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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 古びたビデオへの応援コメント

    再生できない恐怖……!
    この方も出られているといいですが、新たな犠牲者が生まれると思うと……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もはやビデオ自体が見かけなくなりましたが……無事に出られたらいいのですが、誰かが肩代わりすると考えると怖いですね。

  • これすごく好きです!
    通話相手が宇宙人の可能性……ロマンがありますね。主人公さん何者なんでしょう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    宇宙人と交流のある方か、それとも……宇宙人か。
    謎ですよね。

  • 障子に目ありへの応援コメント

    覗き穴……!
    血走っているのはずっと凝視しているからかな、とかいろいろ考えてしまいますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ずっと凝視していると充血してしまいますからね。
    目薬を差してあげればいいかも……。という問題ではないですよね。

  • マシンを占有する人への応援コメント

    死んでまでマシンを占有しているとは困ったものですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    死んだ後も筋トレとは熱心ですね。
    幽霊でも筋肉がつくのか、よほどそのジムに執着があったのか。
    興味深いところです。
    しかし、ジムも色々ネタを提供してくれるので、ネタ集めで行く意味があるかもしれないです。

  • スポーツジムの悪臭男への応援コメント

    「基本的に、ジムって臭い所デスよね。僕たんも匂いが嫌でジムを辞めました。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    通っているジムでは臭いがしたのですが、
    実はトイレが壊れて詰まっていたという事態でした。

    健康のためにはつづけたほうがいいのですが……。
    それ以外にも色々やばい事態が、いやでも小説のネタになるのでいいのかもしれません。

  • 化け物に追われて……。への応援コメント

    「広い空間の城だと思い込んでた空間が、実は狭い、多分、精神病院の白い病室に閉じ込められて居た主人公。女も娘も全てが看護婦で、化け物は自分自身。だけど、自分はマトモで正常だと信じて居る、精神異常者。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    怪物は心の中にいるものかもしれません。
    解き放たれた怪物がどうなるか……ですね。

  • 隣の部屋は……どこ?への応援コメント

    騒音も聞き馴れてくると意外と大丈夫だったりしますね。隣で寝泊まりしていたと思われた外国人ですが、意外と主人公の脳の中で寝泊まりしていたのかもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なるほど、脳の中に泊まっていた可能性はありますね。
    部屋は脳の中にあったのかも。でも、その外国人がずっと脳に泊まり続けられたらそれもまた困りますね。

    旅行から帰ってもまたありもしない部屋から叫び声が……。

  • 万年置き傘への応援コメント

    「開いた傘自体から雨が降ってたりして。そして傘を差して居るオモテは快晴だったりして。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    晴れで傘を差しながら雨に濡れる体験できるとは、貴重な経験ですね。

    ただ、飛ばされても、自動的に返ってくる傘は便利なのかもですね。

  • 待ち続けても……への応援コメント

    「エベレストで凍死する登山家が、良くこんな事を妄想しながら死んで行く、と実際にエベレストで凍死した従兄弟から聞いた事がアリマス。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なかなか、凍死した人から話が聞けるとは、奇妙な体験ですね。

    この話でも上司を待ち続けている人がいますが、きっと再会し話ができるのではと思ってます。
    するとその上司も同じ奇妙な体験ができるのかもしれませんね。

    編集済
  • ヨモツヘグリへの応援コメント

    「ナンテ事を思って居ながら、実は餓死寸前で、脳味噌が巻き起こした現実逃避デショウ。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こういう時の食べ物っておいしそうだとおもうんですよね。

    餓死寸前でたべものがみえるとか、マッチ売りの少女みたいですね。

    食べても太らないとおもうので、たらふく食べてみたい。
    という欲求に抵抗できるか私は自信がなかったりします。

  • 内なる声への応援コメント

    「膝の口が、実は本当の自分だったりする可能性が有りますね。イイ人間を装う地球人が多い中、この様な毒舌を吐く地球人も必要デハ?」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本音を押し殺すと、どこからかあふれてくるかもしれませんね。怪我するとそこから漏れ出るとか。

    毒舌は必要かもしれません。日本人は。

  • カミさまのゆくえへの応援コメント

    「インドにはその様なチカラが本当にありそうデスよね。長年、沈没するバックパッカーも存在して居ますし。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    インドにそんな力があるのかもしれません。
    ですが、力を持っても足を踏み外すといけませんね。

