編集済
424話 滅亡への最終勧告への応援コメント
ぬぬ、どういうことだ…?
221話 新たな地でへの応援コメント
そういえば将軍にも今上なのかな?
なんとなくイメージ的に大樹だった
144話 旧松平家臣の処遇への応援コメント
宗教って単語はこの時代にあったんだっけ
明治前後に産まれていたような気もする
第74話 新たに下された命への応援コメント
なろう三大発明リバーシ洗濯板井戸ポンプ
409話 探し人への応援コメント
あれ、おかしいな、家の中何に雨が…
408話 嫡子の苦労への応援コメント
一色の未来は明るそうですね
395話 決別への応援コメント
もしやこいつ…できる!
1062話 宣教師の尖兵への応援コメント
> しかし範以様であれば頷かれるであろう。
深い深いため息こぼしてる姿が目に浮かぶw
689話 手探りの和睦交渉への応援コメント
> 最期まで冷や汗ものであった。
最後、でしょうか。
309話 はぐれた将への応援コメント
私の中では上杉憲政は有能な人物というイメージが強いですが、実際はどうだったんでしょうか。
まぁ、史実ではボロ負けしてますし…
736話 明商人の催促への応援コメント
三淵藤英の藤の字は足利義藤(義輝)からの偏諱です
また、元将軍の義助から偏諱を賜った場合は一文字目に助の字が来るはずなので「藤助」ではなく「助英」がいいのではないでしょうか
715話 蒲生川合戦への応援コメント
1574年春
↓
1584年春
714話 正面突破の夜襲への応援コメント
>蒲生川下流域 吉川元春
>1574年春
>美作国吉野郡 羽柴秀吉
>1574年春
両方とも1584年ではないでしょうか
279話 信頼厚き者の死への応援コメント
ほぼ史実通りの年に死ぬとか・・・、長島で死ななかったのに、残念
191話 暴力的新兵器への応援コメント
どこに住んでるかにもよるんですけど、歴史をある程度好きな人なら、戦国時代に伝わったフランキ砲(国崩し)を見に行くと思うんですよね〜。
西日本なら、大分市歴史民俗資料館にあるレプリカを。東日本なら靖国神社にある本物を。
自分はレプリカの方を見に行きましたよ。
692話 越後の火種への応援コメント
柴田に同行している顕如は助命をしないとのこと
↓
柴田に同行している顕如は助命嘆願をしないとのこと
上の文章だと顕如に助命の権限があるように読めます
161話 旧信濃国人衆と武田家の因縁への応援コメント
今川氏真の正室の実名は歴史書に出てこないんですよね。法名の蔵春院殿から、蔵春院と呼ばれる為、小説では「春」としているものが多いです。
蔵春院という名前は、静岡県伊豆の国市田京にある曹洞宗のお寺の名前なんですけどね。
思い切ってオリジナルの前にするか、「春」ではなく「蔵」にするか、有象無象の小説と同じく「春」とするか、お任せします
編集済
第45話 染屋寅吉改め染谷寅政、仕官するへの応援コメント
染谷政寅もしくは政吉(兄弟の「吉」を通字として扱うなら)じゃね?
と思ってしまった。
主君の一字を拝して下にするのは、いささか無礼に当たるので、他の家臣から蔑まれ、生きにくくなると思うのですが。
第1話 桶狭間の戦いへの応援コメント
遠江の一色氏。歴史上居ましたね。ただ、戦国時代ではなかったと記憶しております。室町時代初期かな?守護一色氏の所領があった村を分家か庶家かが治めていたという説がありますね。
その末裔とかではないのですね。政孝さんは。
659話 蘆名からの和睦仲介依頼への応援コメント
信用出来る者を田村家の当主に据えることで図らずも親伊達勢力として確立しようとしているのではないか?
↓
信用出来る者を田村家の当主に据えることで親伊達勢力として確立しようとしているのではないか?
