クラス転移したけど私(俺)だけFPSプレイヤーに転生

作者 青空鰹

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第41話へのコメント

    「そんな顔を知るなよ。この戦いが終わったら、お前のところにべっぴんさんがくると思うぜ」>「そんな顔をするな」?

  • 第7話へのコメント

    お疲れ様です。

    >「そう、ダンジョンだ! お前の他に三人とパーティーを組んでダンジョンの三階まで攻略をして貰う。もちろん俺も”試験管”としてパーティーに同行して、その様子を見て合否の判断する。

     →”試験管”……? 
     ”試験官”じゃあないなら、ガラスのお化けでも出てくるんですか……?
     (全体的に誤字が多い気がしますよ。大変でしょうが、変換ミスに気をつけてくださいね!)

    作者からの返信

    誤字報告をして下さって、ありがとうございます。
    2章7話は執筆活動を始めて間もない頃な上に、以前はスマホで文字入力をしていたので、今よりも誤字脱字が多いと思います。
    今でも自分の作品を見返すと、こういう書き方をしていたんだ……。と思う事もあります。

    2020年10月9日 22:20

  • 第39話へのコメント

    「詐欺ではありませんよ。私はちゃんと魔人の情報をアナタに話しましたからね。まぁこの経験を教訓として、今後は考えて生きていきなさい」
     勉強になったと以後の教訓にしてくれると良いですね。

     怪しい商会、ちょっと危なそうだったらわざと勇者にリークして特攻させてみる?


    作者からの返信

    そうですね。本人に学習能力があれば教訓にすると思いますが、果たして・・・・・・。

    怪しい商会に勇者突撃! →証拠ごと商会を滅茶苦茶にしそうな感じの未来しか想像出来ませんね。
    勇者への情報リークはある意味危ない行動かもしれません。

    2020年9月26日 22:40

  • 第38話へのコメント

    「なんか、御褒美に吊られた子供みたいですね」
     猿にバナナを吊り下げる感じ(てか彼らは阿保だから猿並みでOK?)
     釣ると吊るのどっちか?

    作者からの返信

    猿に失礼かもしれませんが、猿並の知識でOKだと思います。

    2020年9月19日 22:51

  • 第37話へのコメント

    >罵声を浴びせる声を聞いてもいたいぞ』
      ドMかな?w

    作者からの返信

    罵声を浴びせる相手によると思いますよ。
    例えば、エルライナやネネちゃんだったら、気持ちが分かりますが、相手が岡野だったら私は問答無用でキレます。

    2020年9月12日 22:50

  • 第36話へのコメント

     「そう言ってから自分の身体を拭くのであったが、身体を拭く途中でゴクリッと唾を飲む音がした。まぁ、気がついてない素振りを見せてましたよ・・・・・・うん。」
     アニメ化されたらこのシーンで生唾のみ込む人は何人出るでしょうね。

    作者からの返信

    1〜2人か、それとも5人ぐらいなのか・・・・・・見当がつきません。
    でも隠れて見ているのは確かです。

    2020年9月5日 22:46

  • 第37話へのコメント

    いろいろ惜しい小説だった
    文章力はともかく、馬鹿しかいない世界なのかって思うくらい思慮の足りない人しかいない世界観は嫌いではなかったですが
    バラすのはなぁ

  • 第5話へのコメント

     「ファンクラブの事を聞いたら、全て話してくれました。」
     生写真も販売しているのでしたら是非入会させてください。

    作者からの返信

    その件については、ファンクラブに問い合わせないと分かりません。
    なのでファンクラブの方に問い合わせて下さい。

    2020年8月20日 22:08

  • 第27話へのコメント

     一人で入らせて、残りの方は再度入りに乱入ですか。

    作者からの返信

    その答えは次の話で明らかになります

    2020年8月18日 22:21

  • 第21話へのコメント

     沖田総司に関羽って凄いですね。

     まあネロやアドルフ・ヒトラー、ポル・ポトでないだけ平和かな?

    作者からの返信

    そうかもしれませんね。

    2020年8月18日 22:20

  • 第33話へのコメント

    更新待ってます

    作者からの返信

    週一を目安に更新をする事を目標にしています。
    偶に更新を忘れて土曜とかに更新する可能性があるので、ご了承して頂けると幸いです。

    2020年8月15日 22:44

  • 第11話へのコメント

    「・・・・・・どうせ噂話で分かるから、聞かなくてもいいか」
     凄い判断ですね。

    作者からの返信

    本人の諦めムードも感じられますね。
    それにお婆さんに何か言われる前に部屋へ逃げた感じも見受けられます。

    2020年8月14日 22:35

  • 第3話へのコメント

     「アナタにご家族、ご両親はいますか?」
     養女案件?後見人?