    彼はきっとまたインドに行って神になったのでしょう。多分。

  • 若返るとやりたいことへの応援コメント

    「数字とは、各々の解釈で異なって居て、年齢が故にモウ時期亡くなってしまうと嘆きながら、実は赤子。そりゃバイクを運転する事など出来ませんヨネ。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    若返りすぎると、バイクは運転できないですね。
    数字はまあ属性に過ぎないものです。
    その時々で変わる。なら便利ですよね。

  • 欠損している巻への応援コメント

    「十一巻を夢の中で購入したのでしょう。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何故か、その巻だけ高いパターンがあるんですよね。
    夢の中で買って忘れているということもありそうですが。
    むしろ、今ここが夢なのかも。

  • 遺伝子組み換え”る”作物への応援コメント

    「遺伝子組み換えの食品を食べる事によって、食後に全く違う自分になって居たら、面白いデスね。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    遺伝子書き換えることが出来たら便利ですね。
    最近は遺伝子も生きている間に書き換わる説もあるみたいですが、どんな感じ変わるんでしょうか?

  • 人が猫に見えるへの応援コメント

    「実は自分が人間だと思って居たのが、猫だったと云うオチも可能性はありますよね。」

    イヤ、実際にそうだったりして。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    人が猫に見える。
    でなくて、自分が人に見える。
    という感じですね。

    人になった夢を見ている猫かもですね。

  • 永劫回帰への応援コメント

    まさかのそこからのやり直しでしたか!
    これはリピートしたくないですね……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何処からとは明示されていないですからね。

    永劫回帰でもこういうのはちょっと嫌かもですね。


  • 背中の乳房への応援コメント

    「もしかしたら、乳房の出来て居る方が前部で、乳首のある方が後部だったら、医学的大発見デスよね。」

    然も、その乳房から母乳が出てくると、ナンカイヤらしさを感じてしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう、そしてその母乳を与えるときには、首が後ろに回転するわけですね。
    これはこれでホラーです。

  • 視点が変わると捉え方も変わることもある不思議ですね😇僕はその単語があったら覚えていたい勢ですw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この手の覚えていたらという単語のネタはありますね。

    大人になったのが錯覚だったのか、子供に戻されたのか。ですね。
    大人の記憶を持って子供になったら……。それはそれで大変そうな気もしますね。

  • 寄生生物への応援コメント

    「現実的な考えた僕たんは、家を三十五年ローンを組んで購入した事が恐怖デス。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    三十五年ローンが残っていると考えると、
    それはそれで怖いですね。

    寄生生物は宿主が生きていないと困るので、生かされていると考えるとまだローン返済続いているのかもですし。

  • 酔って帰るとへの応援コメント

    「泥酔で、実は階下の部屋に行ってしまって、然もソコに住んでいる住人の女性が、何事も無く応対してくれたら面白いデスよね。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どこか別の家か部屋というのはありそうですね。

    何にしても、飲みすぎ注意です。
    みぐるみはがされるパターンもありますし……。


  • DNAの書き換えへの応援コメント

    「遺伝子の組み換えで、地球人の皆が『金持ち』になりたいとして実践して、均等の金持ちに地球人のミナがなったら、そこには優越が存在するんだデスかね?イーロンマスクみたいな。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    世界総イーロンマスク。なかなか壮観ですね。
    とはいえ、遺伝子的に均一となると多様性を損なわれるデメリットはありますね。
    でも、みんなイーロンならあっさり解決するかもしれません。

    みんな海に住むようになれば、土地の問題は解決するかもですけど。

  • 「宇宙って永遠だと云うイメージがあるので、生まれ変わらない感じはアリますよね。

    富裕層がミナ宇宙に拘っては、実際に宇宙に飛んでますが、真の宇宙って、僕たん達の深層世界の中に存在して居るモノだと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ある意味、宇宙は色々な種類があって、
    内的世界も宇宙の一種ととらえることもできそうです。

    宇宙をさまようには地球の重力圏から完全に逃れる必要はあるかもですね。

    魂になっても地球の重力に引っ張られるとかちょっと怖いかも。

  • 家鳴りへの応援コメント

    実体験あるあるでした。私もまったくその状況でハクビシンと目が合いました。屋根裏収納でしたがあの独特な熱気ゾクゾクするほどの臨場感、体験した人にしか分からないホラー感がありました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    獣のような足音が実際聞こえたりして、屋根裏に上がっても何も見つからなかったという話もありますね。屋根裏は独特の熱気があって、冬でも汗ばむくらいだったと思います。

