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  • 術の副作用が本人の罪悪感から来ていたのなら、副作用なく連発していた屋村くんは、人の言葉を左右する事になんの配慮も無かった人、という事ですね……改めて考えると恐ろしい人ですが、昨今のネットや報道操作などの状況を鑑みると、世の中こういう人は珍しくないのかもしれませんね。

    以前拙作にコメント頂いたとき、先生のご経験のお話を頂きましたが、言葉と心の繋がり方や、人の関係性や最後の結末など、このお作品には先生のご経験が反映されておられるのかなぁ、と勝手ながら想像しておりました。

    人の言葉を書き換える、というと異能ですが、現実でも言葉の強い人、情報を精査せずに垂れ流す人など、人の言葉を操作する人はいるよなぁと思いながら拝読していたので、題材自体に社会風刺的な側面もあってとても考えさせられました。
    素敵なお作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    結末までお読みいただけて、ありがたいです。

    屋村の人格設定や昨今の社会情勢について認識が共通しているようで、伝えられるように著せたのは成果です。

    個人、それも青少年の日常を描写していますが、日常生活に社会の歪みを反映させるために特殊な設定を組みました。公開すると、着眼点がいいという言葉をいただき嬉しいですが、PV が少ないことは需要が小さいことを実証しました。

    くり返しになりますが、結末までお読みいただき、ありがとうございました。

  • 岸凪くん、思い切りましたね…!
    勝手にセリフを書き換えられた秡川さんには状況がきっと伝わってると思いますが、色々言わされた子たちの気持ちを考えるといたたまれない気持ちです…。
    今利くんへの誤解もいつか解けるとよいのですが。

    岸凪くんの言葉も出なくなってしまったのがとにかく心配です…!

    作者からの返信

    煮え切らない岸凪君に踏み切らせるものは何か。そこから考えて、あの転機へと結びつけました。

    秡川さんには伝わっても、他のほとんどの子には伝わりません。その通りです。伝わらないが故に、あの結末へと至ることになります。

  • 屋村君でしたか〜…岸凪くんに同調してくれる態度だったのも、人からの注目を集められる人への本能的な嫌悪感みたいなの持ってしまう事に関して、同類って感じてたからだったのですかね…。
    犯人が分かったのはいいですが、これからどうするのが良いのか結論が出ませんね。状況も岸凪くんに有利とは言えませんし、彼がどう考えていくのか楽しみにさせて頂きます…!

    作者からの返信

    返事が遅くなりました。

    以前に匂わせたことが露わになる回でした。屋村と岸凪の関係は大体おっしゃる通りです。

    僕がコメントを書いている今では、通院モグラ様は結末をご存じですから、ここでは触れません。

  • 期間が空いてしまいましたが、またお邪魔させていただきに参りました。
    言葉を弄んだ人が言葉で罵られるのは因果応報なのかもですが、なんだか集団リンチのようにも見えますね…岸凪くんが躊躇ってくれて良かったなと感じます。
    しかしせっかく人のセリフを操れるのに今利くんが犯人だとするとあまりにも使い方が露骨な気も…それこそセリフを操る代償を背負ってまですることなのか?とか、リスクを承知でここまで身を隠して実行できるような人の考え方と今利くんの人物像が噛み合わない気もします。
    岸凪くんはどう考えるのか…続きを楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    通院モグラ様

    お越しくださりありがとうございます。

    見るからに因果応報、しかしあからさまに過ぎる、その違和感を残せたと分かり、各場面における描写と場面の積み重ねが出来ていたことを確認できました。

    つまり、これから。続きもお読みいただけるとありがたいです。

  • 有沢さんと秡川さん、すごく対照的な言葉の使い方する組み合わせで面白いですね〜。
    価値観も真逆そうなのですが、秡川さんも萎縮してるわけじゃなくてちゃんと自分の発言をするところを見ると、2人とも同じくらい頭の回転が早いタイプなのかな…と感じました。
    出力方法が違うだけで根底の賢さが近ければ、性格全然違っても友達になれそう…!と勝手に期待してしまいます(笑)

    そして岸凪くんの有沢さんに対する気持ちのほのかな自覚…この気持ちがどうなるのか、引き続き楽しませて頂きます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    有沢さんと秡川さんには、違う方向で同じくらいの力で引っ張って動かない、引くと押すが逆になりますが相撲のがっぷり四つのような状況を作りたくキャラを設定しました。

