応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ゼストトライドとの出会いが運命的で素敵でしたね。トライドの仕草や鳴き声が可愛くて和みます。
    世話好きなラファエルとの関係も温かくて微笑ましいです。

    作者からの返信

    こちらもお読みくださり、ありがとうございました!
    ちょっと気難しいけどセスのことが大好きなトライドとの、出会いのお話でした^ ^
    ラフ君は王様になっても面倒見が良くて……
    人とも竜とも縁に恵まれて、セスは立派な竜騎士になっていくと思います。

    丁寧なレビューもありがとうございました!
    最後まで楽しんでいただけて、嬉しいです。

  • 全員集合で盛大なお祝いとなった結婚式場、本当に素敵でしたね。セスが頑張ってきた結果だと思います。
    皆少しずつ変化しつつ相変わらずなところもあって賑やかで楽しめました。
    やっぱりキャラがそれぞれに魅力的です。
    ラストのセスとルシアの甘さも良いですね。末永くお幸せに!

    作者からの返信

    まさかの、国を挙げての結婚式典! セスもデュークさんも緊張ものすごかったでしょうけど、とても良い式になっただろうと思います^ ^
    四年の歳月、短いようでも生活の面では変化がありますよね。それぞれの心や恋愛面でも、進展があったりなかったり……。
    なんやかんやと全員集合の結婚式典でした! これからもセスとルシアは相変わらず、仲良く二人で過ごしてゆくのだろうと思います^ ^


    最後までありがとうございました!
    長い物語でしたが、楽しんでいただけましたら幸いです^ ^*

  • 四.狩人が思い描く夢への応援コメント

    シャルとレーチェルも素敵な関係ですね!
    昔のような微笑ましいやりとりをしつつも、しっかり未来も考えていて大人への成長を感じました。
    友達四人でワイワイ宴会をするのも楽しいです。

    作者からの返信

    こちらの二人も、しっかり進展しておりました!
    会えば仲良しな四人ですが、それぞれ将来のことや生活のことを考えていて、成長や変化を感じますよね……^ ^
    同窓会のノリで久しぶりに遅くまでわいわい騒いだ時間、楽しかったことでしょう!

  • 終.薔薇に誓ってへの応援コメント

    ディスクとロザリナ、愛が深いとても素敵な夫婦ですね。身を削る選択も、けっして家族を軽く見ている訳ではないんですよね。
    本編で肉体があったデュークの苦労も興味深いものでした。フィーサスとのコンビはやっぱり好きです。
    和む場面も熱い場面もある楽しい番外編でした。

    作者からの返信

    今も昔もディスクが過労気味なほど頑張っているのは、大切な友人と家族を守るためなのでした。ロザリナもそんな夫を理解した上で、支えているんですよね。
    ですです、ミイラ姿だといろいろ支障があって大変なのです! 今回はデュークさん視点なのでフィーサスもよく喋ってましたね^ ^
    番外編の読了もありがとうございました!

  • セスとルシアの告白がやっぱり微笑ましいです。これからまだ大変な事もあるでしょうが幸せになってほしいですね。
    ウィルダウも可愛い姿とはいえふたりでいられて良かったです。
    皆それぞれにハッピーエンドで素敵でした。

    作者からの返信

    本編を見届けてくださり、ありがとうございます!
    セスとルシアは、ここから始まる……という感じではありますが、二人で歩んだ道の締めくくりにはこれしかないよね、と思いながら書いておりました^ ^
    ウィルダウさんも見事に消え損ねたので、きっといつか、セスと再会するチャンスがあるでしょう……!
    これから新たな世界で、新たな物語を。最後まで楽しんでいただけまして嬉しいです♪

  • 怒涛の最終章が壮大で凄く格好良かったです!
    オールスターでの激しい戦闘も、幻想的な空間での対話も読み応えがありました。各地の災いを防ぐ皆も楽しかったです。
    邪神を演じ討たれる覚悟を決めていたウィルダウですが、それでもセスの貫こうとする思いは素敵でしたね。白龍と再会した救いのあるラストが最高す。
    ラブコメ要素や可愛い反応をする兄達やうさぎと、大変な中の癒やしも良かったです。
    初々しいセスとルシアの未来は幸せなものになってほしいですね。

    作者からの返信

    最終章も見届けてくださり、ありがとうございました!
    全員集合の激烈バトル……と思いきや、最終的な対決は対話とぬいぐるみというところが竜クロらしさかなぁと思っております^ ^
    セスの言葉はウィルダウさんにとっても望外のもので、クォームのいうように今はセスが待つときなのでしょうね。世界そのものとの決着もつき、新たな絆や真実とともにより良い未来を選び取って欲しいところです……!
    エピローグも何やかんやで盛りだくさんですので、最後まで楽しんでいただけましたら^ ^*

  • [6-3]神域にてへの応援コメント

    主要人物が集まる重要な場ですが、それぞれラブコメだったり可愛い反応があったり楽しい事になっていますね。
    誤解も解けてこれから一つになって協力するには良い空気かもしれません。
    セスは期待に応えられるのか見守りたいと思います。

    作者からの返信

    パーティー分断の期間も長かったですが、ここでようやく一時合流できました! 人側だけでなく、神様や竜族たちも集合しての作戦会議です^ ^
    セスにとって、ウィルダウさんはもう、ただの敵、黒幕とは思えない存在でもあり……。クォームの期待通りに、彼の真意に辿り着くことができるでしょうか。

  • 〈幕間九〉英雄の系譜への応援コメント

    きな臭い情報が出てきてまだまだ世界の広がりを感じられますね。より真実が気になってきます。
    あちこち駆け回って大変なディスクですが家族とのひとときに和みましたね。
    最終節も楽しみです。

    作者からの返信

    輝帝国には表に出せない黒い事情がいろいろありそうです。裏方としてめっちゃ頑張っているディスク氏でした^ ^
    妻と子思いの彼ですし、世界も帝国も主君(親友)も家族も、全部守り抜いてやるつもりんなんですよね。
    最終節は様々なものとの決着です! 楽しんでいただけますように!

  • [5-2]不死の期限への応援コメント

    デュークとフィーサスの深い繋がりが感じられて素敵でした。お互な特殊な存在で恋より相棒のようでしたがここに来て関係性も変わっていくのでしょうね。

    作者からの返信

    このふたりも一緒にいるのに慣れすぎて、呪いが解けた後のことなど想像していなかったのですが、失いそうになってふいにいろいろ自覚したのでしょうね^ ^
    とはいえ人と神、どう生きるのかはこれからじっくり話し合って決めていかねばでしょうけど!

  • [4-6]目覚めし守護龍への応援コメント

    天龍を叩き起こして良い方向に進めそうですね。
    天空らしい冒険が楽しく爽快でした。
    シャルとレーチェルの真っ直ぐな頑張りが報われて良かったです。二人の仲も良い感じになっていきましたね。

    作者からの返信

    この章は書いていたときもすごく楽しくて、思い出深い章です^ ^
    地上とは違う文化、思想の場所でしたが、普通の少年であるシャルが頑張ってくれました!
    レーチェルもだいぶ変わりましたね。お互いがお互いを大切に思えるようにもなって、天龍もそんな二人を見て考えを変えてくれました。きっとこれからは天空都市も、良い方向へと進んでゆくはずです!

  • [2-4]交渉の糸口はへの応援コメント

    迫力の空中戦とバッチリ決まった作戦が格好良かったです。
    戦闘でも交渉でもラファエルが頼もしいです。
    最初は恐ろしかった魔王軍とも事情を知って話し合えて良い関係になれそうになってきましたね。

    作者からの返信

    捕獲前提の作戦だったからか、ラファエル王子の張り切りっ振りがすごかったですよね! セスも焦りながらもしっかり役目を果たせました^ ^
    強引な漕ぎつけではありますが、話し合いの道も開かれそうです。お互いに建設的な話ができるといいですが……!

  • アルラウネの言動が可愛い上に頼りになりますね。こういうマスコットキャラは好きです。

    作者からの返信

    ツェイに懐いたためちょっと口調がばくはつてきですが、頼もしい子になりました^ ^
    いざって時に活躍してくれるマスコットキャラ、いいですよね!

