編集済
第80話 銭よ、友よ、そして黄金色の誓いよ、永遠にへの応援コメント
いよいよ大団円ですね、最後までお付き合いできて有り難うございます。
作者からの返信
長期連載にお付き合いいただき、こちらこそありがとうございます。あと1話ですべてが終わります。
最後まで、よろしくお願いします!
第73話 旅路の果てへの応援コメント
なんだか、いつ「完」の文字が打たれても違和感のない話が続きますね。
いよいよ大詰めということでしょうか…
作者からの返信
山田弥五郎も年齢を重ね、2度目の人生の総決算に入ったところです。
最終回まであと少しです。最後までお付き合いくだされば、と思います。
編集済
第67話 徳川家康と山田弥五郎への応援コメント
でも家康は天下人になる。
天下人になるということは、天下の意にそぐわぬ者は消さねばならぬ。
秀頼かその下がやらかした時、多分家康は秀頼を勅命のもと誅するしかないんだよなあ。
秀頼を守るというより、誰が秀頼を大阪城から隔離できるかなんだよなあ。
作者からの返信
秀頼個人よりもその周囲が、ビクついたというか、徳川に屈することをうまくできなかったというか……。しかしその気持ちや立場も理解はできますがね。最終的には豊臣宗家はなくなってしまいましたが……
編集済
第66話 時代が幾百年離れていようともへの応援コメント
この作品の家康どんな感じだろうか。
豊臣がグダグダになりすぎたから育児放棄して滅ぼしたのが史実だしなあ。
作者からの返信
家康としてはかなりギリギリまで豊臣を残そうとしていますよね。大名としては無理でも公家として生きていく道を選んでくれたら……
第5話 それは敵になる女への応援コメント
妖艶とか篭絡とか策謀関係で思い浮かぶ巫女が、約一名どうしても頭を離れない。
英傑勢の自分としてはTKDさん家が蜘蛛の巣張ってるんだろうなーと感じるw
作者からの返信
コメントありがとうございます! 続きを楽しんで読んでいただければ幸いです。
第56話 豊臣秀頼の気配への応援コメント
それが豊臣一族の滅びとも知らずか・・・。まあ、歴史はなんだろうなぁ
作者からの返信
秀吉はこのままだと豊臣か滅びることを知っているので、このあとどうするか、ですね。
第56話 豊臣秀頼の気配への応援コメント
五右衛門のフラグが建っちゃったかな......
俊明が完全に消息を絶っているので神砲衆たちや私も不安ですね
作者からの返信
いつもどこか気弱な俊明でも、完全に不在となると、なんだか打つ手無しみたいな空気になるものだなあと、作者までも驚いてます。
第47話 名護屋城、再会。俊明と秀吉への応援コメント
俊明が藤吉郎の事を秀長に言われても呼び方を改めなかったのに、今回は自分から秀吉と……仲直りすることが出来るのか心配になってきました()
作者からの返信
この作品、基本的に相手を通称(藤吉郎、弥五郎、久助、内蔵助)で呼ぶことが多いのですが、
秀吉、など諱で呼ぶときは、相手が故人、もしくは敵対したときです。
俊明の中で、かなり複雑な変化が起きています。
第46話 対馬の風、名護屋の波への応援コメント
ついに俊明と藤吉郎の最終決戦が始まりましたね!
作者からの返信
ついにラストバトルです。第6部こと最終部のボスは秀吉です。ここにどう決着がつくのかご期待ください。
第42話 佐々成政、切腹への応援コメント
内蔵助……やはり史実通りになってしまいましたか。
秀吉の言うことは何理もありますね。土地をめぐって争っていた時代の感覚は未来から来た俊明には持ち合わせてないからこうなってしまうのも仕方がないような気がします。
俊明の体調は大丈夫なんでしょうか……これからどうなるか楽しみです!
