実験的なテアトロ

作者 Tonks

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 324 巡礼者のキャラバン(5)へのコメント

    うーん…ほんとに筋書き通りに進んでいるのかな。
    そうなのかな、って思わせるトリックかな。

    などなど、延々と考えてしまいましたよ!

    作者からの返信

    第二幕におけるキリコのスタンスに照らしてみるとそのへん、浮かびあがってくる部分もあろうかと思います。

    まあ、第三幕ではこのハイジがキリコの相棒を撃ち殺しちまってますんで、この先は色々とねじれてくるわけですが。

    2020年4月30日 20:07

  • 323 巡礼者のキャラバン(4)へのコメント

    おおお…
    なかなかシビアな構成になってきましたね。
    緻密さを楽しませるには、作り手が脂汗を流す必要がありますね。
    痩せそうだなあ(笑)。

    作者からの返信

    水ぎわさん

    コメントありがとうございます。この物語、メタフィクション的な側面がありますので、こうした説明回はどうしても必要になってまいります。

    ただこの手のロジックパズルを楽しんでいただくためには全体を俯瞰視点で読んでいただく必要があり、この回だけ読んだらイミフなどころかまさに狂人のたわごと以外の何ものでもないわけです。それでも読ませるのが筆力、なんてお題目を掲げてもなかなかに難しいもんがありまして。

    この続きにはまたガラリと違った展開が待っていますんで、糸口だけでも今回のラストに書きたかったのですが、8千字を超えるのが目に見えていたので断念しました。だからといって二回に分ける内容じゃないしなあ……と、章立てを含めて懊悩は尽きません。

    それでも読んでいただける方がみえるのは、本当にありがたいです。

    2020年4月14日 21:41

  • 006 舞台という非日常へと向かう日常…へのコメント

    「ヤバいヒロイン作品を読み合いましょう!」から来ました!
    ぶ、分岐だと!!(゜ロ゜ノ)ノ
    そりゃあこの分量になるわけだ(畏怖)。
    こちらの作品を読みはじめてまず感じたのは作者さんの文章力の高さと表現力の多さですね。
    場面の表現の仕方ーーいわゆる表現のネタの多さは同じ物書きとして嫉妬してしまうほどに上手です。
    そして内容ですが、うん。長い(いい意味で)
    最近のネット小説はどうしてもライトな作品が多いので、こういう味のあるスルメ作品が欲しかった所なのです!
    物語も日常のひとこまであるはずなのに伝記もののようなミステリアスな読み心地なので、雨の降る休日なんかに読みたいです!
    個人的には現時点で隊長が好きです。大丈夫ですよね?隊長死にませんよね?
    また、時間があるときに続きはのんびりと読ませて頂きます。
    本当に勉強になりました!( ̄- ̄)ゞ

    作者からの返信

    時乃 歩様

    コメントいただき、ありがとうございます。たいへん励みになります。

    そうなんです。長いんです(苦笑)。この物語はもともと、ノベルゲームのシナリオとして書き始めたものだったのですが、十年以上前、書き始めた当時、『長いものは良いものだ』『長ければ長いほど良い』という風潮があったのです。新作は宣伝文句にテキストの文字数を挙げるほどでしたし……。そんな風潮の中、「よし! だったら誰も書いたことがないような長尺の物語を書いてやる!」とばかりに書き始めたのがこの作品です。時流は別の方向に向いてしまったようにも思いますが、ある意味、自分自身の尊厳にかけて、この作品を是が非でも完成させる所存です。

    隊長は死にません……と言いたいところですが、どうでしょうね。少なくとも大詰めまでは死なないと言っておきましょうか。ちなみにヤバいヒロインはペーターです。第一幕がペーターの章です。ゆっくりとお付き合いいただければありがたいです。

    2020年4月14日 12:33

  • 322 巡礼者のキャラバン(3)へのコメント

    どうも、えろ作家・水ぎわでございます。

    大変な八方ふさがりですね…
    いったんお話を止めて、体力を取り戻してから再開なさってください。
    お待ちしております!

