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  • 第44話への応援コメント

     「私のお仕置きによって改心したので」
     エート、アモエナさんに手を出そうとすると水虫が悪化する呪いでしたっけ?

     「護衛として使うことにしたのです」
     護衛は触手の方々かスイカ人間かと思っていました。

     「あえて音だけで楽しむとは、実に高度な変態である。」
     ウーン、至極真っ当だと思ってしまったのですが…。
     覗きは犯罪です。漏れ出てくる音が「聞こえて」しまうのは仕方がないです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    水虫の呪いの前に、手加したビンタ食らわせていて、それが致命傷になっておりますw

    スイカと触手は人間と会話が出来ないので、護衛に使うと色々と不便なのです。

    音だけだと問題ないように思えるかもしれませんが、要するに下心があるかないかですね。
    ハラスメントの定義は実に難しいです。

  • 第44話への応援コメント

    そういえば以前にもわざとみずからの入浴シーンを覗かせてみずから悲鳴をあげる高度なプレイをしてたような(この魔王が人間の近づく気配を察知できないはずがない

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    いや、それが意外と気づかないんですw
    特に考え事とかしていると、回りが見えなくなるタイプなので。

  • 第43話への応援コメント

    人類をつないで
    マトリックスってそんな感じでしたね( ̄▽ ̄;)
    ある意味で魔王らしい所業ですな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    魔王でお花畑だと、いちばん自然な形がソレですよね。

  • 第43話への応援コメント

     「 人類を全て首輪に繋いで理想的な管理社会を作るのだと笑顔で言いだす未来を想像し」
     本気で人間を保護するならば魔王様は実施しそうですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    むしろなぜそうしないのかと思うぐらいには狂った魔王様ですが、それをやらかすと完全に敵役になっちゃいますからねぇ。

  • 第42話への応援コメント

    クーデルスに付き合うには常識と野心と思考放棄を捨てなければならない・・・

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    野心に関しては、ものによっては手伝ってくれそうですが、それでも思ったものと違う形になりそうですよね。

  • 第42話への応援コメント

     「大丈夫。 わりとすぐに慣れるから」
     順応出来ずに離脱した方が幸せかもしれないのですけど…。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    離脱しようにも、うじうじ悩んだあげくに追いかけてきそうな魔王様ですから、なれてしまうのが一番良いかもしれませんw

  • 第42話への応援コメント

    うん、宿屋に泊まるより豪勢だよねこれ(>_<)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    家財道具を用意すればスイートルームレベルの環境にはなりそうですよね。
    下手に宿に泊まるよりも豪勢なのは間違いないです。

  • 第42話への応援コメント

    尻尾あるんですか、まあドラゴンだしなあ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    あるんですよー
    クーデルスが足元まで隠すローブを身につけているのは、めんどうぶっこいて尻尾を出してもバレないようにするためだったりします。

  • 第41話への応援コメント

     「カッファーナによって洗濯糊でガチガチになってしまい、かなり笑える状態になっていた。」
     ガチガチのリーゼントヘアにでもしてる?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    リーゼントだと目が見えちゃうのでアウトですな。
    前髪が一枚の板になっていると思ってくださいw

    ※余談ですが、リーゼントとはあの髪形のサイド部分を示すことで、前髪をフランスパンみたいに固める髪型はポンパドールといいます。
     ご存知かもしれませんが、念のため。

  • 第40話への応援コメント

    仏のクーデルスとかうそやん(>_<)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    仏は仏でも、悟りから一番遠い天部の仏ですなw

  • 第40話への応援コメント

    永遠の命を求めてとある悪魔を呼び出した魔術師と、その生贄にされた女の物語。
    『バンドネオンの物語』とは別ですかな
    50年前ならまだ勤務してるし恋も関係なさそう
    それを差し引いても不死首にして贖罪させるなんて 慈 悲 深 き 南の魔王様らしくないですね

    作者からの返信

     感想ありがとうございます。

     バンドネオンの物語とは別ですが、後でちょっとだけ絡んできます。

     むろん、クーデルスに不死首を作る気なんて全く無かったのですが……そのあたりの話はまた後日紹介できるかと。
     まだそこまで書ききってはおりませんが、たぶん50話か60話に入ってからになるんじゃないかなとおもいます。

  • 第40話への応援コメント

     「クーデルスはネコが舌なめずりするような笑顔を浮かべる。」
     とっても邪悪なお顔が目に浮かびます。

     「寿命も長くないからほっといてもあと数日程度で全部枯れますよ」
     タイミングも見計らっていたのですね。
     まあミロンちゃんサイズの芋虫やらカナブンが出現したらパニックになるでしょうけど。
     魔王様特製の除草剤あたりかと思ったのですがね。

     「あの白い霧にはもうひとつ副効果があって、人間の生命力よりも先に病魔の生命力を奪う性質を持っているんです。」
     物凄い代物ですね。副作用を代償にしても種か苗が売れませんかね?
     最初に魔王クラスの魔力が無いと成長しないからダメ?