  • 面倒見が良いデュークと少年少女の絡みは微笑ましく楽しかったですね。
    そこからの急展開がまた熱いです。
    戦火神としてのフィーサスが見た目も台詞も勇ましくて魅力的です。フィオを支えての決戦にワクワクしてきます。

    作者からの返信

    デュークさん、いつでもどこでも引率の先生ですね^ ^
    ついにフィオの過去、真実も判明しました。世界の未来のためにも、フィオ自身のためにも、ここは何としても乗り越えたいところです!
    フィーサスも、元の姿に戻ってノリノリですね。決着は少し先になりますが、フィオちゃん頑張ります!

  • 〈あとがき〉への応援コメント

    ありがとうございました! 重厚な神話伝承のようでした。キャラがみんなしっかりしててすごい!! 誰もがそれぞれに未来を願っていて、それゆえにぶつかったり混乱したり、でもその祈りで世界は動いていく。これから先もきっと。良かったぁ……!ってにこにこしちゃいました。セスさんとルシアさんはもちろん、ウィルダウさんも、みんなに。とても素敵なお話でした!

    作者からの返信

    本編の最後まで見届けてくださり、ありがとうございました! 神話と歴史の絡む大きなお話、登場キャラも多く複雑なストーリーですので、楽しく読んでいただけて嬉しいです^ ^*
    それぞれの未来はこれからですが、ウィルダウさんとの再会もいずれ、いつか叶うはずです。新たな世界、皆が心を合わせてきっとより良い未来を作っていけるはず!
    感想とても嬉しいです。番外編などもありますので、のんびり楽しんでいただけましたら^ ^

  • 直球な告白が素敵でした!
    かなり酷い境遇でしたが、良い出会いにも繋がっていて正に吉凶は表裏一体ですね。

    作者からの返信

    ラファエル王子、甘いマスクの貴公子……に見えて実は熱血タイプ! なのかもしれません^ ^ 炎属性ですし!
    過酷な境遇でも腐らず前を見続けたからこそ巡ってきた、出会いなのかもしれませんよね。第三章でも活躍をご期待ください^ ^

  • [4-3]飛竜の魔法と風の道への応援コメント

    ラフさんの言葉が染み渡ります。父や兄を否定しない。敵だった魔王軍も否定しない。いいなぁって

    作者からの返信

    彼の境遇的には恨みを募らせたり復讐心を燃やしてもおかしくはなかったのでしょうけど、王族としての誇りや責任感が彼を踏みとどまらせたのでしょうね……。
    彼の姿勢、セスにとっても学ぶところが多いのです^ ^

  • 猫ちゃんや犬だって人の心が読めるのだから、飛竜は絶対に分かってますよね~
    竜騎士は皆、運命の出会いを経て一人前になっていると思うと、素敵です。

    作者からの返信

    そうなんですよね。言葉が通じなくても伝わるものはあるし、賢い生き物なら尚更です!
    竜騎士はその身を竜に預けて空を飛び、場合によっては戦いもするので、固い絆がないとできないことだなぁと。セスにも素敵な出会いがあって良かったです^ ^
    物語、最後まで見届けてくださりありがとうございました!

  • ついに出会ったー!
    仮の名も「クロ」だったんですね^^

    イメージイラスト、アメジストの瞳がつぶらでかわいいです!

    作者からの返信

    仮の名前なのでわかりやすく……ということで、実は名前までも運命的でした。
    イメージイラストもすごく可愛いく描いていただけて、実はあの絵を見てこの特別編が浮かんだんですよね。目がキラキラしてて本当に可愛いです^ ^*

  • 遂にリュナを取り戻し、グラディスとの関係も良い感じで収まりそうでしたが、まさかの展開にビックリしました。流石にウィルダウは手強いです。
    歴史と竜、神々にまつわる壮大な物語だからこそそれぞれの勢力で思惑が全然違いますね。
    この先はまだまだ大変そうですが、とりあえずは目的達成を喜んでおきましょう。
    次の章も楽しみです。

    作者からの返信

    第二章の読了もありがとうございます!
    セスの目的は無事に達成されましたが、それでヨシ、とはなりませんでした。ウィルダウさん、何を企んでいるのでしょうか^ ^
    個人レベルでも勢力ごとにも目指すものは別々で、それでもつながるものがあるはずなので、今はそれぞれがすべきことを果たしつつ!
    広げた伏線も次章で畳んでゆきますので、最後まで楽しんでいただけますように^ ^*

  • >新妻は先に入浴を済ませ、早々と就寝したはず
    この世界に「初夜」という単語はないのかな!?

    素敵でしたー!
    描写が丁寧で、みんなから祝福されているのがよく分かります。セスの人徳ですね!!

    作者からの返信

    そうそう、初夜で締めるか当時相当迷ったんですよ……! 結局、貴族でも王族でもないので今夜はゆっくりお休み、という形になりました(笑)
    新婚旅行も控えてますし、交際期間も長かったので、焦らなくても大丈夫、みたいな感じはあったかもしれません^ ^

    こちらも最後まで見届けてくださり感謝です! 作中でも多くの人や人外ズ、そして読者の皆様にも愛された主人公でした。これからもいろいろあるでしょうけど、幸せになって欲しいですね!

    ありがとうございました!

  • 十三.星の未来を思い見てへの応援コメント

    セス、結婚式の最中は涙をこらえていたけれど、ついに泣いちゃいました^^
    涙もろいのは大人になっても変わってませんね!
    トライド、顔を舐めてくれて優しいけれど・・・うん、大変(笑)

    作者からの返信

    まだ結婚式は終わっていないのに、号泣してしまったセス。トライドの慰めは嬉しいけど、顔も髪も大惨事ですね!(笑)
    いろいろ過去にはありましたけど、彼とも今度こそ若いができたようです。大人になってもすぐに泣いちゃうセスだからこその、結果……かもしれません^ ^

  • 十二.婚礼の誓いへの応援コメント

    あの口下手だったデュークが真面目に司祭をやっていて・・・がんばったねと言ってあげたい! とフィーサスも思っていそう笑
    そしてフィーサスが満面の笑みでおめでとうを言ってくれる。白毛玉姿のときから二人を見守ってくれていたんだなと感じました。

    結婚式の描写がこまかくてすごいです。
    女性向けだとラストは結婚式になることが多いのですが、いつも「何書こう?」と思ってしまう・・・(^_^;)

    作者からの返信

    もう、寝る間も惜しんでめちゃくちゃ練習したのだと思われます(笑)
    大切な友人たちの式で失敗するわけにはいきませんからね!
    フィーサスも良くやったと思ってそうですが、デュークさんもフィーサスがやらかさなくて良かったとか思ってるかもしれません^ ^
    書かれていない四年の間にも、フィーサスは二人の経緯を見てきたでしょうからね……感慨深さもひとしおだと思います。

    結婚式、私も迷いました! なにせ普段は恋愛モノほぼ書かないので!(笑)
    せっかくの異文化なので、戦火式の婚礼というモノを書いてみようと^ ^

  • いろんな国へ行ったりいろんな場所へ行ったり、他の文化を調べたりすると視界がひらけますよね! セス君ガンバ!

    作者からの返信

    セスは箱入りな上に少々引きこもり気味なところもあったので、こうやって他国の文化や価値観に触れる機会がなかったんですよね。視野も広がって考え方にも広がりが持てるので、ラファエル王子と出会えて良かったですよね^ ^

  • [4-1]銀竜がしめす道への応援コメント

    >フィーサスが……戦火神、だって……嘘だろ

    そうです!一番驚くところはそこです!

    クォームと再会し、イルマを取り戻す目的を得ましたね、セスは

    作者からの返信

    そう、セスにも読者にも一番のびっくりポイントですよね! クォームは軽く流してますが(笑)
    目的がはっきりしたので、あとはどうやって向かうかですね^ ^

  • 十一.私の宝をへの応援コメント

    セスの服装がかっこいいです。色合わせがすごく綺麗。こういうのを考えられるのは、やはりイラストを描かれる方だからですね。
    各キャラクターの服装や髪型もしっかり設定されていて「すごい。やばい」ってなりました。
    (何がやばいかって・・・最近、自分が結婚式のシーンを書いたばかりなのですが、主人公の服装さえ考えてなかったので・・・💦)

    作者からの返信

    わーい、そう言っていただけて嬉しいです! 服飾には詳しくないのですが、異世界だからある程度は自由に決めちゃっても大丈夫、みたいな考えでいろいろ書いてみております。実際に絵にできるかといえば中々……なのですが^ ^
    いろいろ読んでると細かく描写してないことも多いですし、読者の想像とかコミカライズで漫画家さん任せ、というのも多いですよね!

