滅びゆく世界のキャタズノアール

作者 斉藤タミヤ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第二十二話へのコメント

    一般兵ちゃん達あまりに平和ボケし過ぎだなぁ……

    作者からの返信

    黒い霧の心配がないから、ボケちゃったのかもね。

    2020年5月24日 15:00

  • 第十二話へのコメント

    ツイッターから来ました。
    プロローグから第12話まで読ませていただきましたが、読みやすい文章で、面白かったです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます! 面白いの一言だけで今後も頑張れます!
    励みになりました!!

    2020年5月7日 17:15

  • 第一話へのコメント

    めっちゃ面白い!!

    作者からの返信

    面白いの一言でも嬉しい! コメントありがとうございます!

    2020年4月26日 18:40

  • 第二十話へのコメント

    読ませてもらってます。なんとなくギスタは好きになれそうな気がしますね

    作者からの返信

    ありがとうございます!! ギスタは最終盤まで出番がありますよ!

    2020年3月11日 20:18

  • 第十二話へのコメント

    重厚なファンタジー……私は分類なんかはよくわからないのですが、こういうのをダークファンタジーというのですかね?とにかく、ここまでスイスイと読むことができ、一区切りでコメントさせて頂きました。
    とても面白かったです。アヤシイ奴ですが、個人的にシャリムが好きかも。

    作者からの返信

    こんばんは!
    読んでくださり、コメントまで残してくださりありがとうございます!
    読みやすさを売りにしている小説ですので、すいすい読めたと言うのは
    最高の褒め言葉です! 重ねてありがとうございます!!

    2019年11月6日 00:19

  • プロローグへのコメント

    重層的な世界観を予感させる設定集から不穏なプロローグ。お見事です。まだまだ序盤ですが、楽しみによませていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。引き続き楽しんで頂ければ幸いです。

    2019年11月6日 00:20

  • プロローグへのコメント

    こんにちは、書籍化集まれの主催者、ここのかです。
    数々のコンテストに応募していらっしゃったようで冒頭から読ませていただきます。
    導入部分が魅力的です。ただ、パソコンで読んでいますが、途中で改行するところは気になりました。意図的なもののようで、あえて挙げさせていただきました。

  • 第四話へのコメント

    自主企画へのご参加、ありがとうございます!
    濃厚なファンタジーでした!雰囲気に、思わず呑み込まれてしまい、息をつめて読んでおりました。

  • キャラ紹介文&専門用語集へのコメント

    何度もすみません。

    自主企画『投票コンテスト』
    https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054888947879
    に参加されて参加表明を済ませていない方々にお送りしております。

    掲示板への書き込みを確認いたしましたが、正式な参加表明の手続きを確認できておりません。

    参加者の方々全員に公平に適用しているルールですので、お手数をおかけして大変申し訳ございませんが、企画ルールにご同意頂ける場合は、トップページの説明に従って、参加表明の手続きをよろしくお願いいたします。

    なお、このコメントは、作者様が確認されたら削除していただいて構いません。

  • プロローグへのコメント

    本格的なダークファンタジーですね。
    最後のセリフがまた興味をそそります。

    読者が読みやすく、行間を開け、
    軽く読みやすい文字数なのもいいですね。
    少しずつ読み進めていきたいと思います。

    作者からの返信

    返信が遅れました!処女作は作者が書きたいものを書いてみました。
    読みやすさ重視で書いてますので、そう言ってくださると有り難いです!
    もうじき完結するので次はテンプレでいこうかと予定してます!

    2019年1月21日 13:51

  • 第五話へのコメント

    【読み合い&プチ作品紹介】の企画から来ました。
     全体的に暗い雰囲気の漂うストーリーですね、好きな人にはたまらないでしょう。私もベルセルクや進撃の巨人はコミックもアニメも見ていたので良いと思います。

    作者からの返信

    どうもです!テンプレからは外れてますが、執筆一作目は自分が
    本当に書きたいものを書いてみました。
    もうじき完結するので次作目は世間の流行に合わせて書く予定です。

    2019年1月2日 09:03

  • 第十九話へのコメント

    ギスタ、セッツが受けたような施術をカルギデも受けていたのでしょうか?
    魔物の身体の一部を人間にわざと移植して異能を開発するという発想は実にシンプルかつオリジナリティーがありますね!


    作者からの返信

    カルギデやエリクシアも同様の改造手術を受けております。
    カルギデと激突するデルドラン王国編は序盤最大の山場なので
    肉体強化を受けたカルギデとアラケアとの戦いは乞うご期待!

    2018年12月15日 22:56

  • 第十八話へのコメント

    闇に紛れて闘う暗殺者の戦闘スタイルや
    アラケアの死天呪縛は本当に個性的ですね!

    作者からの返信

    実力では及ばないギスタがアラケアと対等に渡り合うには
    地の利を生かすしかないよな、ってことで闇の中から
    ヒット&アウェー戦法を取らせることにしました。

    2018年12月15日 22:54

  • プロローグへのコメント

    読みあい企画からです。
    本格的なファンタジーが始まる予感がしますね……!
    今後読ませていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございますー!ぜひ読んでやってくださいね!

    2018年12月15日 22:52

  • 第四話へのコメント

    企画から参りました!湊波と申します。
    遅くなりまして申し訳ありません…。とりあえず、ここまで読んだので感想をば。(掴みに関しては、油布様の交流ページに書かせて頂きますね)

    戦闘シーンの描写は良いんじゃないでしょうか。私はこういうシーンを書くのが苦手なので、勉強になります…!お話のテンポも良いので、読者はストレスなく読めるんでしょうね。
    続きの更新も、是非頑張ってください…!