     「対象者全員に、困っている人々を助けるという善行を行う試練をあたえるのです。」
     ミロンちゃんに飲ませたのと同じ薬で農耕馬にしてこき使う?
     果樹にして恵みを与えさせる?桃栗三年柿八年。

     「全員、すこし痛い目にあいなさい。 その仮初の平和の中で寝ぼけた魂をたたき起こしてあげます。」
     おーお、フランス革命じゃないけど平民による貴族の弾劾は相当な代償が
    必要なのに。


    作者からの返信

     感想ありがとうございます。
     ラフティインプの寿命は一週間ほどなので、実はギリギリのタイミングだったりします。

     病魔に関しても、あまりやりすぎるとサナトリアの親当たりから苦情が来てしまうので、今回は騒ぎを起こす代償として支払ったサービスのようなものですね。

     はてさて、彼らがなすべき善行とはどんなものになるでしょうか。
     たぶん忘れた頃を見計らって出してくるとおもいますw

     今回の場合は、貴族階級にあたる聖職者と、癒着していた富裕層が粛清された形ですね。
     むろん社会的にも経済的にも大混乱ですよ。

     まぁ、クーデルスはそのあたりほったらかしにして、とっとと次の街に移動しますが。

  • 第40話への応援コメント

    落とし所としては適当なんだろうけど、もう一段オチると身構えてしまったのです( ´∀`)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    果たして……本当に全てが終わったのかな?(ニヤリ)

  • 第39話への応援コメント

     「裁判ですよ。 ただし、人間のものではなく、神々の法によるものですが。
     多分、訴訟を行ったのは私のほうが先ですね」
      ウワー。
      でも、通常は死んでからの審判が生きているうちに体験出来たのだから貴重
     ですね。まあ、結末は兎も角。

     「最初からひっくり返すことを前提にした遊戯盤。」
     壊すのを楽しみに作るおもちゃもありますから、まあね。

     「強制的にこの世へと呼び戻された。」
     魔王様が地獄から強制的に呼び戻した?この場合は召還魔術?

     「お前の言う繁栄が穢れた富を積み上げるという意味だというのなら、むしろとっとと滅びてしまいなさい。」
     「そうでないならば、繁栄など全く意味が無い。 むしろ汚らわしいだけではありませんか」
     神様ではなく悪魔側の理論みたいな気もしますが…。まあ異教徒迫害はどこもあるからOKなのか。
     あ、ソドムとゴモラみたいに神が滅ぼした街もありましたね。

  • 第39話への応援コメント

    元はと言えばあなたが怠慢してたせいじゃないんですかねー、ユホリカ様(>_<)

  • 第38話への応援コメント

    神の奇跡を要求します→(出来ないから)不許可!→出来る敵対派閥の大司教登場→からのまさかの神様登場
    本人登場シリーズの二段構え・・・!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    間に下級の神々による断罪が入って、さらに……という四段スライド方式で断罪いたしまーすw

  • 第38話への応援コメント

     「癒しの力を放つ特殊な魔法植物を配置してありましてね。
     私の見る限り、今回の騒動は管理の不手際によって魔法植物が変異したものです」
      で、手入れとして魔王クラスの魔力を毎日あげないとダメと?
      まともに魔石で供給しようとしたらフェイフェイさん、破産ですね。

     「フェイフェイは待つかな顔で机を殴りつけると」
     待ちぼうけ?

    「このように、この街の裁判制度は腐りきっておりますが、どう思われますか?」
     こっちが本命?
     そんな権力無しでもっと陰険に処理しましょうよ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    魔王クラスとまでは行かなくても、人間が支払うにはちょっと無理のある量の魔力が必要と言う設定ですね。
    まぁ、いずれにせよ変異は避けられないという話です。

    権力による断罪なんかまだ序の口ですよー
    明日の更新(5/5)で少しその後の展開がよそうつくかも。

  • 第38話への応援コメント

    さすがプロ
    伏線の貼り方がいい
    回収まできっちりできてる
    まるで借金取りの如く

    作者からの返信

    感想ありがとうございますー
    伏線はきっちりと回収いたしますよー
    出来れば読者の皆様が予想しない方向でw

  • 第38話への応援コメント

    茶番はもう結構って、茶番を仕組んだのあんたやん(>_<)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そんな事を気にしていては、良い魔王にはなれませんよっ!w

  • 第37話への応援コメント

     「目の前の裁判長もご他聞に漏れず神の奇跡を使う事はできない。」
     「ユホリカ教トリストラム派の大司教であらせられる、ゴルヴナル猊下です」
     うわー、下手すれば宗教戦争じゃないですか。
     まさに悪魔。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    大きな権力に対しては、かならず対立する勢力が存在するものですからね。
    その場にある力を使って戦いを有利に進める……これぞ天地人のうちの人の和というものです。
    まぁ、和どころか衝突させてますけどね!w

  • 第37話への応援コメント

    法廷では証拠だけが力を持つんでしたっけ(*´ω`*)
    このあくどさに痺れる憧れる(*´-`)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    本来ならばそうあるべきですが、判決を下すのが人間である以上は心情などに左右されたりするのも仕方が無いですよね。
    もっとも、それにも限度があると思いますが。

  • 第36話への応援コメント

    ミロンちゃんは魔帝王の手先か!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    手先ではありませんが、そういう微妙な深層心理や偶然などに働きかけて、運命的にクーデルスから他の女性を引き離す類の呪いなのです

  • 第35話への応援コメント

    痛みが伴う愛・・・ユベリズムかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    意外とそこまで立派な事は考えてないと思いますw