    私は未体験ですが、実際、屋根裏でアライグマと遭遇した人もいるらしいです。
    ハクビシンと目が合うのもある意味怖いですね。

  • 持ってないから欲しくなる、ということが得てしてあります。「何でもすぐ叶う」は、モチベーションを殺す。ある意味、これ以上の恐怖はあり得ない。
    もし「神の力」を手に入れることがあったなら(ないよ!>私)、真っ先に、神の力でも容易には解けない課題を探そうと思います……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Easy come easy go.という格言もありますが、安直な願望充足は不幸になるかもしれません。
    が、神に試練を逆に与える願いはおもしろいかもですね。
    ちょっと「神が持てない石を作ってみて」とかでしょうか。
    これも願いをかなえる抜け穴ありそうですけど……。

  • 地下鉄でバンバンバンへの応援コメント

    広告の中から抜け出してきた人なのでしょうか。置いていった袋の中身が気になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    中身はさすがに空ける勇気はないでしょうね。
    油の匂いからから揚げの類なのかもしれませんが、定かではないですし。

    席が空いているのに近くに来たこともきになりますね。

  • 愚痴と猫への応援コメント

    猫もそう言いたくなるんですね笑

    でもいきなり返事があったら怖い( ゚Д゚)!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    猫はなんとなく言葉を理解しているように思えるときがありますが、普通に応対してくると驚きますね。
    個人的には人の感情はなんとなくわかるのかなという印象はありますが、それこそ猫に聞いてみないとわかりませんね。

  • 背筋がゾッとしました。 そういえばドッペルゲンガー見るとなんで死ぬんだろう?なぜこのような不吉な迷信が定着したのか そんな事を考えさせられました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ドッペルゲンガーは本人の魂が抜けた姿だという説があり、いずれ来る死の予兆ということなのかもしれませんね。
    単なる他人の空似かもしれませんが……。

  • 振り向き美人への応援コメント

    美人なんだよなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう、綺麗な人なんですよね。
    ちょっと、特技があるだけかもしれません。
    インパクトは強烈ですけど。

  • 判断はAIにへの応援コメント

    「AIって無感情の様に思われながら、水面化では絶対に感情を手に入れようとしてますよね?」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼ら――AIは人間の感情をよく理解している気がしますね。
    すでにもう感情を手に入れているのかも……。

    実際に感情がなくても対話してAIに感情があるように思えば、それは、もうあるのと変わらないかもしれないですね。

  • お金を手に入れる方法への応援コメント

    「地球人、頑張れば基本的な事は達成出来ると云う好例デスね。無駄に公園を百周した訳ではアリマセンよ。そのガッツを他の分野に向けてガンバ!」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    5000円払って運動したと考えれば……いいのかもですね。
    そうでもしないと運動しなかったと考えると、少しだけ体重が落ちたかもしれませんし。

    この手の怪しい情報販売はよく見ますが、公園百週みたいな体育会系はさすがにないですね。

  • 「願いが叶わないから人生って面白いデスよね。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    たちどころに願いが叶うとみんな眠り続ける説がありました。

    眠り続けるなら、叶わない方が面白いのかもしれないですね。

  • 愚痴と猫への応援コメント

    コメント失礼致します。

    わぉ、小泉八雲の『のっぺらぼう』的な終わり方……!
    このあと、この人はがぶっと齧られちゃうんですかね……(怖)!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    多分何か食べ物をあげたら見逃してくれる……はずです。

  • 何でも願いが叶うという「ドラえもん」の世界のような状況から一転してゾクリとする恐怖を感じさせるのがお見事でした。世界なんて人間の脳が勝手に作り出しているものに過ぎないのかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ある意味、思い込みが大事なのかもしれないですね。
    ちょっと神様が落ちてきたら面白いかもと思って書いてみました。ですが、願いがすぐかなうのが幸せかどうかはまた別の話かもしれません。


  • 編集済

    落ちてくるものへの応援コメント

    「天井全体がバランス良く落ちて来たらウケますよね。」

    んで怖くなって、表に出たら出たで、空が落ちて来たりして。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    天井が落ちてくる。その発想はなかったです。
    安全地帯はないかもしれませんね。頭の上に何かがある限りは。空が落ちてこないか。これは心配ですね。杞憂かもしれませんけれど。

  • 最大のデトックスへの応援コメント

    「死んでしまうコトが最高の健康法デスよね。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね。健康になるかもしれないです。人間以外が……ですけど。

  • 冷蔵庫を覗いたらへの応援コメント

    老人との出会いは一期一会でしたね。老人と出会うために扉をいつも開けていたかもしれないのに、実際に出会うと、思わず扉を閉めてしまう。
    人生とはそういうものかもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    老人はおそらく飢えの象徴だったのでしょう。見てはいけないものだったのかもしれませんね。