  • 九.おかえりなさいへの応援コメント

    セス、ウィルダウとちゃんと話せてよかった!

    かっこつけたいタイプのウィルダウにまで、アルテーシアがぬいぐるみを分解する危険人物扱いっぽいのが笑えます!

    作者からの返信

    ようやく! 話せました!
    セスも言いたいこと言えたので、良かったと思います。別の人の振りをしたってバレバレですよね(笑)

    ルシアの好奇心は一緒にいて見てもいるので、彼女ならやりかねないと思ったのでしょう。壊したら直せないかもですし!

  • 八.妹の想いびとへの応援コメント

    やっぱりウィルダウ、ぬいぐるみに宿ってる!?
    そういえば長い間、ずっと見守られるだけで、何かを話しかけたりしてこなかったのがウィルダウだから、セスはこういう状況になれているのかも!?

    じぶんの中にいるか、外にいるかという違いな気はします。
    でも結婚して、子供を作ったりする前に、中から出て行ってくれてよかったのか――と、「リュナも年頃」という話で気づきました。

    作者からの返信

    これは確実に、いますよね……(笑)
    そうそう、それはあると思います! おそらくウィルダウさん本人が思うよりも、近くにいる、ということに馴染んでいるんですよね^ ^

    自分の中に自分以外の誰かがいる、というのは、本当に「二人きり」になりたい状況では気まずいものがありますよね。ナーダムもリュナとグラディスの件に関してはそこを気にかけていたようですし、ぬいぐるみを通して、というのはほど良い距離感なのかもしれません。

  • 七.ぬいぐるみと一緒にへの応援コメント

    ぬいぐるみ、セスと二人きりになったらウィルダウの声でしゃべり出すのかと思いきや、そんなことはなかった!

    「中身の素材がフィーサスと一緒」には吹きました笑
    縫い目をほどいて確かめそうな雰囲気を出すアルテーシア、さすがです!

    作者からの返信

    絶対喋りそうですよね! セスもちょっとそれを期待していたのですが……。

    ルシアは相変わらず好奇心と探究心が強いようで、ぬいぐるみの作りに興味津々のようです。このぬいぐるみは月虹神が作ったわけではないので、中身はおそらく違うのですが、そもそもフィーサスの中身だって謎なんですよね(笑)

  • ラファエルの恋、応援していたので、もう子供がいて嬉しくなりました!
    動物の成長は早いから、シッポ、大きくなりますよね笑
    トライドと不用意に近づけちゃいけませんな!😁

    作者からの返信

    ラフ君はルーファさんが成人して即婚礼の儀を執り行ったのでしょうね。早く自分の妻にしないと心配が尽きなかったでしょうし^ ^
    エルデ国はいまだに案件が山積みなので、妻子と過ごす時間は忙しい中の貴重な癒しになってそうです。
    動物って一、二年もすればすっかり大人ですからね!
    トライドと取っ組み合いされたら大惨事なので、セスもルシアも気が抜けません(笑)

  • 四.狩人が思い描く夢への応援コメント

    シャルたち、自分たちの店を持つんですね!
    大変そうだけど、頑張ってほしい^^

    熊の焼肉、描写がおいしそう!
    なんだか味付けがしっかりしていて白米が進みそうだけど、この世界の主食は白米じゃなさそうです笑

    作者からの返信

    シャルは少年時代から現実的な頼もしさがありましたし、レーチェルも真面目に考えるタイプなので、ちゃんと将来の計画を立てつつ準備しているようです^ ^
    二人で喫茶店は大変でしょうけど楽しいでしょうね!

    そうそう、ご飯が進みそうな熊焼肉です。白米とはいかなくともライスはあると思うので、合わせて食べていたかもしれません。パンに挟んで食べても美味しそうですが……^ ^

  • 〈閑話〉天墜以降の時系列への応援コメント

    わわっ。わかりやすくなりました!年表作ってくださりありがとうございます😊

    作者からの返信

    パーティ分断すると、時系列分かりにくくなっちゃうのが悩みです!
    セスと他のキャラの時間軸が前後していました^ ^

  • アロカシス姉様がすてきです⸜( ´ ꒳ ` )⸝♡︎
    おっネプスジード、なんとか許しましたね!?

    作者からの返信

    アロカシスはナーダムやネプ氏の過去について知っていて、気にかけているのでしょうね! 渋々ですがネプ氏も同意してくれたようです。無事に合流できるでしょうか。

  • 三.ルマーレ宿の看板娘への応援コメント

    レーチェルがこの庶民的な宿屋で働いているなんて ちょっと意外でした!
    黒飛竜、とっても可愛いです(〃ω〃)

    作者からの返信

    天空の地もいろいろあり、大変だったのでしょうけど、レーチェルは地上でシャルと一緒に頑張ることを決めたようです。美人で上品な物腰の看板娘として噂になっているかもしれません。
    黒飛竜、セス(と一応アルテーシア)にしか懐かないのですが、セスに対しては子犬のような甘えっぷりですね(笑)

  • 二.神々の家への応援コメント

    デューク、ミイラの傭兵から美丈夫の神官長!
    思いっきり華々しく出世していて嬉しいです!
    そして人間社会の習慣に疎いフィーサスも可愛い笑

    作者からの返信

    結局あのまま神殿の神官長としてお勤めを続けていたのでした。顔よし性格よし仕事ぶりよしで、愛され神官長になってそうですよね^ ^
    フィーサスは変わらず気ままにやっております。セスたちを祝福する気持ちはちゃんとあるはずなんですが……

  • 一.黒鱗の町でへの応援コメント

    おー、セスがめっちゃ成長している! と思ったけど、そうでもない?笑
    竜騎士としては成長してるけど、性格は変わってないのがほほえましいです!

    作者からの返信

    四年後なので、もう立派な竜騎士です! が、ルシアのほうがしっかりしてるのは相変わらずですね(笑)
    これでもここに至るまで結構揉まれてきたはずなのですが……そこがセスらしさかもしれません^ ^

  • 九.帰還への応援コメント

    黙って去るデュークがかっこいいです(また・・・笑

    若い頃のディスク、ちょっと中二病っぽいところが可愛らしいですね。
    多分、ネクロマンサーになったのも・・・

    作者からの返信

    デュークさんは奥方の気持ちを思い遣ったのでしょうね^ ^
    綾森さんに彼の格好良さを気に入っていただけて嬉しいです。竜クロ作中では一番人気かもしれません、デュークさん……!
    ディスクはそうですね! あまり深い意味はなくて、特別感があるとか格好いいとかそういう理由です(笑)

  • 八.さまよう記憶への応援コメント

    まじですか・・・ディスク、魂の戦いをずっと続けていたのですね。

    口下手ながら、奥方と話したり、お見舞いに来たりするデュークが優しくてかっこいいです(毎回言っててすみません!

    作者からの返信

    相打ち、とも少し違いますが、乗っ取られはしないものの打ち勝てない、という状況が長く続いておりました。奥方は心配だったでしょうね……。
    徒歩なのでだいぶ遅くなってしまいまいたが、ようやく到着した戦火コンビ! デュークさん不器用ですが義理堅い人です^ ^

  • 六.浄火の葬送への応援コメント

    デュークがかっこいいです。
    ディスク、フィーサスの加護を受けてパワーアップしていたようですが、それでも取り付いてくるなんて、ザクロスフィーラ強すぎる。ディスクは敵を取り込んだまま自分ごと死ぬつもりなのか!?

    作者からの返信

    本編では負けイベもあったデュークさんですが、やっぱり本質は英雄なんですよね。
    同じ死霊系の魔導を使う者として、ディスクはザクロスフィーラ相手ではかなり部が悪いと覚悟していたようです。しかし、帰ることをあきらめたわけではないはず……!