政宗さんがそう図っているという内容なので「図らずも」は不要ではないでしょうか
631話 人気の嫡子への応援コメント
誤字報告です
用意周到にここまでやっておいて『爪』が甘いと思わされるが
↓
用意周到にここまでやっておいて『詰め』が甘いと思わされるが
629話 大きな罠への応援コメント
>まぁそういった人の感情に機微なところを気に入られて、此度徳本殿の側に置かれたのかもしれないが。
「感情に機微なところ」では意味がわからないので
「感情の機微に聡いところ」でしょうか
433話 人の心を得る方法への応援コメント
誤字報告
早々にこちらの状況を改善せねばならぬとも思うておったが、丹後が荒れておったこともあって悠長に兵を動かすことが出来なかったのだ。
しかしワシにも、そして信長様にも内緒で丹後の情勢を変えた男がおった。それが小寺の家臣である黒田孝高である。
丹後の国人衆らに毛利の使者と偽って接触。赤井亡き丹後の支配を任せるという嘘を信じた裏切り者らは全て光秀殿と勝家殿によって討伐されることとなる。
上の文の四箇所に丹後とありますが
この話の時点では丹後一色は健在のようですし赤井の後ということは丹後ではなく丹波ではないでしょうか?
419話 結婚事情への応援コメント
大分前の話なので今更かもしれませんが
>昌秋からの言葉に返事を忘れるほどに、
昌友がいたはずだけどここだけ昌秋になってるような
昌秋もいたのかな
301話 信濃に生きる者達への応援コメント
誤字報告です
冤罪は決して許されぬものでは無いからな。
↓
冤罪は決して許されるものでは無いからな。
上だと冤罪が許されることになってしまいます
1320話 遺された私たちへの応援コメント
ここまで読んで…目が…目が…
431話 畿内統一とその先への応援コメント
信長個人の想いもあるけど
今や今川一門衆筆頭の一色と繋がりもつのは
織田家にとって有益ですからね
そら姪が気にいってるなら後押しのトドメするよね
1321話 子孫たちへの応援コメント
完結おめでとうございます
最近読み始めたのですが一気に読んでしまいました
面白かったです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この話数の一気読みは間違いなく大変だったとは思いますが、同時にそうするまでハマッテくださったと聞いて非常にうれしく思います。
ちなみにこの物語の異伝も現在投稿中ですので、ぜひそちらも読んでいただけると嬉しいです!
174話 恐ろしき男への応援コメント
天神山城に誰か入れよう→高天神城には誰入れよう
となっているのでどちらかが誤りでしょうか?
172話 上野・武蔵をめぐってへの応援コメント
長綱の小机衆が子机衆になってます
422話 良縁の丘への応援コメント
蒲生氏郷……!引き抜きましょう!
420話 前の関白への応援コメント
軍配、勝頼にあげたらよかったのに……
史実でも勝頼には多くを残せてないんだからせめて物語の中だけでも優しくしてあげてよ……
編集済
1321話 子孫たちへの応援コメント
遅ればせながら、お疲れ様でした。
最後の10話は涙なしに見ることができませんでした。ここまでの大長編は久しぶりに見ました。
(人生が2回目以上ではない限り)人が老いていく姿を表現していくのは難しかったのではないかと思われますが、お見事でした。
異伝も読み進めていきたいと思います。
ありがとうございました。
作者からの返信
返信がかなり遅くなってしまいましたが、ここまでお付き合いいただきありがとうございました。
たしかに政孝の人生終盤は動かなくなる身体に鞭を打ちながらも年老いていくという、なかなか難しい描写であったことはたしかですが、それも含めて最期まで書くことが出来たのは本当に良かったと思います。
異伝の方もなんとか更新を続けていますので、そちらもぜひよろしくお願いします。
122話 臣従の条件への応援コメント
上ノ郷城主は鵜殿長照じゃないでしょうか?
編集済
415話 朗報と悲報への応援コメント
勝った勝ったって河越夜戦の北条綱成かな?ww
104話 東海一向一揆勃発への応援コメント
「とは言っても考える時間と覚悟をする時間は必要であろう。別室を用意する故、"しらばく"は待ってやってもいい。返事を待つのは今日までだ。小十郎、空き部屋へと案内して差し上げろ」
しばらくの誤字でしょうか?