    作者からの返信

    丁寧な感想ありがとうございます!
    戦闘シーンを書くのは得意分野なので戦闘描写の評価は何より
    嬉しいですね。ストーリーはもう最終盤なのでラストスパート頑張ります!

    2018年12月14日 17:43

  • 第一話へのコメント

    自主企画から参りました。
    ここまでで、すでに重厚で
    王道なファンタジーという印象がしました。
    設定や世界観を生み出すワードの紡ぎ出しが
    巧いなあと思いました。はい。

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    処女作は本格的な異世界ファンタジーでいこうと決めてました。
    次回作は長文タイトルの作風でいこうと予定してます。

    2018年12月14日 17:41

  • プロローグへのコメント

    また読ませて戴きます❗❗❗

    作者からの返信

    ありがとうございます!また来てください!!

    2018年12月13日 08:39

  • 第二話へのコメント

    第一話でのご回答ありがとうございました。

    軽快なテンポで話が進むので読みやすいのですが、ちょくちょく気になるところが。例えば
    「到着したパノア村の村長」→「パノア村に到着すると、村長が快く出迎えてくれ~」
    「確かに事あるごとにそういう面のある男だった」→「確かに事あるごとにそういう一面を覗かせる男だった」


    「この霧と霧に大きな影響を与えていると思われる、空に輝く凶星キャタズノアールの謎」
    については、「影響を与えている」だけなのか、それとも元凶なのかはまだ不明であるということでしょうか。先を読んでいないので分かりませんが。その「凶星キャタズノアール」がどんなものなのか、描写を入れてくれるとイメージしやすいです。

    作者からの返信

    いずれ修正を検討したいです。ご意見ありがとうございます。

    2018年12月13日 08:39

  • 第一話へのコメント

    「騎士対魔物」というファンタジーの王道ものでありながら、黒い霧とそこから生まれる魔物という点に新しさを感じます。

    一つ気になったのがアラケアとヴァイツの関係です。
    アラケアが上官に当たるのなら、ヴァイツはせめて人前では彼にへりくだったところを見せた方がいいのではと思います。ヴァイツはアラケアを呼び捨てにすらしてますが、二人の上下関係はどうなっているのでしょう?

    作者からの返信

    アラケアとヴァイツは幼少期から親交があり、ヴァイツもそれなりの
    名家の生まれと言う設定です。普段は友人として接してますが、
    国王などの前ではきちんと立場を弁えて上官と部下の関係になってますよ。

    2018年12月10日 21:27

  • プロローグへのコメント

    セリフがうまくてキャラが立ってると感じました。
    碧眼でノコギリ刀。
    格好いい……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!導入部分は世界観の雰囲気と世界が置かれている状況を読者に伝えることが目的です。
    終盤まで関わってくる隻眼の騎士も最序盤から登場させました。

    2018年12月10日 21:30

  • プロローグへのコメント

    独眼の騎士、その風貌と丁寧な口調のアンバランスさが、とてつもない存在感を出していますね!

    ダークファンタジーとのこと、大変興味惹かれるプロローグでした。

    この世界、この男、これからどんな物語が始まるのか楽しみです!!

    作者からの返信

    どうもです!プロローグは人類に危機が迫っている
    状況が伝わるように書きました。今後の展開もお楽しみを!

    2018年12月5日 19:39

  • 第十四話へのコメント

    キャラクターがかっこいいー!
    淡々としているようで展開が熱いから、一気にここまで読んでしまいました!
    続きも時間があるときに読ませてもらいます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    バトルシーンを書くのは得意分野なので熱く盛り上がるように
    執筆しております。話が進むごとに話のスケールが大きくなるように
    書き進めておりますので、よければ続きもお楽しみください。

    2018年12月5日 19:36

  • プロローグへのコメント

    騎士の振る舞いが、とてもクールですね*

    悲惨な状況を、冷静に見守る姿に、
    秘めた強さを感じます。

    彼の強さゆえか、
    持ち味は独特なものです。

    世界に起こる、恐ろしい災厄が
    迫るのが伝わってきます。

    作者からの返信

    片目の騎士は作中で大きな意味を持つ人物なので
    初っ端から主人公を差し置いて先に登場させました。
    彼の今後の活躍にご期待ください。

    2018年12月5日 19:35

  • プロローグへのコメント

    企画から参りました。拝読させていただいております。
    中世な雰囲気の、王道なファンタジーの雰囲気ですね。描写もいいですし、このまま楽しんで読めそうです。

    オリジナルの名詞モリモリだとついていけない事も多いですが、こういう「わざわざ意味を聞かなくてもわかる物をあえて固有名詞で」っていうのが一つあると「ああ、これは俺の知らない別世界だ」って雰囲気が感じられてすごく好きです。
    続きもじっくり読ませていただきますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ロードス島やベルセルクのような重厚ファンタジーを描きたくて
    自分で形にしてしまいました。バトルがメインなのでバトルが
    盛り上がるように力を注いでおります。

    2018年11月20日 20:18

  • プロローグへのコメント

    小説動画化企画の者です!
    動画が完成しましたので、報告させていただきます!
    プロローグから興味をひく内容でした!

    YouTubeチャンネルはこちらです↓
    https://www.youtube.com/watch?v=sScwvZ7kQtM&feature=youtu.be

    作者からの返信

    視聴させて頂きました!動画にまでしてもらって感謝です!