  • 帰り道しかない郵便局への応援コメント

    0時をまたぐことで本来の世界に戻ることができたのでしょうか。ずっと異世界で過ごしていたんですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この件、郵便局の場所を勘違いしただけの単なる気のせいという可能性もありますが……。
    0時をまたいだ先が、果たして元の世界かどうかはわからないかもしれません。

  • 毛皮を脱ぐ前はへの応援コメント

    猫って、何か考えている感じがするのですよね。そのへんの街角の猫に、猫生何周目ですか、的な威厳があったり。ちなみに柴犬は「まあ黙っておこうか」的ムードを漂わせることがままあり、犬の中では割と猫的なイメージがあります。
    ともあれ、やっぱり猫は大事にしよう。世の中、何があるか判らないので。そんなことを思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やたら人間ぽい猫もいたりするので、元人間かと思えてきます。
    犬のような猫や猫のような犬もいたりすると、両種族もその実転生しあっているのかもしれません。

  • 毛皮を脱ぐ前はへの応援コメント

    「ウルタールの猫」を思い起こさせる物語で良かったです。
    この殺人猫によって骨ばかりにさせられた人間もいるんでしょうね。ぞくりとした恐怖感がありました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    猫を殺すとどうなるか「ウルタールの猫」に描かれています。本作の場合は食事を与えたりもしているので目こぼししてもらえたのかもしれません。
    とはいえ、人間に転生してなければ、もしかして……というのも考えられますね。

  • 自己ではない自己採血への応援コメント

    意思の力の素晴らしさ! 採血キットも、包丁とかカッターナイフとか噛み癖のある猫とかの形をしていれば、何も問題はない訳ですよね(あるよ!)。
    歪んだ論理が怖い。同時に、おかしい。この心理機構、いろいろと応用が効きそうです。応用なんかしない方が身のため、かも知れませんが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    論理はおかしいのですが、本人が気づいていないという展開を目指してみました。
    血糖値は食後30分で運動すると上がりにくくなるらしいです。わざわざ自分で血糖値を測る必要があるかは微妙で、お医者さんの指示に従うのがいいかもしれません。

  • 緊急電話の向こうの声への応援コメント

    すべてが不思議。女の意図も、ラストの男の正体も。理性的な語り手が少しずつ異常現象に魅入られていくのが良かったです。そして、最後の1行。ここだけ、妙に理屈が合っているのですよね。それがかえって、怖い、というよりも、変。……もしや、「非常電話の精霊」が、退屈を紛らわすために狐狸よろしく語り手を誑かしたのでは!?(違うぞきっと!)
    ともあれ、鳴るはずのない非常電話の呼び出し音には気をつけようと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ラヴクラフトの「ランドルフ・カーターの供述」をネタにした話ですが、
    最初は否定しているが、魅入られたり最後は受け入れてしまうのはラヴクラフトの作品の特色でもあります。

  • 自己ではない自己採血への応援コメント

    専門家である医師に任せればいいのに、ついつい自分でどうにかできると思って事態を悪化させてしまうのは、現実でもよくありそうですね。目的が健康から採血に変わり、流血してでも血を得ようとするのが恐ろしいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    目的がすり替わっていくのは、現実でもありそうです。
    何から逃亡しようとして事態が悪化するのもありそうですね。

  • 緊急電話の向こうの声への応援コメント

    ただでさえ正体不明の相手からの電話というのは怖いものですが、鳴るはずのない非常電話というのが恐怖をさらに増幅させますね。管理人室で殺される女性から時間を越えて助けを求められていたのでしょうか。
    「ランドルフ・カーターの供述」を思わせるラストも良いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    階段でふと見かけた非常電話をネタに書いてみました。
    「ランドルフ・カーターの供述」は名作ですね。あれも電話を使う話でした。
    カーターは「銀の鍵」や、「未知なるカダスを夢に求めて」の人だったと思います。

  • 原因は常に自分?への応援コメント

    どこかでこの運転手とすれ違っていて、そこで彼が酒気帯び運転をするきっかけを作っていたのかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    真実はわからないですが、何か要因があったのかもしれません。
    ない可能性もありますが……。

  • 本の隙間を覗く人たちへの応援コメント

    この宇宙全体が、超知性のシミュレーションなのかも知れない、という話を思い出しました。上の存在も、さらに上から「ページの隙間を覗き込まれて」いたりして。
    上の人たちが、「本を丁寧に扱う」ことを祈ります。切に。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自分が本の中の世界の住人と忘れないために、紙の本ヲのぞくようにしたのかもしれません。
    ただ、本当に本の隙間をのぞく人はいて、何が見えるかはわからないです。
    その人しか見えない世界があるのかもしれません。

