徒然書庫

作者 長月そら葉

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 『ばけもの好む中将』シリーズへのコメント

    これ、読んでます!
    つうか、瀬川貴次さんの作品好きです。
    「舞鬼」とか「聖霊狩り」とか「闇に歌えば」とかもおもしろいです。

    作者からの返信

    野林緑里さま
    お読み下さりありがとうございますm(__)m

    面白いですよね!
    なんでそんなに姉がいるんだよ、と最初はツッコミから入りました(笑)

    瀬川さんの作品、わたしも好きです。世界観が好みで。
    他の作品も遠からず手を出します!
    おすすめくださりありがとうございますm(__)m

    2021年7月15日 09:26

  • 第26話 『ミステリなふたり ア・ラ・…へのコメント

    おはようございます。

     早々に、読んでいただけて、取り上げていただいて、ご紹介させていただいた甲斐がありますね。ありがとうございます。

     この『東京創元社』は、それほど大きな出版社ではないのですが、レーベルの『創元推理文庫』は、結構有名なんです。
     なので、意外にも、小さな書店でも置いてあったりします。ホントに意外なんですけど。
     この、コメントまで覗いてくださってる、この『書庫』の読者さまも探してみて欲しいなって思います。

    作者からの返信

    おはようございます。

    近況ノートにもこちらにもありがとうございますm(__)m
    楽しく読ませて頂きました!

    確かに『創元推理文庫』、たくさんシリーズがありました! わたしはしらなかったので、今回知れてよかったです(*^^*)
    興味深い本をご紹介頂けて、少し読書の幅が広がったような気がします。

    2021年5月12日 11:08

  • 第26話 『ミステリなふたり ア・ラ・…へのコメント

    レビュー貰ったら嬉しいですよね!!わたしもそら葉様からレビューを頂いた時は飛び上がりました!
    ミステリー物って面白いですよね!犯人は誰なのだろうと想像しながら読むことがもうなんとも言えません!
    自分自身の予想が当たるのか外れるのかゾワゾワします🎵

    実はクラスメートがサキ達が男子4人にした事もいじめになるのでは?って言ってました💦

    作者からの返信

    NAZUNAさま
    いつもお読み下さりありがとうございますm(__)m

    レビューコメントはいつ頂いても本当に嬉しいですし、励みになります!
    わたしのも喜んで頂けたのですね(*^^*) そうおっしゃっていただけることもとても嬉しいです!
    ミステリー、久し振りに読みましたが、次が気になってほとんど一気読みでした(笑)

    確かに、サキたちは色んな人に牙を向けていましたからね……。悪口ややっかみ、4人に対してもしていましたから、いじめにカウントされるかもしれませんね。
    ですが、4人はそれくらいでは折れたりしないでしょうから、いじめがいはなさそうですが(;^ω^)

    2021年5月11日 17:45

  • 第25話 『ミュゲ書房』へのコメント

    ミュゲ書房気になります!わたしは天国までの49日間とかを読みます。
    内容はイジメについてですね。
    わたしがサキの件を書いた時、身の回りで「サキ達はいじめられても仕方ない」って意見と「どっちも最低」って意見がありました。
    わたしとしてはサキ達はいじめられても仕方ないとは言えないし、幾ら自業自得だからといってイジメをして良いとは思えません💦

    天国までの49日間、おすすめです。凄く考えさせられましたし、後半は泣きそうでした(இдஇ; )
    ミュゲ書房、近所の書店にありませんでした‪( •̥ ˍ •̥ )‬

    作者からの返信

    NAZUNAさま
    いつもお読み下さりありがとうございますm(__)m

    イジメについて書かれた本は……ほぼ確実に鳴 泣く気配しかしないので手に取ることは少ないですね(^_^;)
    でも、おすすめして下さるので勇気が出たら読んでみますね(`・ω・´)

    彼女らは……仕方がないのかもしれませんが、それがイジメの肯定材料にはなり得ませんよね。イジメ自体が人を傷付ける行為なのですから……。
    NAZUNAさまの思いは当然のものと思います。