    作者からの返信

    水ぎわ様

    コメントありがとうございます。ほぼひと月、作品から遠ざかっておりました。ですが、そろそろ復帰すべきときのようです。作品から離れていたことで見えてきたものもありました。プロットも練り上げることができました。あとは書くだけです。

    2020年3月30日 22:09

  • epigraphへのコメント

     「150万字以上」の企画に参加いただきありがとうございます。
     じっくり読ませていただきます。
     大作でのご参加、感謝しております。

    作者からの返信

    空知音様

    コメントありがとうございます。以前、私主催の企画にご参加いただいておりましたよね。その節はどうも。

    この降ってわいた災難に無聊をかこっておられるであろう学生の方に一人でも読んでいただけたなら、そして何かを感じていただけたなら、物書きのはしくれとしてこれに勝る幸いはありません。

    2020年3月11日 10:08 編集済

  • 123 冷たい唇(6)へのコメント

    「【募集】キスシーンのある作品【勉強させてください!】」企画主催のUsumyです。
     以前に続き、今回も企画への参加ありがとうございます。

     以前5話まで読ませていただいておりましたが、今回改めて読み直させていただきました。
     さすがは奇書を謳うだけあってオリジナリティの塊ですね。
     お気楽ラブコメを書いてるような自分の頭では、なかなか理解が及ばない内容でした。
     頑張って理解しようとはしたのですが……ちょっと無理かもしれません……。
     他にも読まなければいけないものがたくさんあるので、今回はキスシーンだけ拝読させていただきます。
     また余裕のある時に再挑戦させてくださいませ。

     素敵な作品をありがとうございました。
     お暇があれば自分の作品も読んでいただけると嬉しいです。

     【追記】
     何を読んだか分からなくなりそうなので、読んだものは随時企画参加を取り消しさせていただくことにしました。
     何かあっての削除ではないので、ご理解いただければと思います。

    作者からの返信

    Usumy様

    コメントありがとうございます。また、レビューいただきまして、たいへんありがたく感じております。大きな励みになります。

    Web小説のメインストリームから明らかに外れたものを書いているという自覚はあり、また、若干の自負もあります。それでも読んでくださる方がいることに意を強くしております。

    個人的に、キスシーンにはこだわりをもって書いております。どれだけなまめかしく耽美的に描けるか……つまりはどれだけエロく描けるかという点についてですが(笑

    また企画に参加させていただくこともあるかも知れません。今後ともよろしくお願いします!

    2020年3月5日 06:55

  • 065 劇中劇(3)へのコメント

    劇の問題を劇で解決するというのは、文字通り劇に全てをかけてきたハイジにとってこれ以上ないほどしっくりくる行動で……めちゃくちゃ熱い展開ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この劇中劇はノリにノッて書きました。なかなかに良いものが書けたと自負しています。

    書いているうちにすっかり好きなキャラになってしまったウルスラに見せ場を与えてやりたくて書いた章でもあります。この章が書けて良かった。

    2020年2月26日 11:57

  • 036 嵐の夜に死んだ恋人を探して(5)へのコメント

    あまりにも残酷過ぎて、震えました。
    ここまでどちらも幸せにならない恋があるとは。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なぜでしょうか、いただいた感想に新鮮な驚きのようなものを覚えました。『どちらも幸せにならない恋』確かにそうですね。

    この先も楽しんでいただけるとありがたいです。

    2020年2月12日 06:51

  • 018 集団催眠(5)へのコメント

    前話ではハイジが隊長と間違えられ、今度はDJ……。
    ハイジの場合は「隊長って何者なんだ」となりましたが、今回はアイネが本当に戦場にいたのではという気持ちにさせられてしまい、どちらも別種の不気味さがありますね。
    サバゲー中とかならDJが隊長と呼ばれることは十分ありそうですし。

    アイネ無事なのかな……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そのあたりについては先をお読みいただければ徐々に明らかになってまいります。