  • 第36話への応援コメント

     「負けそうになったら、盤上をひっくり返すかたたき割るんですよ」
     古き良き日本のちゃぶ台返し?
     クーデルスだったら将棋の勝負中に負けそうになったチェスのルールとかに変えちゃったり、軍人将棋にしそうですね。
     まあ、将棋だと中将棋とか大将棋とかが有ってめったに指せる人が居ないらしいですけど。

     「こんな子供に心がざわめくなんて、私もどうかしちゃいましたかねぇ」
     魔帝王様の呪いが発動しちゃいません?今回のミロンちゃんのやきもちでは済まない程の。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そろそろその遊びの奥義が炸裂する頃なので楽しみにしてください。

    魔帝王様の呪いに関しては、ちゃんと発動しますよ……

  • 第36話への応援コメント

    第1部と違っていい感じで本領発揮しまくってるクーデルスさんは、これはこれで物凄く痛快ですねーw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    もーちょっとお花畑らしいところも出したいんですけどね。
    容赦が無いところだけではクーデルスにならないので。
    難しいところです。

  • 第36話への応援コメント

    面の皮がドラゴンってそのままですやん(笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ドラゴンもドラゴン、耐久力と防御力オバケのアースドラゴンですよ!w

  • 第35話への応援コメント

     「クーデルスが一言不満を口にすれば、本人が何もしなくともその配下である魔族や竜族が黙ってはいないのだ。」
     「口にすれば」ですよね?思わせぶりな素振りで部下が忖度するように仕向けるのではなくて。

     「ユホリカから見れば、いい大人がトンボを捕まえて翅をむしりとって遊んでいるようにしか見えないだろう。」
     この点は同感ですね。
     でも、羽をむしると飛べなくなるから、足を千切って休憩ができないようにして遊ぶのが正しい遊び方じゃないのかな?

     

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    クーデルスの部下は忖度が危険な事はわかっているので言われるまでは手を出さないでしょうねぇ。

    トンボの遊びかたについては……クーデルスの場合、そのあとで義足をつけて満足する感じですかねw

  • 第35話への応援コメント

    ユ「異議あり!」

    作者からの返信

    ク「異議は聞こえません」

  • 第34話への応援コメント

     「あのタンポポは私の魔力を吸い、扱いきれない余剰エネルギーを周囲に発散しているのです。」
     その辺の魔族じゃ補えない魔力を与えなきゃダメってシャレにならない植物ですね。
     どうするのでしょう。魔王様がこの地を去った後は廃墟?

     魔力を与えるという世話を怠った事が原因ですって無罪を主張されてもね…。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    まぁ、あらかじめ伝えたところ必要な魔力を用意できないので結果は変わらないんですけどねw
    そこらの人類に根絶できるような代物でもありませんし。

  • 第34話への応援コメント

    なんなんでしょうこの、まさかの時のための時限爆弾的なタンポポは(>_<)
    クーデルスさんなら物騒な変異種が現れたりしないように品種を作ることも可能だと思うんだけどなー、わざとじゃないよなねーわざとじゃw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    むしろ狙ったように凶悪な変異種が資源発生するほうがありえない気がするけど、きっとわざとじゃないですよねー わざとではw

  • 第34話への応援コメント

    作者の個人的ないろいろが感じられるように
    杉とか杉とか杉とか

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ……って、まだ発症して無いもん!!w
    (潜在的にはアレルギー)

  • 第33話への応援コメント

    うわーフードコートの所有者って悪い奴だなー

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ええ、とっても悪いやつですねw
    しっかり正義の裁きが下りますので、ご安心をw

  • 第33話への応援コメント

     「それが途中から自分から誘い込んだことであったとしても……だ。」
     ウーン、ウツボカズラは甘い蜜で誘ってですが、魔王様も一応は誘惑の種を
    撒いているからOK?

     「黒いタンポポの花から白い煙が上がっており」
     光化学スモッグ?
     魔王様なら下手な工場より悪質な植物はお手の物?
     ラフレシアやショクダイオオコンニャクなどを改良しても結構えげつない物が出来そうですけど。
    https://jungle-time.com/smellyplant-783/
     ToLOVEると言う漫画でしたっけ?、ホウセンカを凶悪にして刺激で飛ぶ種が
    クレイモアになっていて敵に攻撃したのは。

     「そしてこのタンポポかせ無くなれば」
     そりゃ病気の根源という「枷」かも知れませんけど…。

     「フードコートの所有者」
     なるほどね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    まぁ、最初に手を出したのは向こうですから、どっちが誘ったのかは曖昧ですけどねw

    ホウセンカの種もなかなかに凶悪ですが、種を弾き飛ばすタイプの植物は意外とあるものでして、スミレなんかもそうなんですよね。
    攻撃魔法のネタとしてストックしてあります。

    あー「枷」ではなくて「が」とうとうとした痕跡ですね。
    治さなくては。

    そしてフードコートの所有者は、この後色々と痛い目に合います……が、まずは下準備からです。

  • 第33話への応援コメント

    ドッカンの基本は連鎖です
    それがよくわかっていらっしゃる

    作者からの返信

    感想ありがとうございますー

    もちろんこの後もさらに追い込んで騒ぎを大きくしてゆきますよー
    なお、ちゃんとオチもつきますw

  • 第33話への応援コメント

    クーデルスさんよ、騙し合いじゃあなくて一方的に騙してるだけじゃないんかいw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    相手にも騙すチャンスは与えているので、ソレが出来ない相手の事は考えなくていいのです(魔界理論)