    2018年11月20日 20:17

  • 第四十八話へのコメント

    強敵との再戦…それだけでワクワクしますね。

    作者からの返信

    実際は再戦はまだまだ先になりますけどね!
    コメントありがとうございます!

    2018年11月16日 00:48

  • 第三十五話へのコメント

    オセ騎士団長の豪放磊落さが見ていて気持ちいいですね。毎話毎話、引きをつくるのがすごく丁寧で感心させられます。

    (ここからは余計な事かもしれませんが、ラスト、「火蓋は切った」より「火蓋は切って落とされた」などのほうが言葉として自然であるかと思われます……すいません)

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。修正いたしました。

    2018年11月16日 00:49

  • 第二十五話へのコメント

    衝撃の事実。今までメンタルが揺らぐことの少なかったアラケアだけに、これは堪えるのではないか。果たして。

  • 第二十話へのコメント

    ギスタの抜け目ないキャラは今までにない感じで良いですね。このまま丁々発止のやりとりをずっと見ていたい気にさせてくれます。

  • 第十九話へのコメント

    アラケアの抜け目なさには感心させられますね……!

  • 第十四話へのコメント

    陛下、気骨があって格好いいですね……若くして王の器を備えているということが、すぐに伝わる描写でございました。

    そして今頃になって気付いたのですが、この読みやすさはどこから来るのだろうと思ったら、改行が絶妙なのですね。それでするすると読める。ありがたいです。

  • 第九話へのコメント

    緊張感の途切れぬやりとり、良いですね。何より「客」としてシャリムを描いていることで、敵である彼の能力描写も自然にできるという妙。

  • 第八話へのコメント

    アラケアのとっておき技が、主役とはいえなかなかの禍々しさ。
    そしてシャリムの胡散臭さが滅茶苦茶好きな造形です……つい松風雅也さんの声で脳内再生してしまいました。

  • 第七話へのコメント

    ここにきて一気にきな臭くなって来ましたね。不穏……!

  • 第六話へのコメント

    新たなキャラクターが出てきましたね。自然な流れで物語をドライヴさせる筆力は見習いたいものです。

  • 第三話へのコメント

    いきなりの強敵。求心力のある展開ですな……参考にしたい!

  • 第一話へのコメント

    私の知識が浅いことも影響しているからかもしれませんが、ファンタジー物でこういうハードボイルドな一人称視点というのは新鮮で良いですね。実直を絵に描いたようなアラケアと、飄々としたヴァイツの対比も面白い。そして何より、裏切り者の処刑という部分から物語が始まることで、この小説全体を覆うダークなムードが惜しげもなく伝わってきます。良き……。

  • キャラ紹介文&専門用語集へのコメント

    うおお、ここまで重厚なファンタジーを予感させる作品、久々に出会った気がします。これから先も楽しみになってきました。

    作者からの返信

    ありがとうございます! こちらも某自主企画の作品達の中だと、
    直感でそちらの作品が良さそうだと惹かれましたので
    最初に読むことに決めて今、読んでいる最中です!

    2018年11月3日 22:24

  • 第十二話へのコメント

    まさに大河ファンタジー! といった、壮大さと力強さを備えた作品ですね!
    登場人物の配置も、紹介欄があったおかげで大変分かりやすく、きちんと個性が立っていたと思います。

    敢えて申し上げるとすれば、『ただの大河で終わってほしくない!』ということです。登場人物の癖や、使う技の系統立てなどをしてみると、より読者の興味を引く作品になると思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    実は技の系統は存在してます。アラケアの奥義は「光速分断波」と
    「覇王影」から派生するものであり、他の奥義が唐突に出てくることがありません。

    2018年10月25日 10:14

  • 第十二話へのコメント

    自主企画に参加させていただいる者です。

    ここまで読ませていただいたのですが、重厚な世界観でありながら、ストレスなく読める文章と、その場の光景をすぐにイメージできる描写力が素晴らしいと思いました。それから個人的になんですが、主人公の容姿がどことなくベルセルクのガッツを思い起こさせました。キャラは違うと思いますが。

    ダークファンタジーは苦手な分類なのですが、これは面白く読ませていただきました。ありがとうございます。続きも読んでいこうと思います。

    作者からの返信

    漫画のようにすらすら読める作品を目指してますので、
    文章の読みやすさは、意識してそのように執筆しています。
    主人公の外見は特にベルセルクのガッツは参考にしてませんが、
    作風は少し意識しております。コメント&★ありがとうございました!

    2018年10月18日 20:56

  • 第十五話へのコメント

    電撃中間選考おめでとうございます。

    このままの勢いで突破できればいいですね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    引き続き完結を目指して書いていきます。

    2018年10月7日 10:26

  • プロローグへのコメント

    1話読了しました!
    おぉ?主人公の感じが中々見ない感じ!
    面白いです♪

    作者からの返信

    返信が遅れました、すみません!
    読了報告ありがとうございます!