作者からの返信
弥五郎が無理やりにでも連れ去っていればよかったんでしょうが、佐々家の家族や家来を思えば、
内蔵助だけ助ければいいというものでもないので……結局はこうなってしまいました。
秀吉も土地をもたぬ家柄の出身で、子どももいなかったので最近までは弥五郎に近い発想だったのですが考えと理解が変わってきました。
おっしゃるとおり現代人の山田俊明には、戦国時代人の、世襲や土地への執念は、理解が及ばぬところでもあります。
いよいよ話も佳境ですが、最後までお付き合いくだされば、と思います。
第39話 弥五郎のマカオ到着、秀吉の九州平定戦への応援コメント
弥五郎が藤吉の元から離れたことで、今まで史実通りになっていたことが変わり始める可能性が出てきた……のかな?
作者からの返信
それが良い方にうごくか、悪いほうに動くか……ですね。
第37話 なくなったりは、絶対にしないからへの応援コメント
躁鬱になりそうな予感…
作者からの返信
秀吉のことでしたら、かなり複雑な心理をもっていまを生きています。
天下統一という大目標があるので、また平静の部分も多いですが。
第34話 山田弥五郎、謀反への応援コメント
とうとう、悲惨な歴史を変えるために弥五郎が動き始めましたね……しかし、秀吉は弥五郎を血眼になって探してマカオに居る、と分かったらマカオに出兵して捕らえに行きそうなほど狂ってしまったように思えるので心配です。そして、また2人が酒を酌み交す光景を読みたいです……
作者からの返信
もう少し、弥五郎は落ち込んだ感じで逃げる感じを想定していたんですが、思っていたよりも前向きに逃亡してくれました。
秀吉は弥五郎を探す、というより子供が生まれて無事に生き延びる未来のためならばなんでもすると思います。
戦国商人立志伝の最後の戦いをご覧くださいませ。
第33話 山田俊明VS豊臣秀吉への応援コメント
はじめまして。
こらもう撃ち殺す以外になさそう。
狂った人間には狂った人間なりの末路がないと
作者からの返信
はじめまして。コメントありがとうございます。
秀吉は子どものことでいま頭がいっぱいになってしまいましたが……
この秀吉が、このあと、どんな末路になるか、お楽しみいただければと思います。
第33話 山田俊明VS豊臣秀吉への応援コメント
生まれた秀頼のその後も知りたくないかと誘いをかけて、大阪城落城や豊臣家の滅亡まで話せば、考えも変わるかもしれない。
作者からの返信
そこは、前回で、簡潔にですが、すでに話しているのです。
いま秀吉が気にしているのは、とにかく秀頼が無事に生まれるかどうか、のところでして。
第31話 秀吉、弥五郎の転生を知るへの応援コメント
ついに弥五郎が秀吉に秘密を話した時が来ましたね、、秀吉としては信頼されていなかったのか?と思ったのでしょうか……しかし、天下人ならば真っ先に自家の将来を考えそうですがそこに至る15分くらいも信長の死や、織田旧臣との戦いを悔やみ続けていたと思うと秀吉の気持ちが伺えますね、、、
秀吉は信長を殺す光秀を先に殺せばよかった、と言ってましたので豊臣家を滅ぼした家康は……
作者からの返信
何十年と付き合いながらずっと隠し事をされていたのが、悲しくもあり、少し怖くもあったのでしょう。
織田時代の仲間についてもそうですが、とにかく秀吉は信長が大好きなので、なぜ死ぬのが分かっていながら防げなかったのだという怒りです。
自分の恋人が、殺されてしまったような心持ちですね。
そして次回は豊臣の未来を、秀吉は知ることになります。
第28話 豊臣秀吉の誕生への応援コメント
ついに久助が……ですが、これで別れの連鎖は一旦止まったのかな?次は史実だと成政が自害してますが、この世界線ではそうならないと思いたいので秀長の1591年までは悲しまなくてすみそうですね。
一方の秀吉はついに豊臣を名乗り始めましたかー、安土桃山も終わりに近づいて言ってますね。この世界線で秀次事件が無いことを祈るのみです。
この家康は史実とは違って朝日姫(秀吉の妹)を正室に迎えることなく上洛したのであれば史実よりも秀吉の力が増してる証拠になるのかな?というか秀吉はどういう名目で大政所を徳川に送り込んだんでしょうか?史実だと妹に母を合わせるため的な感じだったと記憶しています。
ついに長年にわたる未来との関係にも決着が着くのでしょうか?家康含めて次回も楽しみです!体に気をつけてこれからも頑張ってください!