410話 訳ありの村への応援コメント
戦国最弱大名キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
でもこの人、人望は戦国トップクラスなんよね
出ないと落城のたびに復帰できんやろ
400話 覚悟のときへの応援コメント
分限って大事ですね
時勢を読める人物ならこんな無茶苦茶やらんからね
例えば、黒田官兵衛は九州席巻したけど
関ヶ原があっさり終わったから徳川に従ってるしね
391話 大名としての死、一門衆としての生への応援コメント
あの男が纏う雰囲気は、我らの誰とも違う。殿は自分に似ていると申されておりましたが、私からすればそれすらも違っているように思えました。会って話す価値はあるかと思います
↑
やはり令和の価値観と戦国時代の生き様のハイブリッドがこのように感じさせるのだろうか?
第79話 版図拡大のときへの応援コメント
勝頼の
父の期待に添えるよう〜
の発言についてなのですが、信玄が「父の期待を裏切らないでくれ」みたいな感じなら理解できるのですが、勝頼が言っているので敬称?をつけた父上の方が自然なのではないかなと思いました。
2周目だと1周目で気付かなかったことに結構気付くようになってて少し面白いです笑
第73話 不平等な和睦への応援コメント
1箇所氏敏となっている所があるのですが、瀬名氏俊のことでしょうか?
386話 天下一の傾奇者、その片鱗を覗かせるへの応援コメント
そして慶次こと利益も
自分の出で立ちをとやかく言わない
政孝におおいに興味を持ったでしょうね
365話 陸奥統一を目指した男への応援コメント
政宗が10年早く産まれていればと言われる所以ですね
この頃に成人して家督を継いでいれば
少なくとも奥州制圧は出来た可能性は十分あったかな?
362話 消えかけの灯火への応援コメント
若い側室いるんだから
作れって絶対言われるだろうな
この時代婚姻による結びつきはかなり強固だから
男でも女でも一色ほどの影響力があれば今川家中だけでなく
近隣諸国からも欲しい!と言われるでしょうからね
359話 鎌倉公方家の扱いへの応援コメント
将軍としての責務と実際に出来てることのギャップかなぁ?
責任感強い人にありがちなことなので
1321話 子孫たちへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
長編を最後まで読めたのは久しぶりで、楽しく読めました。
個人的には明治維新や太平洋戦争でなにかやらかしてるよなこの一族とか勝手に思ってます。あと皇族の血も入ってそう。
作者からの返信
現代で言うところの与党の閣下みたいな親族関係になった瞬間はありそうだなと。
政治的関わりの多かった政則の子孫らは公武合体後も中央に留まり続けたので、もしかしたらそちらの血も入っているかもしれません。
歴史的な決定に関与したというのは本編でも書いた通りなので、公武合体・政治体制の転換・史実で起きた大戦関係。何かしらの形でここに絡んでいると思います。
そうでなければ400年も続く政治家一家としての印象も薄れるでしょうし。
第28話 織田信長見物への応援コメント
タイムマシンを作る自称博士……最終話にちょっと通じるものが笑
作者からの返信
実はこの回を投稿して数日後、物語の終わりの展開を決めました。
そこから1300話以上温め続けて最終回に至ります。
343話 連鎖する寝返りへの応援コメント
いや
政虎の今の越後のみで今川を相手にすることはないだろうね
ましてや今川を敵に回せば
織田まで大義名分得て攻めてくる可能性もあるんだから
作者からの返信
これまでの上杉であれば幕府の命を受け!なんてムーブも出来たでしょうが、今やそこまでの余裕も力もありませんからね。ましてや今川も大きくなった今、とてもではありませんがこれに兵を向けるなんて自滅行為に等しいです。
これが周りを見ない人間が力を持つ恐ろしさですよね。
1194話 世襲親王家の立場への応援コメント
誤字です
>長らく派遣を取ってきた三好家
派遣→覇権
現代だと沖縄(琉球)独立派なんてのも出てきましたよねー
あの辺りが日本から外れたら中共は太平洋へ楽々出ていけますし、海底の資源も取り放題
どれだけ裏からお金が流れ込んでるんでしょうね
太平洋への出口を塞ぐように親米国が広大な領海持ってたら邪魔だなって思ってる国が東アジア三国とロシアでしょうし(陰謀論
作者からの返信
間ぁ現代的な話をするにしても、中国大陸から太平洋を見たら沖縄やその周辺の諸島ってとんでもない位置に陣取っていますからね。
