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作者 夷也荊

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ――へのコメント

    コメント失礼いたします。

    完結おめでとうございます。
    星は以前にポチっとしていますので、心の中で星を連打しておきます。笑

    前回の参考文献で終わりかと思いきや、この問いかけで終わるとはさすがです。
    前回に霊場の実地調査の経験となりますが、そこまでこだわった物語を作るのは見習いたいところです。
    新着通知が100じゃないときに見逃してしまって、それから今まで読まずじまいになっていました。
    昨日は『赤犬の贖罪』を一気読み、今日は『――――』を一気読み。ハートを連打してます。もしご迷惑だったらすみません。
    『赤犬の贖罪』は続きも読ませてもらいますね。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    霊場での実地調査は大学の授業の一環で、必須科目でした。
    文化人類学では、フィールドワークが欠かせなくなっていますので。

    一気読みも♡も、とても嬉しいです。
    本当に、いつもありがとうございます。

    2021年5月27日 12:38

  • ――へのコメント

    震えるような問いかけ。
    サプライズに感謝します。
    共に歩んでいきましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この問いかけは、拙作の最初の問いかけと同じです。
    この物語を読む前と後で、読者様の中で何かが変わっていればと
    思って、この問いかけをもう一度最後にする前提でした。

    こちらこそ、共に歩ませて頂ければ幸いです!

    2021年5月15日 06:31

  • エピローグへのコメント

    夷也荊さん、執筆お疲れさまでした。
    最後の締めが、とても深く考えさせられます。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    自分としても紆余曲折しながら完結となりました。
    悠木 柚様の♡やレヴューがとても励みになりました。

    最後までお付き合いいただき、本当に有難うございます!

    2021年5月15日 06:28

  • ――へのコメント

    完結おめでとうございます。
    カクヨムを始めた頃に読み始めた作品でもあるため、自分としても勝手に感慨深く感じております。
    この物語の雰囲気が好きでした。
    執筆お疲れ様でした。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    「感慨深い」という言葉や「雰囲気が好き」との言葉が、
    大変嬉しく、心に響きます。

    てつひろ様の方こそ、完読お疲れさまでした。
    最後までお付き合いいただき、本当に有難うございます!

    2021年5月15日 06:25

  • ――へのコメント

    とても長い戦いでしたね。
    これで終わりではないでしょうが、成長した彼らですか。
    この先も、何とか生きていく。
    いえ、生きていって欲しいですね^^

    完結、お疲れ様でした。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    彼らのちょっと変わった日常の始まりで、完結。
    これが最良のラストだと思い、書き終えました。

    こちらこそ、完読お疲れ様でした。
    そして何より、本当にご覧頂き、ありがとうございます!

    2021年5月14日 15:35

  • エピローグへのコメント

    令が腕をつかまれた瞬間、ドキッとしたました。
    新たな刺客がやってきたのかと思ったら雄でしたか^^
    よかった、よかった(*^艸^*)

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    令と雄は、きっとこれから、
    二人の時間を取り戻すよう暮らしていくと思います。
    そして、他のメンバーも。
    ここまで連載し、完結できたのは花岡柊様のような
    読者の方がいらっしゃったおかげです。

    完読、誠に有難うございます。

    2021年5月14日 15:32

  • ――へのコメント

    完結おめでとうございます!
    それぞれの登場人物が辿ってきた道は過酷なものでしたが、因縁も喰らって糧にして前へと進むような、確かな希望のある力強さを感じるラストでした。

    どのキャラクターも造形が深くて、どのパートも読み応えがありました。
    今後の彼らが穏やかな日常を送れるようにと、祈らずにはいられません。

    連載お疲れ様でした。
    長らく物語を追っていたので、完結が寂しいです。
    とても面白かったです! 素晴らしい作品を、ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    何より、完読して頂き、誠に有難うございました!
    長々と書いていると、「これ、読んでもらえるのか?」と、
    不安になることもしばしばでした。
    そんな時、陽澄すずめ様からのコメントが届き、後押しして頂きました。

    こちらこそ、最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!