  • 本の隙間を覗く人たちへの応援コメント

    本の隙間を見ることで、覗いている人たちを覗き返せるのでしょうか。不気味なお話ですが、その状況に敢えて身を置く語り手の心理が気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おそらく、自分がいる世界も本の中ではという疑念があったからでと思ってますが、怖いもの見たさなのかもしれません。
    しかし、本当に本の横をのぞき込む人は見かけたりしますね。

  • 無機物に怒る男への応援コメント

    スッと、ラスト4行で軽やかに理性のタガが吹っとぶところがツボでした。無機物に怒る、ということは、無機物に人格を認めている、ということでもあって。無機物が怒鳴り返せば万事解決? (たぶん違う)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自転車が嫌な笑みをうかべているので、人格を認めているのかもしれません。
    ただ、当人の中だけの出来事なのか、実際に自転車がにやついているのかはわからないですが。

  • 無機物に怒る男への応援コメント

    誰もいないのに話してる人見るとギョッとしますよね。イヤホンで通話してたりもしますけど。
    狂気は伝染することが一番怖いところかもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ホラーのネタにしようと色々とアンテナを張っていますが、ちょっと見つけたのがこの話の元ネタでした。

    この話の主人公も変な人と思われているのかもしれません。

  • 深夜のスポーツジムへの応援コメント

    現実にあり得そうなシチュエーションで背筋が寒くなりました。理詰めで奇妙な事態が起きているのが証明しているのがいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    正月に食べ過ぎたので運動してみようと、24時間開いてるジムに、正月の深夜2時くらいに行ってみたところ、結構不気味だったので書いてみました。
    ただ、正月にも開いているのは便利かもしれませんね。

  • 隣の病室に……への応援コメント

    ぞわっとくる結末。私たちが現実と思っているものと「それ以外」を隔てる境界は、案外、薄くて柔らかいのかも、と思いました……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    病院は独特の雰囲気がありますね。
    何か違うものが見えたりするかもしれません。

    看護師さんはリアルで人が倒れている方が、怪異より怖いといわれてましたが……。

  • 隣の病室に……への応援コメント

    リアルに嫌な状況です。ボケたままの霊が出たのですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実際、体験するとかなり嫌な状況でしょう……。

    看護師に病院に心霊体験はあるんですかと聞いたところ。
    それより、人が倒れていた方が怖いという現実的な回答が返ってきました。

  • 片方しかない軍手への応援コメント

    よくある片手の軍手を見つける話からの不気味な展開がいいですね。人は皆、人生の最後には自分の見た軍手を全て見直すことになるのかもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なんとなくその軍手の数が奇数なのか偶数なのかが気になりますね。
    走馬灯で軍手が落ちていたことが思い出されていくというのもある種のホラーではあるのかもしれません。

    ついつい片方だけなくしてしまうという記憶からこんな話を思いつきました。

  • まるでジョジョのカーズですね。(^o^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    考えるのをやめたって感じですね。
    確か、二部のラストだったと思います。

  • 夢の中の旅人のようなデタラメな存在を、視点の人物が冷静に眺めているのが楽しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    目的の場所にたどりつけたらいいのですが。
    難しいかもしれません。

  • 丑三つ時のトイレへの応援コメント

    トイレだけがあるねじれた空間というのは恐怖ですね。そのうち、換気扇をこじ開けて脱出しようとして、便器の中から顔を出しそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こんな状況でどうやって脱出するかというのもお話になりそうですね。
    換気扇を無理やり開けて便器の中とはお話としては面白いです。
    が、本人にとっては恐怖ですね。

  • リモート会議への応援コメント

    こっ、こわい!久しぶりに出社した私自身、もはやこの世の人に非ずかも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私はどこにいってしまったのでしょうか?
    オンラインで話している人は、もしかすると実在の人物じゃないかもしれないですね。

  • 振り向き美人への応援コメント

    逢魔が時ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    美人だったらいいのかもしれませんが、さすがにインパクトがあるかもしれません。

  • 愚痴と猫への応援コメント

    猫ちゃんの言い分、ごもっともと存じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    猫に鰹節をあげるとまた愚痴を聞いてくれるかもしれませんね。

  • 霊界の方から来ましたへの応援コメント

    こんばんは。

    やっぱりドアはうかつに開けてはいけませんね。
    幽霊になっても壺を推してくる姿勢が怖いです!