  • 第32話への応援コメント

     「予めポットの中に乾燥処理をした茶葉をいれておいたという、至極単純な仕掛けであったのだ。」
     おやまあ、ポットが何らかの生き物で腸内発酵的な事をしたのかと思っていました。
     手品の道具でしたか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ほら、今回は隣にドルチェスさんがいたでしょ。
    妙な魔術つかうと魔王なのがバレるからw
    今回はただの手品でしたー

  • 第32話への応援コメント

    さて、次のオチはなにかなー(*´-`)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    次ですか?
    ……地獄の底が開いて次の地獄が顔を出しますw

  • 第31話への応援コメント

     「摘んだばかりの茶葉と言うのはこんなツヤツヤとした緑の葉っぱなのですよ」
     略奪者のフェイフェイは焙煎や発酵技術は持っているの?
     宝の持ち腐れにならない?

     「このポットに茶の葉をいれて、お湯を注ぎます」
     どんな技術のポット?こっちの方がとんでもない技術じゃないですか。
     「あら不思議」
     ハイ、絶対に真似できません。

    「おそらく目の前の人間を皆殺しにしたところで、笑いながら今晩のメニューはハンバーグにしましょうかとうっかり漏らしそうな男が何を言うか。」
     冬虫夏草みたいなのを人間に生やしてそれを調理して楽しみそうですね。
     マンドラゴラになってしまう?
    http://karapaia.com/archives/52210738.html

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ふふふ……焙煎や発酵技術なんて持っているわけないじゃないですか(笑顔)

    どうなったかについては明日の更新をお楽しみに。

  • 第31話への応援コメント

    お茶の葉を発酵させて乾燥させてって手順がないのに摘んだばかりの茶葉でお茶が入るわけがない
    って手品ですか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    さすがに知っていたかw
    でも、ネタバレはダメよw

  • 第30話への応援コメント

     「無作為に茶葉の箱を」
     判っているから仕込みの手段もあるけど、胡椒を虫にした前科があるからな…。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    今回はもーちょっと一般的な手段を使いますよー
    チートでぶん殴るよりも、誰にでも出来そうな手段で殴ったほうがエレガントで効果的だと思いますのでw

  • 第29話への応援コメント

    変なマッチョがブームの町から来た変な奴が変な物を商売したあげくその変な物を潰すとか
    これは発狂もんですわ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    まぁ、普通の思考回路ではついてこれないでしょうなぁ。
    けど、まだ事件は始まったばかりなのです。

  • 第29話への応援コメント

     「フードコートを潰すのです」
     丸ごとどっかへ引っ越し?
     本当に裏をかく技術にたけているお方のやり方は怖い。

     一旦乗っ取らせて破綻したところを回収あたりかと思っていたのですが、なかなか
    食えませんね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    次回あたりから、とんでもないチートと詐欺を連発することになると思うので、お楽しみに。

  • 第28話への応援コメント

     「どんな手段を使ってでも私の邪魔をしようと考えている頃」
     まだ本当に儲かっているか判らない内に?
     豚は太らせてから食え。儲かってから圧力なり税金なりで絞らないの?
     まあ魔王様に下手に干渉したらろくな事はないし、マネしても制御ができなくて自滅がオチだろうけど。

     「クーデルスはどこまでも政治屋なのである。」
     織田信長が行った城下の楽座・楽市が城下寺院のシノギを潰してだったと思ったけど、さて。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    邪魔をすると言っても、いつ邪魔をするかのタイミングは別ですからね。
    いざと言うときにために、すでに準備を始めているといった感じです。

    それに、前回は後手に回ってえらい被害を受けましたからね。

  • 第28話への応援コメント

    取る前に与えよ。ですな。思考回路は確かに為政者
    投資が巡り巡って利益を生むまでのサイクルの違いですなあ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    経済の概念って、その人の立場によって違うんですよね。
    今回はその辺をザックリと扱ってみました。

  • 第27話への応援コメント

     「可愛くて、わがままで、それなりに純真な貴方にはまだ早い……見るべきでは無い事が世の中には色々とあるのです
     阿片窟?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    主人公が阿片窟作成はさすがに運営さんから怒りのバーンナックルが飛んできますw
    まぁ、敵対勢力の妨害工作に巻き込まないように……ってことでご容赦を。

  • 第26話への応援コメント

    まあ固めてた地盤を崩されたら誰だって怒るが怒る相手が悪すぎたな・・・

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    藪をつついて蛇どころの騒ぎではなくなりますね!
    周りは大迷惑ですw

  • 第26話への応援コメント

    「商人であるフェイフェイと政治屋であるクーデルスでは、その利益の基準が全く異なるのだ。」
     スリーエムは金(money)、人(man)、物(materiarl)の3Mでしたっけ。
     さて、大衆と言うか人望と言うのか。魔王様のスケールに商人は付いて行けないでしょうね。
     可能だったとしても精神的にダメージがでかすぎますしね。



    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    どう考えても人類には早すぎる魔王様ですからね。
    ちゃんと道理と常識を蹴り飛ばしながら今回もお話が進みます。