    2021年5月14日 09:39

  • 9.黎明へのコメント

    それぞれの成長と覚悟がくっきり見える、熱い回でした!
    とくに女性陣。3人とも、自分のできることと成すべきことの折り合いがぴったりついて、一番いい状態で力を発揮できた感じがしました。
    裏表のある真姫ちゃんも実は結構好きです。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    陽澄すずめ様に「熱い」とおっしゃって頂けて、嬉しいです。
    いつもこちらが、陽澄すずめ様の御作に熱くさせて頂いているので。
    姫は裏表あっても、結構いい奴ですよね(笑)。

    長きにわたってご覧頂いた拙作も、次でラストになる予定です。
    ここまでご覧頂き、誠に有難うございます!
    ラストも見届けて下さいますと、大変嬉しいです。

    2021年5月13日 05:59

  • 11.共闘へのコメント

    こんにちはv(*´ω`)

    「断罪なき断罪が最もツライ」……そうですね。いわば、「その価値すらない」と判断されているわけですからね(´・ω・`)
    屑あらため雄くんは、自分を変えることができるのか……。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    雄はきっと、本当はいい子なのだと思います。
    この拙作はもう少しで完結の予定ですので、見守って頂ければ幸いです。

    2021年4月16日 07:24

  • 10.生まれたかったへのコメント

    巴ちゃんが初めて自分で誰かを助けたいと強く願った、その心に目頭が熱くなりました。成長しましたね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    初めは自分の意見を言えない少女の巴でしたが、
    やっと自分から行動できました。
    応援して下さっている方々のおかげです。
    そして、目頭を熱くして頂けて、とっても光栄です!

    ありがとうございます!

    2021年4月14日 13:10

  • 17.カキへのコメント

    いろいろ繋がってきて、面白さが倍増してきました
    人を一人一人とても丁寧に書かれていて目に浮かびます
    とても勉強になります

    ここまで読んでみて、改と甲の章が一番好きです
    続きもゆるゆる読ませて頂きます!

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    小生も改と甲の章は気に入っているので、そこを「好き」と
    おっしゃって頂けて、本当に嬉しいです!
    拙作が勉強になるかは分かりませんが、
    お付き合いいただいて嬉しい限りです。
    ご覧頂き、誠に有難うございます。

    2021年4月13日 15:56

  • 9.補充へのコメント

    巴ぴーがメチャクチャかっこいいです♪
    ウルッときました(゜-Å) ホロリ

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    巴は、一番成長しましたよね(笑)。
    作者としても頼もしいと感じる話でした。
    ウルッときてホロリというお言葉、光栄です。

    2021年4月12日 16:01

  • 3.発生源へのコメント

    巴ちゃんがこのメンバーに自然に受け入れられているのが嬉しいです。頑張れ……!

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    そして巴を応援して頂き、重ねてお礼申し上げます。
    この「馬の章」は「馬に食べられた式」の章でもあります。
    巴の成長ぶりを見守って頂ければ、幸いです。

    いつもご覧いただき、有難うございます。

    2021年3月19日 07:42

  • 1.主導権へのコメント

    あぁ、なるほど、雄=屑だったんですね!
    いよいよ役者が揃って、これから何が起こるのか、今後の展開も楽しみです!

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    雄は歪な感情を持って令から離れた過去があるので、
    令は皆に「気を付けろ」と言っていたのです。
    小生は「終わり方」が下手なので、陽澄すずめ様のようには
    行かないかもしれませんが、頑張ります。
    いつもご覧いただき、誠に有難うございます!

    2021年3月12日 11:51

  • 9.砂遊びへのコメント

    読むのが辛く痛みを感じる章でした(´;ω;`)ウゥゥ
    自分ではどうしようもなくて可哀そうですよね、不幸でいるから構ってもらえるという思考回路にも泣けます

    彼女の人生が出会いで良い方に回復するよう祈ってます


    で、コメント欄ですいませんが、
    短編『遠い光』に素敵なレビューをありがとうございます!
    めっちゃ嬉しかったです(*ノωノ)
    「人間の手に収まりきらない」…それも「まだ」
    本編よりカッコいいしw

    ありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    おそらく、拙作で一番成長するのは巴だと思います。
    巴に心を寄せていただき、嬉しいです。
    本当に有難うございます。

    御作『遠い光』は、どんでん返しの連続だったので、
    どうやってネタバレをせずにレヴューを書こうかと、
    迷いながら言葉を選んでいました(苦笑)。
    なので、作者様に喜んで頂けて、本当に良かったです。
    有難うございます。

    2021年3月9日 11:32

  • プロローグへのコメント

    犬の章、そして太夫。新章の主人公は令でしょうか。
    彼がいちばん謎多き存在なので、楽しみです!