    2018年10月18日 20:52

  • 第四話へのコメント

    気を操り奥義を繰り出す場面がフィールドエレメント的でにやりとしてしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本作は別にセラフィックブルーの影響は受けてないですけどねw

    2018年9月24日 15:24

  • 第四話へのコメント

    RT企画から拝読させていただきました。
    参加していただいてありがとうございます。

    戦闘描写や心理描写がわかりやすくなっていてスラスラと先を読むことができました。
    所々気になる文があったりしましたが、それを除いてもストーリーが面白かったです。

    ここまで読んだ印象では最初はカルギデが主人公なのかな?と思いましたが、アラケアが主人公なのでしょうか。もしくはW主人公なのか。
    罪人として逃げるカルギデの目的がいい感じに謎めいていて先を気になってしまいました。
    今後も読み進めていきます。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます! ストーリーや設定を考えるのと
    戦闘シーンを書くのは得意分野なので、そのご感想はありがたいです。
    またカルギデが主人公と言うのは、正しいです。
    正確には裏主人公ですけどね。物語終盤まで話に関わってくるのです!

    2018年9月14日 10:31

  • 第五十四話へのコメント

    文庫一冊分、ということでここまで読ませていただきました。

    個人的には、皆既日食の章もっと絶望出来た方が好きですね。
    あと素朴な疑問なのですが、ようやく凌いだ直後に戦争するので? どうにも合点がいきません。最精鋭部隊による派遣といっても、この部隊が壊滅したら、国が亡ぶか、著しく弱体化するのでは?
    各国間の繋がりが薄くなっているのかもしれませんが、人という種の生存に対する疑義があるのならば、他国にも報せて1対3国の形にするんじゃないかなぁ、と思いました。

    作者からの返信

    あの超人気作者、七野りくさんからの、直々の応援コメントに
    舞い上がってます。
    皆既日食の期間はアラケアや陛下の強さの見せ場を作るのと、
    絶望的なシーンを作ろうとするバランスで悩み、現在のものに
    落ち着きました。
    皆既日食後に戦争を仕掛けるのは、確かに仰る通りなのですが、
    世界的な危機が終わった直後こそ、相手国にとって混乱があるのは
    事実なので、最大の好機でもあったと言う理由があります。
    南のデルドラン王国とは黒い霧によって分断されていますし、
    東のギア王国とは長年に渡り、犬猿の中なので一致協力は難しいと
    言うのが自分の中での理由です。
    大変、励みになる感想でした。今後に生かしたいと思います。
    ここまで読んでくださり、ありがとうございました!!

    2018年9月9日 04:51

  • 第一話へのコメント

    初めからシリアスな雰囲気、いいですね…
    「黒い霧の秘匿情報」がどういった物なのか、とても気になります。初っぱなからぐんと引き込まれました。何だか悔しい…(≧口≦)!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    そう言ってくださると書いた苦労が報われます!
    よければ、引き続きお楽しみください!

    2018年9月7日 19:33

  • キャラ紹介文&専門用語集へのコメント

    キャラ紹介で面白さが伝わってきました!
    ぜひ続けて読ませて頂きますね!

    作者からの返信

    どうもありがとうございます!!
    ぜひ続きもお願いします!!

    2018年8月29日 21:08

  • プロローグへのコメント

    私の時代遅れのような小説を応援して頂いて有難うございます。プロローグ拝読させて頂きました。これから長い長い物語が始まると思うと、とても楽しみです。1話1話丁寧に読ませて頂きます。

    作者からの返信

    こちらこそ、コメントを頂きありがとうございます!
    長編ですので、じっくりとお楽しみ頂ければ!

    2018年8月24日 13:42

  • 第六話へのコメント

    厨二心が沸き立つ作品です。
    技名とか、魔物の呼び名とかユニークですなぁ。なにか意味とかあるのかしら?

    人間関係がとても気になる所ですね。読んだのは、まだまだ序盤ですが先が気になるね。
    あと、格好良い技名もっとみたいですっ。

    今後も執筆ふぁいとですっ。

    作者からの返信

    どうもありがとうございます!
    戦闘シーンとストーリー運びは力を入れてるので
    引き続きお楽しみください!!

    2018年8月24日 13:41

  • キャラ紹介文&専門用語集へのコメント

    おはようございます(^^)
    岩井喬と申します。『ミリオタ最硬防御戦記』をご高覧いただき、★まで頂戴し、誠にありがとうございます。

    おそらくシロネコさんの自主企画にてわたくしめをご承知おきくださったものと存じます。
    僕も『他の方の作品を!』と思っているのですが、現在はすでに発売されている商業作品(ラノベにこだわらず)に凝ってしまっているため、随分遅読になるものと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>

    作者からの返信

    どうもです! 仰る通りシロネコさんの自主企画からそちらの
    作品ページへと飛んで、拝読させて頂いてました。
    コメントを残してくださっただけでも励みになります。
    今後ともよろしくお願いします。

    2018年8月20日 12:48

  • 第一話へのコメント

    第一話読ませて頂きました。

    プロローグ最後の不吉な感じが気になりましたが、なるほどと納得する展開です。

    ダークファンタジーの雰囲気を一瞬で作り上げているのがすごいと思いました。

    まだ一話目でこの緊張感。
    面白いのはもちろん、書き手としても勉強になります。

    作者からの返信

    こちらでも応援コメントありがとうございます。
    1話目はインパクトのある展開をと思い、処刑シーンから
    スタートしました。世界観作りとストーリー運びと戦闘シーンには
    最も力を注いでますので、そう言ってくださると報われます!

    2018年8月18日 08:27

  • プロローグへのコメント

    プロローグ、読ませて頂きました。

    短い文章で世界観やキャラの魅力がしっかりと出ていて、面白いです。

    片目の騎士の渋い魅力、いいですよね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    プロローグは他の作者さんからのご指摘を受けて、後から
    追加したのですが、好評のようで何よりです!