    周りの人はほんと、大変だろうなぁ……

  • 第25話への応援コメント

     「この国ではどんなお茶が飲まれているんでしょうね」
     コカとかマジックマッシュルームとか何かヤバイお茶にならないでしょうね。

     肩こりに効くお茶は背中から羽が生えて飛ぶ練習で背筋を鍛えてコリをほぐすとか
    副作用が怖そう。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    さすがに違法薬物を使用する描写は規約違反になっちゃいますから、やったら確実にアウトですねw

    目が良くなるお茶で瞳孔が縦に裂けるぐらいの事はありそうです。
    まぁ、今回は出しませんけどw

  • 第24話への応援コメント

     「お嬢さん。 このギルドには、迷い猫の捜索などの依頼は無いのですか?」
     そんなに迷い猫(別名ジャイアントデススコーピオン)が居たら大変でしょうに。
     ミロンちゃんがお友達を呼べばまだしも。

     「クーデルスはそのまま静かに冒険者ギルドのドアを閉じる。」
     外観が女になっても元が野郎ですものね。何とかするでしょと放置ですね。

     「色々とご愁傷様である。」
     魔王様による騒ぎの種は尽きないですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ミロンちゃんはすでにユニークモンスター化しているので、お仲間は怖がって近づかないかもw
    呼ばれてくるとしたら、スイカ兵士?

    ロザリーさんについては、腐っても武神ですから、冒険者ギルドに入れておけば討伐依頼でナンボでも稼げますからねぇ。

  • 13話への応援コメント

    アレ、飼ったんですね...何処で飼ってるんでしょう(汗)


    僭越ながら誤字報告
    管理課→管理下

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    どこで飼っているかについては、読みすすめるうちにお分かりになるかと。
    とんでもないところで放し飼いにしてますw

  • 3話への応援コメント

    凄い...!残念のスタンピードがとどまるところを知らない...!!www

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ……どんどん残念になりますよw

  • 第22話への応援コメント

    あっ(過去の記憶)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    えぇ、展開は見えてますよね?w

  • 第23話への応援コメント

     「冒険者ギルドであった。」
     ジャイアントデススコーピオン持って来ましたって?
     今度は何をやらかす?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    とりあえず冒険者ギルドはサラッと通過して、物語の本筋に入ります。
    今回も酷いことになりますよー

  • 第22話への応援コメント

     「ご存知ですか? バビニクの実という果実の事を」
     ウーン、ロザリスではなくてユホリカさんに使う方が美しいと思うけど…。

     まあロザリスさんは心底後悔するでしょうから良いかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    とりあえず、ユホリカさんを少女にしても面白みが無いので、ロザリスさんを女騎士に仕立て上げてクッ殺言わせて楽しむ予定ですw

  • 第22話への応援コメント

    クーデルスが魔王見たいだ(´ー`)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    実は魔王だったんですよ!w

  • 第21話への応援コメント

    肉 体 改 造wwww
    軽いとはいえしれっととんでもない響きな事をしてたのかwwww

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    本人からすれば、ちょっと病気のワクチンを打つ感覚で肉体改造しますw
    ある日、目が覚めたら手足の指が一本ずつ増えていたりするかも?w


  • 編集済

    第20話への応援コメント

    「パトルオンネの街って、「私したち」が来た方向じゃない。」
    「私たち」かな?
    悪魔の所業・・・あっ悪魔だったわ
    ただのお花畑じゃないんだった

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    ただのお花畑ですよー
    倫理観がズレすぎていて、周りに迷惑がかかるだけでw

  • 第21話への応援コメント

     「思春期の少女の素直な感想が、やさぐれた元守護神の胸をえぐる。」
     多少クーデルスによって攻撃力が鍛えられた?

     「こっそりと自分の魔力に耐性をつける肉体改造を施していた」
     耐魔の力ならば貰っておいても損はないですね。
     でも神の恵みや加護も制限されない?

     「そこに隠れている貴方。出てきなさい。 覗き見は失礼ですよ」
     やけに派手にしてると思ったら黒幕に対しての牽制でしたか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    アモエナの攻撃力はもともとの才能だと思いますw

    魔力への耐性は、アレルギーに対する治療に似ているので、とくに他の神の恵みを阻害したりはしない設定です。

    はい、黒幕がいました。
    ……とは言っても、期待するほど黒幕らしくはないと思います。

  • 第20話への応援コメント

     「クーデルスはパトルオンネの街の守護神を狙っていた神の一柱と交渉し、人気絶頂であるモンテスQの名義を売ることで莫大な活動資金を手に入れたのである。」
     ウワー、何と言うか…。
     「 損失と目的が全くつりあって無いでしょ!?」
     アモエナさん、心底感謝しないと。

     「色んな意味で人間には真似のできない」
     マネできたらシャレにならないから良い子はマネしないでください。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    まぁ、結果と代償が色々とつりあわないのはいつものことですしねぇ。
    本人は全く気にしてないのが恐ろしいところですが。

  • 第20話への応援コメント

    神をも恐れぬ所業は、まさに魔王w

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    まぁ、神に対して敬意なんて欠片も無いでしょうからねぇw

  • 第18話への応援コメント

    次の街で安定して「公園」が出来るとは限らないし、

    「公演」かな?

