第42話 疎開、種(しゅ)の保全2への応援コメント
プライマリーコアさん、これがヒトであれば託された希望である受精卵の全損と同胞の休眠という危機の経験からクローンもバックアップ案に採用する可能性あると思うけど、憲章前提で生み出された存在だと無理っていう感じなんだろな。
作者からの返信
全損まで考えていなかったのでしょう。クローンの場合、種の多様性という意味で無意味なのと、全て生き残った後、処理も難しいもので。
第16話 対日国交交渉、方針への応援コメント
家一軒の必要物質(と云っても畳)と食糧事情からエライ事に。。。食糧事情が満足なものになるかは、休眠解除の総人(?)数にもよるかな。
作者からの返信
日本との貿易が盛んになれば、日本もありがたいでしょう。
第33話 閑話。艦名考への応援コメント
>1個連隊=4個大隊
>1個大隊=4個中隊
テクノロジー格差がデカいと思うので、比較に無理があるが、単純計算で自衛隊の「普通科連隊」の3倍以上の戦力ですね。
※一個普通科連隊=3~5個中隊+1個重迫中隊
>1個小隊=4個分隊+2名。12名×4個分隊+2名=50名
>陸戦歩兵1名で12機の無人支援兵器が随伴。
無人支援兵器を勘案すると、師団級の戦力なのでは?
(支援部隊が貧弱だと感じるので「師団」とは言えないけど)
作者からの返信
支援は、母艦から直接でも、艦載機からでも行えますから
第55話 超空間航行への応援コメント
面白くてここまで一気に読ませてもらいました
ちなみに工事現場のクレーンも語源は鶴ですよ
作者からの返信
ありがとうございます。わたしは、宇宙のスカイラークに登場するクレインがクレーンだと全然知りませんでした。
編集済
第96話 日本国内、情報開示への応援コメント
技術立国での濃厚な歴史考察に感銘してこちらの作品も拝読させて頂いておりますが、まさか執筆時点でここまで今日の政局を予想されておられたとは!
この先もずっと山口先生について行きます!
鬱陶しいとは思いますがよろしくお願い致します!!
作者からの返信
こちらこそ、よろしくお願いします。
第47話 ジャンプドライブへの応援コメント
こんなところにコメント未踏話が!
いつもありがとうございます。お陰様で充実した現実逃避ができています。
作者からの返信
ありがとうございます。よろしくお願いします。
第32話 一条、月に行くへの応援コメント
機内は人工重力があるんですよね。ここまでの話しで無重力はなかったから。
地球ー月間であえて無重力タイムを設けたらさらに乗客喜ぶ。宇宙に来た感が出るじゃないですか。レクチャーしてもトラブル続出でしょうけど。
作者からの返信
人口重力がある設定です。
第15話 艦長私邸1への応援コメント
体が強化されているのにフィットネスジムが要るのか?サボっていても勝手に復調しそうですが。あれか、レクリエーションか?
作者からの返信
鍛えるのではなく、気持ちいい汗をかく。という意味でレクリエーションですね。
第5話 山田圭一、超人化?への応援コメント
肉体だけなのか? 脳は強化されない?
私が宇宙で戦争するなら賢くなって数学と理工学と古今東西の戦略戦術をまるっと勉強しておきたい。コンピュータの補助があっても自分がアホだと役に立たないから。
きっと主人公は大丈夫なんでしょうけど。
作者からの返信
脳の働きで身体が強化されています。
第96話 日本国内、情報開示への応援コメント
>ここは2035年辺りの話なのでそのうち当たるかも?