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    犬の章では令と、ある人物の関係性が軸になります。
    楽しみにして頂けて、光栄です。

    いつも本当に有難うございます。

    2021年2月12日 12:00

  • 8.非現実へのコメント

    夷也荊さま、こんにちは。コメントを失礼しますm(__)m

    先日は『アノレキシアの百合』に素敵なレヴュー文を頂戴致しまして、本当に有難うございました。
    「徹底的にカロリーを抑えた食事と、クラシック。ロリータファッション。リストカットごっこ」と云った特徴的なモチーフに触れてくださいましたこと、「けして今までのガールズラブや百合にはない空気感があり、新しい形の関係性が描かれている」と伝えていただきましたこと、すべてが嬉しく、たからものを目にした心地でした。夷也荊さまは、お書きになる際も、お読みになる際も、優れた着眼点を持っておられますね。毎回、感服しております。
    以前、夷也荊さまが発表された御作品も、私には、独特の百合の雰囲気で繊麗に感じられました。『牛の章』の導入も同性愛という切り口ですね。末法思想、生きながらに分離する少年たちの魂魄など、「鬼」と「式」の物語の流れを興味深く拝読しております。二月から週二回の更新、楽しみです!
    本年の寒波は厳しいですね、ご自愛くださいますよう、お願い申し上げます。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    小生は、コメントは作品に書かせて頂くものと思っております。
    そのため、もしも小生のコメントを気に入って下さる方がいれば、
    それはその分、その作品が素晴らしかったということです。
    小生はメモも取らず、レヴューに登場人物名を書きません。
    それは、小生では伝えきれない御作の雰囲気や、登場人物に
    作中で出会ってほしいと思うからです。
    宵澤ひいな様に比べれば、何かと不勉強で、至らない部分も多いと
    思いますが、これからもよろしくお願いいたします。
    また、小生の作品に触れていただき、誠に有難うございます。

    それでは、ご自愛ください。

    2021年1月30日 12:38

  • ――へのコメント

    音が物語…なんてロマンチックなのでしょうか!

    失礼します、カナリヤと申します

    民族共有幻想の神話のようなものがあるのですね
    聞き手と弾き手にかなりの技量が必要な気がしますw
    彼らがアイヌの歌とかケルティックミュージックとかを聞いた時の反応が知りたいですね

    民俗学、それもアイヌがお好きとあり、こちらに飛びついてしまいました
    これからちょくちょくお邪魔するかと思います、よろしくお願いいたします!

    そして、拙作『ラヴリー』をお読みいただき感激です
    その上素晴らしいレビューまでありがとうございます

    カクヨムコンが終わったらダークヒーロー長編として書き足していく予定です
    良かったら覗いて頂けると嬉しき事限りなしです

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    こちらで扱ったのは、アフリカのヌアー族の太鼓の神話です。
    民族学やアイヌにご興味、おありなのですか?
    もしそうなら、とても嬉しいです。

    しかも、御作『ラブリー』を、連作短編として読みたかったので、
    これからお書きになられるのが楽しみです。

    これからも、よろしくお願いします。

    この度は誠にありがとうござます!

    2021年1月28日 13:56

  • 7.転校生へのコメント

    コメント失礼いたします。

    途中まで読んでいたのに、新着通知を一回見逃したので、以後、通知がこずに読めてませんでした。
    もうちょっと通知の数が多かったらいいんですけどね。
    で、結果的にいっき読みになったのですが、
    文章がうまい人の作品は、いっき読みもいいですね。
    たくさん読めて、贅沢な感じがします。
    竜馬(たつま)さん・・・そりゃあ、あだ名はリョウマでしょうね。
    というか、ご両親は絶対に狙ってますね。笑

    作者からの返信

    わざわざ一気読みして頂いたのですか⁉
    嬉しい反面、恐縮です!
    本当にいつもご覧いただいて、感謝、感謝です。
    お忙しい中、本当に有難うございます。

    2021年1月27日 16:12

  • へのコメント

    主人公目線で読んでいるせいか、令が胡散臭くてしょうがないです…

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    嬉しいです。
    「令が胡散臭い」というお言葉は、
    まさに正鵠を射ていらっしゃいます。

    2020年12月15日 06:40

  • 5.辰巳へのコメント

    こんばんは!
    面白くて読み入ってました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    奥森ゆうや様の御作も、とても面白いです。
    まさか、トイレとは……。

    応援しております。
    お体にお気をつけて下さいね。

    2020年12月8日 07:09

  • プロローグへのコメント

    夷也荊さま、コメントを失礼しますm(__)m

    同性を恋愛対象として見ることは、純粋な気持ちで、決して間違いではないと……そのように思いながら、牛の章のプロローグを拝読しました。
    誠に勝手ながら現在、過去作を下書きに戻しております。頂戴致しましたレヴューは大切に保管しています(春には再公開の予定です)。
    本当に、ありがとうございました。
    何卒ご自愛くださいますよう、お願い申し上げます。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    この「間違い」という言葉は、鬼に対する考え方にも
    繋がっていく言葉として用いております。

    こちらこそ、レヴューを保管して下さり、
    誠に有難うございます。

    宵澤ひいな様も、十分にご自愛ください。
    お気遣い、有難うございます。

    2020年12月6日 07:00

  • 14.電話へのコメント

    嫉妬。千砂もするんですね。意外でした。

    式も上手く使えるようになったのですね。
    良かった、のかな?