    ミュゲ書房、注目されているようですね。作者さまが追加情報を色々と上げておられます。
    他の書店などにあれば良いのですが……それか、お取り寄せなんかもありますね📚️
    わたしは久し振りに一気読みしたくらいには面白かったですよ(^^)

    2021年4月29日 11:38

  • 第24話 『宮廷神官物語 十二』へのコメント

    一度完結したのに続編が出るのは珍しいですよね!!
    わたしが好きだった本の続編出てくれないかなあ〜と思います。
    角川文庫の「こわいもの係」のおかげで本が好きになり小説執筆も始めた者なので!!
    「しゃばけ」シリーズも好きですよ!屏風覗きのキャラが好きです‼️

    あと何故だか周りで4人がツンツンデレって言われています笑
    通常のツンデレ、クーデレよりデレが少なめなのかもしれません💦
    ツンデレかクーデレなのか微妙な4人です笑

    作者からの返信

    NAZUNAさま
    いつもお読み下さりありがとうございますm(__)m

    本当に珍しいなと思います!
    わたしも続刊でないかなとひそかに思っている本ありますよ~。というか、普通に続きものの続刊も待ってますね(笑)
    『しゃばけ』だと、若旦那のにいやたちが好きですね。……た、ただイケメンだからではないですよ!

    ツンツンデレ(笑)
    確かにデレは少ないですが、最近素直なところも見れますからね(笑)
    読者的には「もう少しデレて!」という感じなのかもしれませんね(笑)

    2021年4月22日 22:27

  • 第13話 『万葉の秀歌』へのコメント

     同じ本持ってます!

     ……とコメントしようと思ったら私のと作者さんが違う?

     私の方はタイトルは『万葉秀歌(一)』久松潜一(講談社学術文庫)でした。
     ややこしいですね(笑)
     真偽は不明ですが、令和年号は中西先生の提言とも言われてますね。

     確か中西先生の書籍も家にあった様な気がしますが……本の数が凄い事になっていて何処に行ったか分かりません( ノД`)シクシク…

     昔、二次創作で古事記で最も好きなマヨワ王子とツブラノオホミの話を書いていて、悪役でオホハツセ(雄略天皇)の事調べていて、万葉集の歌も研究していた事があるのですが、その影響もあって泊瀬朝倉宮御宇天皇代・大泊瀬稚武天皇のナンパの歌がらしくて好きだったりしますw

    作者からの返信

    麗玲さま
    こちらにもコメント下さりありがとうございますm(__)m

    おや。同じようなタイトルの本が……(笑) どうしても似通うのかもしれませんね。
    そちらはまだ未読ですね

    本の数……確かに物凄そうな気配を感じます。わたしも多い方だと思っていますが、麗玲さまのそれの比ではないでしょうね(笑)

    雄略天皇の歌、
    そこにいる乙女、ここは俺が統べる国だ。お前の名を教えなさい。
    ……みたいな歌ですよね。超簡略化すると(^_^;)

    2021年4月7日 04:29

  • 第23話 『メイデーア転生物語4 扉の…へのコメント

    転生モノ好きですよ!!あと異世界ものも好きです。
    リゼロのレム推しでもあります。
    最近では丸の内に就職したら幽霊物件担当でしたにハマっています!
    オススメですよ!!

    普通にサキ達人殺しになりかねないことしてますからね…。
    二人の耳に入らなくて良かったのはわたしも思います。
    最悪、サキ達の目の前で自害するかもなので(;・∀・)

    作者からの返信

    NAZUNAさま
    いつもコメント下さりありがとうございますm(__)m

    転生もの、わたしはあまり読まないで来たのですが、面白く読んでいます。
    リゼロも人気作ですよね!
    丸の内に……も書店で見たことあります! 幽霊系などもお好みですか?
    でしたら『ホーンテッドキャンパス』も面白いですよ♪

    目の前で自害されて返り血浴びたら……どうだったのでしょうね? 流石に後悔……しないか。でも傷にはなりそうです。
    腹掻っ捌いても屋上から転落しても、何の解決にもならないですけども(・_・;)
    それよりも、そんなやつらよりも幸せな人生を送ればいいんですよ、きっと。