作者からの返信
豊臣秀吉になったのと滝川一益の死が同日なのは、ちょっとした運命のイタズラまで感じます。
滝川一益も作者の想定を超えてずっと頑張ってくれました。ここまで描くことができてよかったです。
家康と旭姫は結婚していますよ。第26話をご覧ください。あまり大きく扱っていないのは、弥五郎が動く必要なしとして介入しなかったためです。だから大政所が徳川家に向かったのも、史実同様の理由と思ってくださって結構です。
家康との和解、そして裏にいる未来との話が動きます。
次回もよろしくお願いします。
第17話 会合衆、交渉開始への応援コメント
もう千宗易はもうととやさんじゃなかったのね
第26話 その女の言い分への応援コメント
未来の作戦通りですかね…秀吉が弥五郎に不信感を抱いてしまって、ここからどうなるのか楽しみです。
メリークリスマス!良いお年を!
作者からの返信
最後の爆弾が投下されはじめました。
山田俊明編の名に恥じないラストにしたいと思っています。
メリークリスマス!
けんさとさん(表示名を変えられたのですね)も、良いお年を!
第22話 転生者の使命への応援コメント
野暮ですが‥‥幽霊に足がないのは江戸時代からなのです。この時代に「足はあるか?」と聞かれたら、単純に足のケガはないか?の意味になります。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。修正いたしました。
第25話 大友宗麟、大坂城へへの応援コメント
ここで未来が出てくるとは予想外でした。ここから未来が存在することでどう物語が進むのか、楽しみです。これからも頑張ってください
作者からの返信
コメントありがとうございます。
忘れた頃に未来さん。九州に流れていた彼女はいろいろあって大友宗麟に拾われていました。さていよいよクライマックスへ、です。
乞うご期待。
第23話 神砲衆、マカオへへの応援コメント
カンナは果たして無事なのだろうか…久助と内蔵助がハッピーエンドを迎えたばかりに、心配ですね…
歴史通り数正は主戦派に追い出されたんでしょうね…ここから歴史どおりになるのか、内蔵助の言葉が鍵になって豊臣VS徳川の大戦争が始まるのか。次回以降が気になります!体に気をつけて頑張ってください!
作者からの返信
五右衛門たちがついているのでまあカンナは大丈夫でしょう、たぶん。
数正はなぜ出奔したのかいまだに謎ですからね。
とはいえ、のちに息子が家康に改易されたので単純に出ていったんでしょうね。
まさか自分が出た直後にたいへんなことになるとも思わず……
コメントいつもありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
編集済
第23話 尾州錯乱(と、その余波)への応援コメント
ルビ振りの失敗で読みづらいですね。
修正有難うございます。
ですが、この話以前にもあるので頑張って修正していただけると有難いです。
作者からの返信
第1部すべて修正しました。
以降、ルビがおかしい話があったらご指摘いただけると助かります。
第19話 佐々成政のさらさら越えへの応援コメント
内蔵助や家康の言葉、現代にも通じることがありそうですね。読んでいて感じ入りました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
利益をもって天下を制覇するつもりの羽柴と弥五郎。それに対して義理と忠誠による天下を作ろうとする家康と佐々成政。
正しいのはどちらになるのか……
第16話 羽柴秀吉包囲網への応援コメント
誤字報告です
信雄型→信雄方
この頃の秀吉のストレスは相当な物でしょうね…包囲網が組まれている様な物ですから。そう考えると八つ当たりしてしまってもしょうがない気もしますし、私も八つ当たりする様な気がします。