     第一騎士団長任命かとも思ったのでしたが違いましたね。

  • 第1話へのコメント

    スマホ渡してますが、主人公が異世界人だと速攻でバレるのは大丈夫なのでしょうか?
    把握漏れだったらすみません。

    作者からの返信

    恐らく神様達が根回ししているか、気づかれるのを分かっていて渡した可能性があります。

    2020年8月12日 21:46

  • 第18話へのコメント

     「だから今日一日ミッチリとー女の子の嗜みを教えて欲しい。 と言ったらしい。」
     ミッチリのあとに「とー」としっかり圧が入っている所が怖い。
     余程朝の洗顔を忘れた事を怒っているのか。

  • 第10話へのコメント

     「ププッ! じゃあね! またなにかあったら連絡してね。あー、おもしろい! みんなに言いふr」
     …。愛されていますね。

  • 第4話へのコメント

     「しかも15歳でその胸って・・・・・・・」
     時々こういうボケが入るのは好きです。

  • 第1話へのコメント

     「俺がやってたFPSゲームのアバターの姿」
     おやまあ、女性アバター使っていましたか。
     神様の「君が設定している通り」に同意してましたからクレームは受け付けられませんと言われますね。

    「・・・・・・ん? よく考えたらたらこっちの方が都合が良いかも知れない」
     ポジティブですね。

  • プロローグへのコメント

     転移失敗で死亡。
     転移にそんなリスクがあるのですね。
     (昔のダンジョンゲームではテレポートに失敗して石の中で死亡はよく有りましたが)

  • 第8話へのコメント

    「みゅぅ、ひにゅぅぅぅぅぅぅ~~〜〜〜〜・・・・・・・・」
    数話前から上のようなリアクション取るようになっていますが精神が完全に雌に引っ張られてる状態なのでしょうか?
    まだ物語序盤なので、男性が上記リアクションとってるのはかなりキツいっす。ギブアップ。

  • 第9話へのコメント

    私は死体の状態を聞いていると一撃で倒されています。
    一撃で倒されていると推測します。

    小さい頃から男として育て上げられた上に元軍人弟子になって鍛えてもらったから
    元軍人の弟子

  • 第8話へのコメント

    いい加減その意気の合った動作を止めて欲しい
    息の合った

    「どうぞ、お屋敷へお入り下さい」
    「どうぞ、屋敷へお入り下さい」

    メルディンさんは扉を開けてから入り口の横に立ちこっちに顔を向けて顔を手招きする。
    こっちに顔を向けて手招きをする。
    こっちに顔を向けて私を手招きする。

    ネルソン様、エルライナ様が参られました
    エルライナ様をお招きしました

    あんたがネルソンの事を思うのなら、遠慮しないでその大金を受け取りな
    遠慮しないでそのお金を
    渡す側が『大金』って言うのは、報酬として高いと思っているんじゃないか?ってなります

    あんたがそのお礼を受け取りなかったら
    受け取らなかったら

  • 第7話へのコメント

    リードガルムの総合ギルド長を兎族の ラミュール・マーレン だ。手紙に書いてある通りだな
    ギルド長をしている兎族の
    ギルド長で兎族の

    俺の頭を下げながら挨拶する姿を見ながら言うのが普通じゃないのか?
    俺が頭を下げて挨拶をする、その姿を見られながら思う。目上の人に挨拶するのは普通じゃないのか?
    かな?

  • 第5話へのコメント

    承認も三人いるので降格どころか騎士団を辞職と言う形でクビになるかもしれませんねぇ
    証人

    副騎士団がそんな顔をしてはダメよ!
    副騎士団長

  • 第4話へのコメント

    武器は閉まっとけ、

    仕舞っとけ
    終っとけ

  • 第2話へのコメント

    だっていろんな方向へ銃口を向けないといけないから、『視角』とか出来てしまい隙だらけになってしまう。
    死角?