    2018年8月18日 08:25

  • 第十話へのコメント

    こんにちは。(・∀・)ノ村岡です。
    早速やってきました。

    単なる魔物狩りの話ではなく「黒い霧」や謎の「凶星」など設定が深みを与えていて面白い!

    戦いにも奥義等があり、北斗の拳などが好きな人にはたまらない世界観じゃないでしょうか。

    30万文字を越えるとのこと。一瞬怯みましたが (笑) 毎日十話づつ読んでいこうと思っています。



    作者からの返信

    自分の書きたいものを詰め込んだら自然とここまでの長編と
    なってしまいました。ですが、ラストの流れはすでに決まってますので途中で
    投げ出すことはないかと思います。

    2018年8月15日 13:11

  • 第四話へのコメント

    格好良い技名と白熱のバトル!
    黒い霧と凶星の謎。
    読んでいてワクワクします!

    作者からの返信

    ワクワクする少年漫画を意識してるのです。
    応援ありがとうございます!

    2018年8月15日 13:09

  • 第四話へのコメント

    自主企画「先着10名様。異世界ファンタジーをみんなで読み合おう」から来ました。

    冒頭5話を読んだ上の感想を述べたいと思います。

    1話辺りの文字数が丁度よく、サクサクッと読むことができました。
    王道な異世界ファンタジーという世界観が文章から伝わってくるお話で、面白いと思いました。

    作者からの返信

    応援どうもありがとうございます!
    世界観の雰囲気作りはかなり力を入れてます。
    そう言ってくださると有り難いです!

    2018年8月15日 13:08

  • 第三話へのコメント

     「異世界ファンタジーをみんなで読み合おう」企画から参りました。
     あらすじからして、読んでみたいなあと思わせるものでした。
     物語の出だしも自然で、物語にすんなり入ることができました。

    作者からの返信

    どうもです!
    読者が先を読みたいと思わせるように工夫してるので
    そう言ってくださると努力が報われます。

    2018年8月15日 13:07

  • 第九十四話へのコメント

    読ませていただきました!
    疲れている時に読んでいても自然と内容が入ってくるような軽快な文章で、自身の厨二心をくすぐられるような必殺技。
    そして、綿密に練られたプロットから放たれる強靭な一撃は、この作品の良さを最大限に引き出していたと感じました!
    ダークファンタジーは大好物で、作者さんのマジックにまんまとしてやられましたので、今後とも応援させていただきます!!!
    これからも更新頑張ってくだされ!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    漫画を読む感覚ですらすら読めるように工夫しているんです。
    そう言ってくださると努力した甲斐があると言うものです!

    2018年8月15日 13:05

  • 第二十五話へのコメント

    このたびは書評企画にご参加頂きまして、まことにありがとうございました。
    本日書評を公開させて頂きました。こちらで読んだ箇所の報告と代えさせて頂きます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!自分の作品の書評を見るのは
    ワクワクするものがありましたね。励みになりました!

    2018年8月15日 13:04

  • 第十六話へのコメント

    ついに新たな武器が!
    どれも魔物に特攻が付いてそう。

    作者からの返信

    仰る通り、いずれも魔物に効果絶大な武器ですよ!

    2018年8月1日 00:43

  • 第四話へのコメント

     いいセンスを持ってますね。冒頭を読んでの感想は近況のページに書いたので、のぞいてみてください。

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。向こうで返信いたしました。

    2018年8月1日 00:42

  • キャラ紹介文&専門用語集へのコメント

    身長体重から考えると、登場人物が全体的にマッチョだ!(特に男性)

    作者からの返信

    身長が高い=強い。そして戦闘者として戦いに身を投じるからには
    筋肉量も多いはずで、体重もこれくらいはあるべきだろうな、と。
    女性キャラのノルンやエリクシアだって、男に混じって戦うなら
    最低でも身長170は必要あるべきなんじゃないかなーと、設定しました。

    2018年7月30日 10:33

  • プロローグへのコメント

    1話読ませていただきました!ゆっくりですが少しずつ読んで勉強させていただきます!
    片目の騎士の強さと性格が簡潔に、それでいてインパクト強く描かれていて凄い読みやすい文章でした!

    作者からの返信

    ご感想どうもありがとうございます。
    今後の執筆の糧とさせて頂きます。

    2018年7月30日 10:30

  • 第九十三話へのコメント

    光速分断破・無限螺旋衝……すごい技ですね!
    相手の力に自分の力をプラスするとか。
    この技さえあればあの強敵も倒せそうですね。

    作者からの返信

    アラケアはまだこの技を完全に己のものとしてませんけどね。
    しかもカウンター技なので、どんな状況でも発動出来るガイラン陛下の最高奥義に比べると使い勝手が悪いです。

    2018年7月28日 11:10

  • 第三話へのコメント

    噂の人物が出てきました。
    長身の男の正体は…、

    作者からの返信

    敵側の主要人物の1人です。

    2018年7月24日 18:41

  • 第二話へのコメント

    凄く読みやすく、文の繋ぎも良いです。
    途切れ途切れがないから凄く内容が伝わってきます。

    いよいよ、霧が立ち込める山林に突入し、どうなるか楽しみですな。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、励みになります!

