2021ー1/30~ 週刊カクヨム No.37 (川柳・短歌+新企画説明+ゲスト・連載作品)
今週のお品書き
1 川柳・短歌特集
2 新企画
3 連載作品
1 川柳・短歌特集
今回は週刊カクヨム初の川柳・短歌を特集!
今回の企画は完全に思いつきです。ふと、575(77)が見たいなぁと思い、企画主特権で開催しました。
今回も、企画を起こしたからこそ巡り合えたユニークな良作品が集まってくれました。その中で今回はこの作品をピックアップ!
<猫に飼いならされた人間の図> 作者様 長月瓦礫
「世界で一番うちの子がかわいい。以上。」
作品はこちら→https://kakuyomu.jp/works/1177354054893725585
うちの猫さんを観察した結果、生まれました。
ちなみに、川柳や短歌を書くのは初めてだったりします。
思いついたら、どんどん更新していきます。
その他数作品が参加してくれましたので、ぜひイベントページからご覧いただけれると嬉しいです。
イベントページはこちら
→https://kakuyomu.jp/user_events/16816452218333152965
2 新企画のおしらせ。
週刊カクヨムではカク人とヨム人にそれぞれに何か更なるメリットがあるようなシステムを考えております。
今回、試しに以下の企画を開始してみたいと思います。
(感想募集企画)
・週刊カクヨムに掲載されている作品をご覧いただき、その感想を企画主、戸﨑享の近況ノートで募集。
・応募してくれた方から毎週抽選1名様の作品を、企画主が読みに行きます!(応援やレビューは確約しません。自主企画の禁止事項に触れますので)
・読み専さんが選ばれた場合は、次の企画のテーマを選ぶ権利を進呈!(カク人も希望すれば特典をこちらにすることのもできます)
簡単にいうとこんな企画です。今週試しにやってみたいと思います。気になる方は、近況ノートの専用ページをチェック!
3 今週のゲスト・連載作品
今回はゲストが3作品参加してくださいました!
ゲスト<世界最強、その名はランクNo.0彡☆> 作者様 パタパタ
「全ては詐欺である。彼はまだ自分が世界最強No.0である事を知らない。」
作品はこちら→https://kakuyomu.jp/works/1177354054922430803
全てを見定める者であり、世界最高の知将にして、聖者。ランクNo.1を超える世界最強のNo.0が居る。
まことしやかに噂されるその存在。
、、、その噂を使い、詐欺を働き小銭を巻き上げる1人の詐欺師。
彼はまだ、自分が本当のNo.0であることを知らない。
勘違いファンタジー開幕!
ノリと勢いと勘違いのみで進みます。
主人公はクズです。クズですが、周りの人は幸せになることが多いです、敵は別。
伏線らしきものが見えたら、お気をつけ下さい。それは詐欺です。
詐欺師ゴンザレスが誰かの為に戦い出したら、それは死亡フラグです。止めてあげて下さい。(一部抜粋)
ゲスト<THE GREAT PRETENDER> 作者様 唐紅
「ようこそ、素晴らしき悪人の世界へ!」
作品はこちら→https://kakuyomu.jp/works/1177354054918854127
至って普通の青年……だったはずだがどこかで道を踏み外してしまったようだ。
ちょっとした事で小さな闇組織の一員となってしまった彼は、そこから無数の悪人達と退廃した街で出会う。
悪意が渦巻くこの街カンパネラで、彼らの人間模様に触れていく。
<マーガレットを、私に> 作者様 五味千里
「惨めさと失恋」
作品はこちら→https://kakuyomu.jp/works/1177354054972836317
「これほど惨めな想いはありません」
一人の女性が独白する可憐な恋とその破滅。
彼女は何を夢見て、何が彼女の希望を挫いたのか———
完結!<河越夜戦 〜相模の獅子・北条新九郎氏康は、今川・武田連合軍と関東諸侯同盟軍八万に、いかに立ち向かったのか〜> 作者様 四谷軒
「南に今川・武田連合軍、北に関東諸侯同盟軍八万に立ち向かった男、北条氏康」
作品はこちら→https://kakuyomu.jp/works/1177354054922488818
今は昔、戦国の世の物語――
父・北条氏綱の死により、北条家の家督を継いだ北条新九郎氏康は、かつてない危機に直面していた。
領国の南、駿河・河東(駿河東部地方)では海道一の弓取り・今川義元と、甲斐の虎・武田晴信の連合軍が侵略を開始し、領国の北、武蔵・河越城は関東管領山内上杉憲政と、扇谷上杉朝定の「両上杉」の率いる八万の関東諸侯同盟軍に包囲されていた。
関東管領の山内上杉と、扇谷上杉という関東の足利幕府の名門の「双つの杉」を倒す夢を祖父の代から受け継いだ、相模の獅子・北条新九郎氏康の奮戦がはじまる。