あれが自国領土なのか、(仮想)敵国領土なのか、はたまた中立国なのかによってはかなり活動範囲が変わりますよね。最近そんな話もあちら側から聞こえてきますが。
誤字報告ありがとうございます。
修正入れておきます。
331話 生き恥をさらすへの応援コメント
大分、歴史変わるね
義秋追放して
義助を将軍にするなら
追放後の大義名分が義秋にはなくなるからね
作者からの返信
そもそも義助が日の目を浴びている段階でだいぶ歴史変わっているわけで。
信長も義助に対して一定の評価をしているので、義秋がよっぽど頑張らなければ信長の心も離れていって、義助は生き残って…。
1202話 生きる気力への応援コメント
何から承認を守るのか
→何から商人を守るのか
かな。
気力だけでは生きていけないけど気力なしでは生きていけない。離れると分かった瞬間に気力が抜けたのかな。合掌。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正入れておきます。
もう死ぬだけだった命がたったの数日でも伸びたと考えるのか、離れると知って気力が尽きてしまったのか。
ただ虎上がこの人生が幸せだったと思ってくれたことを願うばかりです。
編集済
1201話 将軍職にかかる負担への応援コメント
現鎌倉公方様は元小弓公方家の足利国朝様の弟にあたる頼氏様である。国友様は
ここ以下数行に渡って国友様になってます。国朝様?
後継者問題は難しい。口を出しすぎるとお飾りに見られる。先代が有能すぎると三代目問題(売り家と唐様で書く三代目)になりやすいし。
虎上だけじゃなくそろそろ健康問題でてくるよねぇ。
作者からの返信
国朝ですね。修正入れておきます。
義助は激動の時代を最前線で経験し続けたことで歴代屈指の有能な将軍として名をはせました。その子である義種はまだ足らないところがありながらも父親や才ある幕臣らに教育を施されたことで将来有望とは期待されている。
義助もその辺りは理解していると思うので、しばらくはまだ安泰かなとは思いますね。
問題はその先ですが、出来れば義種の代には公武合体を成してしまいたいところではありますが。
854話 サルの成果報告への応援コメント
楽しく拝読しております。
さて、誤字でしょうか。
>>もし日ノ本に動揺の脅威が迫ったとき、我らは再び武器を取る必要があるかと思います。
もし日ノ本に”同様”の脅威が迫ったとき、我らは再び武器を取る必要があるかと思います。
動揺->同様 であるかと思われます。
お手隙な時にでもご確認ください。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
すぐに修正入れておきます。
307話 三国同盟の基盤への応援コメント
14代将軍ちゃんと将軍やってるやん
信長も担げるなら
盆暗お手紙君じゃなくて
この人を担ぎたいんだろうなぁ
以前の上洛でもそれっぽいこと言ってたし
織田が一色をしのぐには
堺を抑えることかな?
いくら貿易で栄えてるといっても
東国への出発地点というべき
堺を抑えると差は歴戦ですからね
実際、史実でも
堺抑えてからの織田の拡張はそれまでとは段違いだし
作者からの返信
信長としても一度担いだ限りは何かしらの形で一区切りつけないと、このまま義秋を放り出したら義理も忠義もへったくれもない人間だと周囲に印象付けてしまいますからね。たとえ義秋に将軍としての器が無いと見抜いていたとしても。
堺はやはり金が動く地ですからね。さらに日本だけの話に留まらず、外交の窓口にもなっているのが大きいです。
問題は会合衆がどこまで協力してくるかでしょうけど。
305話 大きな決断への応援コメント
上杉も生き残る道を選んだか
今川として強敵、上杉が敵にならんだけでありがたいし
信長も強敵、上杉が越後一国なら
敵たりえないから安心
一方で与力として十分な力を持つから
拗れない限りは上杉残すでしょうね
作者からの返信
軍神として恐れられた政虎も一人ではどうにもなりませんし、後を託された者たちが現実的な範囲で越後上杉家を存続させるために奔走するのであれば政虎もそれを支持するでしょう。
またその土地柄統治に苦悩していただけで、上杉家もまた有能な家臣を大勢抱えていますから味方であり、越後統治に専念できるのであれば非常に頼りになる存在なんですよね。
この提案は上杉の身を大きく切る決断でしたが、三国間の関係は間違いなく良化したと思います。
1123話 日ノ本とイングランド、技術力対決への応援コメント
やばいです。めっちゃ面白い!!