    ただ、次の一言は問題あるのですが、本作はボタンの掛け違えが多数起こります。その先を描写したく書いた物語です。つまり、これから、あれこれ。

  • コメント失礼いたします。

    この御作品も言葉に対する力のあり方が面白いですね…!
    トラックの例えも分かりやすいです。
    でも先行で聞こえてくる言葉が発せられるまでの時間は猶予がそんなにないので、違和感なく書き換えようと思うと、これも才能を問われる力ですね。
    万能に見えて使い方が難しい力の見せ方、今回も素敵でした。

    作者からの返信

    この設定の裏には、僕の変わった経験があります。

    僕はプログラマでしかありませんが、友人に音楽業界の人がいて、小さいけれどもスタジオの作業室に入れてもらったことがありました。現代のスタジオですから DTM のモニタがありました。実地で見ていたから小説に使えました。

    「作家は経験したことしか書けない」は嘘(事実でしたら日本国内の作家は陸上戦を描写できません)ですが、思いつく確率には差が生じます。この設定では、僕はイレギュラーに確率が高かったのです。

    狙いが伝わったようで、よかったというか、聡いお人には読まれるというか。ご指摘の通り、慌てる場面が後に出ます。

  • 色々と考えるところもあり、良かったです(●´ω`●)
    特に不特定多数に賛美がもらえなかったとしても、秡川さんのような理解者がいればそれだけで十分ですよね(*^▽^*)
    もちろん、多いに越したことはないですが、ゼロとイチの差は十と百よりも大きいですからね(;^_^A

    岸凪のおかげで、秡川さんが救われ
    最後にはその恩返しのように
    十分、見返りと成果があったとも私は感じます(●´ω`●)

    正し想いは伝わり
    悪しき心もいずれは伝わる

    この作家活動も、学校のクラスと同じく正しくあれば、きっとそれは……

    秡川さんのような巨乳でかわいい子が現れますよね( ´艸`)ww

    作者からの返信

    最後までお読みいただけてうれしいです。

    この結末が妥当か。

    明かすと、ある権威あるところから報酬が足りない旨を指摘されていました。小説を売り物として見た場合には弱いという意味です。

    しかし、自分では論理と感情の双方で道筋をつけたと考えていました。白銀比様が全く同感なさるのか分かりませんが、道筋がついていたなら僕の判断に少し自信が持てます。

    最後の件はどうなるか分かりませんが(笑)。

  • 今利が、犯人かぁ??

    作者からの返信

    そこは、おいおいに分かります。

  • 4-4 kotone先生への応援コメント

    秡川さん、かわいい(●´ω`●)

    作者からの返信

    はい。かわいいです。趣味も、反応も。

  • あらあら?(●´ω`●)
    どうなることでしょう(´艸`*)

    作者からの返信

    先を読めなくして読者に少しだけ不安を与えるのが小説です。この回ではそこを狙っていました。僕にとっては、規模は小さいながらも意図通りと分かりました。

  • 秡川さん…かわいそう( ;∀;)
    ってか、この状況だと岸凪が疑われる可能性もあったり?!

    作者からの返信

    …… どう転ぶのかは、先をお読みいただければ……

  • 頑張ったね(●´ω`●)

    作者からの返信

    はい。経験が少ない弱キャラですが精一杯のことをしました。

  • 話のタイトルを見て
    「あ!!」
    となりました(*^▽^*)
    だまり姫ぇ(●´ω`●)

    作者からの返信

    ここまで読み進めた読者なら分かる、あの娘です。唐突に重要語句をサブタイトルに組み込んだ、ここから物語が転がります。

  • サイコパスではなく、ソシオパスなんですね(●´ω`●)

    作者からの返信

    先天的でないのはご指摘の通りです。さて、この後にどうなることか。

  • ワクワクしますね!
    ジョジョでもハンター×2でも、能力解説が一番興奮するんですよぉ(●´ω`●)

    作者からの返信

    ううむ…… 偉大な先人の作品でも同様なら、使用場面より能力解説の方が見せ場というのもアリなのかなぁ…… そういうものですか。

  • この力
    デスノートよりも欲しいかも(●´ω`●)

    作者からの返信

    ラノベ界で未見かつ破壊的な特殊能力を狙いました。破壊的である点だけは自信を持ちます。

  • 「劣化コピーを作る人間の一人になりたくない」
    ちょっと気持ち、分かるよねぇ(●´ω`●)

    でも、オリジナルだぁ!っと、思ったものが実は既出で知らなかっただけってことも多々あり( ;∀;)