2026年時点で実現しているので笑える(^w^)
作者からの返信
これ書いたの2019年で、オリンピックが2020年に開かれた仮定でした。
第41話 疎開、種(しゅ)の保全1への応援コメント
>まあ、俺の生きているうちにそんなことが起こることはないだろうから、その辺を深く考えるのはよそう。
自分の寿命を数十年程度だと想定しているようだが
そんな短期間で司令官が不在になってしまうような状況を
アギラカナが対策していないとは思えない。
少なくとも数百年単位で寿命が伸びていると思う。
と言うことで結論、生きているうちに「そんなこと」が起こるでしょう。
作者からの返信
衰えが100歳から急激に進み、125年で寿命は尽きるという設定にしています。
第11話 艦長公室、幹部と会食への応援コメント
>私は、航宙軍司令官を務めますアマンダです。階級は中将です。
>陸戦隊司令官のエリスです。
>私は、探査部司令官を務めますドーラです。
>兵站部司令官のフローリスです。
アマンダ以外の3人が、階級を述べていませんね。
4人全員が中将なのかな?
作者からの返信
航宙軍:アマンダ、中将
陸戦隊:エリス、少将
探査部:ドーラ、少将
兵站部:フローリス、少将
となっています。
第1話 山田圭一、実質解雇への応援コメント
うん、これは面白そう!
最近、内部告発してもその後訴えられて多額の損害賠償されるとか記事で見たような・・・
あぁ、FIREしたいw
作者からの返信
最終的には、因果応報的な結末を迎えるかもしれません。
第10話 もらった宇宙船は星だったへの応援コメント
デス・スターとかイゼルローン要塞みたいな感じのやつなのか?
作者からの返信
デス・スターは直径160キロメートル。イゼルローン要塞は直径60キロメートルのようです。アギラカナの直径は14000キロで直径12700キロの地球より一回り大きいです。
第1話 山田圭一、実質解雇への応援コメント
冒頭、スカッとしました!
え~い、バチが当たれ、こんな会社と上司!(ま、報道された時点で詰んでるんでしょうが)
作者からの返信
ありがとうございます。そのうち何らかの形で報復されるかもしれません。
第49話 作戦宙域到達への応援コメント
最初の頃にあった十一時間を体感二時間に調整する…みたいな機能を使えば、ワープ中の体感時間を二年ちょいに出来ないのかな。
作者からの返信
そうですね。基幹要員はリアル時間にいたほうがいいでしょうし、時間を活かして研究開発も可能です。
編集済
第96話 日本国内、情報開示への応援コメント
あの悪夢の政権党から政権が戻って何より。
与党内の膿も出し切って欲しいが、そうすると議席数が足りなくなる><
作者からの返信
国民から遊離したこと言ってたら、そっぽ向かれるでしょう。
第16話 対日国交交渉、方針への応援コメント
片務的でも左巻きの人達は文句言うでしょうね。
お花畑の脳細胞で文句言うのが彼らのアイデンティティ。
作者からの返信
最後まで読んでいただければ、この作品が決して書籍化できない理由が分かると思います。そういうの多いんですけどね。
第6話 もらった宇宙船を見に行く前にへの応援コメント
家のデッキ壊れたままだが、ビデオってまだレンタルやってるのかな?
ずっと長い間行ってないから知らんけど……
作者からの返信
今はビデオって言わないんですね。
編集済
第20話 対日交渉開始への応援コメント
日本版『ペリー・ローダン』!!