  • 四.襲撃と敗北への応援コメント

    ほほぅ、ひとりだけ生き残ったのにも理由がありそう。

    作者からの返信

    リュナは、セスにとっては妹ですが、向こう側にとっては何か重要な意味を持つ人物のようです……。連れ去られてしまいました(ノ_<)

  • 三.応えてくれたものへの応援コメント

    猫目の狩人に続いて、なんか可愛い生物も出てきた…これは、わくわくする!

    作者からの返信

    謎の白毛玉、最後までしっかり活躍するなかなかに重要なキャラだったりします^ ^
    序盤なので登場人物がちょっと多めですね。主人公はセスなので、もう少しすると彼の視点にまとまっていきます。

  • オルウィーズ。名前も見た目も雰囲気もカッコいい!
    旅ですか? ついていきますε≡≡ヘ( ´Д`)ノ

    作者からの返信

    お越しくださり、ありがとうございます!
    旅するファンタジーっていいですよね^ ^ ついつい、そういう王道ファンタジーばかり書いてしまいます。

  • 五.お人好したちへの応援コメント

    >気合十分と言わんばかりなフィーサスの鳴き声
    フィーサスからすれば、死霊と化した魂へ浄化による救済を与える云々に直接関わってる「戦火神」なんだから、そりゃあ気合も入りますよね笑

    それにしてもデュークはかっこいい。
    いいなあ、こういうかっこいい男キャラを書けるようになりたいっっ

    作者からの返信

    そうそう、デュークがここを何とかしようとしているのも、戦火神の守護騎士として放ってはおけない、と考えたからですしね! ディスクの協力は戦火コンビとしても願ったりだったわけです^ ^

    デュークさん、外見は真っ黒でミイラなので映像映えはしないのですが、そういうキャラでも言動で魅せられるのは小説の醍醐味なのかもしれません。
    格好良さや可愛さは探り探り書いてるところがあるので、そう感じていただけるとめっちゃ嬉しいですっ!

  • デューク、誤解で攻撃受けているのに、人々のために戦おうとするなんて、本当に彼こそパラディンですね。
    いやーしかしフィーサス、正体が男勝りな女神だなんて思わないよなあ・・・笑

    作者からの返信

    お人好しなんですよねー、デュークさん。見た目と口下手で誤解を受けることも多々なのですが、ディスク氏にはスムーズに話が伝わるので安心したことでしょう^ ^
    このぷっきゅうーを訳すと、俺が、おまえが、〇〇だぜ、ですからね!

  • 三.金目の飛竜騎士への応援コメント

    若い頃のケスティス兄さんのまっすぐさがまぶしいです。
    いや、今も結構まっすぐかな・・・
    クリスタル家も輝帝国も胡散臭いのに、そこに生まれた青年がまっすぐなのが、なんだか複雑!

    作者からの返信

    ですです、長兄は気質がまっすぐで、その分世渡りは下手なんですよね。逆にそういう部分を現帝皇に信頼されたのかもしれません。
    クリスタル家は祖父とその家系が曲者で、父(レーダル氏)が保身に走りがちなところがあり、後妻(セスの母)が体が弱く発言力も弱い……というややこしい家事情があるので、ケス兄の母親(既に亡くなっている前妻)が生きていたら、状況は変わっていたのかも……?

  • セスとルシアが結ばれた! おめでとう!!💐
    初々しい二人がかわいいです。

    >全身が真っ黒で性格が猫っぽい飛竜と出会い
    なぜ黒い竜なのか考えなかったけれど、冥界神=玄龍だからか!
    二人の友情(兄弟のような・・・?)も素敵です。

    >世界を巡る冒険に、終わりなどない
    だからクォームはけいふぁんのほうの物語にも出てくるってことなのかな!?

    作者からの返信

    ようやく! ここから二人も恋人としてスタートです!
    まだお互い17歳ですし、焦らずじっくりと関係を育てていってくれればいいなと^ ^

    ですです、黒い竜。玄龍との縁なのか、セスが玄龍を忘れられなかったからなのか……
    噂の竜は番外編(結婚式)のほうで出てきます^ ^

    実は竜クロってけいふぁんより後の時代の話なのですが、その通りです! クォームって見届ける者であり、記録者なんですよね。
    次に行く世界もすでに決まっているようです(笑)

    長い物語、本編最後まで見届けてくださりありがとうございました!
    コメント励みになりました^ ^ 完結して久しい物語と久々に向き合えたのも楽しかったです。
    番外編はギリディシア卿の過去話と、後日談でセスたちの四年後か語られております。よかったらそちらもご覧ください^ ^*

  • フィーサス、ちゃんと女神(?)の姿で好きな人のそばにいられることになってよかったですね!
    まあフィーサス、外見にこだわりはなさそうですが・・・微笑ましいカップルです(n*´ω`*n)

    作者からの返信

    フィーサスは白毛玉の姿も気に入ってはいるようなので、目立ちたくないときは毛玉になってデュークさんと遊び歩いたりもしてそうですね^ ^
    神と人というものすごい身分差(種族差)ですが、神様なだけに将来に関してもいろんな選択肢があるでしょうし、きっと仲良く楽しくやっていけると思います!

  • >器が育てば魂ごと同化するはずだった
    なかなか恐ろしい計画。
    セスがセスとして自我を保ったまま大人になれてよかった。

    雪とたわむれるシッポ、かわいいと思ってたら、告白の邪魔を・・・!
    まあ「敬語やめて」から、いきなり告白は早いのかな?

    作者からの返信

    そうなのです。祖父も、若い頃はだいぶ過激な思想を持っていたようで、歳をとって丸くなった……ということなのかもしれません。性格の角が取れたのはウィルダウさん自身もですが^ ^

    シッポちゃん、そう簡単には二人が親密になるのを許してはくれませんね(笑)
    ですです、告白するなら場所と雰囲気も大事!

  • まさかここに来てアルラウネちゃんの活躍の場があるとは! 嬉しいです(n*´ω`*n)

    アロカシス姉さんも相変わらず魅力的ですね(o´∀`o)ポッ
    こんな色っぽい人が女装じゃなくて女性だなんて!

    作者からの返信

    アルラウネは優秀な精霊使い(土と植物系統限定)なのですが、頑張る気になったのはやっぱりツェイのためなのでしょうね!
    ここまでの物語を総動員して、災いに立ち向かう幕間でした。アロカシスは一旦人間の姿に^ ^
    綾森さんの癖がまろび出ているのについ笑っちゃいましたが、考えてみると竜クロでは異性装キャラ書いてなかったですね!

  • [6-7]最後の神託への応援コメント

    ウィルダウは悪役の振りをしているだけだったんですね。
    彼以外は救えたとしても、セスにとってウィルダウは、子供の頃から自分の中にいて、気配を感じていた存在。
    そんな彼を身代わりに世界を救っても、すっきりしませんよね。

    でもまさかウィルダウの魂、ぬいぐるみの中に入っちゃうのかな!?

    作者からの返信

    ウィルダウさん、英雄の成長譚と、種族の障壁を超えて手を取り合い、神々と共に邪神を討つという物語によって世界を書き換えたかったようです。世界や人々がそれで救われるとしても、気づいてしまったからには、ただ見送るなどセスにとってできない話ですよね。

    ふふ、鋭いです^ ^
    事の顛末は、最終話とエピローグにて!

  • 迫力ある空中戦に、頼もしいラファエルが良かったです。

    しかしどちらも辛い過去、苦しんできた年月を抱え、更に和解できずにこの結末はかなり堪えますね。
    逼迫した状況が恐ろしいです。

    作者からの返信

    セスにとっては最大の試練、ティークにとっても苦しい再会、和解の猶予もなく魔女の登場……となりました。ラファエルとマリユスがいなければ即死してもおかしくない状況です(ノ_<)
    それでも相手が『妹』であれば、対決しなくてはいけません。セスにはつらすぎる状況ですが、打開策はあるでしょうか。

  • [6-6]深淵に睡る夢への応援コメント

    シッポまでハーデスの中に入っていたとは!
    仔狼、何か役立つのかな?😁

    ケスティスも気の毒なんですよね。。。
    ひたすら真面目に頑張って来たのに、自分の家と帝国が真っ黒だなんて。

    作者からの返信

    シッポちゃん、地上に置いていって行方不明とかになっても困りますので、最後まで連れて行くことになりました^ ^
    何の役にも立たなさそうですが、意外な効果は狙えるのかも?