    作者からの返信

    報告ありがとうございます。
    公演ですね

  • 第19話への応援コメント

     「頭の高さだけでも3メートルはありそうな巨大な黒馬である。」
     餌は?人参な訳はないから…。ジャイアントリザードを与えてちゃ
    同伴者が目を回すでしょうから。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    たぶん、ゴハンはこっそりと与えているんじゃないかと。
    普通の人に世話はさせられませんな。
    ニンジンと称してマンドラゴラあたりを与える可能性はありますがw

  • 第18話への応援コメント

     やはり魔王様、まともな馬車じゃないとは思いましたが…。

     「あぁっ、ミロンちゃん! 何をするのですか!?」
     最強(最凶?)の乗り物ができますね。

     「もとくはさらに履き心地の悪い木靴」>「もしくは」?
     クーデルスに蹴りを入れるならば固い方が良いでしょう。

     「カボチャの種を炒って」
     炒った種でも芽吹かせるとは。命さえ操る魔王様。
     アモエナさん、万が一流行病で死んでもクーデルスが生き返らせてくれますね。
     ただ、髪の毛から花が咲いたり肌が緑になってたりするかもしれませんが。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    とうとう出てきちゃいました、乗り物一号w

    アモエナさんが流行り病で亡くなような事は、魔王の監視下にある間はありえないと思いますが、なったらなったで、髪の毛一本からでも蘇生させそうですよね。
    しかも、次はそんな病に負けないよう、改造を施した上で……人間の倫理が通じないって怖いw

  • 第17話への応援コメント

    アデリアとダーテンの話はもう遠い過去の出来事になってるのかな?
    いや、クーデルスが派手にいじけてたからまだ最近?

    作者からの返信

     感想ありがとうございます。
     明記してはおりませんが、だいたい2年ぐらい時間が流れていることを想定しております。
     アデリアさんは二十歳ぐらいですね。

  • 第17話への応援コメント

     「彼女に協力するフリをして悪の道に誘う完全に悪役である。」
     人間サイドから見たら正しいような…。

     「貴女、振り付けし師の才能があるのかもしれませんね」>「振り付け師」?
     獅子舞?


    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    まぁ、本人は完全に善意なので、悲しい行き違いですねw

    おっと、しが一つ多かった。

  • 第16話への応援コメント

     「非道な振る舞いには、それ相応の報いが必要なのだ。」
     魔王様にしては結構おとなしいですね。まだジャブだけ?

     「楽器を片手に語りだした物語とは」
     チキチキ迷宮レース?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    今は目立ちたくないので、魔王様おとなしいですよw

    そして語られる物語はもっと壮大ですw

  • 第15話への応援コメント

     「誰かさんにより借金から解放された領主」
     その借金を作っている大元を断たなくて平気?
     まあお妃暗殺も不味いでしょうけど。

     「そんな彼の頬を、飛んできた料理の皿がかすめ、ガシャンと派手に砕け散った。」
     売られた喧嘩は買うタイプ?
     いや、千倍にして返す性質でしょうね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    大本に関してですが、クーデルスが感情に任せていきなり断ち切っちゃうと、経済に大混乱が発生してしまうのです。
    発生する失業者の受け皿とか、物資の流通だとか、その他色々なものが絡んでくるので、それこそ領主や他の商人たちに任せるしかないのです。
    やるなら、もう少し根回しが必要ですね。
    そう、それこそ二重三重に、全ての逃げ道を塞いで地獄へと続く落とし穴に追い込むような。

    でも、現時点ではクーデルスにそこまでの事をする必要が無いですよ。
    ……26話を楽しみにしていてくださいませ。

  • 第14話への応援コメント

     @kobuupapaさんに同感。
     種をまき、育てるのが上手ですね。
    (一度地に落とし、そそのかすとも言うけど)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    種って、地に着いていないと芽を出しませんからねw
    一緒に自尊心や自立心なども育ててしまうので、なかなか恋愛のほうはうまく行きませんが。

  • 第14話への応援コメント

    相変わらず育成のプロフェッショナルだなー。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そそのかすことにかけてはプロ中のプロですからね。
    叱ることをせず、迂闊に褒めず、褒めるタイミングを見計らうのが彼のやり方なのです。

  • 第13話への応援コメント

     「色とりどりの触手に全身を優しく撫でられて」
     お名前は出ないのですね。
     ミロンちゃんとのダンスでも楽しかったでしょうね。


    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    残念ながらお名前は出ませんw
    キャラの名前考えるのすっごく苦手なのでw

    ちなみに、ミロンちゃんは18話で再登場の予定です。
    お楽しみに。

  • 第12話への応援コメント

     「一人の男の復讐の物語がここから始まる。」
     復讐の種も蒔いちゃいましたか。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます。
     種を撒くのと目を出させるのは奴の特技なのでw
     次回もたぶん予想外な事が起きます。

  • 第10話への応援コメント

    領主君かわいいwwwww

    作者からの返信

     かんそうありがとうございます。
     かわいいとは予想外でしたw
     なお、見た目は三十代のオッサンでございますw

  • 第11話への応援コメント

     「この怪人が何かこちらを騙そうとしていたとしても、見抜いたり出し抜いたりする自信はなかった。」
     知恵と策略で魔王様に勝てる様だったら国が傾くことはないでしょうからね。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます。
     ある種、災害のようなものですね。
     まぁ、悪い面ばかりではないはずなので大目にみていただくしかw

