有澤雑記

作者 有澤いつき

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第24話 コカ・コーラゼロへのコメント

    コーラってきのこたけのこの如く派閥ありますよねえ……赤派とか青派とか、トクホ派とか、争いのない平和な世界でありますように……ԅ( ˘ω˘ԅ)oO(と、ドクペ派が言ってみます)

    歳だけはアルコール飲めるようにはなりましたが、それでもジュースの方が美味しいなって思います……(ง˘ω˘)ว

    作者からの返信

    食べ物の恨みは恐ろしいですからね……派閥戦争には加担しないようにしよう……
    ドクターペッパー、実は飲んだことないんですよね。エナドリの類なんですかね……それともオロC的な立ち位置なのか……

    アルコールの味、あんまり好きじゃないって気づいてしまってお酒はあまり飲まないんですよね。ジュースの方が甘くて美味しいです。私は好き。

    2020年8月23日 12:02

  • 第24話 コカ・コーラゼロへのコメント

    ジュース、たまに飲むと美味しいですよね~(*´▽`*)
    私もお酒は飲めないので、しかもふだんは常温の水ばかり飲んでいるのですが、こう暑いと、たまにお水に氷を入れるだけで「きゃ――っ、冷たいっ! 贅沢~っ!」ってなります(笑)
    なんて安上がり……(笑)

    あ、先日、ちょっとお高めのりんごの炭酸ジュースを飲んだんですが、さっぱりしていておいしかったです!( *´艸`)

    作者からの返信

    おいしいもので幸せを得ているので、ついつい手を出してしまいます。
    キンキンに冷えたものをぐいっと一気飲みするのもいいですね!爽快で……夏って感じします。
    りんごの炭酸ジュース、美味しそうです! たまにお高いの飲むと自分へのご褒美みたいでテンション上がります。

    2020年8月23日 11:58

  • 第23話 富豪刑事 Balance:U…へのコメント

    バディもの、いいですよね!(≧▽≦)
    私が書くと、ついつい振り回すお嬢様と文句を言いながらついていく男性というコンビニなりがちなのですが(*ノωノ)
    同性同士のバディものも書けるようになりたいですね~(*´▽`*)

    作者からの返信

    お嬢様と付き従う男性ウワーーーー最高じゃないですか!!!
    同性のバディも好きですが男女のバディも好きです。というかバディと名のつくものすべて好き……

    2020年8月23日 11:57

  • 第21話 まだらのひもへのコメント

    素敵な本棚ですね~(*´▽`*)
    私の本棚は、積読の本が突っ込まれたりしていて、全然整理できていないです……(><)
    家を建てた時に、いっぱい本が入るようにと図書スペースまで作ったのに、たった5年であふれるとは何事……(´-ω-`)

  • 第20話 書評へのコメント

    書評は大変ですよね。
    私は、書評とは少し違いますが、他の人の作品の添削といいますか、細かいチェック? をやっていた時期がありました。

    自分で書いたのと同じくらいにすべてを理解できないといけなくて、たとえば「目線を下げた」と書いてあったときに、その行動をとった心理が読み取れない場合は、作者に質問していくといった感じでした。
    私の理解不足だったら申し訳ないので、何度も読み返しましたし、誤字や物の正式名称などが気になったら、まずは自分で調べてから。時間も気力も使いました。

    それなのに、頑張って書いた添削でも、作者を怒らせてしまう可能性が、やはりあるんですよね。怒らなくても、何かこう……という、感じとかも。
    だから、書評を書く方を尊敬しています。本当に頭が下がります。

    それでも、私が添削もどきをやっていたのは、作者と一緒に、「その作品にとってためになること」ができたときが嬉しかったからかなぁ……。
    いい作品が生まれる瞬間は感動モノだと思うし、それに関わることができたら嬉しいと思う。
    「凄いものを作りたい」という気持ちからやっていたのかなぁ、なんて思います。
    今はやっていないんですけどね。もう体力がないというのと、自分で書き始めちゃったから。
    (執筆していない時期にやっていたのです。あとは、私の感覚はもう古すぎて駄目だなぁというのもあるかも)
    あ、自分のことを……すみません。
    有澤さん、のびのびと好きなように、好きな活動をなさってくださいね。

