概要

(*一応官能小説ではありません)
夢を叶えて作家になった僕はなぜか一部が津軽弁でなければならないエロ小説を書くことになってしまう。しかし僕は標準語しかできないので、仕方なく津軽弁ができる祖母に会いに行く。さり気なく官能的な文章を津軽弁で書くためにはどうすればいいかを探る僕と、作家になってからの一年、どう過ごしたか知りたがる祖母の、ほのぼのコメディ。

短編、フィクション。25枚。
  • 性描写有り
  • 完結済1
  • 9,385文字
  • 更新
  • @FakeTopology

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