概要

美術館の所有する『大いなる罠』を頂きに参上する。
美術館の所有する宝石『大いなる罠』を盗みに行くと怪盗から予告状が届いた。
怪盗の犯行方法も正体も誰も知らない。

そして美術館の中を歩く怪しい人影が現れて…

「5分で読書」短編小説コンテストに応募する作品です。
  • 完結済1
  • 3,167文字
  • 更新
  • @kiryuhumi

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