    2021年4月6日 09:56

  • 第22話 『古事記異聞 鬼統べる国、大…へのコメント

    古事記はイザナミとイザナギの話が衝撃的だったのを覚えています。
    イザナミさんのゾンビ化が特に…。

    確かに昔の人は名誉や家を命より大切にしましたから彼らの耳に悪評が伝わっていたら怒り狂った末に自害…なんて事もあり得たかもしれませんね。
    サキ達あまりにも最低過ぎます(*_*)

    作者からの返信

    NAZUNAさま
    コメントありがとうございますm(__)m

    伊邪那美のゾンビ化……確かに、ゾンビみたいですよね。死んでますし。
    永遠の夫婦の別れとなったお話です。

    義経たちに伝わらず、自害などに至らなくて本当によかったです。今でも自害だ、とすぐ動きかねませんものね。

    2021年4月4日 21:22

  • 第21話 『時々ボソッとロシア語でデレ…へのコメント

    ツンデレ、クーデレ大好きです!!美少女のデレの破壊力は高いです!!
    ロシアとかって美人多いですよね。
    ツンデレ、クーデレを出している身としては興奮してしまいます!!

    まああの4人はツンデレかクーデレかでめちゃくちゃ意見が別れますからね笑

    因みにツンデレ、クーデレからデレというデレを取り除くとツンドラになるそうです。

    作者からの返信

    NAZUNAさま
    コメントありがとうございますm(__)m

    美少女のツンデレ、需要高いかと(笑) 挿絵も可愛らしいので、お勧めですよ。
    外国の方はどうしても美人に見えてしまいます。向こうから見たらどうなんでしょうね?

    ツンドラ……ただただ極寒ですね(笑) 取り付く島もなさそう。
    彼らがツンデレやクーデレでよかったです(;^ω^)

    2021年4月3日 16:45

  • 第20話 『メイデーア転生物語』シリーズへのコメント

    わたしも転生はあまり読みません…。でも少しは読んでみようかなと思いました!!
    こっちはサキが酷すぎますが…。これからサキの醜さが分かってきます…。

    作者からの返信

    NAZUNAさま
    最新話までお読み頂きありがとうございますm(__)m
    今後の更新は未定ですが……(^_^;)

    4巻まで出ていますから、宜しければどうぞ♪ わたしはまだ最新刊読んでいませんが(笑)

    またNAZUNAさまのところにもお邪魔致します!
    朝、1話だけ拝読しましたが……かなり酷い感じでしたね(゚A゚;)

    2021年3月31日 11:51

  • 第19話 『遺跡発掘師は笑わない』シリ…へのコメント

    わたしも日本史好きですので気になります!!
    今度探してみようかなあと思います。

    あと古典の授業で平家物語をやっている最中にクラスの男子が「あ、ツンデレキャラ!!」って口にして吹きかけました笑

    中間突破おめでとうございます!

    作者からの返信

    NAZUNAさま
    コメントありがとうございます!

    面白いですよ。たくさんの遺跡が出てきて、キャラクターたちも魅力的です。
    是非、探して見て下さい!

    ツンデレキャラ……(笑)
    それ、言っちゃいましたか~。かなりのめり込んでて笑います。
    良かったですね、吹かなくて(笑)

    ありがとうございますm(__)m
    これからもよろしくお願いします。

    2021年3月26日 20:51

  • 第18話 『ロウソクの科学』へのコメント

    あ〜わたしは根っからの文系なので難しいですね笑
    いつもは日本史や世界史、地球史を読み漁っているタイプなので…。

    思春期男子って複雑だなあと思います笑
    あの4人は読者様や身の周りの方によってツンデレなのかクーデレなのかで意見が別れます^^

    作者からの返信

    NAZUNAさま
    コメントありがとうございますm(__)m

    同じですね(笑)
    大学では日本史を専攻しましたから、数学や理科はからっきしです(笑)

    NAZUNAさまの物語の4人は……。少なくとも裕太くんはツンデレだと思います(笑)
    一翔くんはクーデレですかね?
    後の二人は……どっちでしょう?(笑)