    個人的な話です申し訳ないのですが明日から仕事が忙しく、しばらく来れません。
    また来れるようになったらよろしくお願いします!

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    実は、天音花香様の近況ノートを、今日拝見させていただきました。
    お忙しい中、拙作をご覧くださり、誠に有難うございます。

    お仕事もお忙しいとは存じますが、
    どうか、お体を大事になさって下さい。

    こちらこそ、これからもよろしくお願いします。

    2020年11月29日 18:21

  • 13.悪臭へのコメント

    巴がかなり心配です。
    羊が喰われたら、巴は式がいないのですよね?

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    羊という式を失った巴は、鬼たちの格好の標的です。
    しかし巴には、裏技があるかもしれません。

    ご覧いただいて、本当に有難うございます。

    2020年11月22日 12:39

  • 12.コマ送りへのコメント

    千砂はもともと感覚が繊細過ぎるのでしょうね。
    少し分かります。とても生きづらいその感覚。

    それなのに望みもしないことに巻き込まれる。嫌ですよね。

    この回はとても視覚に訴えてくる回でもありますね。
    少年の外見。駅の人々の様子。
    少年の口が動いて。
    草原を走る馬の蹄の音がすると千砂が思ったのは何でだろう。

    そして、巴の羊は死んでしまったという。
    これは喰べられてしまったのでしょうか。

    引き込まれる展開でした。


    あの、星をつけたいのですが、もしカクヨムコンにこちらを出されるならその時につけようと思います。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    そうですね、千砂は意外に繊細です。
    巴については次章にて、詳しく述べられます。

    今年、こちらは大雪の予報が出ています。
    コロナの影響で、仕事も増えました。
    そのため、今回のカクヨムコンは、参加するかまだ決まっておりません。
    ただ、この作品では出場の可能性はありませんので、
    天音花香様のお好きなところで、評価下されば嬉しいです。

    お気遣い、有難うございます。

    2020年11月18日 13:04

  • 11.餓鬼へのコメント

    十八剣地獄。そんなものがあるのですね。
    千砂は罪人ではないと思うのですが、餓鬼になってしまうのですか?

    問題は千砂が借りを作るくらいなら餓鬼になってもいいと思っているところですね。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    そうですね。千砂は孤独な部分がありますので、
    そうした部分を付け込まれやすいのかもしれません。
    「十八剣地獄」は文献を漁っていて、小生も初めて知りました(笑)。

    ご覧いただき、有難うございます。

    2020年11月14日 12:50

  • 10.ツカレテルへのコメント

    式は預けることができるのですね。そして代わりに鬼を式にできる。不思議な感じです。

    式と話ができると言うのも興味深いです。

    千砂は鶏を呼べてたは呼べてたのですね。でも消えかかっている。
    謎多き回です。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    巴が鬼を式にできた理由は、後々明かされます。
    巴は受信場所が「口」であったことや、
    式ではなく鬼を式化したことに由来します。

    いつもありがとうございます。

    2020年11月5日 07:00

  • 9.腐敗少女へのコメント

    千砂、勘違いしてます? 夢じゃないですよね?

    式にも色々あるんですね。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    夢ではないようです。
    ただ、千砂は夢であってほしいようですが……。
    式は方角によって異なります。

    いつも、有難うございます。

    2020年10月30日 15:23

  • 8.刀へのコメント

    改くんはとても良い人ですね。
    私、方言といいなんか好きです。暖かい人です。

    剣。
    私なら怖くなりそうですが、千砂はしがらみを立ちたいというのがまず思うことなのですね。
    この剣は果たして千砂にとって良いものなのか悪いものなのか。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    改は小生も気に入っているキャラクターです。
    「剣」の意味はすぐに明らかになります。

    いつも、有難うございます。

    2020年10月28日 12:37

  • 7.神聖数へのコメント

    千砂の暮らしは一変しますね。
    千砂はギブアンドテイクの関係を求めるタイプなのに、皮肉にも鬼から守る側に立つんですよね?
    式は呼べるようになったのかな?
    私、古事記読んだことないですし、神聖数も知りませんでした。中国は九がめでたい数字ぐらいしか知らないという。
    読みながら勉強させて頂きます。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    千砂にとっては、歯痒いでしょうね。
    この物語は徐々に情報量が増えていき、
    その分ドラマも深くなっていくので、キャラクターと共に
    ご覧いただければいいのかもしれません。

    2020年10月23日 13:19

  • 6.門へのコメント

    鷄は現れなかったってことでしょうか?