    ケスティス兄は気質がまっすぐで家族想いなのですが、父親とは折り合いが悪いんですよね。真面目で信頼が置けるからこそ(暴走気質ではありますが)、現帝皇は彼を重用しているのでしょう。
    闇を叩き出して燃やして浄化するのは、冥王との対決だけでなく、国家というものにもこれから必要な処置なのかもしれません。

  • [6-5]冥王との対決への応援コメント

    セスの決意がかっこいい!
    ルシアも一緒に行くのは意外でしたが、ヒロインはこうでなくては! それに彼女の吟遊詩人としての知識がきっと生かされる気がします。

    デューク、かっこいいところを持って行きましたね笑
    白毛玉姿からは想像もつかない好戦的なフィーサスも好きです!

    作者からの返信

    セスもこれまでの旅路を通して、目指したいものをはっきり自覚できたみたいです。もう躊躇いはないはず!
    ルシアの知識と考察はセスでは全く及ばない分野なので、一緒に来てくれるというのは心強いですね。シッポちゃんはあまり役に立たなそうですが(笑)
    何が起きるかは分かりませんけど、クォームも一緒ですしね!

    デューク&フィーサスの戦火コンビ(今はトリオ)は最強戦力なので、張り切っているようです。ただ破壊すればいいわけでもないですが^ ^
    最終対決です! 皆それぞれのできることを頑張って欲しいですね!

  • [6-4]月読うさぎと白冥王への応援コメント

    共通の敵がいれば人類はまとまる。かつて、冥界神は魔王をその座に据え、人々の記憶を書き換えた。
    でも今度は――まさか冥界神自身が、人々の怨嗟を受ける役割を担おうとしている!?

    突如降り出した雨のシーン、セスとルシアが思いを通わせるというか、共通の目的を誓い合う雰囲気で、とても素敵でした!

    作者からの返信

    おぉっ、鋭い! 天空神の行動を見るに、神々はすべきことをわかっている感がありますよね。でもそれが、セスたちの願いと一致するかどうかは……

    雨のシーン、ルシアとの以心伝心というか、ここのシーンは自分でもとても気に入っててノリノリで書いておりました^ ^
    いよいよ最終決戦、もしくは対決! セスがたどり着けるかどうか、見届けていただけますように!

  • [6-3]神域にてへの応援コメント

    そういえばセス、恋愛面においてシャルに先を越されていたのか!笑

    ラファエル、何度も「かわいい」と言いかけてるのが素直でよい!!
    フィーサス、「ぷきゅー」じゃない喋り方になっても、そこまで神様らしくはないんですよね^^

    フィーサスが今も白毛玉姿である理由を知っているデュークは、本当にすまないと思っていそう・・・。

    作者からの返信

    そうなんですよ! まぁ、シャルとレーチェルも付き合い始めているわけではないですが(笑)
    ラフ君は戦火神の愛らしいお姿にすっかり骨抜きです^ ^ 意外と可愛いもの好きだった模様!? って、好きな女性がルーファさんですから意外でもないですね。
    フィーサスは元々フランクな性格の神様みたいですし、白毛玉姿を存外気に入っているようなんですが、デュークさんとしては複雑なのでしょうね。強く生きてほしい^ ^

  • [6-2]神をつくる召喚陣への応援コメント

    輝帝国の暗躍は今に始まったことではなかったのですね。
    方々の色々な民族から恨みをかっていそう!?

    作者からの返信

    輝帝国、建国当時はともかく、何百年も続いていると闇も深くなっていくのでしょうね。砂漠都市のように円満に攻略できたケースは少ないでしょうから、多くの怨恨が渦巻いてそうです。
    現帝皇の代で、そこを改革できるのか。若い世代の頑張りを期待したいところですが……

  • [6-1]天龍の召集への応援コメント

    天空神様が止めてくれた!
    レーチェルとシャル、雰囲気が以前と違うの、セスも気づいたようですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    怒れる竜騎士たちを止めるのは、セスにはちょっと荷が重かったようです^^; ここで天龍登場! まぁ、自分の民のやらかしですからね……。
    自分のことって気づきにくいのに、他人の恋愛進展ってなんかわかっちゃいますよね(笑)セスも頑張って欲しいところ!

  • 白龍気が強い!!!!
    天空神は繊細なタイプなんでしょうかね……

    作者からの返信

    白龍は怒ってましたね! 彼女にもいろいろ事情があるようですが、そこには触れず、皆に道を示してくれました。
    白龍の口振りだと繊細な神様のようにも思えますが、レーチェルも良くは知らない模様。神様を起こすって重大使命ですね!

  • [3-4]深淵へ降る冥海神殿への応援コメント

    セスは美味しいご飯を食べているはずではと思いきや……これはセスが目覚める前の話ですかね!?
    翠龍はいうなれば徹底した人間嫌いなんでしょうね。彼女の大好きな自然のものを壊していく人間を嫌っているというか……

    作者からの返信

    ですです、意識がなくラファエル王子に発見されるまでの出来事ですね! 時系列がちょっと前後しております^ ^
    翠龍は自然界代表、人外代表みたいなスタンスなので、火を使って自然を破壊する人間を嫌っていたりします……。もちろん、それだけでもないのですが。

  • 〈幕間九〉英雄の系譜への応援コメント

    まっくろちゃんというネーミングがかわいい!
    そして優秀な警備システム。

    いやー、クリスタル家、本当に黒いじゃないですか。
    でも一族の思惑に翻弄されるセスやリュナの気持ちを思うと……つらいですね。

    作者からの返信

    カルミアにとってはお父さんが連れて来たいきもの、大きな猫みたいに考えているのかもですね(笑)
    ディスク氏はちゃんと優秀な魔導士なので、しっかり高性能なのです。

    クリスタル家は遡っていくと色々出てくる家系でした。主に祖父が関わってそうではありますが……。
    現帝皇と、クリスタル家の息子(兄)たち。今を担う彼らは、現状をどう考えているのでしょうね。

  • これ、天空の地から届いた書簡のせいでは!?
    ケスティス兄さんの理解はアップデートされてませんよね……
    クラウディスさんが全ての元凶では!?
    誤解をときに来なさい、と言いたい😅

    作者からの返信

    そうなんですよ! 天空の地は天龍降臨で問題が解決しましたが、こっちに降りかかった問題はまだ解決しておりません^^;
    事情を知らない上に機動力と戦闘力がずば抜けている長兄の誤解を解くには、どうすればいいのか……
    セスが頑張るしかないのですが、本当に、誤解をときに来て欲しいですね!

  • [5-5]死霊の門への応援コメント

    デュークさん、生身の体になったんですね!
    フィーサスの愛を感じます😭

    アルラちゃん、名前が安直だと便利なこともある!

    作者からの返信

    そうなのです! 実質的な蘇生ですね^ ^
    生身になったのが久し振りすぎて混乱中のデュークさんでした(笑)
    白毛玉に戻ってしまったフィーサスですが、本にんは満足しているようで機嫌が良いですね、一緒にいられるのが嬉しいですからね^ ^

    ツェイは名前をつけるのが苦手のようですが、アルラなら女の子らしく可愛さもあるのでセーフですね!

  • [3-3]フィーサスの正体への応援コメント

    フィーサスが大物だった(;;;;;°∇︎°)!!
    そして…レーチェルしっかりして!!

    作者からの返信

    誰もがびっくりなフィーサスの正体! 神様同士だと話は通じるようですね(笑)
    先回今回とで、レーチェルには刺激と情報量が多すぎたようですが、なんとか踏みとどまっているのが彼女の偉い所です^ ^

  • [3-2]議会堂への突入への応援コメント

    そうだーっ!レーチェルばっかり負担かけるなーっ!

