虜囚達と夜のユリシス

作者 銀鏡 怜尚

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 青山 由栄 の章へのコメント

    こんにちは、自主企画参加ありがとうございます。以前、谷川流慕としてお世話になっておりましたが、わけあってアカウント取り直して活動しております。あらためまして、よろしくお願いします。

    作者からの返信

    お返事遅れてすみません。
    ご連絡ご丁寧にありがとうございます。また、お星を入れて頂き、ありがとうございます。
    承知致しました。改めてよろしくお願い致します。

    2020年8月13日 11:16

  • 02 初顔へのコメント

    自主企画「【謎が謎を呼ぶ展開】謎に満ちた物語を待ってます!」より、
    企画のご参加、ありがとうございます。

    謎うんぬんより、まず作品自体に惹かれました(悪い意味ではないですよ)。
    丁寧な描写でわたしたちの日常とは離れた雰囲気が伝わりそうですね。

    作品紹介、ありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    刑務所を舞台にしているミステリーはあまりないかと思い、取材を重ねて書いた作品です。

    一つの猟奇殺人が実は冤罪ではないかと調べるうちに謎が謎を呼び、主人公やその他の登場人物たちが巻き込まれていく……というお話です。
    ヒューマンドラマ要素も含まれていると思いますので、もしよろしければお読みくださいませ☆

    2019年11月11日 02:00

  • 18 陥落へのコメント

    鮎京さん、黒羽さんにズバリ指摘されてしまいましたね。み、耳が痛い……痛すぎる……´д` ;美しすぎる女は、自分が手を下さなくても周囲の男を思い通りにしてしまう魔力を持ってますね💦
    そして、事件にも大きな動きが!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    痛いところ突かれました☆
    しかし、恋は盲目ですね。
    新しい事件発生は、鮎京を目覚めさせるきっかけとなりますが、さらなる深みへとはまっていきます……!

    2019年4月16日 20:44

  • 17 艶羨へのコメント

    美女とは怖いものですね´д` ;あのカタブツで生真面目な鮎京さんが……いや、免疫がない分余計にでしょうか……(゚o゚;;

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ほとんど若い女性との関わることのできない男の前に、突然好みど真ん中の美女が表れて好意を示されたら、頭の中は支配されるかと思います(^_^;)
    四六時中、ユリカ嬢のことで頭がいっぱいで仕事にも手がつきません……(笑)

    2019年4月7日 00:47

  • 鮎京 英 の章へのコメント

    完結お疲れさまでした!

    読みはじめた時は医療ミステリー作品だと思っていましたが、社会問題を取り入れた内容でもあるのですね。少し意外な結末となってしまいましたが、問題が闇に葬られず本当に良かったと思います。

    また「刑務官であるよりも、一人の人間でありたい」という鮎京さんのセリフ、とても心に響きました。職を失ってまで自分の道を突き進むとは、本当に素敵なことだと思います。

    最後になりましたが、読みごたえのある素敵な作品を拝見させていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    最後までお読み頂き、ありがとうございます。

    この小説の主人公が刑務官で、さらには鮎京である意義だと思っています。

    結末にはいちばん力を入れました。
    意外の結末とおっしゃって頂きうれしいです!

    今後ともどうかよろしくお願いいたします。

    2019年3月24日 09:39

  • 鮎京 英 の章へのコメント

    罪を得たとしても、心に正義の灯火がある限り、鮎京くんは背筋を伸ばして生き抜けるでしょうね。

    本格的で、とても読み応えのある推理小説でした。面白かったです!
    充実した読書時間を、ありがとうございました!

    作者からの返信

    長い作品にも関わらず、最後まで読んで頂き、お星まで頂戴し誠にありがとうございます。
    大変光栄です。

    本作はラストにいちばんこだわった作品です。
    バッドエンドですが、その中に正義感という光を見出だして頂き、大変嬉しく思います☆

    2019年3月18日 23:20

  • 36 虜囚へのコメント

    鮎京くん、カッコいい……!
    自分の信念を貫ける人は素敵です。
    とても迫力のあるシーンでした!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    自分の信念を貫き、刑務官ではなく人間として、行動に出ました。

    この作品の主人公が刑務官である意義の一つだと思います!

    2019年3月18日 23:14

  • 34 羞悪へのコメント

    物語もいよいよ佳境を迎えてきましたね。これまで被り続けていた仮面もはがれていき、その一方で今までふたがされていた真相が明らかになる……物語の結末まで、しっかり拝見させていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    クライマックスに入ってまいりました!
    哀れだと思われていた女性の豹変ぶりに一同動揺し、夫や娘まで利用しようとする所業に怒りを感じています!

    青山や娘はどうなるのか、ご注目くださいm(_ _)m♪

    2019年3月18日 07:33

  • 34 羞悪へのコメント

    息もつかせないほどの緊迫した言葉の応酬でした。
    妻、そして母親という仮面が剥がれ、恐ろしい素顔が暴かれた女の醜さ。
    青山の「父親」としての顔が、救いに思えました。
    ゆりかちゃん、どうにか生きて……!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    今までの冤罪の夫の妻という哀れな女性という顔から、悪女へと豹変し、夫や娘まで自己満足に利用させられそうになっています!

