昭和女歌謡を唄う

作者 橙 suzukake

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 「世迷い言」(昭和53年 1978)日…へのコメント

    わたしも知りません。
    チャンネル権は、両親、兄の順でした。

    作者からの返信

    前さん、コメントありがとうございます。
    元気でいらっしゃいましたか?

    チャンネル権が3番目じゃかないませんわね。
    最近は、前作の「ムー」を予約録画して観ております。
    郷ひろみと樹木希林の「お化けのロックンロール」の振り付けを覚えようかと思ってます(笑)

    ナウ、スキー場に向かう集落道が謎の渋滞。
    出発して3時間。
    引き返すことを考え始めています。。。

    2020年2月9日 10:33

  • 番外編「あまい囁き」(昭和48年 19…へのコメント

    歌と朗読の内容が最後まで噛み合ってないのですね(笑)
    アモーレではなく、パローレって言ってるのかな。でも同じ曲なんですね。

    作者からの返信

    男の甘い囁きを女が歌いながら振り払っているわけでありまして。
    パローレはイタリア語で「言葉」の意です。
    アモーレだと、愛する人になっちゃいますものね。

    2019年12月6日 21:44

  • 「優しい雨」(平成5年 1993) 鈴…へのコメント

    「優しい雨」好きで、わたしもカラオケでも唄ったりします^^*

    キョンキョンバージョンしか知らなかったのですが、鈴木祥子さんのを今回初めて聴きました。ああ、こちらもまたいいですねぇ。

    シリーズ存続、嬉しいです^^*
    ありがとうございます。

    どうぞ、無理なくゆっくりと、これからもずっと続けていただけますように。。。

    作者からの返信

    そうでしたか~ つきのさんも♬
    このシンセ弾き語り、いいですよね。
    私も、カラオケの“エアシンセ”弾き語りでは、参考にさせてもらっています(X JAPANのYOSHIKIも然り 笑)。

    はい。無理なく、また、思い出したらアップしますね。

    2019年12月5日 20:54

  • 「優しい雨」(平成5年 1993) 鈴…へのコメント

    なんとキョンキョンでしたか。鈴木祥子さんご自身が作曲なのですね。高音のサビがいいなあ。
    私は小泉版のしか聴いたことなかったけど、どういうわけか雰囲気が似ていますね^^

    作者からの返信

    んま、これが “本編の最終回” の予定だったので、平成でもお許しを!のつもりで、この曲を登場させたんですけどね。

    そうですよね。「はじまってしまったから」のフレーズなんてなんか似てますよね♬

    2019年12月5日 20:52

  • 昭和女歌謡を唄うへのコメント

    うっわ!この高音を歌うのですか(^^;
    レーザーディスクでしたねえ。
    そして一曲100円。小銭をじゃらじゃら持って行ったものでした(笑)

    ザ・ピーナッツって、この容姿でこの歌唱力。そしてダブルなのね。ずるいわあ(笑)

    作者からの返信

    いやいやいやいや、さすがにこの音程では歌えなかったので下げて唄いましたよ当時はね。
    >一曲100円 でしたか。
    私はこの時代は、滅多に歌わなかったのでわかりませんでした。

    ね。この双子さんは反則の極致ですね。
    ま、子どもの頃は「モスラ」での彼女らしかわからなかったんですけどね(笑)

    2019年12月3日 21:57

  • 「フィーリング」(昭和51年 1976…へのコメント

    歌うの難しすぎません?(笑)
    わたしにはとても無理だあ(笑)
    にしても、カバー曲だったとは!

    作者からの返信

    そりゃあもう(笑)
    でも、所詮は休憩時間唄いなんで。

    ふあさん、コメントが全曲コンプリートです。
    改めて、ありがとうございますm(__)m

    2019年12月3日 21:34

  • 「さよならだけは言わないで」(昭和53…へのコメント

    この方の歌唱力。半端ないですよね。
    この曲は知らなかったなあ。恋人よに繋がる雰囲気がありますねえ。

    作者からの返信

    でも「恋人よ」は、そんなに響いてこない私、なんですけどね。
    元々、大ヒット過ぎる曲はカラオケで唄わないんです。
    佳作が好きですね~(^^♪

    2019年12月3日 21:31

  • 「ひとり芝居」(昭和51年 1976)…へのコメント

    中島みゆきっぽいと読んでから聴いてみました(笑)
    確かに(笑)しかし曲の終わり方は、やはりユーミンですねえ。軽やかだなあ。うっかりすると、別れの歌と気づかないかも(笑)