    2018年7月24日 18:41

  • プロローグへのコメント

    読ませてもらいました!
    最初からダメ出しのようで申し訳ないのですが、“剣戟を振るう”とありますけれど、剣戟って確か、剣同士の斬り合いのことだと思うのですがそれを振るうって少し変な気がして……。
    普通に大剣振るでいいと思います。
    「閉じた右目の男が、一度大剣を振るえば」
    みたいな……。
    ご参考ほどに……。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。修正しました。

    2018年7月20日 20:29

  • 第十話へのコメント

    企画からこんにちは。
    本当は「これなげぇな」とおもって後回しにする気満々だったんですが、最速で感想もらっちまったんで優先して読みました。
    返礼仕る感じで感想を言います。
     
    まず、印象としては「レガイア伝説」と「進撃の巨人」を思い出しましたね。
    かなり展開がぐいぐい進む感じなのが特徴的で、どんどん展開を進める事で読者も引っ張っていくという意図が見て取れました。
    若干強引とも思いますが、全体的にかなり少年誌的な展開を意識した作品だと思ったので、まぁそれくらいでむしろスピード感を意識するなら、これでいいんじゃねぇかなと思いました。
     
    誤字脱字とか文章構成はちょっと目に付くところ結構あったんですけど、まぁ推敲すりゃわかる事だし、いちいち指摘しなくても話はわかるから別にいいやと思って、指摘は控えておきます。私は誤字脱字に関しては圧倒的に読めりゃいいんだよ読めりゃ派です。
     
    これからも頑張ってください。

    作者からの返信

    よくお気づきになりましたね。
    本作は「進撃の巨人」の影響を受けております。
    他は「テラフォーマーズ」など。
    そして作者の意図も、見抜かれてしまったようですね。
    僕は映画でも漫画でもエンターテイメント作品はスピード感が
    命だと思ってますので、本作でも展開の早さを売りにしてます。
    ご感想ありがとうございました!

    2018年7月20日 20:28

  • 第一話へのコメント

    どうも、斉藤タミヤ先生。
    初っぱなからの処刑シーンはヤバいです。
    鳥肌が恐怖の意味合いで立ちました。
    やはり、文章書くの上手いですね!自分は文章書くのが下手ですが、アイデアで自分は勝負します。お互い頑張りましょう。

    アリス「私の『剣撃剣舞』は、誰も真似出来ない唯一無二の剣術なの、戦えば戦え程手数が増え、強くなる剣術なの、だから、私の活躍よかったら見て下さいね。」

  • 第四話へのコメント

    白熱した良い戦闘でした!
    いろいろと伏線などもありそうなので今後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    戦闘シーンを書くのは得意分野なのです。
    最初は不慣れでしたが、先に進むほど、どんどん上達していったと
    自分でも実感してます。

    2018年7月13日 00:37

  • 第三話へのコメント

    5m級の化け物が霧の中にはごまんといるのか……人類絶望的ですね。
    ついに噂の人物が登場。さて、どんな人物なのだろうか。

    作者からの返信

    進撃の巨人の影響をもろに受けてます!

    2018年7月13日 00:36

  • 第二話へのコメント

    ついに霧の中へと突入。さて、どんな世界か楽しみです。

    もし、違っていたら申し訳ないのですが、PCで文章を読んでいて不自然な改行らしき箇所が。
    ヨアヒムの息子、カルギデはその霧に立ち入ったというが、『改行』
    あの男は自殺志願者などではない。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    2018年7月13日 00:36

  • 第一話へのコメント

    おお、いきなり処刑のシーンから入るとは驚きました!
    文章力が高いのもありダークな雰囲気が感じられていいですね。

    作者からの返信

    最初は日常ではないシーンから始めた方がいいだろうとの
    考えから、このような処刑シーンを最初に持ってきました。

    2018年7月13日 00:35

  • プロローグへのコメント

    巨大なノコギリのような刀……ロマン武器はいいですよね!
    男の正体、続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ワンピースのアーロンのキリバチの影響をもろに受けてますw

    2018年7月13日 00:34

  • 第十話へのコメント

    アドバイス交換会に参加しています。

    ここまで読んでの感想です。

    一つ一つのエピソードの字数はそれほど多くないようです。のでサクサクと次のページに進んでは行けるのですが。エピソードサブタイがナンバリングのみというのはもったいない気もします。サブタイが並ぶと読む前にどのくらいで物語の区切りがあるか、上がり下がりなどを事前に把握してペース配分を考えて読むことも出来るので、あてもなくダラダラ読むと読み手も集中力が落ちてきて本来の作品の持ち味をいいコンディションで味わえないなんて不幸を回避もできるかと。ただいろんな書き方いろんな読み方があるので一概に言えませんが。私はサブタイもある方が楽しいです。

    名前が馴染みない単語ばかりだとなかなか脳内で定着しないので次第に読み疲れるようです。一気に読むのは断念しました。

    あとは同じ単語が頻繁に繰り返されるのも気になりました。文章や台詞に使う言葉を厳選していくと、読み手はもっと物語に没頭できるかもしれません。


    ──────

    Re

    いいですね。今日はいろいろいっぱい読み歩いたので、また今度ゆっくり読みに来ますね♪

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!!サブタイを全部修正するのは
    一朝一夕では無理そうなので、まずは章タイトルをつけてみました。
    一先ずこんなのではどうでしょうか?

    2018年7月8日 19:40 編集済

  • 第十話へのコメント

    企画から来ました!
    こういう世界観のお話は読んでて追体験みたいなのができるので、楽しく読ませてもらっています!