    青山、娘の運命と、鮎京たちの動きにご注目ください☆

    2019年3月18日 07:28

  • 27 瀕死へのコメント

    おお、徐々に真相へと迫ってきていますね……!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    徐々に、真相が明らかになり、鮎京くんは行動に出ます!

    2019年3月14日 00:31

  • 31 舌戦へのコメント

    勢いにのった城野さんの独壇場では、留利さんでも隠し事は出来ないのですね。状況証拠と知識をもとに繰り出される推理場面は、見ているこちら側もドキドキしてしまいますね!

    そんな緊迫した状況にありながらマイペースな鮎京さんは、本作の清涼剤的存在ですね。城野さんのことを「遊び人」認定していた、あの頃が懐かしいです。

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m

    城野は、私情を挟みながらもあくまでも論理的に追及しています!
    最終的な切り札は果たして何なのでしょう?

    また鮎京のこれからの行動にも、ご注目ください☆♪

    2019年3月10日 18:49

  • 18 陥落へのコメント

    クロちゃんから気持ちのいい喝が入ったところで、まさかの第二の殺人。謎が謎を呼ぶ展開ですね。
    二人が死ぬことで得をする人間は誰だ?!

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m

    恋患いの鮎京が川越犯人説を唱えた矢先の、まさかの川越の死体!

    ここから大きく話が展開します!
    真相と、鮎京たちの行動にご注目ください☆

    2019年3月9日 00:01

  • 30 詰問へのコメント

    おおお、徐々に真相が見えてきましたね。まさかの精神疾患からくる犯行だったとは……。

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m

    相変わらず、拙作は色んな病気が登場するなと思っています(^_^;)
    その後、青山や夫人、さらに鮎京が、どのような行動に出るのか……?

    2019年3月7日 07:43

  • 30 詰問へのコメント

    医学理論に基づいた城野さんの推理は、まさに圧巻の一言ですね。最初は猫の皮を被っていた犯人も次第に変化していく場面が、ミステリーの醍醐味です。

    そんな緊迫した状況下においての鮎京さんのドタバタは、良い意味で物語を和ませてくれる清涼剤ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m

    チャラく見えて、医学理論武装で確実に化けの皮を剥ぐ城野先生と、生真面目で正義感を持ちながらも空回りし続ける鮎京は、どこか対照的ですね!

    そんな彼らが最後にたどり着く結末やいかに!?

    2019年3月5日 00:12

  • 12 契情へのコメント

    あれだけ綿密に(?)計画を立て、散々躊躇して決死の覚悟で飛び込んだのに、一瞬で撃沈とは……w おーいぃぃ……(つД`)ノ

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    うぶな鮎京刑務官。
    まだまだ、しっかりしろ!と喝を入れたくなるシーンは登場します……(^_^;)

    2019年3月5日 00:04

  • 15 蠱惑へのコメント

    鮎京さん、半端なく危なっかしいですね……!本名を言いかけちゃうとか、黒羽さんと城野さんがいなかったら多分アウトですよね〜💦
    城野さんは何かをつかんだみたいですね。すれ違った所長も気になる……´д` ;

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m

    鮎京くん、いろいろな意味で1人でこの事件を解決に導くのは難しいようです(^_^;)
    城野先生は、うつつを抜かしているようですが……☆

    2019年3月5日 00:02

  • 鮎京 英 の章へのコメント

    語彙レベルが高く、シャープで洗練された文体、且つ巧妙なストーリー展開に魅了され、最後まで辿り着き、読み終えることができました。
    代理ミュンヒハウゼン症候群についてはこの小説ではじめて知りましたが、事件が起こる元凶としての取り入れ方は流石ですね。

    順番が前後しました他の作品も少しずつ拝見させていただく意向でいます。

    作者からの返信

    このたびは長い作品にも関わらず、最後までお読み頂きありがとうございますm(_ _)m

    ミステリーが好きで見よう見まねで執筆をはじめましたのですが、お褒めのお言葉本当に嬉しいです!

    代理ミュンヒハウゼン症候群もこれを書くに当たってはじめてしっかり調べましたが、実際に犯罪に繋がっている例があり、考えさせられるものがありますね。

    ほかの作品も、全般的に医療ネタが登場しますが、もし宜しければご覧下さい☆

    2019年3月4日 07:38

  • 08 蹶起へのコメント

    青山に関する情報を探る時は結構ズバズバ動いていたのに、キャバクラに行くのに誰を誘うかでめちゃくちゃ悩んでるギャップが面白いですw

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    鮎京にとって最初の試練です!
    キャバクラは、外国よりも敷居の高いところだと感じています(笑)。

    2019年3月2日 22:11

  • 07 戒告へのコメント

    警察が青山の病歴を掴んでいなかった(?)こと、鮎京さんが岡崎さんから余計なことをするなと釘を刺されたこと……何となくキナ臭く感じますね。
    いったい何が隠されているのか……

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    かなりきな臭いです☆
    少しずつ謎が深まりますが、同時に解決に導かれていきます!
    青山は本当に犯人なんでしょうか★

    2019年3月2日 22:07

  • 01 牢愁へのコメント

    初めまして。
    硬質で重厚な雰囲気で、一気に惹き込まれました。少しずつ続きも拝読いたしますね。
    (地元が名古屋近郊なので、見知った地名や方言が出てきて、親近感があります(*´-`)

    作者からの返信

    はじめまして!