    翠龍〜っ!一筋縄では行かなさそうですね…

    作者からの返信

    人の時代を忘れた不死者と、人の感覚を知らない人外という……(笑)
    シャルが怒ってくれたのもレーチェルにとっては意外すぎて、ちょっと混乱してしまったようです。

    翠龍、物わかりの良い系ではなさそうですね^^;

  • [5-4]暗躍する謎への応援コメント

    大神官が神職者たちを次々と殺して回るって、想像以上に凄惨な事件。
    偽物の神託?
    背後に蠢く存在が……

    作者からの返信

    セスやルシアにとっても、想像以上に恐ろしい事件でした。偽の神託を騙っていた者たち、つまり神々の介入を現実的に考えてこなかった者たちを襲った大惨事。大神官の口走った神託とは……?
    何者かが何かを企んでますね(・_・

  • クラウディスが輝帝国へ手紙を書いたのは、このタイミングなのか!と納得です。
    整理されてわかりやすかったです。

    作者からの返信

    パーティ分断でイベント同時進行状態だったので、一旦整理しました^ ^
    ですです、シャルとレーチェルの話を聞いたクラウディスが、輝帝国を動かして魔王を何とかしよう……としたのでした。
    後半の空白部分はこれからですので、お楽しみにーです!

  • [3-1]対立する神々への応援コメント

    クォームの説明不足ぅ!
    危険ですよねー…魔王の意ではないことが魔王軍の手によって行われてる…しかも魔王軍はみんな魔王を思ってやってること…

    神様たちの対立も気になりますね。

    作者からの返信

    説明が苦手な上に、人じゃないので皆もわかってるものだと勝手に思い込んでるクォーム!
    相手が神様ということが、吉となるか凶となるか、ですよね。少なくとも城の時のように魔王軍と鉢合わせ、という状況にはならなさそうですが、話が通じる相手かもまだわからないという……。
    神々の間でも、過去から今までいざこざが続いているようです。

  • シャル……哀れ……(*・ω・)…

    シャル姉アメリア・飯テロ要員ですな!

    そしてなにやら…うーん神々の間でも意見が割れていると。たしかに魔王は悪いやつなわけじゃなくて、上位竜族のひとりなだけなのだからわかります…

    作者からの返信

    シャル、本当に何一つ悪気はなかったんですが、哀しい事故でした……^^;
    こっちの朝食はオープンサンドですね! みんなで食べるごはん、ちょっと気まずさが残っていても楽しいですよね^ ^

    魔王は本当は魔王じゃないので、思うこともあるのでしょう。クォームもいろいろ情報収集しているようですので、ここで原因究明と解決に至れるといいですよね。

  • 姉ちゃんの夫さん大丈夫ですか?! 生きているといいんですけど……

    レーチェルは変化してはいますが、まだ固いですね。その固さをシャルが緩和する方向にいけばとってもいいのになあと思います。

    で、いちばん気になるのがクォームでさえシャルのお姉ちゃんに敬語!!シャルのお姉ちゃん強すぎる!

    作者からの返信

    現時点では議会堂の状況を知る手立てがなく、安否も不明な状態です。アメリアも、評議員を家族に持つ人たちも、気が気じゃないでしょうね……。
    レーチェルは根がかなり真面目で責任感が強いので、いろいろ考えてしまっているのでしょう。シャルとの関係で少しずつ柔らかくなっていけるといいですよね^ ^

    アメリアは完全に一般人なので、クォームも気を遣ったようですよ! いろいろ追求されてもややこしいですからね……(笑)

  • [2-3]姉を訪ねてへの応援コメント

    うわああ何だかこの数話で飯テロばっかり受けてる気がする!
    シャルのお姉ちゃんが料理上手で、くう、私の晩御飯も作ってください!!!
    セスvsシャルで「どれだけ美味しいもの食べてきたか勝負」を再会したときにできそうですね。

    そういえば記憶が間違ってなければ魔王軍に料理上手な人っていましたっけ……

    作者からの返信

    かたやアジアン料理、かたや家庭料理! シャルの実家は宿屋の家族経営で忙しかったので、お姉さんが家のことを手伝っていたのでしょうね。シャルにとっては思い出の味でもあり^ ^
    大変な状況でも、やっぱり食べないと元気が出ないですし! やっぱり美味しいものって気分も向上しますしね……。

    魔王軍は料理上手というか、大食いな人はいますね……。強いていうなら、アロカシスと魔王様が料理上手そうです^ ^

  • [5-2]不死の期限への応援コメント

    うわー!!! めちゃくちゃロマンティック!!
    ミイラに戻ったデュークと、戦火神のキスシーン、たまらないっ(異種族恋愛が好物なのですが、美しい異種族より化け物っぽいほうがはかどるといいますか)

    でも次のシーンでは、デュークが人の姿に戻っており、戦火神はまた白毛玉に・・・
    戦火神、自分の生命力である炎をデュークに分け与えて、よみがえらせたのかな?
    愛する人と共に生きたい戦火神、よき!!!

    作者からの返信

    フィーサスは白毛玉姿が長すぎたのでロマンスらしい展開もこれまでなかったのですが、何せ500年来の唯一無二の相手ですからね……^ ^
    絵面は結構ホラーな感じになってしまうのですが、好きと言っていただけることも多くて良かったです! 

    ですです、呪いが解けるということは、死体が土へ帰ってしまうということ。戦火神の権能でよみがえらせたものの、それで力を使いすぎて……という。
    ここからのふたりの関係性は以前と少し変わってきますが、絆はより強まったに違いありません!

  • ひとりで秘密を背負い、民たちを騙さなければならないというのも、つらい立場ですね・・・

    そうか、人々の祈りが神を復活させたんですね!
    でも天龍さん、「~だぜ」ってしゃべるのが、なんだかかわいくて好きです^^

    作者からの返信

    婚約者も根は善良……というか、神職者として必死に責務へ向き合っていたゆえでした。天龍が目覚めたことで、彼の方の荷はだいぶ軽くなったことでしょう^ ^

    天龍は、実はそういうことでした!
    地上で数百年間、人として生きたことがあるので、人の姿になるとその頃の立ち居振る舞いに引っ張られるんでしょうね(笑)

  • それぞれの神様の事情や思惑が分かってきて、より世界が深く壮大に感じられますね。やはり人と神では考え方も全然違いますし平然と邪神のような振る舞いもするんでしょう。フィーサスの正体もビックリしました。
    神と近い立場のレーチェルの衝撃が大きいようですがこれから改めて使命を頑張っていくんですね。

    作者からの返信

    ここまでの読了ありがとうございます!
    神々はそれぞれ別の思惑で、守りたいものも別々というわけでした。フィーサスの正体にもびっくりしていただけて嬉しいです^ ^ フィーサス絡みのびっくりポイントは第三章にもありますので、楽しみにしていただけましたら!
    レーチェルにとっては、信念と価値観を揺るがされるような出来事でした。シャルと一緒に、頑張って欲しいですね^ ^

  • [4-6]目覚めし守護龍への応援コメント

    神様普通にいい人でよかったです。というか、普通に繊細な優しい人だったんですね。
    シャルはきっとエルヴァードに助けられていると思っていました^^

    さすがに神様が顕現したら、婚約者たちも過ちを認めそうだけど・・・というか、まさか魂が戻ってきているとは、彼らも知らなかったってことですよね。

    作者からの返信

    天空神はちょっと過保護がすぎる、優しい父親タイプの神様でした。エルヴァードずっとついてきていましたもんね! シャル本人はこれ死ぬって思ったようですが^ ^
    実際にレーチェルとシャルが言っていた通り、天空神の目覚めはなされました。ですです、婚約者の彼にとっても不測の事実でしたが、目の前で起きてしまった以上もう現実を認めるしかないでしょうね。

  • [4-3]巫女姫が抱えるものへの応援コメント

    レーチェルもセスやラファエル同様、自分が信じて来たものや家族と敵対しても使命を果たさなければならない立場になったんですね。
    輝帝国に嘘だらけの書簡を送ったのは誰だーっ!?
    レーチェルのお父さんは病床に臥せってるし、この婚約者???

    作者からの返信

    レーチェルは地上に来て天空人が知らされていなかった様々な真実を知ってしまったことで、難しい立場になってしまいました。本人は月虹神の神託を受けてのことなので、まさか婚約者が信じてくれないとは思いもしなかったのでしょうけど……。
    今のトップは婚約者の彼なので、可能性は高いですね! そこには一体どんな意図があったのか……?

  • [4-2]つくられた理想郷への応援コメント

    まさかセスが財布を落とした件、シャルに面白がられていたとは!