    作者からの返信

    自分の感じたことを相手に伝える、ということは難しいです。感じます、ひしひしと。感じたことをそのまま言葉にできればいいけど、感情が的確な言葉にあてはめられるとは限りませんし。また、言葉だからこそ相手が曲解してしまうこともあるし。できるだけ相互間の齟齬をなくすように、言葉を選んでいく必要があるんだろうなあとは感じます。物書きはそこに腐心し、苦労し、それすらも楽しめると素晴らしいのでしょうが。現実は難しい。

    自分が何かの力になれる、と感じる瞬間はうれしいです。どんなことでも。
    私の言葉一つで他人を変えられる、なんて傲慢なことは言えないけど、私の言葉ひとつで他人を傷つけられる、とは胸に刻みつつ。それでも自分の好きなようにやっていきたいですね。ありがとうございます。

    2020年8月23日 11:52

  • 第20話 書評へのコメント

    書評を書ける方はすごいですよね! ほんと、尊敬します(*´▽`*)
    私はそこまで読み込むのは無理ですね……(><)

    というか、二日で二万字もすごいですよ!(≧▽≦)

    作者からの返信

    感想を書く、という言葉も範囲が広くて、人によって受ける印象が多いから難しいですね。感想は気軽に、とは言うものの、そこに「指摘」を含む人と含まない人がいたり、「面白かったです」の一言だけではちゃんと読んでいないという人がいたり。
    もちろんそれだけではないのですが! どうせやるなら楽しく読んで気軽に感想を書けるようになりたいですね。

    2020年8月23日 11:48

  • 第19話 プライドポテトへのコメント

    「プライド」ポテトなんですね!(≧▽≦)
    ポテトチップスはほんと、背徳の味がしますよね……(*ノωノ)

    私もオーザック好きです!(≧▽≦)
    でも、確かにあんまり見かけませんね……。

    個人的には、関西だしじょうゆ味が好きです!(≧▽≦)
    地域限定販売かもしれませんけれど……(><)
    あと、夏限定の梅味もすきです~( *´艸`)

    作者からの返信

    そうです「プライド」ポテトなんです。この商品名見たとき「うまいな」と思いました。いろいろ。

    関西だしじょうゆ!? 東北民の知るスーパーには置いてない……これがご当地の味というやつか……
    ポテトチップスも味の冒険しててすごいですよね。梅とかレモンとか。塩味以外にいろんなものをフレーバーにして、また手にしちゃう。

    2020年8月16日 10:36

  • 第18話 StarDustへのコメント

    有澤様のエッセイを読んでいると、知らないものが知れて、楽しいです~(*´▽`*)
    『StarDust』聞いてみました!(≧▽≦)
    確かに、有澤様がお好きそうな感じですね~(*´▽`*)
    私も好きです( *´艸`)

    作者からの返信

    綾束さんのコメント見て改めて感じたのですが、
    綾束さんってかなり柔軟だしフットワーク軽いし吸収力すごいですよね……私が話題にしたもの、気になったもの、じゃあ聞いてみよう調べてみよう! ってなるの、すごいことだと思います。
    そうやって多くのものに興味関心を持つことが綾束さんを作っているんだな……すっげえな、としみじみ。

    2020年8月16日 10:33

  • 第16話 おかえり園田くんへのコメント

    思わず調べてしまって、私も「かっわいぃぃ~っ!」となっていました( *´艸`)
    可愛いものは癒し! ふわもこも癒し!(≧▽≦)