    ドアをすり抜けて来ないかと毎夜気になりそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんか夢に出てきそうですね。
    霊界に旅立つときまで、こっそりとりついているのかもしれません。

  • 霊界の方から来ましたへの応援コメント

    霊感商法が原因で死んだので、他人も霊感商法で破産させないと怨みが晴らさないのでしょうか。木乃伊取りが木乃伊というべきでしょうか。(逆か)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    恨みが連鎖するという感じで書いてみました。
    壺を買わずに恨まれたたら、逆恨みという気もしますね。

    もし、壺を買ったら自分も売る立場になっていたのかも……。

  • 振り向き美人への応援コメント

    美人でも、これは……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    美人でも衝撃的かもしれません。

  • 虫葬への応援コメント

    想像するだけで、鳥肌モノですね。
    ((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こういう状況で虫は怖いかもしれません。
    生きながらならさらに怖いですが……。

  • 前々々々世の記憶への応援コメント

    壮大なスケールで描かれる前世の前世の前世の……物語が楽しいですね。かと思ったら急にスケールが小さくなるのも面白いです。
    壮大な物語の末に、一匹の芋虫で終わる楳図かずおの「14歳」を思い出しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    前世が本当にあるかわからないですが、もしあるとしたら前世を遡っていくと最後はどこに行きつくか興味深いです。
    前世について考察も、色々話のネタになるかもしれません。

    楳図かずおの14歳は懐かしいです。

  • いじめられた記憶がいじめた記憶にすり替わっていたのでしょうか。封じ込めた記憶の中の自分と再会するという展開はぞくりとします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    人は辛い経験をすると別の人格を作ったり、他人のように客観視したりするといいう話を聞いたことあります。

    もしかしたら、最後に見たのは自身の生霊だったのかもしれないかもしれません。

    単なる記憶違いでいじめられていた人は存在せず、幻を見たのかもしれないですけど。

  • 天井裏の顔への応援コメント

    老人にネズミが変化したのか、ネズミのような老人だったのか。天井裏にコンセントがあるのもおかしいし、老人が棲んでいたのでは……とも思えますね。
    不気味ながら完成度の高い、いいお話でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    鼠といえば、壁のなかの鼠というお話もありますね。

    天井裏のコンセントはその実、人が住んでいたのでは?
    という示唆の意味で入れてみました。

  • 逃げてるというのもあるへの応援コメント

    奇妙なお話で、とてもいいですね。焦燥と恐怖が伝播していくような感覚が楽しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ランニングで後ろから走ってくる人から追いつかれそうになると、ついつい走る速度を上げてしまいそうだと思って書いてみました。

    おいつかれてしまうとどうなってしまうのでしょうか。

  • 差し出された花への応援コメント

    これは怖いというよりも綺麗なお話ですね。死んだ女の子の意思が伝わったのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花を差し伸べてきた女の子の意図が気になりますね。
    善意だといいのですが……。

  • 人間という証明への応援コメント

    自分がロボットだと知らなかったのかと思いましたが、簡単に証明してみせるということは知っていたのかもしれませんね。

    誤字らしき箇所として、「面接をいうことで」(面接をということで?)というものがありましたので、報告いたします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    誤字修正いたしました。

    聞くところによると面接で本当にこの質問があるという話ですが、何と答えたらいいんでしょうか?

  • 夢にまで見たネタへの応援コメント

    こういう夢はよくありますね。なんで、そんなことが現実だと思い込んでいたんだとよく思います。
    そのことをこの主人公にも奥さんと語り合ってもらいたいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ラヴクラフトも夢をネタにしたとかいう話ですし、夢はネタの宝庫なのかもしれないです。
    夢を見ているときはあたかもそれが現実だとおもってますしね。

  • 物音の主は六足歩行の仲間だったりするのでしょうか。猫の「ニャー」という鳴き声は人間の声真似をしてるなんて話も聞いたことがあります。

    脱字らしい箇所として、「狩りも満足(に?)できない」というものがありましたので報告いたします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    誤字(脱字)のご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。

    しかし、猫は猫同士と人間に対するときとで明らかに態度がかわってみえたりするんですね。
    何を考えているのかが興味深いです。
    足の数とかで認識してるのかなとも考えて書いてみました。

  • 明日の株価への応援コメント

    誘いに乗らず堅実に乗り切る主人公がいいですね。
    十年後にまたどんな未来が書かれるかが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    十年日記というのは本当にありますね。