    2021年3月4日 09:48

  • 第17話 『鬼滅の刃 風の道しるべ』へのコメント

    鬼滅の刃の小説欲しいです。あとわたしも無一郎君大好きです!
    毒舌っぷりがたまりません。
    特に墨壺に対する毒舌がめちゃくちゃ面白いです。
    あと実はクラスの男子がわたしの小説を読んでいるみたいで(作者はバレていません)
    「4人の男子めちゃくちゃツンデレやん」って言われました笑

    作者からの返信

    NAZUNAさま
    いつもお読み下さりありがとうございますm(__)m

    今ならマンガも最終巻まで出ましたし、増刷されているのではないでしょうか?
    新たなアニメも始まるようですから、楽しみですね!
    おっ、無一郎君好きですか? 一緒ですね(笑)
    確かに、あの頃は毒舌が光ってましたね。滅茶苦茶強いですし、記憶を取り戻してからも笑顔が見られるようになって嬉しかったものです。

    クラスの男子に身バレはしていないわけですね。
    わたしは同僚に書いていることを一度話したことはありますが、読まれた形跡はないですね(笑)
    思わぬところで感想を貰える、ちょっとうずうずしますね。
    ツンデレ、同性にも言われるのですから、これは間違いないでしょう(笑)
    身バレに気を付け(?)つつ、カクヨムの話題で盛り上がるのも楽しそうです。

    2021年2月19日 16:32

  • 番外編 『毒親 毒親育ちのあなたと毒親…へのコメント

    確かにそうですよね、いくら血が繋がっていようが性格は全くの別ですものね。
    血が繋がっていようが考え方も好みも違います。

    わたしだって小説を書く時に結構重い話を入れたりしますね。
    イジメとか結構書きます。

    作者からの返信

    NAZUNAさま
    いつもコメントありがとうございますm(__)m

    血と人格とは別物なのだなと、この本を読んで改めて思いました。ここで入れる本としては、かなり重いものなのですが(^_^;)
    自分以外は自分ではないし、母には母の、父には父の人格があって、それ以外の人にはどうやってもなれないんですよね。
    だからこそ、自分というものをしっかりと持っていくのが大事なのかもしれません。

    重い話、入れますよね。
    より物語に深みが出ますし、入るべくして入れるものですから(^^)

    2021年2月16日 12:03

  • 第16話 『鬼滅の刃』小説版へのコメント

    わたしも読んでみたいです!!あと映画も見たいけれどコロナが心配です。
    鬼滅の刃で好きなキャラは誰でしょうか?
    実はわたしの書いている作品、ラノベ要素が強いので学生さんの読者も多い訳で…
    歴史のテストの際に「ツンデレ君(クーデレ?)」とか書かないか心配です笑

    作者からの返信

    NAZUNAさま
    いつもコメント下さりありがとうございますm(__)m

    鬼滅の刃、好きなんですか?
    わたしの好きなキャラは錆兎と無一郎です。
    炭治郎たちも好きですが、それ以外なら彼らですね。

    歴史のテストでそれを書かれたら、NAZUNAさまの作品に嵌まっている証拠ですね(笑)
    そう解答しないことを祈りましょう(^^)

    2021年2月14日 12:18

  • 第15話 『鹿の王 水底の橋』へのコメント

    鹿の王、近所の書店でよく見かけますね。
    機会があれば読んでみたいと思います。

    変なお話になるのですがわたしが男子キャラを書くと何故かツンデレになります(^_^;)

    作者からの返信

    NAZUNAさま
    コメントありがとうございますm(__)m

    鹿の王、今の病気と闘う時世に合っているように感じます。
    難しい用語も多いですが、宜しければ是非に(*^-^*)

    ツンデレ、書きやすいのでしょうかね?
    二面性があって、誰かの前では本来の姿を見せる。そんな魅力のある人物になりそうです。

    2021年2月8日 09:32

  • 第14話 『鬼門の将軍 平将門』へのコメント

    平将門、めちゃくちゃ有名人ですね〜。
    確かこの時代は甲冑が短甲から大鎧に変わった年代でもありますよね。
    確か彼初めて晒し首にされた人らしいですね。
    わたしの小説に平将門を出したらどうなっていたでしょうかね…。
    ただ源平合戦の時代以降の武士とかは描きやすいけれど平安中期以前の武士の生態?ってあまり分からないので描きにくいです笑