主人公:31歳、
朝読小説賞キャッチ:南に今川・武田連合軍、北に関東諸侯同盟軍八万に立ち向かった男、北条氏康
<海神の揺籃> 作者様 第3中隊情報幕僚
「皇国ノ興廃此ノ一戦二在リ、連合艦隊我二続ケ」
作品はこちら→https://kakuyomu.jp/works/1177354054894900144
地表面の9割以上を海が占める海洋型惑星オケアノス。千年前の災厄により陸を失った人類は、巨大な海洋金属生命体の亡骸を利用して建造された方舟に国家を築き、辛うじて文明の火を守り続けていた。
そんな方舟国家の一つである《皇国》の海軍大尉、有瀬一春。戦闘によって意識を失った彼は、奇妙な夢を体験し現実へと帰還をはたす。
これは、異世界の記憶を持つ海軍士官と場違いな工芸品を生み出す造船士官。自由すぎる船精霊や主義主張の異なる人々。そして、海神と呼ばれる金属生命体と多様な戦闘艦による、鉄と血と油で記された航海日誌だ。(一部抜粋)
(なんらかの媒体で海洋戦闘に関係する作品に触れたことのあるとより楽しめるそうです)
<Against Human 恋し紅色に染まった蝶 戦場を舞う> 作者 戸﨑享
「ずっと恋焦がれている。故に少女は命を懸けて、剣と銃を手に影の女神と戦う」
作品はこちら→https://kakuyomu.jp/works/1177354054889991705
この世界では、己の想像したものが現実となる。
神の如き力を得て、あらゆる不自由を克服した人類は、その力の源である万能粒子を『テイル』と呼んだ。
――力とは、必ずしも正しい使い方をされるわけではない。銃を想像すれば銃が、街を破滅させる魔法を想像すればその魔法が、現実の存在として現れる。
テイルの存在により、想像力は武力そのものとなり脅威となった。悪として秩序を滅ぼす者、それに対抗する者、その戦いは日常となっていった。
そして現代。万能粒子がなかった旧世時代とは違う秩序がある。
〈人〉が上位存在として争いから人間を守り、生を営む生活圏を与える代わりに、人間から対価を貰う、旧世古代における貴族や士族のような役割を果たしていた。
彼らこそがこの世界の正義であり、崇拝の対象となっている。
This episode 恋し紅色に染まった蝶は戦場を飛ぶ
『1人少女の旅は恋から始まり、やがて京の都に語られる英雄となる』
太刀川奨、須藤明人という。彼らは行方不明となった友人を見つけるための旅をする傭兵。彼女は2人の弟子となり、『明奈』という名前を与えられ、主となった2人との生活の中で、自分の生きる意味と希望を見つけていく。
「私、先輩と一緒に生きて、お手伝いがしたいです」
その言葉は、彼女を、少年2人が抱えていた運命との戦いに巻き込み始める。
<神技(じんぎ)使いのカプリッチオ(狂想曲) The Sacred Guardian's Capriccio> 作者様 嘉白 狐猫 (かしろ こねこ)
「神「最近危ないから27人のバケモン作ったろ!」から始まる超長編狂戯劇。」
作品はこちら→https://kakuyomu.jp/works/1177354054916023813
【それぞれの幕のセリフ】
第一幕 神樂道樂 ~蟲毒~
The sacred game -Battle royal-
「デスゲームだよ。これは。」
「意地でも生きてやる!」
「やだよ…殺すなんて…」
「考えろ…考えるんだ、俺の頭!」
第二幕 神の使いの前奏曲(プレリュード)
The angel's prelude
「力が欲しいか?
お前の目の前の奴を圧倒するような。」
「欲しい…欲しいです!!!」
第三幕 陰陽無双二重奏
The Greatest 2 -Night and Light-
陽「君か。うわさの「生き残り」は。よろしく!」
陰「お前か。「神様のお気に入り」ってのは。
言っておくが、「仲良し」になる気は無い。」
神「君達二人で、この世の全てを、支配してもらう。」そう言って彼は嗤った。
第四幕 神と守護者の協奏曲~聖戦~
The concerto of Gods and Guardians -The holy war-
「ねぇ、そろそろ、あの事気にならない?」
「え?これ見てよ!」
「聖戦の時が来たようだね。」
(一部抜粋)
<システムバグで輪廻の輪から外れましたが、便利グッズ詰め合わせ付きで他の星に転生しました。> 作者様 大国 鹿児
「勇者?魔王?何それ美味しいの?転生人生は趣味全開でお気楽極楽に行こう!」
作品はこちら→https://kakuyomu.jp/works/1177354054905348712
輪廻転生のシステムのバグで輪廻の輪から外れちゃった!
でも神様から便利なチートグッズ(笑)の詰め合わせをもらって、他の星に転生しました!!