内蔵助は…久助が秀吉に心から降伏した時点で歴史が狂い初めているので心から降伏するか討死するか史実通りになる、の三択ですかね…個人的には生きて、昔馴染みのみんなで酒を酌み交わしてほしいもです…
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。訂正しました。
信長のときと同じく四方八方が敵ですからね。味方も上杉くらいですから。そして織田が敵なのでうっかりしたら主家殺しの汚名まで着ることに。
佐々成政は秀吉嫌いです。史実のように秀吉と戦います。そこを山田弥五郎がどう動くか、ということになりますね。
第14話 開戦、小牧長久手への応援コメント
うおおおおおお!今!歴史が変わり申した!滝川久作が織田を見捨て、羽柴につく!史実だと最後まで秀吉のことを嫌っていましたが、この世界線だと秀吉よりも織田家の人間の方が嫌いになっていそう!この調子で内蔵助も織田を見捨てて欲しいが…どうなるのか。次回がとても楽しみです!!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。秀吉嫌いの滝川一益でさえ、織田家を見限る。奉公や忠誠に見合うなにかを貰えていないと判断したのですね。
滝川一益も佐々成政も、あとあまり出てきていませんが前田利家も。最期の瞬間まで登場いたします。
いろいろとお気遣いありがとうございます。体調に留意しながら今後も励みます。
第13話 羽柴家の世継ぎは羽柴秀勝への応援コメント
おっと秀勝ぅ…ここでそういう断り方するのか…なんで嫌なのか、とても気になりますなぁ。次回が楽しみです!にしてもやっぱり弥五郎が動くと史実通りになる呪いは避けられないのね…いや、ここから挽回するかもしれないけどどうするのか私には全く想像つかないので尚更次回が楽しみです!体調に気をつけて頑張ってください!
作者からの返信
弥五郎が動くことで、かろうじて史実通りになっている、というほうが多いです。桶狭間などが特にそうでしたが。
しかしおっしゃる通り、弥五郎のせいで悪化していることもあります。明智光秀関係はなまじ動いたばかりに悪い方向にいきました。
弥五郎は道具作り以外は並の力しかないので、これが精一杯なわけですね。
第13話 羽柴家の世継ぎは羽柴秀勝への応援コメント
私には、秀吉様のような器量が無いので、継いでも、徒に天下を騒がせるだけなので、お断り申すと言って欲しかったなぁ。
作者からの返信
次回で、そのような感じの発言をしております、秀勝。ただ言い方やタイミングが良くない。
しかしこの作品の秀勝は、悪人でも無能でもないのですが、やはり、周囲の期待にうまく応えられる器ではないのです。
編集済
第13話 羽柴家の世継ぎは羽柴秀勝への応援コメント
この発言は絶対天下乱れる原因になるな
秀勝は後世の世で絶対無能と呼ばれるやろうなぁ……。
この発言を利用して、家督を譲る秀吉をコケにした織田家って感じで織田家の求心力が下がる要因にもなるかもね
作者からの返信
秀吉側の譲歩……
と言うべき提案を、蹴ってしまった秀勝。
史実でもじわじわとフェードアウトしてしまった彼ですが、この次はどうなるか、であります。
むしろ次があるのか……。
第12話 織田家の血筋への応援コメント
油断なさらず、今後も健康にはご留意下さいませ。
作者からの返信
ありがとうございます。マイコプラズマ肺炎がこんなに辛いと思いませんでした。これからも健康には気をつけます。
第12話 織田家の血筋への応援コメント
無事治って良かったです!これからもお身体に気をつけて投稿頑張ってください!
作者からの返信
労りのコメントに心より感謝いたします! 本当に嬉しいです。これからも頑張ります!