作者からの返信
イングランド外交は正直書くのが一番大変だったところです。
西洋史とかほとんど理解していませんし、戦国期のイングランド事情とか全く知りませんし。
面白いと思っていただけたのであれば、この頃の自分の苦労が報われたと嬉しい限りです。
743話 利のためにへの応援コメント
越後の縮緬問屋じみていますねぇ笑
作者からの返信
あの頃は月曜日の20:40?19:40?頃が楽しみで仕方なかったです。
たしか別のバラエティー番組かなんか見ていて、その時間になったら「ははー」を見るためだけにチャンネル変えていた記憶が。
第13話 一人、また一人への応援コメント
これ投げ込んだのは栄衆と見ていいのかな。でもそんな指示出してなかったし…そういう史実があるんでしょうか?
作者からの返信
投げ込んだのが誰だったのか、どのようなつもりでそのように書いたのかもはや思い出すことも出来ませんが、少なくとも史実でそういった話は無かったはずです。
ただ桶狭間の敗戦後、今川家中はそれでもなお氏真に忠義を誓おうとしていた者がいる一方で早々に周辺の諸大名家に鞍替えする家臣もいたので、そういった者たちを牽制するために身辺調査をしていた者がいてもおかしくはないと。
これに政孝が絡んでいたのかどうか…。どうだったか…。
261話 北陸制圧の用意への応援コメント
流石は信長
今川に助攻するだけでなく
自らの利益も確保する一石二鳥の作戦ですね
作者からの返信
越中は上杉も統治に苦戦する地域で、これに助力するとなると上杉は織田に対してとんでもない恩が生じますからね。
これで今川を攻めようものなら、越中で何が起きるのか。想像に難くないというのがまた信長の恐ろしさなのかなと。
255話 対北条への心持ちへの応援コメント
上洛戦は失敗か
でもしっかり切り替えて
最大の条件整えようとする信長は流石ですね
作者からの返信
信長の上洛を阻む者、義秋の入京を阻む者。
とにかく京に至る道で邪魔する存在が浮き彫りになったわけですから、しばらくはこれらに対処すればよい。
やはり信長の切り替えの早さは目を見張るものがあると思っています。
とりあえず銃弾で命を落とさなかったことは運が良かったとしか言えません。
254話 復讐の連鎖への応援コメント
北条とやるのは遅かれ早かれだからいいけど
里見に漁夫の利取られないように対策が必要かな?
そこは今孔明こと半兵衛がなんとかするでしょうけど
245話 かつてのトラウマへの応援コメント
そうか次期将軍擁立は
公家の権力争いでもあるのか
そう考えると本来の世界線って
三好長慶の没後も相当な威勢があったんですね
信長も美濃侵攻で止まってたし
243話 没落した名家の行き着く先への応援コメント
お方様なら
武家の習いとあっさり認めそう
240話 家中混乱の責への応援コメント
うーん
これはガチで信玄が駿河にきますね
客将としてこき使いまさたいですな
大名としての舵取りは地勢的なものと
この騒動でもわかるように有力家臣の力が強すぎて行き当たりばったりでしたが
そういう縛りなければ
戦国武将として万能タイプでもトップクラスですからね
238話 織田か今川か、仕官の分岐点への応援コメント
やはり、命を救われて
一所懸命に奉公すれば
旧領回復もあり得ると言われれば
仕官しますよね
716話 因幡東部の扱いへの応援コメント
楽しく拝読しております。
さて、脱字でしょうか。
>>当時の参加国は発案者である今川家、持ちかられた織田家・上杉家、そして浅井家の4家である
当時の参加国は発案者である今川家、持ちか”け”られた織田家・上杉家、そして浅井家の4家である
お手隙な時にでもご確認ください
1166話 織田信秀よりもたらされた極秘依頼への応援コメント
次子で事実上丹後の上役を担っている次子の
次子の次子?それとも後ろの方が不要?