    作者からの返信

    NAZUNAさま
    いつもお読み下さりありがとうございますm(__)m

    平将門、NAZUNAさまの作品内なら、頼れる兄貴っぽくなるのではないですかね? 熱くて芯のしっかりとしたお兄さんになってほしいです(笑)
    初めてさらし首になった人なんですね。知りませんでしたΣ(・□・;)
    甲冑の変化も不勉強でして……よくご存じですね!
    でも確かに、怨霊などを恐れる日本人の性質上、どんどんと怨霊を創り出すとも思えませんね……。
    平安中期以前ともなると史料も少ないでしょうから、調べるのにも骨が折れそうですね。

    2021年1月28日 18:57

  • 第13話 『万葉の秀歌』へのコメント

    万葉集、好きです!!
    額田王の和歌は恋愛系が多いですよね。
    個人的には挽歌とかも切なくて良いです!!

    作者からの返信

    NAZUNAさま
    いつもコメントありがとうございますm(__)m

    万葉集、ちゃんと読まないとなと思いつつ、そのままになっています。まだ解明されていな歌もあるという話ですから、謎解き要素もあるのかもしれません。
    額田王に関しては、天皇に仕えた女性であったこともあり、兵を鼓舞するような歌や、おっしゃる通り恋愛に関する歌も多いですよね。

    2021年1月26日 20:59

  • 第12話 『浪漫邸へようこそ』へのコメント

    わたしは恋愛系は読めるのと読めないのがあります。
    恋愛系は書けませんね笑
    正直ツンデレ君をデレさせるのだって書いていて恥ずかしいですから^_^
    そしてなぜツンデレにしたのか未だに謎です(*_*)

    作者からの返信

    NAZUNAさま
    いつもコメント下さりありがとうございますm(__)m

    わたしもあまりに甘々なものだと、佐藤が多すぎるので敬遠してしまいます。しかしこちらは恋愛面のみならず、下宿人それぞれのキャラも立っていて、巻き起こるハプニングもあり読みやすいと思います。
    恋愛もの、それっぽいものを書いていますが、やはりラブなところはこちらが恥ずかしくなってきますね(笑)

    ツンデレ。普段ツンツンしている人が少しデレるだけでもギャップがあって、表情が豊かになりますね。

    2021年1月26日 20:55

  • 第11話 『平安あやかし陰陽師』シリーズへのコメント

    平安時代好きなので今度買ってみたいと思います!!
    彼がいなければ安倍晴明は有名になっていなかったかもしれないのになんで弟子ばかり注目されるのでしょうか苦笑

    作者からの返信

    NAZUNAさま
    コメントありがとうございますm(__)m

    わたしは平安時代を含む古代が好きで、よくこの手の小説を読んでいます。
    そうですね。彼がいなければ安倍晴明もいないわけで……。
    弟子である晴明ばかり注目されるのは、彼が40代という遅咲きで、しかも前半生が謎だということも関係しているのかもしれませんね。
    それでも注目されることの少ない師匠を扱っていて、とても面白いと思いますよ!

    2021年1月23日 11:48

  • 第9話 『宮廷神官物語』へのコメント

    わたしの暮らしている県は南国に当たる地域ですので冬以外はゴキブリ大国です笑
    宮廷神官物語は気になっている本です。機会があったら購入も考えています。

    あとわたしの小説の広告にツンデレキャラが出てきて笑っちゃいました。
    しかもよりによって4人のシーンで出てきたので多分広告が空気を読んだのかと^_^

    作者からの返信

    NAZUNAさま
    いつもお読みくださりありがとうございます。そして、★もありがとうございますm(__)m

    ふ、冬以外ですか(笑)
    あいつらは突然現れますからね。お気をつけください。

    機会があれば読んでみてください(^^)文庫版も完結しましたから、待たずに読めますよ(笑)

    広告に出ちゃいましたか、ツンデレ(笑)空気読んで暮れちゃったみたいですね。

    2021年1月20日 04:51

  • 第8話 『ホーンテッドキャンパス』へのコメント

    わたしは「丸の内で就職したら幽霊物件担当でした」をよく読んでいます。
    ゾンビ小説もよく読みます。

    わたしは何故かゾンビよりも人間ドラマが強くなっている気がしますが汗

    作者からの返信

    NAZUNAさま
    コメントありがとうございますm(__)m

    そちらも面白そうですよね! 書店でよく見ます。
    ゾンビは……無理ですかね(笑)
    NAZUNAさまのは読めるのですが。

    また読みに伺いますね!