    作者からの返信

    先駆者と思ったら先人がいたときの恥ずかしさたるや。それは挑んだからこそ得たものであり、最初からテンプレを目指すと「それすら経験しない」事柄ではあっても。

    最初の一言は、そうです。一理ある話として記しました。

    しかし…… いや、今はここまで。

  • 陰キャというか、オタク勢にとってのリア充って、別の人種ぐらいの感じがしますよねぇ(●´ω`●)
    リア充はそんなこと、あんまり考えてもないんだけどね(;^_^A
    リアが充実して忙しいから、そんなこと考えてる暇もねぇ、って感じで

    作者からの返信

    それには同意します。行動範囲が違うため最近ではリア充に会うことからして少なくなりましたが、会ったときに接点が見つからず焦るのは今も変わりません。

  • 他人に勝手な言葉を言わせる秘術を、授かってしまったのですね。この力、使いようによっては良いことも悪いこともできてしまう二面性を持っているのが言葉のすごいところだなぁと思います。
    この力で一体どのように話が展開していくのか、また続きもゆっくり拝読させて頂きますね😊

    作者からの返信

    はる❀様

    お越しくださり、うれしいです。

    > 二面性を持っているのが言葉のすごいところだなぁと思います。

    お気づきですね。そのことを記したくて当設定を作りました。

  • おはようございます。先日は拙作にとても素敵なレビューをありがとうございました。とてもご丁寧にお読み下さり、大変嬉しく思っております。

    >学生の本分は勉強だと言われるけど、本当の本分は無駄話

    この部分、とてもわかります。私も特に中学生の頃は自分から話しかけるのがあまり得意ではなかったので、その会話術が凄いなぁと思っていました。この微妙な時期の人間関係の構築に、無駄話は大事なコミュニケーションツールでありスキルなのですよね。だまり姫の思いや《秘術》というのも気になります。またゆっくり拝読させて頂きますね。

    作者からの返信

    はる❀様

    拙作にお越しくださりありがとうございます。

    僕も中学生当時に周囲とのコミュニケーションには端的に言って失敗していました。拙作の展開は僕自身の経験とは異なりますがコミュニケーションの難しさを主軸においています。

  •  こんばんは。お邪魔しております。

     村乃様の作品を拝読する度に、「言葉」と、そこに込められる「心」というものを強く意識します。物語として面白いのは勿論のこと、気付きを得られるというか、考える切っ掛けをいただけます。
     素敵なお話をありがとうございますー!

    作者からの返信

    遠部右喬様

    最後までお読みくださり、ありがとうございます。

    「言葉」と「心」に着目というか執着しているのは人生経験が影響していますが、作品においては昇華した形になっているならば幸いです。

  •  犯人は今利?

  •  心の中を読んでいるわけでもなし、どうせ数秒後に口から発せられるのだから、うるささは感じても罪悪感は覚えないのでは?

  •  ダンベル、米袋の表現好きです。言葉が実際に発せられる前のタイミングで感じてるのがまたいい。

  •  奢る奢ると幅を利かせて無理矢理に連れてきたくせに選ばせないとか。最初から百円の珈琲奢るからと正直に言えや。


  • 編集済

     実生活に基づかない、架空に話ご法度なんですか? すみません、短歌初心者で💦
     落書きの歌いいですね。短歌コンテストに応募したらいいのにと思いました。

  •  静かに過ごす図書室なんて話し合いには向かなすぎる。人に言葉を喋らせる魔法は伊坂幸太郎さんの『魔王』を思い出します。

  •  劇中歌を考えるのって大変ですよね。短歌コンテストで毎日歌を考えていてつくづく実感しました。
     岸凪君、学校図書館では、あまりに低俗すぎなければ大抵の本は取り入れてもらえますよ。学校図書館で選書業務に関わった経験のある者より。

  •  相手の反応、一挙一動が気になり過ぎる。自尊心が低すぎる感覚がとてもよく分かります。反対に今利くんは安定した自己肯定感を持っているんだろうな。

     余計なお世話かもしれませんが、カクヨムのルビの表記ルールご存知ですか?
     あと短歌のコメ加筆しました。

  •  学生の本分? 女子の本分ですよ、主婦になっても無駄話に花が咲くでしょ(笑)。

  • はじめまして。通りすがりです。
    読んでいてノスタルジーを感じました。
    こういう人の思いや人間関係などを丁寧に描かれている小説はいいなと思います。
    頑張ってください。