  • 第11話へのコメント

     今は仲間割れしている場合じゃないだぞっ!! いいか、何度も言うようだけど俺たちは国に追われいるんだぞっ! 
    場合じゃないんだぞ
    追われている


    怪しい感じがしたから物陰に隠れてようすを窺ってたら、アイツらのこう話してたな。
    彼奴らはこう話していたな。

  • 第10話へのコメント

    総合ギルド支部の隣にある建物が俺と同じ様に宿を取れなかった人の為の宿泊施設があるから使ってくれ。

    総合ギルド支部の隣にある建物『は』俺と同じ様に宿を取れなかった人の為の宿泊施設『で』あるから使ってくれ。
    総合ギルド支部の隣にある建物が俺と同じ様に宿を取れなかった人の為の宿泊施『だ』から使ってくれ。


    見守ってた途中で要事があったから
    用事


    冒険者ギルドはね。荒くね者しか居ない所が多いし、
    荒くれ者


    依頼者に依頼料の値上げたり
    依頼料をつり上げたり


    多分金さえ貰えば何でもやるのが保証しない。
    なんでもやるが(完遂/成功/達成)は保証しない


    『次に真理の水晶と魔導用紙の説明をするよ』


     そうそう、それを知りたかったんだ・・・・・・って、ん?


    「なんで俺がレーダーとその二つを知りたがっているのを神様が知ってるの?」

    神様の台詞にレーダー無いです。


    魔導用紙単体でも魔方陣を書いて魔力込めればば使えるんだけれども、威力が詠唱に比べると劣っちゃうから一回使ったら燃えてなくなる。しかも値段も高いから普及率が低いんだ。だから回数を使える魔石の方が普及率が高い』

    魔力を込めれば使える
    劣っちゃうし一回い使ったら
    だから数回は使える

  • 第6話へのコメント

    「で、ギルド長、被害の状況をしてくれるか?」
    被害の報告を
    被害の状況報告を
    被害の状況を報告
    報告は説明でも意味が通ります。

    グルベルトに税金を払えと言い、
    グルベルトは税金を払えと言い、
    グルベルトに税金を払えと言われ、

    「街にも被害が出ていると聞くが、どうなんた?」
    どうなんだ?

    払えない者はグルベルトに見せしめとして、暴行か殺人をしていました。
    払えない者はグルベルトに見せしめとして、暴行か殺人を『されて』いました。
    払えない者『に』グルベルト『は』見せしめとして、暴行か殺人をしていました。

    そして街の市民に『行方位不明者』が出ている報告も出ています。
    行方不明者

    その後、俺のステータスの異常差を散々説明されられました。
    異常さ
    異常性

  • 第5話へのコメント

    エイミーさんの馬乗った後に
    馬に乗った



    「あぁ、話してなかったか。俺達の目的は総合ギルド支部の監察だ」


    視察って、おいおいおいおい! なんかキナ臭くなってきたぞっ!!


    「し、監察だけなら部下だけで行けば良いと思うんですが?」

    監察の意味の中に視察もあるけど、

    「~監察だ」
    視察っておいおい~

    は変です。言い換える必要は無く

    監察っておいおい~

    でいいと思います。


    「『し、監察』だけなら~」
    「『か、監察』だけなら~」
    《かんさつ》


    ようやくこっちを向いたチャラい男は、まるで氷水を頭から被ったかのように顔を青くし固まった姿をバルデック公爵様は全く気にせずに話しかける。

    ようやくこっちを向いたチャラい男『の』、まるで氷水を頭から被ったかのように顔を青くし固まった姿をバルデック公爵様は全く気にせずに話しかける。
    ようやくこっちを向いたチャラい男は、まるで氷水を頭から被ったかのように顔を青くし『姿を固めたが、』バルデック公爵様は全く気にせずに話しかける。


    チャラい男はバルデック公爵様を見てとても同様している。これはこれで面白い。
    動揺


    事と場合によっては死刑に判決が下るが
    死刑の判決、死刑と判決

  • 第4話へのコメント

    知ってたらこんな以来断っていたっ!! 

    依頼


    この先が安全を確認しに偵察しに行き、

    この先の安全を確認するため偵察へ行き、
    この先が安全かを確認のため偵察に行き、


    ネルソン ディア バルデック公爵がお参りだ

    『参る』は謙譲語で他者、特に上位の人の行動に対しては不適切
    お越しだ、お見えだ、お見えになった、いらっしゃった


    バルデック公爵は うんうん と頷きながら『まんべんな』笑みを浮かべて納得している。
    満足げな かな?

  • 第3話へのコメント

    だって敵は体制を整えてまたこっちに向かって走り出して来るのだから

    体勢、又は態勢

    体制…社会や組織の仕組み、あり方
    体勢…体のあり方、姿勢。本文の場合、敵が各々に姿勢を整えて再突撃した様子
    態勢…ものごとに対する身構えや状態。敵の集団が隊列やら陣形を整えて再突撃した様子


    敵は部が悪い感じたのか恐怖したのか分からないが叫びながら逃げ始めた。

    分が悪い

  • プロローグ2へのコメント

    魔法による状態異が効かなくなる事!
    状態異常

    その人時は僕達並みの高い能力を要求するし、
    その人の時は

  • 第12話へのコメント

    愉快愉快

  • 第4話へのコメント

    いいね活躍が広まるのは見てて楽しい

  • 第3話へのコメント

    影までおるんかい!