    門。
    あと一人いるんですね。同じ様に受信して、式を使う人が。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    鶏は、もう少し後ですね。
    受信して式を使えるのは、計八人です。
    現在、七人まで令が把握し、残り一人を探しています。

    ご覧いただき、誠に有難うございます。

    2020年10月22日 06:51

  • 5.辰巳へのコメント

    使える式は決まってるんですね。
    読者も千砂と一緒に色々知っていく感じですね。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    「読者も千砂と一緒に色々知っていく感じですね」
    とのお言葉、とても嬉しいです。
    元々、千砂と読者の視点を合わせて、まさにその効果を
    狙っていました。

    深く読み込んで頂けて、光栄です。

    2020年10月16日 13:48

  • 4.式へのコメント

    受信するということはリスクがかなりあるのですね。早く式を使えるようになって自分の身を守れるようになれるといいです。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    本当におっしゃる通りですが、式を使うにもリスクがありそうです。

    ご覧いただき、有難うございます。

    2020年10月16日 13:27

  • 3.受信へのコメント

    鬼。
    物騒になってきました。千砂は何で狙われていたのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    千砂は「あるモノが使えたから」狙われました。
    千砂の名字に関係しています。

    ご覧いただき、誠に有難うございます。

    2020年10月14日 07:15

  • 2.何かへのコメント

    謎の多い回ですね。

    挟み撃ちにしてきたという「青年」は、危険人物の「青年」とは別人ですか?

    「何か」とは、何なのか。

    レイは誰に助けられたのか。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    これらのことは、徐々に明らかになっていきます。

    2020年10月14日 07:13

  • 1.0へのコメント

    憑かれてる?
    受信とは何だろう?

    そして二人の共通点は?

    謎が多くて気になります。




    私の体調を気遣ってくださり、ありがとうございます。
    読めない時は読みません。本当にきつい時は活字を読んでも理解が出来なくなってしまうので……。
    ゆっくり読ませて頂きます。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    体調が優れな時は、遠慮なく休んでくださいね。
    「疲れている」ということは、「憑かれている」と
    言うことのようですから(by令)。
    でも、ご覧いただいて、嬉しいです。
    有難うございます。

    2020年10月8日 13:45

  • プロローグ 下へのコメント

    与え過ぎるのも与えられ過ぎるのも、上下関係を作ってしまうのですね。確かにそうなのかもしれない。
    でも、寂しいですね。
    レイはどんな人生を送るのか興味が湧きます。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    あまり無理はせずに、ゆっくりして下さいね。
    物語は逃げていきませんので(笑)。

    2020年10月6日 18:57

  • プロローグ 上へのコメント

    かなりきつい状態の主人公ですね。
    どんな目にあったのかも気になりますし、実際にどんなことをしていくのかも気になります。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    お体の調子はいかがでしょうか?
    無理はなさらないでくださいね。

    2020年10月6日 18:55

  • ――へのコメント

    不思議な魅力を感じる作品です。
    😌

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    そのようにおっしゃって頂けて、大変嬉しいです。

    2020年7月1日 13:21

  • ――へのコメント

    「お前たちは、我々の民族の言葉を盗んで、学者様になるのか?」

     刺さる言葉ですね。

     文字は権力。
      
     私は普段そのようなことを考えずに文字を使っていますが、文化を残すという観念から言えば文字はとても有効なものですよね。でも、民族の言葉を盗まれたと感じる人たちがいたということは覚えていようと思いました。

    作者からの返信

    お久しぶりです。
    コメントを有難うございます。
    この話は、まさに天音花香様のおっしゃる通りのことを
    伝えたくて書かせていただいたので、こんなに正確に
    汲み取って頂いて、本当に嬉しいです。
    有難うございます。
    ちなみに、ここことは、アイヌ研究において本当にあった
    出来事で、多くの文化人類学者にショックを与えました。

    2020年5月11日 06:50

  • 5.辰巳へのコメント

    日本古来の鬼干支神話じゃないですか! 倭国独特の恐怖が此処に……。
    のろいのような、祈祷のような、あのじめっとした空気が部屋に流れてきましたよ……。

    鬼と干支……最強の倭モノですね。また読みに来ますね。面白いです(≧∇≦)b

    しかし「最後」ということは、いくつか、少なくても二つ以上ある。そして、方位によって動物(式)が違うことになる。

    ここ、恐怖を感じました……なぜかしら?

