平凡だった俺が異世界基準では超絶イケメンでお姫様の付き人に好かれているようです

作者 白田 まろん

1話目から読む

新規登録でもっと便利に!

ユーザー投稿作品やKADOKAWAの人気作品をもっと便利に読めます。

閲覧履歴

どこまで読んだか忘れても大丈夫。自動的に記憶してくれます。

更新情報

「フォロー」した作家・作品の更新情報がメールで届きます。

マイページ

好きな作品を管理できる、あなた専用の本棚ができます。

必要なもの

ユーザー登録(無料)に必要なのは、メールアドレスだけ! 登録は簡単です。

フォロー機能を活用しよう

カクヨムに登録して、気になる小説の更新を逃さずチェック!

アカウントをお持ちの方はログイン

目次

連載中 全57話

更新

  1. プロローグ
  2. プロローグ
  3. 第一章 出会いは一生を左右するもの
  4. 第1話 私なんかお呼びじゃないよね 【前編】
  5. 第2話 私なんかお呼びじゃないよね 【後編】
  6. 第3話 彼女にするならドキドキときめくような相手がいいと思っている
  7. 第4話 おいお嬢さんたち、どこ行くんだよ。俺たちと楽しもうよ
  8. 第5話 どうか無礼討ちは私一人のみに!
  9. 第6話 妾が命じる。祭りの間そちはこのユキの伴をいたせ
  10. 第7話 俺はユキさんの大きな瞳をじっと見つめた
  11. 第8話 私が帯刀していない時は敬語は禁止!
  12. 第9話 俺の彼女に向かってブサイクとは、随分な言いようですね
  13. 第二章 ユキさんの秘密
  14. 第1話 身分を考えたらユキさんと俺もマズいのかな
  15. 第2話 この尻すぼみ娘に説明してやれ
  16. 第3話 私が介錯して差し上げます
  17. 第4話 空に浮くってそんなにすごいことだったの?
  18. 第5話 くれぐれもその歳でよそ様の娘さんを孕ませるんじゃないよ
  19. 第6話 俺、時間に遅れたりとかしてないよね?
  20. 第7話 君はうちの娘に何をしようとしていたのかな?
  21. 第8話 私相手に使おうとしてたんですか?
  22. 第9話 お嬢様もコムロ様は朴念仁だと思いますでしょ?
  23. 第10話 スカートが捲れてパンツが見えそうなんだけど
  24. 第11話 我が娘には絶対に使うなよ
  25. 第12話 ユキさんの秘密
  26. 第13話 そしてユキさんがコムロ家にやってきた
  27. 第三章 妖刀ムラマタ一閃!
  28. 第1話 パンツ、何色でしたか?
  29. 第2話 据え膳食わぬは男の恥
  30. 第3話 俺たちは見つめ合い、アカネさんはそっと目を閉じた
  31. 第4話 どうだ、アヤカの愛人にならんか
  32. 第5話 とろけるような笑顔でこちらに向かってきた
  33. 第6話 やっぱり夜女の子の部屋に行くのはマズいと思うのですが
  34. 第7話 妖刀ムラマタ一閃!
  35. 第8話 私に似ていたら私じゃなくてもよかったってことですか!?
  36. 第9話 最初はお嬢様、次に私であれば何も問題はありませんよね?
  37. 第四章 武闘派サイカ流・くノ一
  38. 第1話 私のことはもうアカネ、と呼び捨てにして下さい
  39. 第2話 ビシビシしごきますから覚悟して下さいね
  40. 第3話 魔法刀と言うのはですね
  41. 第4話 先輩、明日の全校集会が楽しみですね
  42. 第5話 隣に座っただけなのにドキドキしちゃうよ
  43. 【番外】 そろそろ登場人物など
  44. 第6話 いつかユキさんの手作り料理も食べてみたいな
  45. 第7話 将来はヒコザ先輩に美味しいものを食べさせてあげ……
  46. 第8話 何人の嫁に囲まれることになるんだろう
  47. 第9話 お名前を伺ってもよろしいですか?
  48. 第10話 奴隷のようにこき使って差し上げますわ
  49. 第11話 今日は父も母も留守なので帰っても私一人なんです
  50. 第12話 嫌だったというわけじゃないんです
  51. 第13話 武闘派サイカ流・くノ一(前編)
  52. 第14話 武闘派サイカ流・くノ一(後編)
  53. 第五章 タケダ王国の陰謀
  54. 第1話 お話ししたいことがあるんです
  55. 第2話 私はコムロさんを……
  56. 第3話 こんなところにいては危険です!
  57. 第4話 刀を手にした人影が立ちはだかっていた
  58. 第5話 こう見えて私もアカネさんも剣術は師範クラスですよ
  59. 第6話 じゃないと俺は舌を噛み切るぞ!
  60. 第7話 はい、あ~んして下さい
  61. 第8話 コムロさんのえっち
  62. 第9話 やっぱりお前は不幸になれ
  63. 第10話 今度一度だけ触らせてあげますから

フォロー機能を活用しよう

カクヨムに登録して、お気に入り作者の活動を追いかけよう!