特に使命も無いなら自由気ままに生きてみよう!
主人公はチート無双するのか!? それともハーレムか!?
はたまた、壮大なファンタジーが始まるのか!?
いえ、実は単なる趣味全開の主人公です。
色々な秘密がだんだん明らかになりますので、ゆっくりとお楽しみください。
<人間と蜘蛛> 作者様 中崎裕
「全ての生物は、生まれながらにして平等ではない……」
作品はこちら→https://kakuyomu.jp/works/1177354054935666711
屋敷で涙を流す一人の蜘蛛がいた。
蜘蛛は自分を知らない。記憶を失ったのだ。
自分の名前も知らなければ、どこで生まれたのかもわからない。
だが、なぜか思い出せないがある懐かしさだけは、おぼろげにある。
蜘蛛はそれを感じるたびに涙する。
ある日蜘蛛は街に向かい、一人の人族の子を見かけた。
身なりはボロボロでやせ細っている。
人間は皆、奴隷にされ、こき使われている。
あまり見たくはない光景である。
だが、この少年には何か懐かしさを感じる部分があった。
気のせいかな……
はたして少年と蜘蛛の関係性はいかに……
<ネコカイン・ジャンキー!~火星で禁止のモフモフ子猫を拾ったらどうやら特別でした!~> 作者様 スナメリ@鉄腕ゲッツ
「火星でにゃんこハザード! 麻薬に恋に冒険!」
作品はこちら→https://kakuyomu.jp/works/1177354054921443361
ただいま亘平の生い立ち回。
3020年、そこは至福の麻薬ネコカインにより、人類が猫に支配される未来。
『センター』それは地球を中心とした猫による支配システム。亘平(こうへい)は平凡な火星のサラリーマンとして鉱石採掘会社で働いている。そんな亘平のもとに、存在しないはずの『野良のこねこ』が現れた。
困り果てた亘平が頼ったのは荒くれ者の多い開拓団の人々だった。開拓団にかくまわれるようにして平穏な子猫時代を過ごす飼い猫のジーナと亘平。
しかし砂漠で謎の美女、怜(とき)と出会ったのをきっかけに、亘平は『センター』の秘密計画
に巻き込まれていく。亘平はジーナを守り切れるのか? 怜と謎のイニシャルとの関係は? ネコカインとはなにか?
そして人間を支配する『センター』の思惑とは……?
平凡な青年が人と出会い、恋をし、成長していく
<小国の王太子、美人だが有能ゆえ男に嫌われる選帝公ご令嬢と結婚する。> 作者様 モモ
「婚約破棄された優秀な大貴族令嬢が小国の王太子に嫁ぐお話」
作品はこちら→https://kakuyomu.jp/works/1177354055579456760
第2王子アルベルトは本の虫を目指し、王立図書館の司書を狙っていたが兄が死亡し、王太子に任じられてしまった。しかも、王も病で倒れてしまった上に美人だが男に嫌われている選帝公のご令嬢が嫁いでくる事に。
そんな不本意ながらも王太子となった彼が幼馴染みの従者と嫁とともに王国を躍進させ……られれば良いなと言うお話です
<赤い糸> 作者様 南 璃杏(みなみ りあん)
「幼馴染みとの最初で最後の『本気の恋』」
作品はこちら→https://kakuyomu.jp/works/1177354054934250057
幼馴染みの川島 涼汰(かわしま りょうた)と私は、小学校6年生のときに付き合っていたが1ヶ月程で別れてしまう。
中学に入ってからはクラスも別々になり、先輩に恋をした。でも、3年になってクラスが同じになり、また涼汰に恋をしてしまう。
卒業までの1年間を描いた青春ラブストーリーです!
《作者より》
思春期のど真ん中で、迷って悩んで、それでも恋をし続ける女の子のお話です。共感できる部分を作ろうと、現代の子達に出来る限り寄せました。きっと主人公と一緒に悩んで、苦しんで、きゅんきゅんしてくれるんだろうなーと思いながら書いています。
是非、沢山の中高生に読んで欲しいです。そして、みんなの学校に行く足取りが、ちょっとでも軽くなったらいいなと思います。
<化け物バックパッカー、料理場で料理を作る。> 作者様 オロボ46
「それを手に取った時、化け物の少女は確信した。こっそり捨てるべきだと。」
作品はこちら→https://kakuyomu.jp/works/1177354055530958317
「イヤ、レストランジャナイ。ココハ料理場ダ。オ客サンガ自ラ調理シ、自ラ食ベル。モチロン、プロデアル俺ッチノサポートツキダ」
森の中にある、廃虚にしか見えない“森の料理場”という名の建物があった。
そこの店主は……コック帽の化け物。
しかも、その建物は“料理場”であって“レストラン”ではなくて……?