第41話 天下の行く末への応援コメント
楽しく拝読させて頂いております。
お体にはご自愛ください。
これからの投稿を楽しみにさせて頂きます。
作者からの返信
ありがとうございます。いよいよ終盤ですが最後までお読みいただければ。
第31話 相国寺余波への応援コメント
炭1を、『もちづきや』にプレゼントした。
炭を1つ かな
第22話 津島到着、そしてへの応援コメント
↓確かに体内に入ったものに対しての治療法は未だに確立したとは言えないけど、
吸血虫の駆除法と日本国内の完全駆除は2008年に発表されたよ大正時代に原因を見つけてから数えて150年位かかったそうだよ
未だに中国の吸血虫は駆除されてないから貝と一緒に日本国内に入ってくる可能性は捨てきれないんだよね( ̄▽ ̄;)
第17話 転生は是か非かへの応援コメント
「そうだな。人が人に転生できれば面白いかもしれんな。でも、鳥や魚や獣、虫や花や木や草に転生する事だってあろう。同じ、命だからな。行き先の分からない転生を考えるよりも、薬を飲んで、体を労われ。」という返事もありかな。半兵衛は人に転生できると思い込んでいるみたいだが、そんな方法も事もないと語るのも含蓄を含んだ意見ではないでしょうか。
作者からの返信
まあ、命尽きるかもしれないと思っているひとがふいに語った話題ですからね。弥五郎にとってはギクリとする話題ですが、半兵衛のほうはそう深刻な気持ちで語っているのでもないわけですが……
転生したい、と語っている病人に、次は草や虫かも、と言うのは、弥五郎にはできないことですね。なにせ自分は転生しているわけですからね。
第12話 於次丸、羽柴家の養子となるへの応援コメント
建国の功臣が謀反や反乱を起こしたりするのは、二代目に納得がいかない時なのかなぁ。自分の苦労を理解して欲しいと言うこだわりなのか。
作者からの返信
そういう一面も、あったのではないかと思いますね。
第30話 新たなる希望への応援コメント
>伊与さんの中
お腹の中
にしませんか?
第26話 風林火山の背中への応援コメント
>俺と伊与は尾張といっても
偽名を使わないの?
第33話 運命の扉への応援コメント
>それなら今回は材料費の倍。2040文でいこうかな?
現代なら売価は原材料の3倍が基本です。
ところで、硝石は品切のようですけど
注文を受けて好いの?
第38話 新月の下の襲名への応援コメント
変形性脊椎症は骨膜に傷が無い限り痛みは出ませんので、腹斜筋が柔らかくなれば痛みは無くなります。
東京にお住まいなら緩消法で検索してみてください。世界で初めて腰痛の原因解明と完治法が発見されています。
この時点から三ヶ月以上経過していますので蛇足かも知れませんが。
作者からの返信
お気遣いありがとうございます。現在ではおかげさまで治っております。
編集済
第70話 木下藤吉郎秀吉への応援コメント
同様のコメントもありますけど朝鮮出兵は「フェリペの野望」への警告を聞かなかったアホ共に絡んでますからねぇ。
ただ、南京まで行ってたら今頃「日本は中国の一部だった」と言うメンタリティらしいので途中で引き返して良かったとは思いますけどね。
(モンゴル史宮脇淳子女史の弁)
【返信受信後追記】
朝鮮出兵当時の日本の軍事力は世界一だったらしいので取り込まれることはないでしょうね。ましてや働くことを卑しいとする文明文化に働き者で平和ボケしていない日本人が負ける筈もない。
日本の平和ボケは家斉以降の模様です。
作者からの返信
清国のように中華の文化に取り込まれて、まったく違う日本になっていたかもしれませんね。
第46話 確実なる殺意への応援コメント
更新お疲れ様です。
椎の実弾とやらは聞いたことはありましたが、作られたのは意外と最近なのですね。
それにしても……未来がこんな簡単に出し抜かれるか?ということを考えると、なんだか不穏な予感。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
椎の実弾は、日本でいうところの幕末くらいまでなって、発明されたようです。なので戦国時代で出てきたら一種のオーパーツですね。
いよいよ信玄暗殺にリーチなのです。さておっしゃるように信玄と未来を出し抜けるかどうか。次回にご注目くだされば。
第43話 軍勢三万の足止めへの応援コメント
お待ちしてました。生存確認が出来て良かったです。筆者様のペースでの投稿お待ちしております❗
作者からの返信
コメントありがとうございます! お待たせして本当に申し訳ありません。今後ともどうぞ、よろしくお願いします。
編集済
第30話 新たなる希望への応援コメント
えっ!?