    乞うご期待の程。

    2020年2月11日 17:07

  • 014 集団催眠(1)へのコメント

    ここまでヤンデレにはそこまで興味ないのだけどペーター可愛いなあという漠然とした気持ちで読み進めてきましたが、この話でちょっと肝が冷えました。
    というのも、ペーターではなくハイジに。
    ルート分岐がある時点で、ヒロインたちが一癖も二癖もあることは予想していたんですが、どうにもハイジもかなりのものを持っている気がしてしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当に狂ってるのはペーターではなくむしろハイジ、というのは他の方にも指摘されました。

    ただそういう感想をいただくと、狂うってどういうことなんだろう、って思ってしまう自分がおります。

    人が狂うときって、たぶん狂いゆく本人は自分が狂いつつあることに気づかないか、気づいてても無視するんじゃないかと思うんです。

    ちょっとおかしなところがある物語ですが、続きも読んでいただけると嬉しいです。

    2020年2月10日 00:05 編集済

  • 006 舞台という非日常へと向かう日常…へのコメント

    タイトルに惹かれ、なんとなしに読み進めて驚きました。
    カクヨムには書籍として販売されていてもおかしくない作品が平気で転がっているのでまいってしまいます。

    文字数も多く、まさかのルート分岐もあるようなのでじっくり読ませていただくつもりです。
    とりあえず一幕から順に進めていきます。

    作者からの返信

    柊様

    コメントありがとうございます。

    拙作がその範疇であるかどうかは別にして、カクヨムにはある意味で紙媒体化されたものを凌駕する素晴らしい内容のものが数多く存在すると認識しております。経済性度外視で、本当に書きたいものを自由に書いているからこそそういったものが生まれるのではないか、と。

    長い物語ですので、ゆっくりとお読みいただければありがたいです。

    2020年2月7日 07:38

  • 004 舞台という非日常へと向かう日常…へのコメント

    「5話まで読み合おう!」から来ました。
    私の作品もお読みいただき、ありがとうございます。

    独特の雰囲気に、まず圧倒されました。
    読んでいるというより、見せられているという感じがして思わずため息が出ます。
    ネット小説を読んでいて、こういう感覚は、はじめてです。
    劇団というと下北沢あたりを思い出してしまう人間ですが、どこか懐かしさも感じさせていただきました。
    とはいえ、まだ序盤も序盤、これからどうなるのか、怖くもあり、楽しみでもあり、という感じです。
    ゆっくり、じっくりになると思いますが、また立ち寄らせていただきますね。

    作者からの返信

    @hideT様

    お越しいただき、ありがとうございます。

    下北沢ですか。東京だとそうなるのですね。私の在所は人口的には日本で三番目ぐらいの某都市なのですが、ある町の繁華街を抜け、路地を抜けていったところに、知る人ぞ知る小さな芝居小屋があって、そこで学生時代に観た演劇の記憶がこの作品の原点のひとつとなっております。

    長い物語ですので、ゆっくりお付き合いいただければありがたいです。

    2020年2月6日 07:36

  • 006 舞台という非日常へと向かう日常…へのコメント

    「5話まで読み合おう!」企画から読みにきました(キリが良いので、5話ではなくここまで読みました)。
     まず最初に、作品の文字数に驚きました。1,583,118文字! すごいですね!
     どれくらい長々と投稿なさっているのか、作品投稿日を見たら、あとから追加されたっぽい日付も多い模様。ただし、それぞれの(1)だけ最初に投稿された形になっているようなので「これはエピソードを追加したというより、『一話あたりが長すぎる』という判断で後から分割したのだろう」と想像しました(だからここまで、応援コメントは読まないように気をつけました。分割前の1に書かれた感想だと、2以降の内容も含まれてしまい、ネタバレになりかねないので)。
     内容的には、良い意味で予想を裏切られました。骨太の小説、という感じです。なるほど、これは一話あたり、今くらいの長さの方が読みやすいですね。