果たして、そこを訪れたバックパッカーの老人は無事に腹を満たすことができるのか?
そして、彼と行動を共にする化け物の少女が見つけた物とは?
2話完結の短編です。
化け物バックパッカーシリーズ
https://kakuyomu.jp/works/1177354054895479999
<南の海のフローティア> 作者様 原幌平晴
「気候変動の中、僕らは生きていく。絶望なんてするもんか!」
作品はこちら→https://kakuyomu.jp/works/1177354054887695070
母の単身赴任で、福島ツトムは祖父のもとに送られる。
そこは、赤道直下に浮かぶ人工の島、フローティア。地球温暖化対策の要として、日本を中心に建設されたハイテク都市。
日本を取り巻く諸外国の縮図のような島で、ツトムは新しい家族や友達と出会い、ちょっとした冒険の日々が始まる。
そう、最初は「ちょっとした」のはずだったのだけれども。
<雨を數えれば> 作者様 珱瑠 耀
「魔法もドラゴンもある世界で、少女に無かったものはーー。」
作品はこちら→https://kakuyomu.jp/works/16816410413894620175
万人にあるたった一つの要素が無かった少女の、暗くて淋しい冒険譚。
<聖女(クズ)と勇者(のうきん)と王様(さぎし)と私> 作者様 lager
「征け、ただひたすらに己が道を」
作品はこちら→https://kakuyomu.jp/works/1177354054893993523
『私』は王宮に仕える一人のメイド。
金もなく、人望もなく、周りは敵だらけ。そんな滅亡寸前の王家を救う鍵は、異世界より流れ着いた三人の悪党たち。
「あの大臣の食事に下剤入れといたから、トイレ全部封鎖しといて」
「人質? とりあえずその場の全員殴っといたけど?」
「いや、騙してないよ。騎士のみんなが勝手に動いただけだよ。僕は悪くないよ」
「あああ……」
何のために生きる?
誰のために戦う?
これは虚飾と欺瞞と血煙に満ちた、泥塗れの英雄譚。
<GuardiansNovelUniverse> 作者様 競馬好き
「さまざまな主人公達が刻む、ある戦いの歴史。」
作品はこちら→https://kakuyomu.jp/works/1177354054917289222
これは、私たちの世界が産まれるずっと前のある神話の物語。ここは神々が初めて創り出した、原始の世界。その世界創造から約139億年後、ある大戦が起こった。それは龍と人、魔王が協力し戦ったある七柱の邪神との大戦だ。その大戦から2090年後。ある四人の、新たな英雄が誕生した。粘液龍、次元術師、力念支配者、孤独な戦士。これは新たな神話の、始まりの物語である。
この物語はシェアユニバースとマルチバースを要素に入っています。特に、終盤はそれが色濃く出てきます。さらに、モンスターにも焦点を当てたいと思っています。
<傍若無人な復讐譚> 作者様 ANGELUS
「英雄の血を継ぎし少年が、その気高き血を憎悪で汚す物語。」
作品はこちら→https://kakuyomu.jp/works/1177354055188198732
遍く数多の大陸を包括せし大海―――ユグドラに浮かぶ、辺境の大陸ヒューマノリア。
その大陸南方にある国「武市」に君臨する流川家という大いなる血族の末代―――流川澄男は、その血に似つかわしくない退屈で平穏な日々を送っていた。
母親に無理矢理通わされた高校には馴染めず、唯一の友―――木萩澪華と逢瀬を重ねる日々。内心戦いを求めながらも、その唯一無二の友に惹かれていった彼であったが、三月十六日の今日。その積年の想いが芽生える寸前の出来事だった。
彼の世界は百八十度、その様相を変える。戦いを求めながらも、その平穏な日常に満足していた彼にとって、その変化はまさに地獄そのものであった。
一方的に突きつけられた理不尽を前に、彼はある禍々しい決意を固める―――。
<しおりちゃんと詩織さん〜愛に怯える少女は本当の温もりをまだ知らない〜> 作者様 こばや
「誰からも愛されなかった女子高生が少しずつ美人OLさんに救われていく物語」
作品はこちら→https://kakuyomu.jp/works/1177354054963910092
雪の降る夜、閉館したデパートの前で少女と女性が出会う。
見た目はボロボロ、身体もやせ細っており、とても普通ではないしおり。
対して、清楚感に溢れ大人の雰囲気を醸し出す詩織。
そんな二人はひょんな事から一緒に暮らすことになった。
劣悪な環境で育ってきたしおりにとって、詩織から与えられる事全てが新鮮だった。睡眠、食事、その他色々なものが、彼女にとって本当に新鮮であり、それでいて──恐怖でもあった。
そんなしおりに詩織はありとあらゆる方法で、人としての温かさを、愛を教えようとする。(一部抜粋)
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