  • 第10話への応援コメント

     「2m近い巨体を緑のタイツに包んだマッチョな怪人。」
     そりゃ妖怪と言われても仕方ないですね。

     「そのために大事なお話をします。」
     さて、どの様な悪魔の囁きでしょう。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    あんなの出てきたら、普通の人間には耐えられませんよね。

    次回、悪魔が勧善懲悪をやらかします。
    どう酷いことになるか、お楽しみにw

  • 第9話への応援コメント

    こいつは自らが悪だと自覚していない最もドスぐらい悪の顔www
    結果が世界にとってもいいからあの神父よりマシだけど

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    このコメント、クーデルス本人には絶対に見せられないw
    盛大にスネますからw

  • 第9話への応援コメント

     「私は常に、みんなの幸せと豊かな生活について考えている、とても善良な存在なのです」
     その恩恵に与るためには常識やら何やらを犠牲にしなければならない所がね。

     「蠢く黒胡椒」
     昆虫食みたいに勇気が要りそうですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    まぁ、等価交換って奴ですが、犠牲にしているものが結構ヤバくはありますよねぇ。

    蠢く黒胡椒は、すでに発芽しているのでたぶん美味しくないですw

  • プロローグへの応援コメント

    おお?えらく意味深な始まりで・・・

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    今回は物語の終わりを考えて、ちょっとシリアスな臭いがするオープニングです。
    中身はいつもどおりですがw

  • 第1話への応援コメント

    だが、彼女の「失踪」は長く続かない。
    「疾走」かな?

    まあ失踪してますけどw

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます。
    修整しましたー!

  • 第8話への応援コメント

    逃げてェェェ独占商人超逃げてぇぇぇぇ(満面の笑みで)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    商人たち? 出番すらなく破滅させて差し上げますw

  • 第7話への応援コメント

    やっぱ最後は悲恋なのか・・・

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    まぁ、誰かと結ばれてハッピーエンドになったら、この物語終わりなのでw

  • 第8話への応援コメント

     「この辺境の街は魔王に呪われ、その運命を大きく歪めてしまうことになったのである。。」
     「胡椒」、「害虫」で検索したらシバンムシが見つかりました。
    https://www.ikari.jp/gaicyu/120g.html
     前回のダニとは違い、今回は呪い?魔術ですか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    害虫でも魔術でもありませんよー。
    あえて言うなら……妖怪?
    たぶんすぐにわかりますので、お楽しみに!!

  • 第7話への応援コメント

     「アモエナの服をまさぐろうともしたのだが、その守衛たちは突然謎の水虫に襲われて」
     暑いでしょ、ままさっぱりした飲み物でもとバビニクの実のジュースを飲ませてしまう手も。

     「むろん門の前は手続きを待つ人々でごった返しており、彼らの不満が高まることで戦いはクーデルスの勝利へと流れ始めている。」
     陰険というか。この手の戦略は魔王様はとても上手ですね。

     「この時そんなものしか買ってやれなかったことを後悔することになる。」
     何でしょうね。暫くは一緒に行動するように見受けられるのですけどね。
     流行病?
     何処かのお国みたいに事故で計測器を当てるとガガガと音がして髪を切られるとか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    流石にバビニクは派手過ぎるので勘弁してやってくださいw
    ふつーの生活も必要なんですw そのうち破綻しますが。

    後悔する理由については、たぶん第二章の終わりにわかる予定です。

  • 第6話への応援コメント

     「この男、反省はすれど後悔はしない。」
     お花畑ですものね。

     「丈夫に作っても今度は火花を撒き散らして火事を起こしてしまう未来しか見えませんし……」
     摩擦熱?

     「ラッパを吹くシャクトリムシを捕まえて牢屋に放り込んでいた。」
     足踏みオルガン程度を連想しましょうよ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    はい、お花畑だから公開なんてないのです。

    弦楽器については、たぶん半端なものでは一瞬で弦が擦り切れ、丈夫さを求めていった結果に火花が散るかと。

    アモエナはものすごい田舎育ちなので、オルガンも見た事はないのです。
    現在、色々とカルチャーショックを味わっているはず。

  • 第5話への応援コメント

     「街までの近道が出来るかもしれません」
     なるほど。ミロンちゃんは不要でしたね。

     「ブレス」
     大笑いしました。確かに息継ぎは必要ですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ちょっと、息継ぎじゃないほうのブレスが出ちゃいましたけど、仕方が無いですよねw
    生理現象ですからw

  • 第4話への応援コメント

     「アモエナには全く味がわからなかったという。」
     まあ先にグロテスクな光景を見てしまっていますからね。

     しかし、ミロンちゃん召喚で街まで一気に爆走をしなかった点は平和ですね。

    作者からの返信

    作者としては一瞬考えましたが、ネタを盛り込みたかったのでそれは無しにしましたー。
    次回、酷い事が起きます。

  • 第3話への応援コメント

     「その前に地獄からお迎えが来て肉体から自由になりそうではある」
     それが手加減?相変わらずむさい男には容赦ないですね。

     「水虫が悪化して動けなくなるほどの痒みに襲われます」
     かなり辛そうですが、まあ命に別条がない点では多少の情けでしょうか?。
     春の花粉症、夏の水虫、秋の花粉症、冬のしもやけ。4重にかけなくて良いの?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    えぇ、そこまでしなくていいんです。
    理由はいずれ……楽しみにしていてください。

  • 第2話への応援コメント

     「せめて18歳は越えていてほしいところですね」
     そこまでじっくり教育して育てるの?