  • 第38話 エピローグへのコメント

    誤字報告
    俺と勇者に戦うか?✖️
    俺と共に勇者と戦うか?○

  • 第37話へのコメント

    バラしちゃうのか。残念

  • 第12話へのコメント

    子供は世界の宝や

  • 第10話へのコメント

    リマちゃんにはいい教育やね。宿である以上よくあるからね

  • 第8話へのコメント

    いやいや沢山相手さん迷惑かけてるからええやろ

  • 第2話へのコメント

    ガタッ!

  • 第18話へのコメント

    良く分からん。何故こんなに顔見知りみたいなのか。

  • 第7話へのコメント

    初めて応援コメントさせていただきます。


    「冒険者に襲われた場所が作戦の結構場所だったんですね」⇦の「」内で[結構]場所とありますが正しくは[決行]場所ではないでしょうか?

    読み始めたばかりですが楽しませていただいております(*´艸`*)


    作者からの返信

    読んで下さってありがとうございます!
    私が誤字をしていました。教えてくださり、ありがとうございます。修正しておきますね。

    2020年3月30日 20:37

  • 第21話へのコメント

    他人のご飯よこせって脅すクソ野郎しか周りにいないなんて可愛そう……

    作者からの返信

    食べ物への執着心が強いだけ・・・・・・だと信じましょう。
    きっと皆さんは、この時の恩を返してくれる筈! だと思いたいです・・・・・・はい。

    2019年12月22日 22:32

  • 第4話へのコメント

    ゲームの世界なら性転換薬でもあるんじゃ………

  • 第1話へのコメント

    だから百合(?)だったのかーw

  • 第1話へのコメント

    設定がすごく面白そう!!
    今から追いかけさせてもらいます。
    それと「メイン武器の残業数」ってもしかして「メイン武器の残弾数」の誤字でしょうか?

    作者からの返信

    読んでくださって、ありがとうございます!
    すみません、残業と残弾を間違えたました。
    修正しておきます。

    2019年8月20日 21:53

  • 第5話へのコメント

    正体がキラヤって判明してたっけ?

    作者からの返信

    すみません。これについては、私の編集ミスです。
    名前をキラヤからリヴァイスに修正いたします。

    2019年6月13日 20:53

  • 第1話へのコメント

    追いかけて読み始めました。
    プロローグの印象では主人公の性格がけっこう黒そうですが
    今後どうなるか、楽しみに追わせていただきます。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    黒いと言うよりも、サッパリとした性格かもしれません。
    プロローグの時点で、もう本人はクラスメイト達と仲良くなるのは諦めてる感じがあるみたいなので・・・・・・。
    リアルの方の都合で投稿ペースが遅いですが、頑張って書いて行こうと思います!

    2019年4月17日 21:44

  • 第5話へのコメント

    もっと評価されるべき!!(だと思います。)とても面白いです。更新を楽しみにしています。
    面白かったのでダイヤあげます。
    (っ’-‘)╮ =͟͟͞͞💎

    作者からの返信

    評価して下さって、ありがとうございます! 更新は遅い方ですが、良かったら読んで頂けると幸いです。
    わーい! ダイヤだぁ〜!!? 有り難く頂きまぁ〜っす!!
    ヽ(´▽`)/ =💎
    (↑取り逃がしいる)

    2019年4月16日 22:05

  • 第9話へのコメント

    あれ?7話と内容同じですよね?

    作者からの返信

    小説家になろうからコピーする時に気付かず、そのまま投稿してしまいました。
    報告して頂いて、ありがとうございます。修正いたしました。

    2019年4月15日 12:42

  • 第5話へのコメント

    執筆お疲れ様です。 次回更新楽しみに待っています。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 頑張って書いて行こうと思うので、私の作品をよろしくお願いします。

    2019年4月13日 22:05

  • 第2話へのコメント

    3話と2話の順番が逆…
    いきなり話進んで読み終えたら話が戻るとか気分悪い

    作者からの返信

    予約投稿のミスでこうなってしまいました。
    どうやって直そうか検討しています。

    2019年3月20日 22:05

  • 第11話へのコメント

    (笑) 草生えるわww

    作者からの返信

    この第11話を更新してから数日後に、 こういうエロティックなシーンをもっと書いてくれよっ!? と友人から言われた青空さんであった。(※実話です)

    2019年3月1日 21:51