     ……という感想を用意しながら読んでいたら。
     ここでゲームブックになった!(作品の重厚さを鑑みて、あえて今風の「ノベルゲーム」ではなく、昔ながらの「ゲームブック」と呼ばせていただきます)
     また驚かされました。

    作者からの返信

    烏川さん

    どこかでお見かけしたお名前だと思いましたら、別企画でお世話になっておりました。

    各話の投稿タイミングのズレについてはお察しの通りです。しかし、ゲームブックですか。記憶の扉が開きました。そう言えば子供の頃、そんなのあったなあ、そして、大好きだったなあ、と。……お互い年がバレますが(苦笑

    とまれ、お読みいただき、ありがとうございました。

    2020年2月4日 15:09

  • 005 舞台という非日常へと向かう日常…へのコメント

    「5話まで読み合おう!」から来ました、海崎です。とりあえず、この場所にコメントさせていただきます。物語が動き出すにはもう少しかかりそうですね。次の話即興演劇ですか...それから、DJの滅茶苦茶なラジオに混ざる謎の発言...何かが起こりそうです。なんとか、時間を見つけて読んでみますね。僕の作品も読んでくださり、ありがとうございました。

    作者からの返信

    海崎様

    お読みいただき、ありがとうございます。

    書いている自分でも気が遠くなるほど長い物語です。気が向いたときにでもゆっくりとお読みいただければ。

    また、もう少し進みますと『分岐』がありますので、第一幕から第三幕まで、お好みの幕へお進み下さい。

    2020年2月4日 09:29

  • 004 舞台という非日常へと向かう日常…へのコメント

    「5話まで読み合おう」企画参加ありがとうございます。

     ニッチな劇団の団員たちに、エキセントリックなDJ。
     王道ではない、我が道を行く若者たちの群像劇といったところでしょうか?
     意識の高い人たち(?)の日常にリアリティがあって、「本当にいそうだなぁ、こんな人たち」と感じました。
     そしてラジオの後半で一気に引き込まれましたね。
     常人とは違うことに惹かれるのは、作中のキャラも読んでいる読者も同じだと思います。

    作者からの返信

    usumy様、はじめまして。早速お越しいただき、ありがとうございます。楽しんでいただければ幸いです。

    ちょうど週末ですので、皆さんの作品も読みに上がります。良い企画になりますように!

    2020年1月31日 21:45

  • 110 ある暑い日曜日の午後(12)へのコメント

    この作品を見つけて約2日間、泥のように時間を見つけては読み進めていました。とても面白かったです。
    時間を見つけ次第次のルートを読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメント&レビューありがとうございます。たいへん励みになります。

    とりわけ「底なし沼」という言葉で評価していただけたのが嬉しかったです。自分が作り上げたいと願う作品の理想像はそういったものだからです。「読むドラッグ」の精製こそが私の目指すところです。

    凄く褒めていただいて嬉しい反面、気持ちは醒めています。それはまだこの作品を書き終えていないからであり、私自身、広げた風呂敷をまとめきれずに終わった作品を読み手として数多く見てきたからです。いただいたレビューを恐れ、戒めとして何度も読み返させていただこうと思います。

    2019年10月7日 21:41 編集済

  • 044 愚者と兵隊(3)へのコメント

    ペーターが可愛い……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ペーター可愛いですか。私にとってペーターは色々な意味でヤバい女です。
    けれどもそれだけに愛しいキャラクターでもあります。

    2019年9月5日 20:24

  • 006 舞台という非日常へと向かう日常…へのコメント


     ゲーム選択肢分岐シナリオでも読んで見たいですが、全文読みたいので順を追って行こうかと思います。

     文芸的な演出で色々と期待してます。ネットというか【本】を読んでいる錯覚に襲われました。


     如何せん時間が無いので少しづつ読ませて頂きます。評価は最新部に到達した際に追加するつもりです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    文芸的とは少々面映いお言葉ですが、「本」としての読みやすさ、表示画面全体の美しさなどについては常に意識しております。空白と字の並びとのバランスとかそういったマニアックな部分ですが(笑)。そもそも数ある小説投稿サイトの中から私がカクヨムを選んだのは、その字面の美しさに惹かれたからです。ただそんなこだわりまでちゃんと汲み取って下さる方が果たしているのか、という思いもありましたので、赤村さんに今回のようなコメントをいただき、たいへんうれしく感じております。