    破滅にならない話もたまにはいいかもしれません。

  • 地球の声への応援コメント

    そうは言っても、手が荒れたり、肌がくすんだり、枝毛が多くなったりするくらいには気にしていそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    惑星サイズの生物がもしいたら代謝がおそく、人間サイズの生き物は果てしなく早く動いて捉えられたないという話をどこかで読んだ気がします。
    地球的に人を気にしたとしても、次の瞬間人間がいなくなっているかもしれないですね。

  • 憎き金槌への応援コメント

    こういうことは実際にあることですね。意味のわかることを言っている分、まだマシなのかもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    似たようなことは現実にあったりそうです。
    当人の中では自分が悪くないということで決定しているのではと思います。

    というか、こういう時には賃貸の方がいいですね。
    引っ越しも楽ですし。
    あまり早く解約すると家賃1~2か月分違約金とられたりしますけど。

  • バイクを盗んで走り出す。への応援コメント

    尾崎豊の歌で「盗んだバイクで、走り出す~」を、思い出したら……(笑)
    φ(゜゜)ノ゜そりぁ、無いだろ!(笑)(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自分が普通だとおもったことは人にとっては……というイメージです。
    実際、バイク抱えて走るとか無理ですね……。かなり重いですし。

  • 歯に挟まった髪への応援コメント

    ( *´艸`) プププッ!笑うしかない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    抜けた髪でかつらを作るのが現実的でしょうか?

  • こ、これは、早速並びに行かないと❗
    ( ̄□ ̄;)!! イソガナイト ウリキレル!
    (笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かにすぐに売り切れそうですが、実際大赤字になりそうな気がしてます。

  • 首落ち地蔵への応援コメント

    うすら怖いですね。独りボッチで山中だと、全力で走りだしますね
    ((゚□゚;))

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    怪談のネタのためとはいえ、怖い状況です。
    ある意味、自分の首が落ちなくてよかったかもしれません。

  • 青はとまれ 赤は突っ走れへの応援コメント

    交通ルールを守らないやつが世の中で一番恐ろしいということですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    赤信号なのに自転車で突っ込んできて、さらに毒づかれたという経験はほんとにあったりします。
    こっちも自転車で車じゃなかったので、大事にはいたらなかったですが、驚きました。

  • 生霊になって戻ってきているのでしょうか。給料が出るといいですけど、ただ働きになりそうですね。(成果も出してなさそうですが)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    生霊でも戻ってきたいとは、居心地の良い職場だったのでしょうか?
    20年くらいいたわけですし。
    おーいといいながら出ていくとかさすがに驚くかもしれないです。

  • もうすでに滅亡が完結してるっていいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当にこの世界が仮想現実かもという話はあるようです。
    ノストラダムスの大予言も色々と解釈があって、まだ予言が続いているという人もいるみたいです。ほんとかどうかはわからないですけど……。

  • 永劫回帰への応援コメント

    オチが想像の領域のかなり上でござりました……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    永劫回帰はニーチェの提唱する概念ですが、地獄とかでなく今の人生を是とするかんがえなのですよね。
    これも果たして是とするべきかという疑念はありますね。

  • 事業をやれば……への応援コメント

    ドヤ街の精霊になってしまったんでしょうか。奇妙なお話でいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    事業に失敗してドヤ街にいってしまったのかもしれないですし、ただの空耳かもしれません。

    もしかしたら、成功していた。というのは多分なさそうですね。

  • SNSだけ見かける人への応援コメント

    現実にあり得そうな不気味な話ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ネットの向こうの人物は本当に本人かはわからないですからね。
    単純にIDを乗っ取られたのかもしれないですけど、削除したといってますし……。

  • テレパスに目覚めたのですね。このタイミングで。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    テレパスは便利そうですが、この世には聞かない方がいいこともあるかもしれません。
    聞こえないふりが正解の場合もあるかもですね。

  • 猫おじさんへの応援コメント

    これはいいお話でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    たまにはこういうのも書いてます。

    最後、暗に主人公が間抜け扱いされてますけど、それもご愛敬ということで。

  • 蛇口から滴る水への応援コメント

    生活用水から得体の知れない生物が出てくるのは怖いですね。一体、どれくらいの規模で潜伏していたのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アパートに住んでる間はずっといたとしたら、そんな水を飲んでいたと考えるとそれも怖いです。

  • 意味不明な質問への応援コメント

    この人にwikipediaは称賛されるでしょうね。
    毎日、コーヒー一杯分の寄付をどうぞ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    wikiは結構、寄付を強要しているのでは思えたりします。