    見張りの兵士たちが平和ボケしてチョロすぎるのか、エルヴァードが賢すぎるのか・・・
    かわいいなあと思っていたら、雛・・・まだ子供だったんですね。

    作者からの返信

    シャルにとってセスはだいぶ、おもしれー奴だったみたいです。序盤から親切にしてくれていたのもこんな思いがあったからでした^ ^
    エルヴァード、この子は雛なので好奇心が強いようですね。すっかりシャルに懐いてます(笑)
    神様の眷属的な厳重なので賢いのも確かですが、危険というものを知らずに生きてきた兵士たちの平和ボケ状態も相当ですね……。

  • 即答をネプスジードに奪われるというところが、おっとりしたセスらしいです^^
    しかも自分の国が関わってることも頭になかったり・・・。
    ラファエルもつらい立場だけど、セスもなかなか厳しい立場なんですよね。

    作者からの返信

    もうすっかりラファエル王子の騎士、みたいな気分でいますが、所属は輝帝国で兄の騎士団なのですよね。まだ見習いとはいえ^ ^
    輝帝国も輝帝国で闇深い様子ですし、のんびり構えていられる状況でもなく……その辺りは次節にていろいろ明らかになっていきます。

  • [3-3]夜の城下街でへの応援コメント

    ネプスジードの印象が180度変わりました。
    魔王軍に占領されているはずが、魔将軍と仲良い店主・・・
    そしてネプスジードの過去・・・それまで信心が強かったからこそ、裏切られたら反動もでかそうです。

    作者からの返信

    ようやく本音らしきものを話してくれたネプスジード氏、彼にも魔王軍に協力する理由があったのでした。魔王は伝承者ではありますが一般人ですし、魔将軍たち皆あの通りなので、城下の治安維持など彼が一手に担っていたのでしょうね。街の人からの信頼もあるようです^ ^

  • [3-1]王子と魔王と魔将軍への応援コメント

    っえー!?
    神託を捏造、人身供犠、暗殺、人身売買・・・もはや王族と言うよりマフィアでは!?
    輝帝国もやばいと思ってたけど、人間サイド、おい!!(^_^;)

    作者からの返信

    唐突に飛び出した物騒すぎる情報、さすがのラファエル王子もこれは予想外……だったはずです。権力と宗教が癒着するとろくなことにならないですね(ノ_<)
    輝帝国の悪行とも通じる何かがありそうですが、真相は果たして……?


  • 編集済

    [2-2]魔王からの依頼への応援コメント

    アロカシスの好きなところ、真面目に魔王軍の今の状態を改善しようとしてるとこです!

    作者からの返信

    アロカシス、言動はアレですが常識的なお姉さんではあるんですよね。魔王軍ではないのに巻き込まれているアルテーシア、どうしてなのか重大任務です^ ^

  • アロカシスさん面白くて好きですwwwww

    作者からの返信

    魔王軍の冒頭の謎のお姉さん、魔王軍のひとでした! 喋り方とかはアレですが話せるおひとのようです^ ^

  • 挿絵がいいですね〜〜〜!!!

    ギリティシア本人に失礼かもしれないですけど、なんだかギリティシア、面倒見がいいのかなあ??オカンみたいに思えてきました(おい)

    作者からの返信

    挿絵いいですよね! マリユスがめっちゃ可愛くて^ ^*

    そう! ギリディシア卿は黒尽くめの悪い奴っぽいムーブしてるわりに、面倒見がいいのです。実は苦労性のお人好しなんですよね、そうは見えないですが(笑)


  • 編集済

    >あ、なんか懐かしいやり取り
    ここでうるっときてしまいました……そうだな〜〜デュークさんやアルテーシア、シャルやレーチェルのところに早く戻れるといいですね(新しい仲間も魅力的ですけど)
    うお〜〜……色々話して大丈夫かなあ……ラフさんも傷ついているからうかつなことは言えないしお互い抱えるものがあるから……

    作者からの返信

    ここまで緊張もあって気を張っていたのが、一気に緩んだ瞬間でした。心の準備もできないまま離れ離れになってしまったので、心細いですよね。新たな仲間も親切で良い人たちばかりですから、安心もあったのでしょうね……。
    セス自身不器用なのもあり、話すべきもの伏せておくべきものが判断できなかったようです。ラファエルの反応は、いかに……?


  • 編集済

    〈用語解説〉第二章+αへの応援コメント

    こんにちは。途中ですが、書かせてください。完結済の作品の中盤ということで、なに言ってんだということもあるかもしれませんが、今の時点での感想です。

    おどろきの展開に楽しく振り回されております。一体何起こっているのか、ドキドキしながら読んでいます。世界という歪んだストーリー、考えていたよりはるかに壮大な話でびっくりしました。
    それぞれに思惑があってぶつかったりすれ違ったりしているのだろうなと。誰の立場にたってみてもその人の正しいことをしているのでしょう。それは避けられないことでしょうが、もしかしたらその先にこの世界は再定義されるのかななどと考えていました。

    複雑で混沌とした状況ですが、相手のことを知り、優しさゆえに決めきれなかったセスさんの心がはっきりしてきて、がんばれ!と応援したくなります。選べない、全てが救われてほしい、悲しませたくない。それもひとつの大事な選択で、道だと思います。かっこいいぞ! ウィルダウさんの動きも気になる! 一体、どうなるんだ!? この先も楽しみに読ませていただきますね。

    この世界のひとがとても好きだなあと思います。たくさんのことを内包しつつ、どこか透明で美しいと感じます。きれいで、とても冷たく寂しいところもあり、ひどく傷ついてもいる。それでも、優しく温かいものがたくさん含まれているのだと感じますし、なにかを思う透き通るような気持ちが光るようにきれいだと思うのです。

    作者からの返信

    ここまで読了、そして嬉しい感想をありがとうございます! 途中コメも嬉しいです……ここまででどう伝わっているかがわかるので^ ^*

    タイトルにクロニクル(年代記)を入れたので、このお話が目指すものは歴史の転換点にしようと思っておりました。世界を揺るがす、でも戦記や魔王勇者とも違う物語、楽しんでいただけているようで嬉しいです!
    星見さんの読み、鋭いです。次章冒頭で黒幕が何やら語っていたりしますが、第三章は広げたあれこれを畳んでゆく展開となっております。それぞれの選択、選ぶ答えを見届けて頂けましたら^ ^

    セスは第二章で親友との再会と別れを経験し、心境に変化が生じたみたいです。たぶん序盤の彼なら答えを迷うことはなかったのでしょうけど……。悩みがちで迷いがちな主人公ですが、ウィルダウさんは何か思うところもあってセスに目をかけているのでしょうね!

    この世界のひとびとを好きと言っていただけて、とても嬉しいです。泣いちゃいそう。対立があっても、それぞれの想いや願いは決して悪いものばかりではなく、より良い未来を望むのもきっと同じはず。
    物語は完結しておりますので、安心して見届けていただけると思います。ありがとうございました!

  • [1-3]砂漠の都サグエラへの応援コメント

    エルデラオの末王子がなぜこんなところに!まぁ、いろいろありそうな感じはします🫢

    シッポ…まさかのそういう!?どこまでいっても可愛い子ですね⸜( ´ ꒳ ` )⸝♡︎

    作者からの返信

    エルデ・ラオといえば魔王軍支配下の。現状と考え合わせれば重い事情を察することができそうです……。
    シッポちゃんの心理はそういうことだったようですね! お子様ですからね、仕方ない^ ^ セスとしてはショックが大きいですが、少しずつ歩み寄るしかなさそうです。

  • シッポ、てっきり「心配させやがって!」って言ってるんだと思ってましたが…確かに、顔貌が変わると飼い主自体がわからなくなることありますよね。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。

    そしてセス、なぁぁぁに色気付いてるんですかwww 年頃の男子ですなぁw

    作者からの返信

    イヌ科って特に目が悪いですから、髪型や服装が大きく変わるとめっちゃ吠えられたりしますね^ ^
    それにしても、声聞いてもわからないのはなぜなのか……?