    2021年1月16日 18:56

  • 第7話 『鎌倉河岸捕物控』へのコメント

    江戸っ子良いですよね〜。しゃばけは仁吉さんがかっこいい!!
    なんだか小説を書いていると主人公よりも脇役キャラの方が人気出がちな気がします笑

    作者からの返信

    NAZUNAさま
    いつもお読み下さりありがとうございます。

    江戸っ子、読んでいても楽しいですし、政次さんかっこいいですよ(笑)
    しゃばけも好きです。仁吉さんは若旦那に大甘なことを除けば出来るイケメンですから!
    脇役は脇役として以上のキャラの強さを出してしまうのかもしれませんね(笑)
    どのキャラクターも魅力的に描けたら、それは成功なのだと思います。

    2021年1月15日 21:20

  • 第6話 『日本史の内幕』へのコメント

    わたしは江戸時代末期の文政頃が舞台のしゃばけと鎌倉時代末期が舞台の私本太平記、あとは源平盛衰記とかが好きでよく読んでいました。
    あと枕草子、アンネの日記とかも読んでいます^_^

    作者からの返信

    NAZUNAさま
    いつもコメントありがとうございますm(__)m
    嬉しいです!

    「しゃばけ」読んでます! 今日も丁度、文庫の新刊を途中まで読みました。
    あの若旦那と妖怪たちとの掛け合いが好きですね。

    色々な昔の本を読まれていますね。宜しければまたオススメを教えて下さい! 日本史関係なら読みたいですので。
    どうして義経たちを出そうと思われたのかと思っていましたが、もともと好きな本の舞台だったようですね。納得です(*^^*)

    少し前に饒速日(にぎはやひ)を調べたくて『日本書紀』の現代語訳を買いましたね。『古事記』は大学時代から何度も読んでいて、好きです。

    『枕草子』、授業で習いましたね~。有名な「春はあけぼの」のところは暗記したものです。

    2021年1月11日 16:37

  • 第5話 『カトリングガール 虫好きな女…へのコメント

    わたしは虫好きですよ!!小さい頃にカマキリ、ジョロウグモ、アゲハの幼虫、コオロギ、ダンゴムシ、バッタとかを飼育していたので笑
    虫愛ずる姫君を読んで昔から虫嫌いが多かったのだなと思いました^_^

    明日美が虫好きで4話でムカデ触ってましたw

    あの武田信玄は虫嫌いだったそうですね笑
    あの虫愛ずる姫君すら蛇は怖がったっていうのにアオダイショウを捕まえて家族をびっくりさせたわたしって一体…。
    カブトムシとクワガタは懐かしですね〜よく触りました。

    作者からの返信

    NAZUNAさま
    いつもコメントありがとうございますm(__)m

    お、虫好きなんですね!
    色んな飼育経験がおありになりますね~
    昔から日本人(特に貴族?)の中には虫嫌いな人が多かったようですね。物語が作られるくらいですから(笑) でも、蝶も虫ですけどね。

    そういえば、ムカデ触ってましたね(笑)

    職場が菓子の製造販売業を営む会社なもので、虫との縁は切れません(笑)
    びっくりしたエピソードには事欠きませんよ。

    アオダイショウ(笑)
    むしろそこまで行くとかっこいいですよ(爆笑)
    蛇は多分いけます。動物園とかで触りたいです。

    2021年1月11日 16:31

  • 第4話 高田崇史さんシリーズへのコメント

    藤原定家は気性が荒くて宮中で殴り合いを起こして謹慎になったことが何度もあるらしいので困った君ですよね(*_*)

    男子4人ツンデレですか〜笑ツンデレとクーデレの違いがよく分かりませんもので…。
    友達からは男子4人危なっかしいって言われました^_^
    どういう点が危なっかしいのでしょうかね…。

    いつも作品を読んで頂いてありがとうございます、コメント嬉しいです( ꈍᴗꈍ)

    作者からの返信

    NAZUNAさま
    コメントありがとうございますm(__)m
    嬉しいです!