    作者からの返信

    そーなんです。「あの日にかえりたい」同様、ユーミンマジックです。

    もう詳細まで忘れてしまいましたが、ユーミンがパーソナリティを務めるFM番組「サウンドアドベンチャー」に、中島みゆきがゲストで呼ばれた回をたまたま聴きました。
    「犬猿の仲、と呼ばれているけど、そんなことないよね~」的な番組コンセプトだったと思いますが、ハラハラしながら聴いた覚えがあります(笑)

    2019年12月3日 21:30

  • 「白いパラソル」(昭和56年 1981…へのコメント

    松田聖子初期曲は、かなーりの曲歌えると思います(笑)コンサートも行ったことあります。特別大ファンでもなかったのですが、ぶりっこと言われつつも歌唱力は凄かったですねえ。
    中森明菜派と二分してたなあ(笑)

    作者からの返信

    まあ、私もどちらかというと明菜派でしたけどね(あくまでも、どちらかというと、です)。
    改めてデビューから調べてみると、聖子ちゃんの容姿からはあまり近しいと思われない「海」を舞台にしている曲の多いこと!

    ぶりっこ っていうけど、元がすでにかわいいですからね(笑)

    2019年12月3日 21:27

  • 「みずいろの手紙」(昭和48年 197…へのコメント

    うわっ。ほんと典型的美人(笑)
    そしてほんとにジェスチャーが、あざとい(笑)
    うまいなあ。女優さんもやってらしたのかなあ。表情の演技力、半端ないですね。声も透明感あるなあ。

    作者からの返信

    >あざとい 笑
    まあ、それだけの評を受けるだけのことはあります。
    しかも、目線と、首かっくんだけで表すんですから相当なものです。

    2019年12月3日 21:23

  • 「喝采」(昭和47年 1972)ちあき…へのコメント

    やはり外せないですね、これは。
    私でも名曲だと感じます。
    どこの駅かって話で、憶測が流れたこともありましたねえ(笑)

    作者からの返信

    この歌を検索した時に、作詞家の吉田 旺の出身地(確か九州だったような)を舞台にした…と読んだ覚えがあります。

    まあ、飛び乗り列車の記憶が私もあるだけ、ちょっとお得な気分です。

    2019年12月3日 21:22

  • 「世迷い言」(昭和53年 1978)日…へのコメント

    上から読んでも、下から読んでも。
    なるほど(笑)
    子供時代は、ドリフターズでしたからねえ。でもこの決め台詞?は何故か知ってました(笑)

    作者からの返信

    「ムー一族」の番組内だけでなくて、いろいろな歌番組で日吉ミミは歌っていたでしょうから、きっとお耳にされていたんでしょうね。
    でも、あのドラマの終盤であの歌があるから、なおのこと、しっとりと、そして笑えるんですけどね。

    2019年12月3日 21:17

  • 「再会」(昭和35年 1960)松尾和子へのコメント

    この映像。バックに柵のある窓が映されてますね。二番の歌詞を補っているのかなあと感じました。だとしたら、上手いなあ(笑)

    追記・ざんげの~聴きました。なんと、やっちゃったのかな(^^;こんな展開とは(^^;いや、匂わせてはいますけど。ですねぇ。カットしますよねぇ(^^;迫力あるなあ!