あの頃のSF小説のワクワク感が思い起こされます。
Sense of Wonder 素晴らしい。
作者からの返信
ありがとうございます。あれは1巻から50巻ちょっとまで買ったんですが、途中で飽きてしまいました。
第90話 移民募集開始への応援コメント
私は、昔からのSFファンなので、こういうお話は大好きです。
カクヨムでもなろうでも、「SF」に分類されていてもSFっぽくない話が多いので……。(もう少し本格的なSFを読みたいと不満に思ってしまう)
あと、個人的には、
>移住先での条件項目として、
1.移住先での衣食住は光熱関係を含めアギラカナ側で保障する。
2.なんらかの労働を行った場合その対価として、アギラカナの新通貨を支給する。
3.その他の物、たとえば娯楽関連の物を購入するには、アギラカナの新通貨で購入する必要がある。
の3. は1. の直後に続けた方が良さそうに思いました。
あいだに2. が入ってしまうと、「その他の物」って2. の続きで「新通貨以外のもの? (後を読んで)……あっ、1. 続きで「衣食住以外のもののこと」だよね、となってしまいそうです(私はそんな感じで読んでしまいました)。
もしくは、3. を、1.で保証する衣食住以外のものを、例えば娯楽関係……みたいな書き方にするか。
一応、「私個人」がそう思っただけなので……。
作者の方がそう感じられないようでしたら、この部分は無視しておいて下さい。
作者からの返信
通貨供給の話の次に思いついた関係で購入の話を次に持ってきました。
第33話 閑話。艦名考への応援コメント
六角柱に名前を付けるなら「鉛筆」でいいと思うの
「ブライスティフト」と呼べばかっこいいはず
作者からの返信
鉛筆の形に近いものがありますが「ブライスティフト」の意味が分かりませんでした。
第5話 山田圭一、超人化?への応援コメント
宇宙にドナドナされる前に山田の遺伝子(子孫)を残しておけば今後の展開で使えるとか深読みしちゃいました(笑)
ナノマシンで肉体改造羨ましいです18の頃に戻りたい(切実)
作者からの返信
最終的に山田圭一の子どもが……。短編連作『もらったのは☆だった!? 1~6』に。
第72話 今後の方針への応援コメント
なるほどな〜
厄介な害虫は巣から追い出して駆除って
感じですな。
まるでイナゴのように厄介な敵。
作者からの返信
駆除方法が一応確立されているので、この程度の数のゼノの破壊は容易です。
第70話 アルゼ辺境、壊滅への応援コメント
ゼノか、、、いずれは絶滅するのは救いだけど、やはり恐ろしい存在ですねぇ。
それで避難する為に地球を制圧しようとしたのか。
作者からの返信
1艦隊の犠牲程度でどうにかなれば安いものだという考え方もあります。
第69話 帝国探査省2への応援コメント
大アルゼ帝国はどうするのかな〜
先遣部隊の提督は有能で最善の選択を
選んだのに、本国がバカやって大無しに
したら可哀想だ。
作者からの返信
本当の意味で皇帝周辺は情報を統制しているため、出先は命令を実行する以外の選択肢はありません。
第58話 大アルゼ帝国探査省への応援コメント
『相手がもしも進化レベル5相当だった場合、帝国が滅ぶだけだ。どうしようもないことに悩んでも仕方がない。われわれは帝国、いや、陛下の決定に従って探査艦を送ったのだからな。降格や罷免はあっても百年前じゃないんだから処刑されたりはせんよ。ガハハハ』
、、、、、、、、
フラグが幾つも立ってたなびいているように
見えるなぁ、、、
作者からの返信
裏設定としてアルゼ帝国がかつて併合した国としてケルン、ソルネ、ハルマイネ等あります。本作中にはハルマイネだけ出ています。ソルネは「真・巻き込まれ召喚~」に出てきます。
第46話 殲滅戦レビューへの応援コメント
現時点でゼノの大群は居なさそうなのが
良かったです。
あまりに数が多いと対処できませんもんね。
作者からの返信
多いと対処できないんです。1匹でも地球に突っ込めば大災害では済みません。
第42話 疎開、種(しゅ)の保全2への応援コメント
朱鷺の保護に関しては私も疑問に思っていましたね。
どう努力してもダメそうだったし。
作者からの返信
野鳥の保護のノウハウは得られたかもしれませんが、それが今後活かされるかどうかは不明です。
第18話 首都上空100.00キロへの応援コメント
これで、空からモビルスーツが降りてきたら
世界が驚くんだろうな。
さて、声明発表が楽しみです。
作者からの返信
普通の小型揚陸艇が下りてくるだけなので迫力はありません。
第43話 閑話、旅客宇宙船ASUCAへの応援コメント
あー、またショタアス読み直さんといかんやん。。。
作者からの返信
よろしくお願いします。