    作者からの返信

    いらっしゃいませ!
    世界観は西洋中世を参考に独自に膨らませたものです。
    世界の設定はすべて決まっているので後はラストに向かうだけです。

    2018年7月7日 10:34

  • 第十五話へのコメント

    戦闘シーンの描写が上手いと思った。剣と剣がぶつかりあう音、火花が散るところまで想像できた。
    人間の感情を鮮明に描けているところも見習いたい。


    内容とは全く関係ないのですがカクヨムの方がなろうより読みやすい感じがします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。戦闘シーンを書くのは得意分野で
    一番力を入れてる所ですので、今後も熱量のあるバトルを書けるよう
    励んでいきたいと思います。

    2018年6月28日 19:57

  • プロローグへのコメント

    右目を閉じた男、ではなく、閉じた右目の男、と表するのかと。文章事態は、読みやすく、さらりと読み終えられました。

  • 第八話へのコメント

    まだ序盤だというのに魔獣は強いんですね。ヴァイツがもはや観戦者になっている......

    作者からの返信

    ヴァイツも話が進むと未熟を痛感して成長するイベントが
    用意されています!

    2018年6月15日 18:44

  • 第三話へのコメント

    主人公がチートではないけど強いですね!これから、オレツエーにはあまり見られない、純粋な成長を伴うバトル展開が期待できそうです!

    最後、まるで子安さんが担当するような声の人が出てきましたね(笑)

    作者からの返信

    コメントどうもです!
    主人公が強敵と戦うたびに強さを増していくのが
    本作の売りの1つになっております!

    2018年6月15日 18:43

  • 第四話へのコメント

    どうも。岩倉澪音と申します。

    今回は自主企画にご参加いただきありがとうございました。

    早速感想を。
    ちょっとわざとなのか素なのか分からないのですが、外見描写が圧倒的に不足しているように思いました。何度か読み返して確認したので(それでも見落としがあったら申し訳ない)ですが、作中で見た目について言及されているのが右目の男以外にいないのではないでしょうか。

    現状だと本作の魔物がそもそも四足歩行なのか二足歩行なのかすらイメージできない。右目の男以外の名有キャラクターの外見や武装、どういう風な攻撃が発生しているのかとても分かりにくい文章になっています。淡泊に描くというのは効果的な手法の一つですが、見た目について全く言及がないとなると読者は適当に他所のキャラの外見を引っ張ってくるしかありません。そうなるとせっかく固有名詞なり何なりでオリジナリティを出そうとしているのに、RPGツクールのプリセットで作ったような味のない物語に陥りがちです。もちろん、昨今のファンタジーに外見描写はいらない、という声もあります。しかしそれを鵜呑みにしてしまってはストレートに新人賞を獲るのは難しいです。まずは読者にどういうキャラがやり取りしているのかイメージさせてあげる描写を置かないと、群像劇が深まっていく後半に誰が誰か分からなくなるのではないでしょうか。

    以上です。

  • 第四話へのコメント

     ちょうどよく戦闘が終了したので、ここで感想させていただきます。
     まずは一言、面白かったです! この作品を読んだ第一の感想は、「まるで外国のファンタジー作品のようだ」でした。ハリー・ポッターやデルドラ・クエストを読んだときと似た感覚です。重厚な世界観もですが、魅力的なキャラクターもその感覚を押してくれます。
     アラケアの木訥な、それでいて質実剛健そうなストイックさは主人公として追っていて格好いいですし、ヴァイツの優しそうな話し方は個人的にこの少し暗めな世界観での明かりになっていると感じました。今のところのヒロイン(?)は彼ですね(笑)。
     魔物をゴルグと呼ぶのは初めて見ました。どのような由来があるのでしょう。他にも固有名詞がそれなりに出てきましたが、作者様を含め他の皆さんはどうやって作品固有の単語を作っているのでしょう。その辺りの創作秘話等もいつか知れると良いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!本作品の世界観は「進撃の巨人」
    「テラフォーマーズ」「サガスカーレットグレイス」を参考にして
    考えたものです。
    作品固有のネーミングですが、その場の閃きですね。
    特に由来とか大きな意味はないんですよ。
    また本作のヒロインはヴァイツの妹という設定になってます。
    流行りのチート主人公ではなく少年漫画のように戦うたびにどんどん
    強くなっていく成長の過程を描きたかったので主人公を最初から
    作中最強にはしなかったんですよ。
    結末はすでに自分の中で決まってますので未完のまま投げ出すことは
    ありません。どうか最後までお付き合いください!

    2018年4月13日 19:46

  • 第十七話へのコメント

     先を読ませたくなるストーリー展開や文章を読んでいることを感じさせない表現力は流石ですね!
    まるでアニメで観ているかのようです。
    僕は文章表現が苦手なので、この作品を是非お手本にせてもらいたいと思っています。
    続きも楽しく読ませてもらいますね♪

    作者からの返信

    レビューとコメントありがとうございます。
    僕はあまり文章が上手いとは自分では思ってないのですが、
    ストーリー、世界観、バトルシーンを魅力的に書けるよう
    本気を出して執筆しています。引き続きお楽しみください。

    2018年4月11日 20:57

  • 第三話へのコメント

    三話まで読ませていただきました
    チートもないようなので、どうやって敵と戦っていくのか、戦略が楽しみです

    ただ、注意書きもあったのですが、やはり携帯だと変な所で改行してるから読みにくい…!
    でもそれは気にせず、ゆっくりと読んでいきたいと思います
    これからも頑張って下さい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    主人公はかなり強いですが、チートキャラは主人公以外に存在します。
    少年漫画風の作品として描いているのですけど少年漫画の面白さとは
    強敵との戦いを経てどんどん強くなっていく成長過程と手に汗握る
    バトルシーンにあると考えているので最初から主人公が圧倒的に
    作中最強というのはやりたくなかったのです。
    この小説のコンセプトはそこですのでそれをご理解された上で
    楽しんで頂けると幸いです!コメント励みになりました!