    ハグしたらストレスが軽減するらしいですし、いっぱい可愛がってあげてください~(*´▽`*)
    というか、私も欲しくなりました( *´艸`)

    作者からの返信

    めっっっっちゃくちゃ可愛いんですよ……LINEスタンプもあります
    可愛いだけじゃなくて、性格が結構キツかったり黒かったりあざとかったりもするんですが、やっぱり可愛くてぎゅむぎゅむしてしまう。抱っこして癒されるからこれはよいもの。よいこたち。

    2020年8月16日 10:31

  • 第15話 ガラスペンへのコメント

    ガラスペン、調べてみましたけれど、本当に綺麗ですね~っ!(うっとり)
    でも、自分が扱ったら、すぐに壊してしまいそうです……(><)

    中国史、漢字が多すぎて……。というの、すごくよくわかります!
    私はすぐに「あれ? これ誰だっけ……?」となります……(;´∀`)

    作者からの返信

    そうなんですよ持ったらへし折りそうで、でもめちゃくちゃキレイで手に取ってみたい気持ちもある……! たぶん観賞用になりますね。あると心が浄化されそう。癒し。

    似た名前、漢字多いし中国史って年代で都市名変わったりするからそれもややこしくて。というと西洋史も似たようなものだと突っ込まれましたが、カタカナの方がまだ覚えやすいと思ってます。

    2020年8月16日 10:30

  • 第13話 SHERLOCKへのコメント

    小道具で表す! 難しいですけれど、できたら素敵でしょうね~(*´▽`*)
    読者様が気づいてくださったら楽しいな、くらいの遊びで入れてみたいです(≧▽≦)

    作者からの返信

    ああいうの見ると巧者というか、効果的な表現ってすごいなってなります。なんでもかんでも入れた方がいい、ということではありませんが。無口な人とかは全部を言葉にしないから、さりげない優しさとして表現されたりとか。

    2020年8月10日 21:56

  • 第12話 言葉へのコメント

    私もよく焦ってしまいます……(><)
    でも、結局焦っても視野が狭くなってしまって、何もいいことがないんですよね……(><)

    なので、できることから、小さなことでもひとつずつやっていって、その元気もない日はのんびり休むのもありなのかな、と思っています(*´▽`*)

    作者からの返信

    本当にそれなんですよね!!
    焦って解決できる話ならいいんですけど、解決しないことも多く。休むことも大切だよ、とはよく言いますが、実際どう休めばいいとか、焦りがあると休むことも許せなくなったりとか。「いいんだよ」って認めて、受け入れることが、かたくなな人間には難しいので。

    2020年8月10日 21:55

  • 第11話 UTへのコメント

    お洒落にはまったく興味がないんですよね……。とりあえず、他の方に不快感を与えない格好をしていたら、あとはもう、ひたすら楽であればそれでいいかな、と……(*ノωノ)
    なので、私には現代物は書けないな、と思ってます(笑)
    主人公たちにどんな服を着せたらいいのか、まったくわかりません……(><)

    作者からの返信

    物語の登場人物はいろんな人がいますし、いろんな知識が必要だなと痛感します。洋服に疎いとかっこいいキャラやおしゃれさんをうまく表現できないし。医学者なら専門知識が必要だし。小説を書くってめちゃくちゃ大変です、ほんと。

    2020年8月10日 21:53

  • 第9話 スクワットへのコメント

    スクワットしんどいですよ! 私は絶対、30回もできません!(断言)
    なので、45回もできる有澤様はすごいと思います!(≧▽≦)

    リングフィットアドベンチャーでスクワットもプランクも出てくるんですけれど、「無理……! もう無理……っ!」って、ほんの数回で叫んでます(*ノωノ)
    って、最近全然やっていないので、私も少しは身体を動かさなくては……っ!(汗)