    作者からの返信

    丁寧に描かれている、という言葉を読み、とてもうれしく思います。

    遅筆で寡作ですが、頑張ります。

  • 他人の言葉を書き換える。
    使いようによっては、国同士の争いにもなりかねない恐ろしい能力だと思います。

    相手が書き換えたセリフを、主人公が必死にもとに戻す。この攻防がとても読み応えがあって、面白かったです。

    同じ台詞を繰り返す際に、よく混乱せず書けたなあと思いながら読ませていただきました。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。

    この能力が政治の場面で使われたら恐ろしい災いが起きるでしょう。だから、この話は、あくまで少年少女の他愛ないお遊びです。

    僕は格闘技と軍事を知らず、戦闘シーンを書けないのはラノベ書きとして致命的な弱点だと思っています。でも、台詞の書き換えをバトルとして読み人がいらっしゃることが書いた自分にも意外でした。

    この作品を公募に送ったところ、評価シートにて、同じ台詞を繰り返したことが問題とされました。読者にとって煩雑だと。自分では新機軸のつもりが、いい気になっただけの余計なことだったようです。古出さんは混乱しなかったでしょうか。させていたならごめんなさい。

  • 7-2 お目覚めの言葉への応援コメント

    エピローグの返信に対する返信になりますm(_ _)m主人公の「その後」というのは「描かれていないエピローグの後」ということでして、この話はいい感じで完結していると思います(劇中の主人公が不憫だったので思いを馳せたというか)。

    また、続編がありそうな終わり方だったとしても、続編を書く書かないは作者様の自由ですので、是非好きな風に筆を執ってくださいね🐸

    作者からの返信

    きちんと完結できたようで一安心です。

    続編は、気負わず、物語の神様とのご縁があれば書く。と言うと他力本願ですが、なにかあったら、その時に。

  • 面白かったです!

    目をかけられていた大人に失望されたり、友人からも疑われたり、散々な目に遭う善人の主人公。

    この現実をどうにかする魔法はない、という言葉があまりに重い。

    最後にあった救い。秡川さん。そりゃあもう美少女じゃないと割りが合わない(笑)

    けれど、別に付き合うとかそういうわけでもなく、ただ自然に挨拶を交わす……ってところがとてもピュアで素晴らしかったです。

    無言の理由も含めて、秡川さんはとても素敵なキャラクターでした。

    そして、組織の大人は本当にひどい(笑)

    劇中の主人公の行動の結果が上手くいかないところなど、無常感やリアリティがあって素晴らしかったです!

    彼の今後を応援しております😭

    作者からの返信

    楽しんでいただけたなら幸いです。

    あの異能を授かったら、なんでも思いのまま、World is mine! という展開も有り得ます。昨今だと、そちらが王道かもしれません。でも、僕にはそれは書けませんでした。

    続編は未定です。公募に挑んでいて、応募原稿にできない続編を軽んじてました。でも、人に読んでいただけた彼らの「その後」を書くのは作者の責任なのか。請け負えませんが迷います。

  •  読了させて頂きました。
     途中から目が離せなくなって一気に読んでしまいました。
     返信ありがとうございます。
     お名前を書き間違えていたことはわりと、あとになってから気づいて、あー! もお、手遅れだー!
     と思っていたのでここで機会を頂けたと思って謝罪させて頂きました。

     しかし、意外な人が犯人でしたね。
     あの魔方陣を作ったのは、また、別の人なのかな。
     反動と言うか副作用は罪悪感から来ていたんですね。
     犯人に副作用がなかったのは罪悪感がなかったからとは……恐ろしい💦 一瞬のサイコパス的な性格だったのでしょうか。


     次回作また、拝読させて頂き……ではダメですね! 
     次こそは受賞を! ですね! 
     本気の目標は高い方が、そこまでの道筋をしっかり見据えられますからね!

     お互い頑張りましょう!

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、レビューも書いていただき、感謝いたします。

    罪悪感さえなければやりたい放題、というのは当初から意図していました。それでも自制できるか。それを問うたつもりです。

    目標は高く! 背中を押してもらって、次を狙うぞと元気が出ます。

    お互い頑張りましょう!