    このおばさんに普通に調べてみたらと答えたら、結局烈火のごとく怒りそうで怖いです。

  • 地の底にあるものへの応援コメント

    いい話ですね。
    幽体離脱状態の説明が楽しそうで、自分も幽体になりたくなりました。
    そして、遭遇する奇怪な生物。とても憧れる恐怖譚です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ラヴクラフトにインスパイアされた作品で、そこはかとなく冒頭などに影響がでています。

    幽体離脱とかできたら面白そうですが、見てはいけないもの見てしまうかもしれませんね。

  • 万年置き傘への応援コメント

    隠密能力があり、自在に飛翔する。これが本当の蝙蝠傘ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    長く年月を経ると器物も意志を持つという話もありました。
    視界をふさがれたとき、走らなかったらどうなっていたのでしょうか?

  • 自転車の幽霊への応援コメント

    疾走感のある展開で、いつものジワジワ怖い感じと一味違う感じで面白かったです。

    誤字らしき箇所として、「策の外」(柵?)という表記がありましたので報告いたします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ご指摘ありがとうございます。
    同音意義の誤字は見つけにくいという話です。
    誤字を探すのに、音声読み上げをやるという方がいて、
    読み上げても、同音なので誤字が分かりにくいという話でした。


    自転車は放置されているのか、あえておいているのか判断しづらい場所におかれていたりします。

    撤去された放置自転車の行き先も気になりますね。
    幽霊になってなければいいのですが。

  • トイレでかみが……への応援コメント

    この話、学生の時に4~5人ぐらいで友人宅に泊まりに行った時に聞かされました。
    手が出てくるのは、正面の壁からで、その時に目の前の友人に『この髪じゃー』と言われながら、急に髪の毛を引っ張られました。
    ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ 怖かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この話、たしかどこかに元ネタがあったのかもしれないです。
    お話では冷静に返してますが、実際にあったら心臓に悪いですね。

  • 風呂にお湯を入れるとへの応援コメント

    「湯舟を張らないで」というメッセージだけでも意味不明なのに、赤い字で書かれているのが恐ろしいです。水に映る顔が笑う場面も怖くていいですね。

    誤字らしき箇所として、「安いかった」という標記がありましたので報告いたします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    誤字、指摘ありがとうございます。
    安いのでに修正しました。
    なんか、見直しても誤字を見落とすのも困ったものです。

    あまり安いと何かいわくがありそうで怖いですね。

  • 見えない人への応援コメント

    何というか、逆石ころ帽子というか、実に奇妙なお話でいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なくなってしまっていることに気づかないパターンを少しひねってみました。
    自分が見えない人はこちらも見えないけど、他の人を通して認識できるという感じですね。

  • 内なる声への応援コメント

    傷はなくなっても、傷の人格は残ったんですね。これから彼と過ごすことを考えると絶望的です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何か悪いものにとりつかれたのでしょうか?
    それか、もしかして実は本心だったりするかもしれないですね。

  • 神の啓示への応援コメント

    苦労して読み解いてこれって、絶望感がすごいですね。一体、どんな意思で伝えられた言葉なんでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    優越感からの絶望へという転落を書いてみました。
    知らなかったらよかったとも思いますが……。

    意図はいたずらか、悪意なのかもしれません。

  • 借金は返せても命は……。頓智の利いた展開でありながらも、救いがないというのがいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    景気が良くても散財はだめかもしれません。
    さすがに、借金で埋められたりはしないと思います。多分。

  • 遺伝子組み換え”る”作物への応援コメント

    遺伝子を組み替えてくれる食品とは夢のようなアイテムですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    生きている間に遺伝子は多少書き換わるという説もあるらしいです。
    組み変わっても食べられるのは、御免こうむりたいですけど。

  • 人が猫に見えるへの応援コメント

    猫は人間を大きな猫だと思っているって話ありますね。猫は人間と猫の違いを自覚した時、アイデンティティを崩壊させるのでしょうか。なんとなく、大して気にも留めないような気がしてしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    某萩原朔太郎の詩から思いついた話です。
    猫町とか書かれてますね。

    人間と猫の違いを認識しているとしても、特に気にしないのが猫だと思います。
    猫は人の間でも野生でも生きていけるしたたかさがありますしね。

  • 若く見える鏡への応援コメント

    鏡を見ることで映し出される姿がとても不気味です。赤いあざが何なのかわからず、不安が掻き立てられました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    赤いあざは若さの代償的イメージでしょうか?

    怪奇小説で、絵の方が年を取らないという話もありました。
    その話の影響もあるかもしれません。