見 知美様コメントありがとうございます。
    隙ができれば…ありそうですよね。

  • 第23話への応援コメント

    流れからして

    >まだ貴族の食堂行ってみる?

    「まず貴族の……」かな?

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。

  • 第17話への応援コメント

    今更な誤字?報告ですが

    >大丈夫、よきっと。

    大丈夫よ、きっと。

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。

  • 第41話への応援コメント

    1年以上前の投稿ですが小泉構文になっています

    錬金といったスタイルに持っていくように持っていく方が伸びがいいみたい。

    錬金といったスタイルに持っていく方が伸びがいいみたい。

    作者からの返信

    @hidakuri様ご指摘ありがとうございます。
    たまに構文ぶっこんでます。(汗)
    修正しました!

  • 第8話への応援コメント

    2026/04/01より読み始めました
    子どもら2人のじゃれ合いが楽しいですね
    カード作り、魔力あるのはバレないのかな?

    >名乗ってだけかもしれない

    名乗って「る」だけかもしれない
    または
    名乗っ「た」だけかもしれない
    かな?

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました!

  • 第59話への応援コメント

    なんてこったい……。この母から生まれてきて、まともに育ったマーロア。ほぼ奇跡。田舎の父母に感謝。

    作者からの返信

    里見 知美様コメントありがとうございます。
    育てられた環境が良かったとしか言いようがありませんね…。

  • 第55話 ファルス視点への応援コメント

    頑張れファルス!

    作者からの返信

    里見 知美様コメントありがとうございます。
    ファルスには頑張ってもらいたいですね。

  • 第54話への応援コメント

    母が全て悪いと思うけどな。まあ、あの子反省とか生涯しなさそうよね。
    お姉さまのせいよ、とかお母様のせいよ、とか言ってそう。

    というかお父様、あんたが一番反省しなさいよって話なんだけど。言葉が足りなさすぎなのよ。いきなり離婚とか言われたお母さん、立つ瀬なし(まあ、自己保身ばっかで子供の事考えてないので自業自得だけど)。

    結局のところ、どいつもこいつも、な家族だわ。

    作者からの返信

    里見 知美様コメントありがとうございます。
    妹は…反省してくれるといいのですが…。

  • 第50話への応援コメント

    魔女だって女の子(人)?だもんね。個人的なプレゼントは喜ばれると思う。

    作者からの返信

    里見 知美様コメントありがとうございます。
    魔女は珍しいものが好きなようです。


  • 編集済

    第7話 レヴァインへの応援コメント

    約束をあっさり破る…信用出来ないの


    1番教師にしちゃいけない人間じゃな
    クズめ


    天罰でもないと納得できぬ

    作者からの返信

    皇瑠璃子様コメントありがとうございます。
    皆さん同じところで引っ掛かります。

  • 第116話への応援コメント

    それ絶対アカン返答や!。

    作者からの返信

    @yama_san様コメントありがとうございます。
    どうなることやら…。

  • 第90話 ファルスと実父への応援コメント

    実は何らかの事情かあったのかなぁ、と思ってましたがただのクズ男じゃねーか(-_-;)

    作者からの返信

    @highmacs2様コメントありがとうございます。
    父親は…ちょっと無しですね!

  • 第89話への応援コメント

    騎士団に助けられたのはどちらなのか…www

    作者からの返信

    @highmacs2様コメントありがとうございます。
    一歩遅ければ…彼らは…(*´艸`*)

  • 第86話への応援コメント

    課金が重要なのはどの世界でも同じなのね(^_^;)

    作者からの返信

    @highmacs2様コメントありがとうございます。
    どの世界にもあるあるですね!

  • 第83話 ファルスと侯爵への応援コメント

    パバ公認!
    おめでとー!

    作者からの返信

    @highmacs2様コメントありがとうございます。
    ようやく一歩前進ですね!

  • 第68話への応援コメント

    そろそろ『ドラゴンも跨いで通る』ってあだ名つけられてそう…

    作者からの返信

    @highmacs2様コメントありがとうございます。
    学生の頃から二つ名持ち!末恐ろしいですね。

  • 第64話への応援コメント

    まさかの初期装備のまま(・・;
    間が抜けているというか凄いと言うべきか…www

    作者からの返信

    @highmacs2様コメントありがとうございます。
    初期装備のままいけてしまう2人のつよさ…(-_-;)