  •  み、耳に痛い……いや、この表現は違いますね。
     『間違う、言葉が足りない』
     目が悪いのでどうしても、見間違い。書き間違えはあります。ですが、ハンデを限界にしちゃいけませんね。 言い訳にしてもダメですね。
     
     拙作にコメント書いて下さった時。返信の言葉に、村乃様。を村野様。と書いてしまっていたことがあります。ごめんなさいm(__)m 
     
     私は自身にハンデがあると理解して尚、書くと決めたのですから。
     三岡さんの言葉。とても、心に刺さりました。深く納得しました。
     

    作者からの返信

    三岡さんの言葉、僕自身も実践できていると言い切れません。でも、僕も僕が使える言葉で生きていくしかありません。キャラに自分を叱ってもらいました。

  •  漸く読みに伺えました。少しずつでも、最後までしっかり拝読させて頂きます!
      
     ……確かに女子の友人としてはハードル高いなあ……有澤さんは……💦
     使い倒す……って💦 なかなかに剣呑な💦
     

    作者からの返信

    なかなかに歯ごたえがある性格をしています、有澤さんは。「可愛い」だけですむキャラにしたくなかったんです、有澤さんも、秡川さんも。

  •  岸凪くん。お疲れ様です。でも、良い結果が出て良かったですね。

    作者からの返信

    ここは主人公に頑張らせました。かっこ悪い主人公ですが、最後までお付き合いいただけるとうれしいです。

  •  わー! ついにトラックのこと知ってる子が出てきたー!
     
     あっ! 拙作をフォロー頂きお読み頂きありがとうございます!m(__)m
     今投稿してる作品を書いているので、なかなか読みに伺えないってこともあったんです💦
     で、まだ、7万字残ってて……5月7日の賞の締め切りに間に合わせないとなんです💦

     5月7日過ぎたら、もう少し頻繁に読みに伺えるかと思います……多分。(リアルの方もまだまだ、バタついてるので……どうしても、多分。になってしまうんです💦m(__)m)

    作者からの返信

    1ヶ月で7万字! 僕が今日に某賞に応募した作品が約8万5千字でしたから、その8割の量を1ヶ月で! それは大変! 〆切に間に合うことを祈っています。

    この子との間にはこれから色々と…… のんびり遊びに来てください。

  •  ……と言うか……他人の机を怒りに任せて蹴飛ばす女子高生……彼女は大丈夫な人間なのだろうか……💦
     私が学生の頃には机を蹴飛ばすのは男子だけでした……私が知る限りでは……ですが。

    作者からの返信

    あぁ…… そういうところが彼女の印象を悪くしていたんですね。

    先に読んでいただいた方からも、描写が雑で、敵役かと思ったと指摘を受けました。どういう立場なのか、あとで分かってくるのですが。

    失敗してたんですね。

  •  ううむ……なかなか厳しい💦 しかし目の前で見てしまうと中々見ぬふりは難しいかなぁ?

    作者からの返信

    それが岸凪君のキャラです。ちょっとネタバレですが、そのキャラは終幕まで一貫させています。
    見て見ぬふりできる子だったらどうなったか、考えるのもありです。

  •  跳ね返ってくるものは何なのか……💦
     それとも誰(何)かが邪魔をしているのか……また、拝読させて頂きます。

    作者からの返信

    その謎は簡単には明かしません。最後まで引っ張ります。
    ゆっくりでいいので、また遊びに来ていただけるとうれしいです。

  •  先に言葉が分かっても、なかなか対処が難しいですねえ💧

     なんとか読みに来れました。
     新作の読了頂きありがとうございますm(_ _)m
     星も頂きありがとうございますm(_ _)m
     うちのめぐるちゃんは大健闘してくれています。今のところは……ですが💧
     ちょっとずつ読みに来ます。今月病院多いので、毎日は無理かも知れませんが、少しずつ拝読させて頂きます。

     

    作者からの返信

    お祭りは盛り上がる方がいいです。幸先良くてうれしいです。

    こちらは賞を争っているわけでもありませんから、ゆっくり読みに来てください。

  •  こ、怖い……💧 色んな意味で今回は怖い回ですね💧

    作者からの返信

    この作品は設定が少し毒を含んでいます。それを怖いと感じていただけたなら計画通り進んでいるようでうれしいです。

  • 面白い展開になって来ましたね♪ 
    予想としてはアワ48文字とか……ん~……違うか(アワ……48文字……だったかも記憶があやふやだし💧)。それに、あれは古語ですしね💧
    あの呪文(かな?)は現代語でしたものね。
    ともかく、どんどん面白くなって来てますね。うっかり読み過ぎない様に気をつけないと💧(時間オーバーしても読んでしまうことが、時々あるので💧)
    頭の上のトラックは斬新ですねえ。
    それとも、私が、最近のラノベ及びスマホ、PC、ネット等々にまだまだ疎いだけかな💧
    また、間が開いてしまいますが、読みに来ます。拝読させて頂きます。