まさかのおめでたですか。
( ´艸`)これは嬉しいサプライズ。
天下のため、自分のため、家族のため。
闘い抜いて下さい。
作者からの返信
おめでたオチです。できてしまいました。生まれた子供のためにも山田は戦い続けねばならないのです!
第29話 強さの頂を目指してへの応援コメント
織田軍、勝利しましたね。
桶狭間の戦いが目に浮かぶようでした。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
なんとか織田軍の勝ちです。第3部は桶狭間に焦点をあわせて物語をお届けしました! コメント本当にありがとうございます!
第1話 織田信長、桶狭間に散るへの応援コメント
いきなりの衝撃的な幕開けに、これからの展開が楽しみすぎて、夜しか眠れません!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
夜きっちりおやすみいただいたあとに、作品を楽しんでいただければ嬉しいです。
第35話 燃える比叡山への応援コメント
うぐっ、うぐあああああああああああああああああああああああ!!
というわけで焼き討ちにあった延暦寺です(根に持ってませんからね)
大丈夫です、秀吉さんのおかげで1640年にはほぼ元通りですし(笑)。
信玄に世論を味方につけられたのは痛いですね……。
甲斐にいる和田さんに期待です。
作者からの返信
あっあっあっ。
燃え尽きてしまいました。
すみません、もやしてしまいました。
秀吉がのちのち復興させる延暦寺さん。そこまで描くのかどうかちょっとまだわかりませんが……!
武田信玄の世論操作にどう勝利するのか、次回にご期待ください!
第34話 ひとの命は救えるのだからへの応援コメント
更新お疲れ様です。
すごく面白くて一気読みしました!
ただ…次回…焼かれるんですね…(笑)。
作者からの返信
最新話まで読んでいただき誠にありがとうございます!
延暦寺さん……ご、ごめんなさい……
ちょっと焼きます……。
第13話 悪夢の伏線への応援コメント
なるほど。信長がこれで打ち取られたわけだ。これからどうなっていくのか気になりますね。今川義元が上洛し幕府を作ったとしても江戸幕府のような状況にはならんでしょうね。
第9話 前田利家の笄(こうがい)斬りへの応援コメント
なるほど前田利家を主人公のもとに匿ったわけだ。それが歴史改変となるわけだな。そして桶狭間でどうなることやら
第8話 ポルトガル、マカオに居留地を獲得するへの応援コメント
たしか前田さまはお付の小姓を殺して追放されちゃった史実ですね。
第5話 明智光秀登場への応援コメント
光秀がきましたね~。ほんらいならばこの人に信長は討たれるけれどでもこちらでは桶狭間で散るようですしコノ後どうなることやら
第66話 激突、無明への応援コメント
50対50って、最初の奇襲で一人も倒せなかったんですか?
50人が一斉射撃したのに?
第43話 転生者の朝焼けへの応援コメント
これまた。すごいことになってきましたね。信長公が行方不明ですか。
これで今川が上洛せんと尾張にくるのも時間の問題になるのかなぁ
作者からの返信
というわけでヒキであります。次回もお楽しみに。
第42話 アノラックと温泉への応援コメント
なるほど。毛皮をなめしてアノラックですかそれはちとおもいつきもしませんでしたね。
そしてカンナは決心したわけだな。押し倒すのかそれともだな。
しかし甲州金10枚はすごいですね。
作者からの返信
そうです、アノラックでした。もはや懐かしいひびきのアイテムですが。
そしてカンナちゃんいよいよ行動です!
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます&お疲れ様でした
みんな一生懸命に走りぬいた作品でした
ありがとうございました
作者からの返信
最後までお読みいただき誠にありがとうございました!
弥五郎たちは最期まで頑張りました。
一生懸命に走り抜いたという評価をいただきとても嬉しいです。
こちらこそありがとうございました!