    2018年3月10日 13:19

  • 第四十四話へのコメント

    何とか勝利を得ましたね!
    だけど、石化する二人はどうなるのか?

    作者からの返信

    それでもアラケアなら!
    アラケアなら何とかしてくれる!

    2018年2月21日 18:27

  • 第四十二話へのコメント

    最新話まで追いついた。

    元々独特の戦闘シーンを見せていましたが、魔獣サイドにも猿や魔神など変化を付けてきたのはいいですね。知性、あるのか?

    一応、気になったのは文末の「最後の戦いが始まろうとしている」は少し前にも同じ文言を見たような気がしたので、若干くどいかなーと感じました('ω')ノ

  • 第三十七話へのコメント

    ギスタそろそろ戻ってくる頃だと思ってました。
    さてしかし、どれくらい強くなっているのだろうか?期間はそう長くないはずだけど

  • 第三十話へのコメント

    見ただけでマネできるのか((((;゚Д゚))))

  • 第二十六話へのコメント

    結構サクサク進みますね。
    10日の間に、いったい何ができるのか?

    誤字報告(ギスタのセリフ)
    「しばらくしばらく」と2回言ってるところがありました。

  • 第二十四話へのコメント

    あまり僕にはなじみないですが、戦闘中に技名を叫ぶのはやはりファンタジーあるあるですね。特に魔法系だと。

    戦闘の細かい描写は情報過多過ぎず、いいと思います。

  • 第二十一話へのコメント

    中まで入り込んでる( ゚Д゚)!?

    誤字報告
    竜角都→龍角都

    かな?

  • 第二十話へのコメント

    黒い霧の中に、都?
    結界……壊れるフラグ( ゚Д゚)

    作者からの返信

    いや、都の周囲は黒い霧に覆われてないです。
    行き来する行路の所だけが黒い霧に覆われています。

    2018年1月27日 13:50

  • 第十八話へのコメント

    暗殺者ならナイフに毒ぐらい仕込みなさいよw

    とはいえ、黒い霧の中で対人戦かぁ。まぁ、暗殺者にとってこれ以上の場所はないですよね。失敗したけどw

    作者からの返信

    毒は基本だと思いましたけどそれやられると
    どうやって戦況をひっくり返そうか思い浮かばなかったので
    毒戦法は使わせませんでした。

    2018年1月27日 13:36

  • 第十六話へのコメント

    この家系に限ったことではないかもだけど、何か生命力をあげるために特別な訓練なり儀式(まじない)なりがあるのかな?

    作者からの返信

    いえ、そうした者を当主に選んできた結果、
    品種改良されていったということです。

    2018年1月27日 13:35

  • 第十四話へのコメント

    お、名前的には奥義からの派生技……というか自分だけの技だ。

  • 第十一話へのコメント

    シャリムのニヒルな感じが好きです。
    面白いです!

  • 第九話へのコメント

    初めまして!
    重厚な王道ファンタジー、読み応えがありますね。
    食えない感じのシャリムが好みです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    シャリムは重要なキャラですので今後もストーリーに大きく
    関わってきます。物語が進むごとにより魅力を出していきたいですね。

    2018年1月11日 19:24

  • 第十話へのコメント

    上位種? あるいは元人間、とか?
    黒霧の中にいる魔物って時点でいろいろ想像力が働きますw

  • 第三話へのコメント

    わりとこの手のファンタジーで漢字を使うと、東方の流派も取り入れているのかというあるある推測をしてしまうwかっこいいですもんね。

    あと、
    「ライゼルア家に伝わる秘儀、我が祖が編み出した・・・」
    は同じ意味に感じる。重複しているようなら、まとめれるかも。

    作者からの返信

    ご指摘どうもです。修正検討してみます。

    2018年1月7日 22:12

  • 第一話へのコメント

    いきなり処刑シーンなんですね。罪状から見るに、すでにいろいろ起きている状況。その説明も兼ねてのシーン運びは良いと思います。

    セリフでの改行はあまり見たことないですね。実際の書籍とかでも。もしセリフで一拍おきたいなら、地の文1個挟むとかしてもいいかもですね。

    「懺悔か。だが、言い残す言葉はない。今のこの結果も納得しているのだからね。
     しかし君もいまや本家の当主とは月日が経つのは早いものだ。
     手間をかけさせてしまうな、アラケア君。さあ、もういいだろう。
     始めてくれたまえ」



    「懺悔か。だが、言い残す言葉はない。今のこの結果も納得しているのだからね。しかし君もいまや本家の当主とは月日が経つのは早いものだ。」

     地の文(表情などの描写とか)

    「手間をかけさせてしまうな、アラケア君。さあ、もういいだろう。始めてくれたまえ」

    こんな感じかな?
    あくまで僕ならそうする程度のことなので、参考までに。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    小説を本格的に書くのはこれが初めてなので改行など
    不慣れな所はあるかと思いますが、ご意見は参考にさせて頂きます。

    2018年1月7日 21:52

  • 第四話へのコメント

    西塔イリアです。

    世界観がとても好きです。
    丁寧な描写、特に戦闘描写が素晴らしいと思いました。

    応援してます。