     「なんとか生活できるようになるまで面倒を見ましょう」
     光源氏計画?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    本人はそのつもりでしょうね。
    400歳を越えるクーデルスからしたら、10年ぐらいはあっという間ですから。

  • 第1話への応援コメント

     「なんでアンタが悲鳴を上げるのよ! アタシの台詞返せ!!」
     男が悲鳴あげたら気色悪いですね。彼女に同情します。

     「いや、むしろ殺さずに延々と慰み者にされる可能性も高かった。」
     ウーン、確かに活かさず殺さずで実験する?。

     「ダラダラと粘液を撒き散らす、極彩色のタコの足のような代物が。」
     触手プレイ?

     

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    クーデルスさん、おんなのこで実験する趣味はたぶんないですw

    余談ですが、最近その触手に名前をつけましたw
    機会があれば出そうと思っておりますw

  • プロローグへの応援コメント

     お久しぶりです。
     楽しませて頂きます。

    作者からの返信

    お待たせいたしました。
    第二部は、第一部より変なキャラが色々と出てきそうです。

    今書いている分ですと、20話にもならないのに、半ば妖怪大戦争になりつつあります。
    お楽しみに?

  • !!??!??!
    数か月前の俺
    「現魔帝王←バカ 他幹部←狡猾(に見えてバカ) 主人公←お花畑(バカではない)
    早速バカしかいないwwww」
    やはりバカ(ヤンデレ 無能以下 お花畑)しかいなかった!

    作者からの返信

     感想、そして第一章読了ありがとうございますー
     そりゃもぅ、賢いだけのキャラとか面白みがないですからね!
     今後も、たぶん基本的に変なヤツしか出てきませんw

  • エピローグ2:火傷する魔王への応援コメント

    そういやそうだった、この物語は南の狡猾脳内花畑魔王が恋を探す話だった

    作者からの返信

     感想ありがとうございます。
     主題が変化して別物になった瞬間、主題に戻って終わる……そんな後世、割と好きだったりします。

    編集済
  • 素晴らしい演説だ・・・さすが魔王の弟子だ……

    でも元王太子女体化してるから絵面が締まらない気がする・・・・・・
    これほど血が沸き上がる緊迫した試合が書けるのであれば女体化させた意味が感じられない・・・

    長文(しかも批判文)失礼しました

    作者からの返信

     感想ありがとうございます。

     最近は男の娘もプリキュアになったらしいし、今ならばありかなーと思ってみたんですけどね。
     まぁ、卯堂もどうせならばバビニクの実無しで戦いのシーン書いてみたくはあります。
     ……苦手なんですけどね、アクションシーン。

  •  「しかも、かなり病んだ性格の上に、よりによってクーデルスに片思い中であった。」
     おお!。

     「きっちりと念入りに浮気封じの呪いをかけておいたから」
     何と!。

     「今度こそ、運命の女性に出会えるといいのですが」
     お幸せに。
     そして人間の勇者様、ご愁傷様。

     最初から最後まで予想外の作品でした。
     堪能させていただきました。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます。
     これにて第一章終了でございます。

     なかなか鋭いツッコミが飛んでくるので、作者としては嬉しくもあり、恐ろしくもありました。
     第二章は、しばらくネタを貯めてから放出しますので、お待ちくださいませー

  • エピローグ2:火傷する魔王への応援コメント

     「めでたくもあり、めでたくもなし。」
     クーデルスさん、お疲れ様。
     弟子の成長を喜びましょう。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     ほんと、手に負えないほど成長しちゃいましたよね。
     まぁ、被害者がクーデルスなので自業自得ですが。

  •  「そう、アデリアの真の目的とは、廃太子サンクードの本質を国民に見せつけ、自分の味方して取り込むことだったのである。」
     「実にクーデルスの弟子らしいやり方であった。」
     全くです。魔王の弟子。
     ただ、お花畑要素は無いですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    それでも改心する余地を与えたり、結果として罠にかかってしまったことに涙するあたり、十分甘くはあるんですけどね。

  • 99話への応援コメント

     「尊大な声で自らの勝利を宣言するサンクードだが、その栄誉を称える者は一人もいなかった。」
     そりゃ仕掛け人が仕掛け人だけに優勝してもディメリットを仕込んでそう。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    今回の仕掛け人はクーデルスじゃなくてアデリアですからねー
    むしろ優秀する事に罠が潜んでいるのです。

  • 98話への応援コメント

     「その鶴が壁とって周囲を隔てるようにしておきました」
     エ?鶴が亀となって?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    まだ残っていたか、その誤植……蔓ですw
    何度治してもなぜかそうなる。


  • 編集済

    97話への応援コメント

     「サナトリアの右胸もまたダーテンの放つ金色の塗料に染められている。」
     両胸だったら魚拓ならぬ○拓作ったら高く売れないかな?

     「……だが。」
     ン?何かトラップ?

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     はい、ここでトラップ発動ですよ。
     ふふふ、クーデルスのたちのわるさを忘れちゃいけませんや。

  • 31話への応援コメント

    ここまで読みました。面白い。

    作者からの返信

     感想ありがとうございますー
     このあたりから卯堂節でぶんまわしはじめるので、続きもぜひお楽しみくださいませー

  • 26話への応援コメント

    眼鏡とったらイケメンか…………