明単独で行えないよねぇ。織田よか親明派の方が怪しいけども。
しかし足の不具合抱えて50超えてからのケープタウン二度越え、病から回復後は国際テロ対応と国内害虫駆除もかな。まぁちっとは自分労われという周囲の気もわからんでもないですね。
231話 目前にしてへの応援コメント
なるほど~
こうやって文章にすると
前久が義秋を将軍にしたくないのが良くわかる
そしてそれは義輝が三好を敵としてたことが原因なんだよねぇ...
義輝は自業自得だし
三好も因果応報なのが戦国乱世だよね
でもだからこそ信長が台頭する余地があったのか
三好三人衆が義輝を56さずに
追放に留めていれば
三好は崩れなかったかもね?
まあ、阿波衆と畿内衆の融和できればですが...
229話 関東管領、動くへの応援コメント
畿内周辺はかなり本来の世界線とはズレてきてますね
今川周辺は主人公いるので当然ですwでないと今川も一色も滅亡しますからね
227話 緩衝国上野への応援コメント
確かに今更だね
読者として忘れてたけど
半兵衛なんて主56しだもんな...
流石に戦国時代でも主56しは印象悪そう
実際、やった人物は大抵、悪人扱いで
良くても梟雄扱いですもんね
作者からの返信
良くて梟雄っていうのがもう…。って感じですよね。
政孝は井伊家のこと然り、やったことよりも才能を見込んで仕官させたり匿ったりしている兆候があるので、本当に今さらなんです。
むしろ有能であるならば、薄暗い過去があってもどんどん来てほしいところです。
225話 知恵者の狙いへの応援コメント
多分、初回は偶然だけど
次回以降は半兵衛もわざとやりそう
半兵衛も三顧の礼を想像するだろうからね
作者からの返信
間違いなく意識はしていると思います。
元々半兵衛は史実の伝承をそのまま政孝との間に引っ張ってきましたし(メタ
224話 新たな力への応援コメント
そうか
二人も主君へ仕官させるか
これで氏真の政孝への評価はさらに倍!うなぎ登りやね
藤孝は氏真と面識あるし
政孝には客将としてだしてたから
氏真に推挙はわかるけど
九鬼は自家で抱えても文句言われないし
使いどころもあるのに
主君のために推挙してるからね
作者からの返信
それに元幕臣としての地位を持つ藤孝と、元志摩国随一の影響力を有していた九鬼家。
そういった存在を一色家で抱え込んでしまうと、どうしても他方からの反発が生まれるでしょう。下手をしたら戦力増強に目をつけられて離反の兆候があるなんて言いがかりでもつけられそうなほど、政孝は方々で険悪で最悪な人間関係を構築していますから。
223話 2家の推挙への応援コメント
そういえば大井川領内を通る街道の宿に面白き男がいると聞きました。なんでも知恵比べをしては、挑んでくる者らをことごとく打ち負かしているのだと
↑
ははーん
今孔明がやってるねこれは
自ら仕官するではなく
噂を聞きつけた領主の器量みて決めるつもりかな?
自ら仕官してソリ合わなくて退去すると悪い噂たてられる可能性大だし
作者からの返信
試しているんでしょうね。
噂通りの人間なのか、尾ひれがついた凡人なのか。
まぁ三顧の礼を知ってるかどうかはさておき、普通に領民からは頭の良い美男子として人気になって良そうではありますよね。ここまで噂になっているとなると。
222話 友の娘への応援コメント
今後しばらくは久作も大井川領の民となるのだ。
このことが後々俺の大きな利となるのだが、それはまだ知らぬ先の話であった
↑
まあ、久作さんからすると
自らを匿ってくれるだけでも
大恩なのに
泣き友の忘れ形見を保護してたとなると
元会合衆の誇りにかけて恩返しするよね
ましてやそれが自身の評判にも繋がるんだから
評判は副産物だけど
作者からの返信
政孝の評判って結構綺麗に二分されているんですよね。
領内や今川家中(一部)では領民や家臣を想う心のある理想的な武家の当主。
一方で敵対国や今川家中(一部)では血も涙も無い鬼のような男。
そんな中でどのような形であれ評判を良くしてくれるんですから、そりゃもう大切に大切に匿いますよ。とはいえそんな打算的な関係では無く、純粋に今回に関しては助けたいと心から思ったのでしょうが。
大湊から流された孤児も保護していますし。
221話 新たな地でへの応援コメント
そうか
藤孝は一色に仕官するのか
多分、信長もそれを察して名前を出したんだろうね
というか信長からすると
俺の誘い断っていくところなど
アヤツのとこしかあり得ぬ!って感じかもね?