    長い作品ですので、ゆっくりお付き合いいただければありがたいです。

    2019年8月31日 08:22

  • 113 あのときの契約はまだ有効だから…へのコメント

    分岐でどちらを選ぶか迷いましたが、ヤンデレはあまり得意ではないので、第二幕を選びました。
    自主企画から来たので、10話目となるここまで読みましたが、面白いです!

    キリコさんとした契約が何なのか。ラブホで聞いた会話の謎など、気になる点がたくさんあったので、ここからはゆっくり読ませて頂きたいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。たいへん励みになります。

    春日さんからのコメントで「そうか! この作品って第一幕が合わないなら第二幕から読んでもよかったんだ!」とはじめて気づきました。元々がルート三本立てのマルチエンディングノベルゲームなわけだから当然なのですが、ノベライズという意識が強すぎて頭から消えてました……。

    実は(電子書籍が苦手だってんでプリントアウトまでして)読むように勧めていたオフラインの友人から「第一幕の途中まで読んだけど、読んでるこっちが病みそうになってきたからもう読むのやめるわ」と言われてしまい……。そういうの苦手だとわかってたし、最初から第二幕を勧めれば良かったのか。作品のリコメンドについてもヒントをいただいた気がします。

    第二幕(キリコルート)は心理戦です。最初のうちはもっぱら恋愛心理戦ですが、徐々に組織対組織の心理戦・情報戦の色合いが濃くなってまいります。「契約」は第二幕における中心的なギミックです。最後までぜひお付き合い下さい!


    2019年8月30日 12:27 編集済

  • 006 舞台という非日常へと向かう日常…へのコメント

    元はゲームシナリオと言う事でしたが、小説の中でのルート選択制は面白い試みですね。WEBならでは。

    粛々とした雰囲気が読んでいてとても心地よいです。
    ちなみに選択肢ですが自分は第一幕へ誘われるようです。

    作者からの返信

    選択肢があるのはここだけですが、正直なところ新たな工夫と言うより、ノベルゲームの形式をどうしても変えられなかったことによる苦肉の策です。この選択肢はそれ自体、物語全体の伏線にもなっておりますので、どうしても除いたり改変したりできなかったのです。

    コメントいただき、また評価までいただき、誠にありがとうございます。

    プロフを拝見しました。第一幕(ペータールート)を選ばれたのは必然かと思われます。第一幕の主題はヤンデレです。徹頭徹尾ヤンデレです。もし叶うものならば、ぜひとも第一幕を読んでいただきたい。珠玉のヤンデレをお約束します。

