あまりによい調子の甘々な裏にある、よからぬ気配がいつ壊しに来るかとびびっていたところ、タグにあるハッピーエンドを思い出して安心しました。おしあわせに。
読むのは主に夏、長らくお待たせします。書くのは年に3作ほど、強い女がすき。
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