でも一色からすると万能タイプかつ中央の事情に詳しい藤孝が仕官するのは
人材面でも情報面でま大きいですね
一色四臣と同等かそれ以上の働きを一人で万全にこなせるので
作者からの返信
まぁ謎の尋常ではない執着心を持たれていますからね。
そして唯一他家で認められた存在である政孝ですから、「あの男の元であれば仕方なし」とでも考えているのかもしれません。
まぁ信長に憧れていたはずの政孝ですが、今や「あまり構わないで」と内心考えるほどには粘着されて困っているようですけど。
219話 籠城か、降伏かへの応援コメント
下間頼廉と言えば
信やボの初期から能力高い名将
それが長島で責任とってなくなると
指揮する坊官の質が最低でもワンランク落ちるから
本願寺は厳しくなりそう
作者からの返信
本願寺サイドの人間としてはかなり常識的なポジションの人物ですからね。
状況を見定めたうえで降伏し、さらに自らが犠牲になることで籠城した民や武士を守ろうとしている。
長島での戦はこれで終わったとしても、その後の一向宗はなかなか厳しい戦いを強いられることは目に見えていますよね。
217話 会合衆の抵抗、北畠の強行への応援コメント
これは信虎と同じく
信玄も今川に預けるのか?
そして今川で信虎と信玄の親子喧嘩
いや、信虎が信玄を嘲笑う展開か?
いずれしろ
大名でなくなれば脅威は減るから
武田への支援のかわりに信玄は客将として働かせるってのは将来的にはアリかな?
今川にくればですが
作者からの返信
信虎も今川家に入ったときは特殊な身分で随分と好き勝手していたようですからね。
仮に信玄がそれを望んだとしても、ウェルカムな古株の今川家臣はいないかもしれません。
ただまぁ誠心誠意仕えてくれる味方となれば、それこそ〇長の野望的な感じでめっちゃ使えるとは思いますが。
215話 読めない北伊勢防衛への応援コメント
第一次長島で織田が苦戦したのは
ロクに水軍なかったらしいからね
実際長島行きましたが
広い河口の中州ですからね
水軍なければ手も足も出ない
当時はもっと中州多かったでしょうから尚更
それが水軍で包囲網しくぐらいなら
おかしいな?と思うほど順調でもおかしくない
でもそこで違和感感じるあたり
主人公は有能ですね
自分ならこれだけ水軍いるし
火縄銃も歴史よりも配備進んでるから
対策がうまくハマってると油断島倉千代子wです
作者からの返信
僕も静岡旅行のついでに長島の周辺を見てきましたが、まぁ埋め立てやらなんやらがあって当時から地形が変わっているにしてもなかなかすごい土地の形状をしていますよね。
あれはたしかに水軍戦力無いとなかなか厳しい。
巨大な中州を水軍戦力をもって占拠し、敵方の往来を封じたことで長島を孤立させた。無駄に戦うことをせず、力任せの戦いもしなかったことで織田方の被害は最小限に食い止めたわけで、ここまで上手くいったのも納得です。
しまったしまった島倉千代子
↑何の脈略も無い島倉千代子返し
214話 僧である将の死への応援コメント
要は自分達を認めてくれる主君の元でしか戦わんってことなら
信興がその事を話して
信長が納得して
懲罰出陣(この場合は長島への先鋒かな?)を乗り越えれば織田の家臣として迎える
後は手柄次第なら納得しそう
そして信長ならこれぐらいは当たり前にやりそう
だって一向一揆の中核担った一族すら
一度は許される前列あれば
降伏する武将は増えやすいもんね
作者からの返信
服部党は長らく織田家と険悪な仲でしたから、そう簡単にいくはずもないですが、少なくとも友貞を生かしたことは正解だと思いますね。死してなお守ろうとした男がブレーキ役になるのであれば、服部党は信興の下につくでしょうし。
ただ問題は信念があって織田家に抗っていた服部党と、信念無く降伏した者は同列に扱えないというところ。
まぁ急激に勢力拡大した織田家にとって人手はどうしたって確保したいところではあるので、ある程度であれば降伏も認めると思いますが。