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    「最強の倭モノ」というお言葉、大変嬉しいです。
    ここでの「最後」は「鶏の章」がまだ序盤である
    ことを示しています。
    もっと深く分け入ることになる、という恐怖かもしれません。
    いつも、有難うございます。

    2020年5月2日 05:18

  • ――へのコメント

    思わず拍手してしまうくらい、出だしがいいですね。
    映画でいうと、アバンかしら? ここでタイトルが出て来る臨場感。かなり飛び出して感じました。変な日本語ですね(;・∀・) 文字が飛び出してくるような……

    先を急ぎます💨💦

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    「異質さ」が出せればいいな、と思い、
    このような仕掛けにしてあります。
    また、「読む」側にも意識的にこの物語に
    参加していることを伝えるためでもあります。
    それが伝わって、本当に良かったですし、嬉しいです。
    有難うございます。

    2020年5月2日 05:14

  • 1.囚人服へのコメント

    制服=精神の囚人服。私も、そう感じたことがありました。少女の頭の中に鎮座する思いが、行き場を無くして腐敗するのか浄化される術はあるのか……羊の章にも、また惹き込まれます。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。
    巴に共感して頂き、誠に有難うございます。
    この物語は彼女の成長物語でもあるので、
    後に巴がどのような存在になるのか、見守って頂ければ幸いです。

    2020年5月1日 13:18

  • 1.囚人服へのコメント

    巴ちゃん、すごく気になる存在です。
    この章では彼女にスポットが当たるんですね。楽しみです!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。
    巴は今後大きく成長していきます。
    泣いてばかりで、語尾も最後まで言えない彼女の章です。
    いつもご覧下さり、有難うございます。
    楽しんで頂ければ、幸いです。

    2020年5月1日 13:22

  • 14.電話へのコメント

    どんな時も一定の姿勢を保とうとする千砂さん、好きです!
    毎話ごと、胸へ響く大切な言葉たち。胸が高鳴る展開の続きを、心待ちにしておりますー!!♪♪

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    そしてご覧いただき、光栄です。
    もう少しで「鶏の章」から「羊の章」へ移ります。
    楽しんで頂けて、良かったです。
    これからもよろしくお願いします!

    2020年4月17日 06:35

  • ――へのコメント

    文字とは、冷蔵庫。
    物語の保存はきくが、鮮度は落ちる。

    物語とは、カレイドスコープ。
    流動的で可変的であり、一見無限である。

    すごく深い解釈です。
    物語は記憶には残っていますが、時とともに薄れていくものがありますね……それが、冷蔵庫。
    新しい物の鮮度の良さ。古いもは鮮度が落ちる。

    そして、カレイドスコープは、読者によるさまざまな見え方を表しているんですね。

    夷也荊様の物語における哲学と知識に、毎回、驚かされます(*^_^*)

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    これは神話学や、無文字社会を扱った書籍に書いてある
    ことですので、元々は先人たちの知恵や哲学ですね(笑)。

    拙作は、風水を軸とした人間ドラマになる予定ですので、
    ご興味やお時間がある時に、気軽に覗いてみてください。

    2020年4月4日 12:43

  • 11.餓鬼へのコメント

    まずはカクヨムコン中間選考突破、おめでとうございます!
    ――――を楽しみに読ませて頂いている身としては「やはりな」と思うにつけ、夷也荊様の実力がいかんなく発揮された結果かと思われます!

    拙作にレビューを頂戴しまして、こちらの御礼も同時に済ませてしまおうと言う横着な考えをお許しください!
    とてもステキなレビューで、大変光栄に思います!
    ありがとうございます!!

    コメント欄にて失礼いたしました。
    今後のご活躍を心よりお祈り申し上げます!