    作者からの返信

    そうですね。TVで二番を流せない分の演出ですよね。
    二番無くしてこの曲無しですもの。

    同じような理由で、いつも一部カットされた曲に、北原ミレイの「ざんげの値打ちもない」(作詞:阿久悠)があります。
    幻の4番、です。
    https://www.uta-net.com/movie/79216/

    2019年12月3日 18:58

  • 「片思い」(昭和46年 1971)中尾…へのコメント

    タイトルとは違って、爽やかに歌い上げる曲ですねえ。
    んで。めっちゃ綺麗な人ですね(笑)ピチピチしたお肌に、うわっ!って感じでした。若いなあ(笑)いや、失礼だろ。お前~(笑)

    作者からの返信

    以前、読んでいただいた「西へ」にも中尾ミエについて語っていますが、私は、中尾ミエがいけ好かなかったんですよね~(笑)
    でも、歌はめっちゃうまいですわ~♬

    2019年12月3日 18:52

  • 「マイ・ラグジュアリー・ナイト」(昭和…へのコメント

    サビしか覚えてなかったあ(笑)
    こんな歌詞だったのですか!
    恋はゲームじゃなく生きることね。そうでしょ?だよなあ(笑)
    情熱的な歌詞だなあ。

    作者からの返信

    ふふふ…そうなんですよね。サビにインパクトがあるのでそうなっちゃいがちなんですが、他のパートがそのサビを思い切り下支えしています。

    2019年12月3日 18:51

  • 「夜明けのスキャット」(昭和44年 1…へのコメント

    歌詞で埋め尽くすタイプの最近の曲とは真逆ですね。少ない歌詞でどれだけ想像力をのばせるか。試されているようです。
    ギターかあ。確かに。この音があるとないとでは、まるで変わりますね。時計の秒針。なるほどなあ!

    作者からの返信

    そうですね。限られた文字数でどれだけ迫れるか…って曲の典型ですよね。

    由紀さおりを世に知らしめた曲に間違いないのですが、当の由紀さおりは、その後に、前述の「手紙」がヒットして、この奇妙な曲の呪縛から逃れられてホッとしたようですけど(笑)

    2019年12月3日 18:49

  • 「手紙」(昭和45年 1970)由紀さ…へのコメント

    別れを切り出しておきながら、相手を気遣う男性。未練を残しつつも、未来を見てと言う彼女。
    どちらも本音と建前があって、相手はそれをわかってる。
    相手が察することくらいは、長年一緒にいたのだから分かるでしょうね。
    ずるいなあ。そこが人間らしいなあ。

    作者からの返信

    お互いに分かり合う仲での本音と建前の入り混じった詞ですね。
    なるほど、すっきりしました。
    ここまでなら、相当な別れの理由があったんでしょうね~
    別れなくてもよいのに…とさえ思ってしまいます(笑)

    2019年12月3日 18:46

  • 「あの日にかえりたい」(昭和50年 1…へのコメント

    ユーミンはよく聴きました。松任谷になってからの初期が多かったけど。
    この曲はタイトルだけですぐに分かりますね。さすが、ヒットした曲だなあ。
    私はなんて未練がましい女なんじゃあ~と思ってましたが(笑)
    相手や周りを巻き込んでも、捨てがたい想いってあるのかなあと。
    青春を謳歌していた主人公に対する嫉妬でしょうねえ(笑)

    作者からの返信

    んま、“未練がましい女”評は、言い得てますね。
    それが、演歌風ではなく、ニューミュージック、しかも、ユーミンの手に掛かると、じめじめじゃなくて美しく聴けてしまうんでしょうね。

    2019年12月3日 18:43

  • 「たそがれ・マイラブ」(昭和53年 1…へのコメント

    カップは砕けて、こころも砕けたけど、熱い想いは残っていると捉えれますねえ。
    子供の頃は、良さがわからなかったのですが、昔の歌謡曲って奥深いし、あちこちに意味を重ねて、織り上げているなあと、今なら分かります。

    作者からの返信

    ふあさん、このシリーズも一気読みしていただいて恐縮です。ありがとうございます!

    そうですね。子どもの頃には気付かない奥深さってありますよね。
    私は、楽器や楽譜がてんでだめなので、歌詞評ばかりになってしまっていますが、今のJ-POPの曲と違って文字数は少ないし、曲時間も短い限られた中で、いろいろな場面を演出する…という意味で、歌謡曲って優れたジャンルだな~って思います。

    2019年12月3日 18:41

  • 「フィーリング」(昭和51年 1976…へのコメント

    このシリーズは選曲が秀逸で、いつも懐かしさと共に読みながら口ずさんでいます(笑)
    今回の「フィーリング」特に好きな曲の1つです。
    とにかく旋律の洗練された切ない美しさ。