213話 加路戸砦陥落への応援コメント
そら引き抜けるなら
信長だけでなく
信玄も
政虎も引き抜きたいでしょうね
氏政はどこまで知ってるのか?不明なので
でもある程度知っていれば
今川と合戦のきっかけにならんなら引き抜きたいよね
これは武田もか
織田は国力と経済力で勝ってるから
面倒くさいけど一戦して
今川を従属同盟にするのもアリか?と信長ならやりそうw
作者からの返信
たしかに政孝は後世の知識を持っている分、この時代の人間には思いつかないような手を打つことも多々あり、その理解が及ばない頭の中と行動力とで注目を集めてはいますが、やはり大井川領の持つ経済的強みあってこそであるとも思うんですよね。
なのでただ個人を引き抜いたところで、今川家在籍時のような強みは出ないと断言できます。そういう意味で言うのであれば今川家を武力制圧して臣従させ、その力を間接的に利用するのは方法としてありな気がしますが。
212話 背後を守るための出陣への応援コメント
武田は手強い
でも甲斐はとっても旨味ないとなると
周囲は家中分断狙うから
謀略嫌いと言わられてる上杉以外はみんな可能性あるから
信玄も何処がやってるのか?わからんだろうねぇ...
いや、上杉すら宇佐見あたりなら独断でやってるかもね?
作者からの返信
そもそも信濃や富士周辺で衝突した今川家。同盟を組んでいたはずが裏切って来た北条家なんかはもう怪しくて怪しくて仕方ないと思います。
そもそも武田も部隊練度は高く、どれだけ弱っていてもただでは負けないであろうことを考えると、家中分断の隙があるならだれでもそっちを狙いますよね。信玄の隠居と義信・勝頼の対立。俯瞰してみているその兄弟。
いったい誰が裏で糸を引いているのやら。
211話 新たな城の防衛策への応援コメント
おー!
鉄甲船(完全鉄張り)はウソか本当か
令和の今でも定かではないらしいけど
それを任されるだけの将器があった
九鬼嘉隆がくるのは
一色水軍にとっては
赤兎馬に呂布みたいなもんですね
作者からの返信
赤兎馬に呂布とは最強の布陣ですよ。
まぁ元々水軍戦力の強化に力を入れている政孝ですから、どのような形であれ故郷に帰ることが出来ない九鬼家と縁が出来ることは非常に喜ばしいことなんですよね。
厄介ごとを招き込みまくる政孝ですが、それと同時に良き縁も招きまくっているわけです。
210話 城攻めの命令への応援コメント
織田の家だけではなく
各地でこのような個人の繋がりもこの共同戦線で生まれてれば
過去の恨みつらみはかなり軽減されそう
特に今川は親兄弟、親類を亡くしてるからね
作者からの返信
信興が特別優しすぎるようにも思えますが、他家であっても縁を結んでおくことはやはりそういったことに繋がるのかなとも思います。
氏真こそ過去の反省を鑑みてか早々に嫡子としての地位が整えられましたが、先代から遡れば何度親兄弟で争っているのかという話ですからね。身内ですらこれなのに。
209話 座して待つだけにあらずへの応援コメント
これ、織田だけなら
史実同様、一門衆が相当討ち死にして
弱体化しただろうけど
今川の援軍あるし
畿内を信長に任せたい主人公の思惑もあるから
苦戦はしても一門衆や主要な家臣が討ち死にしたり深手追うまではいかなそうかな?
そんなことになって困るのは織田だけじゃなくて今川もだし
作者からの返信
今川家からの援軍は数多くあり、さらに水軍戦力の強化で海上封鎖も行えている状態。史実とは大きく異なる展開に、多少なりとも歴史は変わると思います。
信長闇落ちのきっかけとも言われている長島の戦い。一門衆も含め、どれだけ被害を軽減させることが出来るのかが今後織田家にとって大きな意味を持つのかなとも思いますね。
435話 繋がりつつある縁への応援コメント
誤字報告です
ことばっ足らず → 言葉足らず