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    こちらこそ、拙作をご覧いただき、誠に有難うございます。
    レヴューは作品に書かせて頂くものだと思っております。
    小生のレヴューが気に入って頂けたなら、それは、
    御作が素晴らしかったということです。
    素敵な作品に出会えて、良かったです。

    本当に有難うございます。

    2020年3月27日 06:57

  • 3.受信へのコメント

    あ、名前が出て来ましたね。この熱量ある作品を、御礼レビューしますので
    どうかいつも以上にじっくりと読ませてくださいね。

    アスラコクも途中まで読みましたし、この落ち着いている間に、もう一度獏も読みたい。わたし、作者さまの作風が好きみたいでして(/ω\)
    また休日にお邪魔できることを楽しみに、日々のお仕事頑張ります。

    日曜日夜に参上します。ぐんぐん引き込まれる手法はさすがですね。
    カクヨムコンもお疲れ様です。好きな物語を書き、応援して気を楽に過ごしましょう。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    「作風が好き」とは、この上ない誉め言葉ですね。
    嬉し過ぎて、顔がにやけています。
    小生の大学時代の先生がナスカの地上絵の研究者で、
    アンデス考古学も授業でやったので、マヤも
    同じ中南米の社会ということで、興味深いです。

    カクヨムコン、お疲れ様した。

    そして、応援有難うございます。

    2020年3月23日 06:51

  • 11.餓鬼へのコメント

    これもまた興味深い物語ですね。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    気に入って頂ければ幸いです。

    shiba様の御作も、さすがですね。
    おめでとうございます。
    あんなにキャラクターが立っていて、
    人間関係だけでなく、機体の性能まで作り込んでいて、
    小生には真似できないです。

    2020年3月21日 07:00

  • 11.餓鬼へのコメント

    夷也荊様
    このたびは「第5回カクヨムWeb小説コンテスト」キャラクター文芸部門にて中間選考の通過おめでとうございます!!
    『獏の見る夢』という文字を目にしたとき、自分ごとのように感慨深く、希望を感じたしだいです。
    夷也荊様が文字を使って物語を構築される際の的確な文法と巧みな展開は、容易に到達できる境地ではないと感じており、故に圧倒されつつ、学ばせて頂いております。
    コメント欄へのメッセージをお許しください。
    本当に、おめでとうございます。
    失礼いたしましたm(__)m

    作者からの返信

    コメントとお祝いのお言葉、心より感謝です!
    小生の方こそ、宵澤ひいな様の独特な世界観を
    堪能させていただき、また勉強させて頂いております。
    お褒めのお言葉まで頂戴し、感激です。

    本当に有難うございます。

    2020年3月20日 13:12

  • 10.ツカレテルへのコメント

    コメント失礼いたします。

    文書がとにかくうまいですね。それに展開が巧みで先が気になります。
    一度読みはじめると止まりませんでした。ここまでほぼいっき読みさせてもらいました。
    今後が楽しみです。

    当方の拙作にレビューコメントや★をいただきありがとうございます。
    しかも『ひとつの花に託す。』と『半実話あやし奇譚』のふたつも。
    これを励みに今後も頑張ろうと思います。
    繰り返しになりますが本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    御作はとても心に迫ります。
    こちらこそ、烏目浩輔様を見習いたいです。

    拙作は10年以上前に書いていたものです。
    それを救って下さって、本当に有難うございます。

    2020年3月20日 13:08

  • 9.腐敗少女へのコメント

    夷也荊さま
    『腐敗少女』……インパクトの強い標題です。街行く人が気付かない少女の腐敗臭。「受信」できる者だけが、気付く匂いなのでしょうか? 匂いとは意識の深いところに忍び寄る感覚ですね。ずれた時間の感覚も相俟って謎深まるところです。

    このたびは『魚座のリボン』にも、あたたかいレビューを賜りまして、心のUターンをお褒め頂きましたこと、至上の贈りものでした。心からの感謝を伝えさせてください。本当に、ありがとうございましたm(__)m

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    「腐敗」というのは、神話学上でも重要な単語です。
    「生の物」から「煮た物・焼いた物」。そして「腐敗した物」です。
    これは「料理の三角形」と呼ばれており、「腐敗」は
    「食べられない物」であるとされました。
    しかし、実際は腐敗は「発酵」という過程でもあるため、
    残念ながら、現在では「料理の三角形」は成立しないとされています。

    レヴューは、書かせていただくものだと考えております。
    レヴューが良かったのなら、その御作がそれだけ魅力ある
    作品だと言うことだと思います。
    こちらこそ、拝読できて良かったです。
    有難うございます。

    2020年3月6日 14:10

  • ――へのコメント

    冷蔵庫、カレイドスコープ……。
    なるほど、です。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    これは「語り」が固定化する際に用いられる比喩です。
    つまり書き手は、日々物語を固定化しているのです。