    2019年8月25日 22:10 編集済

  • すべてのエピソード 20
  • epigraph 1
  • 001 ノイズ(1)
  • 002 ノイズ(2)
  • 003 ノイズ(3)
  • 004 舞台という非日常へと向かう日常(1) 2
  • 005 舞台という非日常へと向かう日常(2) 1
  • 006 舞台という非日常へと向かう日常(3) 5
  • 007 迷子
  • 008 インビジブル・バレット(1)
  • 009 インビジブル・バレット(2)
  • 010 インビジブル・バレット(3)
  • 011 インビジブル・バレット(4)
  • 012 インビジブル・バレット(5)
  • 013 インビジブル・バレット(6)
  • 014 集団催眠(1) 1
  • 015 集団催眠(2)
  • 016 集団催眠(3)
  • 017 集団催眠(4)
  • 018 集団催眠(5) 1
  • 019 集団催眠(6)
  • 020 集団催眠(7)
  • 021 ジャミングと霧雨の中の幻影(1)
  • 022 ジャミングと霧雨の中の幻影(2)
  • 023 ジャミングと霧雨の中の幻影(3)
  • 024 ジャミングと霧雨の中の幻影(4)
  • 025 ジャミングと霧雨の中の幻影(5)
  • 026 手紙(1)
  • 027 手紙(2)
  • 028 手紙(3)
  • 029 手紙(4)
  • 030 手紙(5)
  • 031 手紙(6)
  • 032 嵐の夜に死んだ恋人を探して(1)
  • 033 嵐の夜に死んだ恋人を探して(2)
  • 034 嵐の夜に死んだ恋人を探して(3)
  • 035 嵐の夜に死んだ恋人を探して(4)
  • 036 嵐の夜に死んだ恋人を探して(5) 1
  • 037 嵐の夜に死んだ恋人を探して(6)
  • 038 開演のベル(1)
  • 039 開演のベル(2)
  • 040 砂漠の城(1)
  • 041 砂漠の城(2)
  • 042 愚者と兵隊(1)
  • 043 愚者と兵隊(2)
  • 044 愚者と兵隊(3) 1
  • 045 愚者と兵隊(4)
  • 046 愚者と兵隊(5)
  • 047 ここだけ時が止まったように静か(1)
  • 048 ここだけ時が止まったように静か(2)
  • 049 ここだけ時が止まったように静か(3)
  • 050 ここだけ時が止まったように静か(4)
  • 051 ここだけ時が止まったように静か(5)
  • 052 ここだけ時が止まったように静か(6)
  • 053 ここだけ時が止まったように静か(7)
  • 054 ここだけ時が止まったように静か(8)
  • 055 ここだけ時が止まったように静か(9)
  • 056 招かれざる訪問者と終演(1)
  • 057 招かれざる訪問者と終演(2)
  • 058 招かれざる訪問者と終演(3)
  • 059 招かれざる訪問者と終演(4)
  • 060 招かれざる訪問者と終演(5)
  • 061 招かれざる訪問者と終演(6)
  • 062 招かれざる訪問者と終演(7)
  • 063 劇中劇(1)
  • 064 劇中劇(2)
  • 065 劇中劇(3) 1
  • 066 劇中劇(4)
  • 067 劇中劇(5)
  • 068 劇中劇(6)
  • 069 劇中劇(7)
  • 070 劇中劇(8)
  • 071 劇中劇(9)
  • 072 隠された小部屋(1)
  • 073 隠された小部屋(2)
  • 074 隠された小部屋(3)
  • 075 隠された小部屋(4)
  • 076 隠された小部屋(5)
  • 077 隠された小部屋(6)
  • 078 水面(1)
  • 079 水面(2)
  • 080 水面(3)
  • 081 水面(4)
  • 082 水面(5)
  • 083 水面(6)
  • 084 水面(7)
  • 085 水面(8)
  • 086 水面(9)
  • 087 水面(10)
  • 088 水面(11)
  • 089 消えかけた光の中で(1)
  • 090 消えかけた光の中で(2)
  • 091 消えかけた光の中で(3)
  • 092 消えかけた光の中で(4)
  • 093 消えかけた光の中で(5)
  • 094 消えかけた光の中で(6)
  • 095 消えかけた光の中で(7)
  • 096 消えかけた光の中で(8)
  • 097 消えかけた光の中で(9)
  • 098 消えかけた光の中で(10)
  • 099 ある暑い日曜日の午後(1)
  • 100 ある暑い日曜日の午後(2)
  • 101 ある暑い日曜日の午後(3)
  • 102 ある暑い日曜日の午後(4)
  • 103 ある暑い日曜日の午後(5)
  • 104 ある暑い日曜日の午後(6)
  • 105 ある暑い日曜日の午後(7)
  • 106 ある暑い日曜日の午後(8)
  • 107 ある暑い日曜日の午後(9)
  • 108 ある暑い日曜日の午後(10)