    そして、私信です。

    ありがとうございますm(_ _)m

    はい。じわじわ回復してます。今年中は何も(短文、コメント、返信など以外は)書けませんが、来年に向けて、私も頭の中で物語捻ってます。(読了頂いた拙作も早く改稿したい……まだ、誤字脱字、感嘆符のミス等が残ってるので💧)

    作者からの返信

    面白くなってきてると聞くと、目論見が当たったようでうれしいです。ただ、ここに至るまでが序盤から長かった…… 次はもっと早く特殊設定を展開させるぞと誓っています。

    頭の上のトラックは自分では発明したつもりです。僕も読書量が少ないので、もし先に小説化している人がいらっしゃったら、それを読んだわけではないんですと言い訳します。

    読むのに間が空いてもかまいません。お身体を大事に。

  • ん~……掴みは確かに大事ですよね。(私も拙作の一話目は人物描写が多くて、ブラバの原因になる。と、Twitterやっていた時のフォロワー様からご指摘頂きましたから💧)と言うかこの作品はタイトルで既に掴んでいる気がするのですが。


    ん~……自作を貶める……感じは受けなかったですが……どちらかと言うと謙遜……と取りましたが。
    この辺……難しいですね💧

    えーと、ともあれ、私は2話目を読んで、ここからはどう来るかなあ……? と期待をしました。

    昨今は最初で掴みを強くしないと読んで貰えないようですね。(それともWeb小説独特の傾向かな?)

    前回の質問交じりのコメントに返信ありがとうございます。(来年……作品出してみたい! と切に思いました)

    追伸:1日一時間ネットで小説を読んで良いと言って貰えましたので、少し読み方変えてみました。
    一時間で数人の方の作品を数話ずつ拝読させて頂きます。コメントは減りますが💧

    と言う訳でコメント無いですが、続けて二2話拝読させて頂きます。





    作者からの返信

    温かく見てもらえて、とてもうれしいです。

    今回の騒動で、自分の腰が据わっていないのがよく分かりました。いい歳なのに。経験を積まないと。

    僕の来年に向けて頭の中でいじくっています。多くの方が既に書き出していて、遅れている感はありますが、今年春も書き出したのは年が明けてからだったのでなんとかなるはず!

    体調が回復しつつあるようでうれしいです。それ以上に前向きな姿勢でいらっしゃるのが見てて喜ばしいです。それでは、また。

  • ご無沙汰してます。
    おおっ! 諸事情で休んでいる間に新作が!
    今は朝晩十五分ずつしかネット小説を読めないので。一日にお二人から五人くらい? の作品を一話ずつ拝読させて頂いてます。
    故に、次に読みに来るのまでに間が開いてしまいますが、続けて拝読させて頂きます。
    まだ、プロローグしか読んでないですが、どんな展開になって行くのか楽しみです!

    そして……おおおっ! 凄い!! 電撃大賞一次通ったんですね! 私も来年挑戦出来たら挑戦したいなあ。と思っている賞です。
    あの賞はいいですよね。一次に残った作品から上は(あれ? 二次からだったかな?  違っていたらごめんなさい💧)ちゃんとアドバイス貰えると聞きましたから。

    作者からの返信

    お越しいただきありがとうございます。

    このプロローグは、改めて読み返すと、正直、何のドラマの予感も感じられない内容です。これは他人は読まないよなぁと自分でも思います。

    それでも展開を楽しみにしていただけたのは、過去二作品がそこそこだったのかなと、うれしく思います。

    こんな出だしの悪い話ですが、たしかに電撃大賞の一次を通りました。おっしゃる通り、一次を通ると講評(アドバイス)をいただけます。実は前に一度いただいています。甘いと辛いが半々の的確な指摘でした。それは挑んで良かったと心底思います。

    お身体に気をつけて。それでは。

    【追記】
    「これは他人は読まないよなぁと自分でも思います。」と自分で書きました。他人に言わされたものではありません。作者自身が作品を貶めたのです。これは許されないことをしました。こういうところで良くないという直感が働かないのは、物を書くには大きな欠陥を抱えているのだと思います。やってしまったことを隠さないため、前文を消さないで残します。

    編集済