    2020年2月28日 13:33

  • ――へのコメント

    なるほど、太鼓の音で共有される。
    物語は口で語られ、それが文字にされるというパターンが確かに多いですよね。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    お体はもう、大丈夫ですか?
    無理はなさらないで下さいね。
     
    これはアフリカのモシという部族であった、実際の事例です。
    川田順造さんという文化人類学者が著書の『口頭伝承論』や
    『無文字社会の歴史』などがあります。

    2020年2月17日 15:39

  • ――へのコメント

    夷也荊さま
    空白が印象的な御作品に、お邪魔致しますm(__)m 
    「物語とは、カレイドスコープである」……千変万化する万華鏡は、覗く者の社会性あるいは精神性により、異なる側面を魅せて、震撼させるのかもしれません。私は今冬『獏の見る夢』に震えました。
    このたびは拙作に、夷也荊さまの御時間と、その文才を存分に賜りまして、誠に有難うございました。私が深海の中にいて、呼吸をするような感覚になるレビューです。『獏の見る夢』のような完成度の高さで、心に迫りました。
    カクヨムコンのお疲れは、ございませんでしたか? コンテストの中で夷也荊さまの存在を知ることができました。これを機に、夷也荊さまの他の御作品も拝読させて頂きたく思います。カレイドスコープを覗くように、堪能させてください。失礼致しましたm(__)m

    作者からの返信

    コメントとお心遣い、誠に有難うございます。
    そして多大なるお褒めのお言葉に、身が引き締まる思いです。
    本当に宵澤ひいな様がおっしゃって下さったような、
    文才を得られるように、精進していきます。

    宵澤ひいな様の御作は、独特な雰囲気で、
    まるで自分が御作に飲み込まれるのではないか? 
    と思ったほどでした。

    小生もカクヨムコン5を通して、宵澤ひいな様と出会うことが出来、
    大変価値のある経験だと思います。
    本当に色々と、有難うございます。

    2020年2月10日 07:32

  • ――へのコメント

    空白に何も見なかった私は、想像力が足りなすぎですね。
    ああ。ダメだなあ。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    これは見るのではなく、感じるモノが重要な部分になります。
    何も感じなかった方がいても、それが正解です。

    2020年2月9日 13:37

  • 5.辰巳へのコメント

    只者です、という返しに千砂の背景が垣間見えて素敵ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「只者です」、の令と千砂のやり取りは
    小生も気に入っていた部分です。
    共感して頂けて、嬉しいです。

    お忙しい中、ありがとうございます。

    2019年12月19日 11:49

  • 3.受信へのコメント

    じわりと迫ってくるような、不思議に惹き込まれる読み心地の作品ですね。
    名前を明かしてしまった彼女に、どんな変化が訪れるのか。「鬼」とは何なのか。
    続きも楽しみに拝読致します!

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    拙作はカクヨムコン5の前に、一度更新を停止したいと思います。
    長編になりますので、気長にお付き合いいただければ、と存じます。

    これから、御作の最新話を拝読します。
    凄く楽しませていただいております。
    コメントを残される方が多いので、遠慮させていただいております。
    ハート(応援マーク)以上に、引き付けられております。
    こちらこそ、拝読を楽しみにしております。

    それでは、お礼まで。

    2019年11月13日 13:41

  • ――へのコメント

    当たり前のように日本語という言葉を使って作品を書こうとしているときに読んで、はっとさせられました
    心臓を貫かれたような、目から鱗が落ちたような……
    着眼点が素晴らしいと思います
    続きがあるのでしょうか? 楽しみにしています

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    続きはあります。
    ただ、初めに小生たちの日常が、いかに非日常かを描くために、
    表現を工夫しなければならず、連載が不定期になっています。
    「目から鱗」とは、小生が貰う言葉の中で、一番の賛辞です。
    本当に、ありがとうございます。

    2019年10月8日 07:00

  • ――へのコメント

    問い、という形と。
    問われる方の覚悟。
    のような物を感じて、背筋がぴんと伸びました。

    ありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    これからもこの拙作は、「問い」を発し続けると思います。

    こちらこそ、ありがとうございます。

    2019年10月5日 06:29

  • ――へのコメント

    何ら想像させない文章というのは、
    多くを想像できる物語に繋がっているとも言えます。
    とても虚実を尽くしたプロローグなので、自ずとこれから紡がれる物語に期待してしまいます。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    凄く、小生の意図を汲んでくださっていると思い、感動しました。

    2019年10月4日 12:34