    作者からの返信

    ヒィヒィ言いながらどうにか45回やってます……動きをゆっくりにして追い込め! とテレビでやっていて、足も膝もガクガクですわ……

    プランク相当きついと聞いてます。リングフィットアドベンチャーは長時間できないゲーム(体力的)なので、あれしっかりやれてる人尊敬します。

    2020年8月10日 21:51

  • 第8話 GIANT KILLINGへのコメント

    >感情の制御ができないのは前頭葉が老化しているから
    えええっ!? そうなんですか!?Σ( ゚Д゚ノ)ノ

    ああでも、前頭葉は言語中枢がありますし、自分の感情をちゃんと言葉にできる人は、怒りにくいっていう文章をどこかで見かけたような気もします……(*ノωノ)

    作者からの返信

    私もネットの海から拾い上げた話なので真偽はちゃんと調べてないんです……でももし本当ならキレる老人とか納得だなーと思って。
    感情の言語化って大切ですよね。なんとなくモヤモヤした感性をちゃんと形にする作業。なんとなく、をきちんと整理できますし、見つめ直すことができるのかもしれないです。

    2020年8月3日 23:41

  • 第6話 ミルクティーへのコメント

    私もミルクティー好きです~(*´▽`*)
    でも、有澤様と一緒で、かなりライトな好きです(*´▽`*)
    リプトンのミルクティーの紙パックひとつで幸せになれます( *´艸`)

    最近、ようやくタピオカミルクティーを飲んだんですけれど……。小説を打ち込みながらちみちみ飲んでいると、気がつくとミルクティーだけなくなっていて、底にタピオカだけが残ってしまいます……(´-ω-`)

    作者からの返信

    紙パックはお手軽なしあわせですよね! コンビニでちゃちゃっと買えるのありがたい。
    タピオカといえばミルクティですけど、タピオカミルクティーは一回だけですね、飲んだの。ミルクティー飲むのにタピオカが邪魔になるのでもういいかなってなりました。

    2020年8月3日 23:39

  • 第5話 努力へのコメント

    「努力」というと、『はじめの一歩』という漫画に出てきた

    「努力した者が全て報われるとは限らん。しかし、成功した者は皆 すべからく努力しておる!」

    という名言を思い出します(≧▽≦)

    大人になったら、「努力がすべて報われるわけではない」と知りますが、それでも自分が目指す場所へ歩いていくことは、途中で休憩しつつもでも続けたいなと思います(*´▽`*)

    作者からの返信

    それですよねーーーー
    努力は必ず結実するものではないんですけど、それは努力しなくてもいいってことではないんですよね。結局努力を積み重ねなきゃってことにはなりますけど、強迫観念ではなく、こう、前向きにとらえて努力したいなと思います。

    2020年8月3日 23:38

  • 第4話 ツイステッドワンダーランドへのコメント

    私は最近は『あつまれどうぶつの森』ですね~(*´▽`*)
    つい、ちみちみとやってしまいます(*ノωノ)

    ……ほんとは、『リングフィットアドベンチャー』で運動するべきなのでしょうけれど……(汗)

    作者からの返信

    あつ森は平和な借金返済ライフが送れますよね……私はすっかり魚釣りと虫取りと素潜りばかりしています。家具とかのレイアウトは苦手で。

    リングフィットアドベンチャーはそうとうキツイらしいですねー……プランクで敵を倒すのとかしんどそう……

    2020年7月31日 22:58

  • 第3話 光芒へのコメント

    『光芒』聞きました!(*´▽`*)
    確かに、この歌詞はぐっときますね……!( ・`д・´)

    作者からの返信

    B'zの曲は好きなものが多いのですが、たぶん最初に買ったアルバムという思い出補正もあって好きです。苦しいだけじゃなくて、それでもきざしが見えるのが「なんとかなりそう」って感じがして、すごく支えになりました。

    2020年7月30日 21:35

  • 第2話 昭和元禄落語心中へのコメント

    『昭和元禄落語心中』って、アニメやドラマにもなっていたのですね!(*´▽`*)
    原作を少し読んだ記憶があるのですが……(*ノωノ)