    セスは年頃な上に女性との関わりが少なかったので、これだけのことでもドキマギしちゃいますね!(笑)

  • [2-3]飛竜騎士との対決への応援コメント

    作戦成功!
    蜘蛛じゃなくて何を召喚するのだろうと思ったら、なるほど、でっかい魚!

    クォームがちゃんと真面目に演技していましたね笑 やればできる人だなと思いました!

    作者からの返信

    女性陣(というかリュナ)が怖がるので、蜘蛛案は没に^ ^
    超巨大な魚(イメージはジンベエザメ)で捕獲、というなかなかの荒技でしたが、クォームの名演もあって上手くいきました!
    クォームとしては、二回防ぐ予定の防壁が一度で破壊されて、焦りもあったでしょうね……(笑)

  • [2-1]召喚者の権能への応援コメント

    リュナちゃん、デュークが死んだと思ってた! 確かに・・・
    「通りすがりの死んじゃった人」扱いで笑いました😁作中かなり強いキャラなのに笑
    でもそのデュークが負けたというのが恐ろしいと思っていましたが、なるほど、マントか何かで魔法を無効化していると・・・。
    ちょっと活路が見えてきましたね!

    作者からの返信

    セスもすっかり気づいていなかったのですが、リュナが知っている情報だけではそう思っても仕方ないですよね^ ^
    デューク相当強いのにナーダムには惨敗だったのも事実なので、改めて対策を立てねばです。いろんな知見が集まると、取れそうな手段も見えてきますよね。
    あとは、作戦が上手くいくかどうか……!

  • マンドラゴラがアルラウネに進化!!
    かわいい・・・(n*´ω`*n)
    「人間は植物に近い」お、おう・・・そういう視点なら確かに笑

    作者からの返信

    なんと、マンドラは進化するいきものでした……!
    言動がツェイの影響を受けまくってて可愛いですよね^ ^ そんなこと言って、普通の植物は歩いたり考えたりしないのですが(笑)

  • 砂漠の国の情景が素敵でした。
    新たな出会いも優しく頼もしい人ばかりで良いですね。それぞれ事情を抱えていて壮大な繋がりもありワクワクしてきます。

    作者からの返信

    砂漠地域の文化が好きで、ここの描写はとても楽しみながら書いておりました!
    出会った人は、飛竜を駆る亡国の王子様。この出会いがセスにとってどんな意味を持ってくるのかを描く第二章となっております。竜騎士が大好きなのでぜひ出したかったという^ ^

  • フィーサス、色々ギャップ萌えの嵐です!
    毛玉姿、人の姿になったときの女性の姿、そして少年っぽい口調と性格・・・戦神と思えば納得だけど、いいキャラすぎます!
    こんな人物が、ある意味枯れ専的な魅力のデュークに取り付いていたのもおもしろい笑

    作者からの返信

    わーい、喜んでいただけて嬉しいです! そう、意外だけど納得……の路線での真の姿判明です。デュークさんが使う片刃の大剣も元々はフィーサスの武器でした^ ^
    ほんと、どこを気に入って選んだんでしょうね(笑) デュークさん、可愛い人でもありますが……

  • [1-5]黒き悪夢の目覚めへの応援コメント

    なんかやばい奴が出てきた!
    せっかくペットになったマンドラゴラに癒されてたのに!!

    作者からの返信

    マンドラは後々に活躍の場が……楽しみにしていてください^ ^*
    ここがフィオの正念場、向き合わねばならない過去の顕現です。やばそうな相手ですが、頑張ってもらいましょう!

  • 記憶操作の魔法が解けかけている・・・!?

    フィーサスの空飛ぶ絨毯、耳がぴょこぴょこしてるのかわいい笑

    デューク、本当に優しい大人だ・・・!

    作者からの返信

    セスたちの行動が世界に何らかの変化をもたらしているようです!
    エルデの城で魔将軍を揺動した時も、こんなふざけた状態でした^ ^ 可愛いしふかふかだしで乗り心地は最高かもしれません(笑)
    デュークさん、普段は口下手ですが、いざっていうときにいいこと言ってくれますよね……。

  • [1-1]炎禍の記憶と戦巫女への応援コメント

    珍しくデュークがモテてる! 彼にも春が来たかな? 現状、恋愛は関係ない好意のようですが・・・(^_^;)

    作者からの返信

    気づけば炎属性っぽい女子たちに包囲されていたデュークさん!? しかしどこにも恋愛フラグが立ってなさそうなのもさすがですよね(笑)
    年中枯れ木のミイラに春は来るのか……! ルーナさんの熱量は春を通り越して夏かもしれません^ ^

  • 禍を転じて福と為す、とも言うし、吉凶を占うのは難しそうですね。
    ショックなことでもないと人間ってなかなか変わらないし、危機感があってこそ、ぬるま湯を抜け出したり、現状を変化させる力も湧くので。

    作者からの返信

    そうなのです。運命の吉凶って、当人がどう向き合って行動するかでも結果がガラリと変わったりしますしね。実際、ラフ君はセスに巻き込まれた感がありますが、それによって国を取り戻せる可能性も出てきました^ ^
    この幕間がそのまま第三章へと続いてゆきます!

  • えーっ、ウィルダウ、セスの中から出て行ったってことか!
    人間側の味方だから最初は良い奴のような気持ちで見ていたけれど、ウィルダウ、まったく油断ならないですね。
    そもそも人間側(輝帝国)がきな臭すぎですしね・・・

    作者からの返信

    そうです! まさかの行動にセスもクォームさえも対応できず、見送ってしまいました……^ ^ 本人は楽しそうですが、何を企んで力を奪ったのかわからないので、放置するわけにもいきませんね!
    人間側も特に輝帝国は真っ黒なので、セスとしては今後の身の振り方も考えねばならないです……。

  • [1-1]目覚めた場所はへの応援コメント

    良さそうなお姉さんに拾われてよかったですねー!!
    というかセス、本当に考え込みすぎなタイプ〜!

    作者からの返信

    砂漠都市、明るく面倒見の良さそうなお姉さんに拾われて?のリスタートです!
    セスは喋るより先に考えてしまうタイプですね。何もかもが見知らぬ状況で、不安もあるのでしょうけど……^ ^

  • [0]謎の美女と魔法使いへの応援コメント

    夢の子と言われるイルマの登場ですね!
    両親が実の両親をさすのか、そうではないのか…

    作者からの返信

    序章で早速、夢の子情報解禁です^ ^
    今までの話からするとイルマの両親は……と考えれば、ちょっと様子がおかしいですね! 事の顛末は、少し先にて明らかになります。

  • ここで一旦体制立て直し、という感じですかね!

    作者からの返信

    ですです! パーティは分断されてしまいましたが、それぞれの場所でリスタート、からの合流を目指したいところ……!
    セスの決意と目的も定まりましたしね^ ^ 第二章は砂漠都市からの始まりです!

    編集済
  • [5-5]真実は白き狭間へへの応援コメント

    人間側が結構、悪・・・というだけでなく、輝帝国が非常にきな臭い・・・
    これも予想はしていたことですが💦

    作者からの返信

    聞けば聞くほど闇が深まる輝帝国、リュナが故郷を失ったことにも関係しているようです。リュナ自身とグラディスは、わりと良好な関係だったようですね。
    第二章も残り1話、&幕間です! ここまでありがとうございます!

  • [5-3]銀の夢が導く先へへの応援コメント

    具合はどうかと尋ねられた「緊張した」と答えるセスが可愛すぎです笑
    アルテーシアも真っ赤になってしまいますよ!

    やっぱりセスは優しいですね。
    ここまでリュナを取り戻すためだけに旅してきたのに、魔王軍やイルマのことを考えてしまう。
    私だったら三択の試験に合格できないかも・・・😱

    作者からの返信

    ルシアが絡むと脳内が花畑になってしまうセス、わりと無自覚に甘い台詞とかも吐いてますしね……。ルシアだって恥ずかしかったに違いないので、そんな的外れな答えを聞いたら照れちゃいます(笑)

    直前にティークを失ったという衝撃が、セスの意識を変化させたところはありました。魔王軍の必死さの裏側を知ろうと思えるようになったのも、新しい出会いや苦い再会があってのことでしょうね。
    三択、試験問題にしては難しすぎますね! クォームもイルマも、どれを選ぼうと尊重するつもりではあったのでしょうけど^ ^