  • 109 ある暑い日曜日の午後(11)
  • 110 ある暑い日曜日の午後(12) 1
  • 111 あのときの契約はまだ有効だから(1)
  • 112 あのときの契約はまだ有効だから(2)
  • 113 あのときの契約はまだ有効だから(3) 1
  • 114 裏路地の芝居小屋にて(1)
  • 115 裏路地の芝居小屋にて(2)
  • 116 裏路地の芝居小屋にて(3)
  • 117 裏路地の芝居小屋にて(4)
  • 118 冷たい唇(1)
  • 119 冷たい唇(2)
  • 120 冷たい唇(3)
  • 121 冷たい唇(4)
  • 122 冷たい唇(5)
  • 123 冷たい唇(6) 1
  • 124 演劇における禁忌(1)
  • 125 演劇における禁忌(2)
  • 126 演劇における禁忌(3)
  • 127 演劇における禁忌(4)
  • 128 演劇における禁忌(5)
  • 129 麻酔(1)
  • 130 麻酔(2)
  • 131 麻酔(3)
  • 132 麻酔(4)
  • 133 麻酔(5)
  • 134 麻酔(6)
  • 135 麻酔(7)
  • 136 待宵の月(1)
  • 137 待宵の月(2)
  • 138 待宵の月(3)
  • 139 待宵の月(4)
  • 140 待宵の月(5)
  • 141 待宵の月(6)
  • 142 待宵の月(7)
  • 143 待宵の月(8)
  • 144 開演のベル(1)
  • 145 開演のベル(2)
  • 146 新しい契約(1)
  • 147 新しい契約(2)
  • 148 新しい契約(3)
  • 149 新しい契約(4)
  • 150 ダンスパートナー(1)
  • 151 ダンスパートナー(2)
  • 152 ダンスパートナー(3)
  • 153 ダンスパートナー(4)
  • 154 ダンスパートナー(5)
  • 155 ダンスパートナー(6)
  • 156 ダンスパートナー(7)
  • 157 ダンスパートナー(8)
  • 158 試験場と二重身(1)
  • 159 試験場と二重身(2)
  • 160 試験場と二重身(3)
  • 161 試験場と二重身(4)
  • 162 試験場と二重身(5)
  • 163 試験場と二重身(6)
  • 164 試験場と二重身(7)
  • 165 試験場と二重身(8)
  • 166 試験場と二重身(9)
  • 167 試験場と二重身(10)
  • 168 賽は投げられた(1)
  • 169 賽は投げられた(2)
  • 170 賽は投げられた(3)
  • 171 賽は投げられた(4)
  • 172 賽は投げられた(5)
  • 173 賽は投げられた(6)
  • 174 賽は投げられた(7)
  • 175 賽は投げられた(8)
  • 176 賽は投げられた(9)
  • 177 賽は投げられた(10)
  • 178 共同作戦の夜(1)
  • 179 共同作戦の夜(2)
  • 180 共同作戦の夜(3)
  • 181 共同作戦の夜(4)
  • 182 共同作戦の夜(5)
  • 183 共同作戦の夜(6)
  • 184 共同作戦の夜(7)
  • 185 共同作戦の夜(8)
  • 186 共同作戦の夜(9)
  • 187 共同作戦の夜(10)
  • 188 消えるべき者、立つべき者(1)
  • 189 消えるべき者、立つべき者(2)
  • 190 消えるべき者、立つべき者(3)
  • 191 消えるべき者、立つべき者(4)
  • 192 消えるべき者、立つべき者(5)
  • 193 消えるべき者、立つべき者(6)
  • 194 消えるべき者、立つべき者(7)
  • 195 消えるべき者、立つべき者(8)
  • 196 消えるべき者、立つべき者(9)
  • 197 消えるべき者、立つべき者(10)
  • 198 消えるべき者、立つべき者(11)
  • 199 最後まで演じきるということ(1)
  • 200 最後まで演じきるということ(2)
  • 201 最後まで演じきるということ(3)
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  • 203 最後まで演じきるということ(5)
  • 204 最後まで演じきるということ(6)
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  • 214 最後まで演じきるということ(16)
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  • 217 カタストロフィ(1)
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  • 248 掛け違えたボタン(7)
  • 249 泣かなかった、泣けなかった(1)
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