    作者からの返信

    漫画がやはり素晴らしいですが、落語という「語り」を題材とした作品なので、語りが音で聴けるのはまた違った魅力が伝わってきますー!
    心がしんどい展開なので軽くすすめられませんが、重厚な人間ドラマを見ている心地です……

    2020年7月29日 22:58

  • 第1話 枕草子へのコメント

    アナログで、しかも万年筆で写経するのは割といいですよ。一時期は、いいなあと思う文章を片っ端から書き写してました。今は皆がアナログを使わない時代なので、逆に武器になると思います。

    作者からの返信

    新聞の社説欄の書き写しをしたことがあります。それは今の理由よりも実務的というか、社会問題や時事について詳しく知って理解できるかなと思っていましたが。結局興味がないからすぐに飽きてしまいました。

    その点、好きなことや軽い興味があること、特に大きな利益や見返りを求めない作業の方が長続きするかな、と思ったりもします。

    2020年7月28日 09:32

  • 第1話 枕草子へのコメント

    高校生のとき、「【原稿用紙】80枚以上のオリジナル小説を【万年筆】で執筆する」という課題がありました。
    下書きはパソコンで書いても構わないのですが、提出するものは「万年筆で手書きした、原稿用紙」です。つまり、まず作品を書いてから、綺麗に清書して提出、というわけです。
    万年筆なんて、それまで使ったことどころか、ほとんど触ったこともありません。
    「えーっ!」です。
    母のものを借りましたが「壊さないでね? ねっ?」と言われたような気がします。
    消しゴムなんて使えません。修正液は不可ではありませんでしたが、「あんまり間違えたら、その原稿用紙は初めから書き直すように」と言われていたので、もうガチガチに緊張して書くわけです。
    懐かしいなぁ……。あのときは必死だったけれど、今から思えば、ただ懐かしいです。
    万年筆で書くって、特別な気分になる気がします。
    私はそれっきりでしたが(ははは)、素敵な趣味だと思います!

    作者からの返信

    オリジナル作品を原稿用紙八十枚って、それだけでなんかすごく聞きたいことがいっぱいです……高校の課題でやる量じゃない……中学校の作文だって原稿用紙五枚以内だったのに!
    万年筆をご家族が持ってるの、いいですね。私のところは書斎があるわけでもないし書き物をする家でもなかったので、自分で気に入った文房具を買うくらいですね。

    大学の試験は修正できないようにペン書きだったなと思い出しますし、それとはまた違うような、似ているような緊張感がありますね。ちょっと普段と違う、特別な気持ちになれるってのも簡単な気分転換みたいで楽しいです。

    2020年7月28日 09:28

  • 第1話 枕草子へのコメント

    文房具っていいですよね~!(≧▽≦)
    私も、使うあてもなくノートとか買ってしまいます……(*ノωノ)
    ノートだったら、まだネタ帳に使うかも! と自分に言い訳をして(笑)

    でも、実際に書いているのは数百円の安いシャープペンシルで、100均のルーズリーフにという……(´-ω-`)
    でも、お高いルーズリーフより、100均のルーズリーフが一番書きやすいんですよね……。我ながら、安くできてます(笑)

    作者からの返信

    いろんなデザインのノート集めるのが好きで、五冊セットのやつを見つけるたびに買ってしまっていたのです……! さすがに百冊以上になってしまって、置場所も使い道も間に合わないのでやめようとしたのですが。
    結局デザインノート好きだから別のノートに変わっただけでした。今回は使い終わってから次のを買いたい!

    ルーズリーフやシャープペンも、自分に合ったものがあればずっとそれを使うと馴染むし愛着もわくし、生活の一部になる気がします。私のお気に入りのシャープペンも200円しないくらいでしたね!でも書き心地が好きなので同じシャープペンを何本も持ってます。

    2020年7月28日 09:24