    藤原定家、なかなか激しくへそ曲がりの人物だったようですね。困ったくんでもありますが、それでも父親の俊成は息子をかわいがっていたそうですよ。

    わたしも正直、ツンデレとクーデレの違いを分かっておりません(笑)
    男子たちは明日美ちゃんのためなら危険も顧みずに突っ走ってますから、それが自分の命を大切にしていないようで危なっかしく思えるのではないでしょうか?

    2021年1月10日 22:05

  • 第20話 『メイデーア転生物語』シリーズへのコメント

    エッセイに向いてらっしゃると思います。長月さんがお持ちのやわらかい感じが出ていて。他の作品もその部分が印象に残りました。

    作者からの返信

    タニヒロミさま
    こちらにもお越しくださり、ありがとうございます。

    こちらのエッセイ、新たなシリーズものなどに手を出していないために滞っているのですが、「向いている」とおっしゃっていただけて嬉しく思います。
    自分の良い所を出していけるような文章、今後も心掛けていけたらと思います。

    2021年1月7日 19:49

  • 第1話 『ばけもの好む中将』シリーズへのコメント

    わたしは中世が好きですね!!エッセイで色々紹介するのは素晴らしいと思います!!

    作者からの返信

    NAZUNAさま
    コメントありがとうございますm(__)m

    最近サボっているエッセイです(笑)
    また面白いシリーズもの等を見付けたら紹介致しますね。

    中世といえば、源平や鎌倉、室町、戦国などでしょうか?
    確かに、NAZUNAさまの作品に登場しますね!

    2020年11月21日 19:54

  • 第7話 『鎌倉河岸捕物控』へのコメント

    明日はやって来る。誰のもとにも、これだけは平等に。
    この言葉素敵ですね。やってきた今日にもやってくる明日にも感謝して過ごそうと思いました。歴史書には疎いですが、読んでみようかなと思える本がありました。これからも楽しみにしています。

    作者からの返信

    バルたんさま、コメントありがとうございます。

    ふと思いついた言葉を書いただけでしたが、そういうふうに思っていただけて嬉しいです。
    よろしければ読んでみてください!
    また感想などお聞かせ願えれば幸いです。

    2020年6月12日 17:15

  • 第4話 高田崇史さんシリーズへのコメント

    こんにちは。

    今回は、『高田崇史』さんですね。
    わたしの中では、この先生は推理作家なのです。『QED』シリーズは、おもしろいですよね。
    そうか、歴史ジャンルとして読んでもおもしろいんですね。今度、再読しよう。

    作者からの返信

    こんにちは。
    浅葱 ひなさま、コメントありがとうございます。

    おお、推理作家ポジだったんですね。確かに、その見方もありますね!
    そしてご存知だったのが嬉しいです(笑)

    『QED』は高田先生の歴史の見方も反映されてるのかな?と思っています。
    是非、再読してみてくださいませ。

    2020年6月8日 18:48

  • 第3話 『カラスの教科書』へのコメント

    おはようございます。

    縄跳び……、かわいい……。失礼しました。

    今回の「カラスの教科書」、父が持ってたので、以前読みました。「〜の補修授業」も好き。本当におもしろいですよね。
    かわいい(?)表紙も好きです。

    作者からの返信

    浅葱 ひなさま、コメントありがとうございます。

    ……え、かわいいですか…?
    そう言われるとは想定外です(笑)

    さてさて。
    お父様が持っておられたんですね~
    あれ、わたしも好きで時々読み直します。
    その度に、カラスって面白いなぁって思います。
    浅葱さまにも興味をもっていただける本、また紹介できれば嬉しいです(*^▽^*)

    2020年6月8日 07:50