    なかにし礼さんの詞はこのメロディに寄り添うよう、そして山本潤子さんの歌声がこの世界をしっとりと包み込むようで。

    橙さん、いつも素敵な選曲をありがとうございます。

    シリーズ終わり近いのですか?
    寂しいなぁ。完結にせずにできれば、気が向いた時でもいいのでまた更新していただけたら嬉しいのですけど。

    ああ、でも「夜想曲」の続きも気になるし。
    ワガママな読者ですみません^^;

    作者からの返信

    つきのさん、読んでいただいてありがとうございます。
    まあ、「この曲が好きでいつも唄ってます」だけじゃ愛想が無いのでレビューを書き始めたのですが、この曲はなんだか書きすぎてしまいました(笑)

    なるほど。完結にしないで、一応、寝かせておくことにしますかね。
    そうします。つきのさん、ありがとうございます!

    2019年12月1日 15:41

  • 「再会」(昭和35年 1960)松尾和子へのコメント

    いつも楽しく拝読しています^^*

    この曲は知らなかったので後からYouTubeで聴いてみますね^^*

    毎回、歌詞考察を読むのが楽しみです。

    作者からの返信

    つきのさん、読んでくださってどうもありがとうございます。
    ふふふ…なにせ、昭和35年のリリース。橙も生まれてませんです(笑)

    いつの時代も、歌詞に命を吹き込まない曲などないと思いますが、昭和歌謡のそれは、忘れかけていた何かや、当たり前すぎて引っ掛かりをもてなくなったようなことを思い起こさせる、そんな歌詞だと思っています。

    2019年11月14日 23:05

  • 「片思い」(昭和46年 1971)中尾…へのコメント

    中尾ミエは歌手だったのですね。
    昭和に生まれながらも、知らないことだらけです。
    廃盤からのヒット、興味深いですね。
    一度紹介された曲でも聞いて、1人カラオケでもしてみます(笑)

    作者からの返信

    ゆるくさん、読んでくださってありがとうございます。
    中尾ミエは歌手も歌手、1960年代からのバリバリの歌い手です。
    今は、テレビ番組の司会とかコメンテーターとかしてることが多いんですかね…

    ふふふ…一人カラオケなら、セーラームーンの操を守れますわね!

    2019年11月11日 15:26

  • 「たそがれ・マイラブ」(昭和53年 1…へのコメント

    普段まったくと言っていいほど歌には縁がないのですが、こうして歌詞を聴くのも楽しいものですね。
    ちなみにカラオケで私が歌った最初で最後の曲はセーラームーンでした……

    作者からの返信

    ゆるくさん、歌に縁がないながら読んでくださってありがとうございます。
    >最初で最後 って今のところ生涯で1曲のみ??
    セーラームーンのみ、というインパクトは、なかなか次の機会が招かざるものにしていますな~(笑)

    2019年11月5日 17:37

  • 「あの日にかえりたい」(昭和50年 1…へのコメント

    橙さん、このシリーズに、すっかり痺れております。
    曲も好きな曲ばかりだし(これから、取り上げられる曲が楽しみ!)

    考察も面白い!
    聞き間違いの歌詞、でも、わかります。
    「ふるさと」の歌詞を♪兎、追いし→兎、美味し と聞き間違えて、兎って美味しいんだなぁーふふふ
    (´,,•﹃ •,,`) 
    と思っていたわたしですから(笑)

    作者からの返信

    ふふふ…つきのさん、ありがとうございます。
    選曲した曲は、おそらく、馴染みのあるものばかりですのでお楽しみに♪

    本当は、歌詞だけじゃなくてメロディの方も語れればいいのですが、心得がないものであんまり触れられないと思いますがご容赦くださいませ。

    「ふるさと」の解釈間違いはあるあるです。
    ご安心ください(笑)

    2019年11月4日 07:45

  • 昭和女歌謡を唄うへのコメント

    おお!楽しみな連載^^*
    歌って良いですよねー!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    私が歌っても何にも出て来ませんが、この連載の選曲ためのYouTubeを見ているだけで涙がボロンボロン出てきています(笑)

    2019年11月3日 13:23