    ありがとうございますm(_ _)m
    刑務所を舞台にした少し重たい話ですが、よろしければお付き合い頂けますと嬉しいです☆

    名古屋近郊とは地元ご近所さんですね♪
    私は、愛知県内をあちこち転居してきまた。今は関東ですが☆

    2019年2月28日 23:47

  • 01 牢愁へのコメント

    雰囲気がいいですねえ。引き込まれて、吸い寄せられ行きます。この先が、もう、気になって気になって仕方ない。

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m

    お褒めのお言葉、嬉しいです!
    長い物語ですが、もし宜しければお付き合い頂けますと幸いです♪

    2019年2月28日 23:42

  • 26 演繹へのコメント

    冤罪に関する事件は日本の司法制度でも大きな問題となっていますので、何としても無事真相を解明して欲しいと願っています。

    そしてこのタイミングでテレビを利用して訴えかけるとは、これも彼らの計算の内なのでしょうか? そう考えると、ますます謎が深まりますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    今後少しずつ事件の真相が見えてきます。
    複雑な真相、そして冤罪とおぼしきこの事件の終着点がどこに向かうのか、是非ご堪能ください!

    2019年2月25日 08:03

  • 03 僥倖へのコメント

    ここまで読んで、「ショーシャンクの空に」というアメリカの刑務所映画のことをふと思い出しました。

    皆さまからのコメントもありますが、医療知識も豊富でいらっしゃいますね。
    順番が前後していますが;;少しずつ読み進めていこうと思っています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    私はこの映画を観ていないのですが、冤罪で投獄された受刑者の視点のドラマは、考えさせられるものがありますね。

    本作は、刑務官の視点で事件解決に主眼をおいております☆
    終盤に向かうにつれてドラマ性が高くなっております!

    もし宜しければ最後までお付き合いくださいm(_ _)m

    2019年2月25日 07:59

  • 14 権威へのコメント

    ほうほう……城野さんのすごさがじわじわ染み出して来ますね……医師にしかわからない部分がこれほどに多いとは。
    彼の知識なしには謎の解決は難しそうですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    城野先生、思いのほか人気で嬉しいです!
    彼の持ち前の洞察力で、事件の不審な点を次々に見つけて、調べていきます☆

    これからさらに謎が深まりますが、解決に導かれていきます!

    2019年2月25日 07:36

  • 13 介抱へのコメント

    城野さん優しい〜〜〜〜♡(*´∇`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    城野先生、なんだかんだ言って良い人です☆

    2019年2月25日 07:32

  • 12 契情へのコメント

    や、やっぱり大変なことに……!!!
    大腿、冠位十二階、耳垂、挙措……艶っぽいシーンにこの硬い熟語たちがすごくいい……(笑)鮎京さんのパニックぶりが一層伝わってくるようですね!^^;

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m

    やはり撃沈してしまいました☆
    こういうシーンを書こうとすると、なぜか(気合いが入って?)このような単語を多用してしまいます♪

    鮎京くんのチャレンジはまだまだ続きます!

    2019年2月18日 21:46

  • 11 出陣へのコメント

    半端なくピュアボーイの鮎京さん、大丈夫か心配です……💦
    そして城野さんには可愛らしいピンク色の軽自動車に是非乗ってみてほしい!!もふもふな猫のぬいぐるみが後部座席にいっぱい乗ってるやつですね♡(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m

    鮎京くんはウブなので、人生最大な難局を迎えている状況です☆

    城野先生はチャラいので、意外にピンクの軽が似合うかも知れませんね♪
    それで切れ者の医師ときたらギャップ萌え確定かも知れませんね(笑)☆

    2019年2月18日 21:41

  • 24 密談へのコメント

    物語中盤~終盤にかけて、ついに犯人候補が判明しましたね。主役の鮎京さんや城野さんたちに比べるとやや出番が少ないという印象が強かったのですが、今後どのような展開が待っているのかとても楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ここで犯人候補登場ですが、これからさらに物語が二転三転します!
    終盤になればなるほど加速していきますので、期待頂ければ、と思います☆

    2019年2月17日 17:42

  • 鮎京 英 の章へのコメント

    レビューに引かれ、引き込まれて一気読み。
    カクヨムで読み応えのあるミステリーに出会えて感動です。
    作者様の他作品もこれから読ませていただきます。

    作者からの返信

    @nekokamiさま

    はじめまして☆
    ありがとうございます!

    お褒めのお言葉にお星まで、さらには他の作品までお読みになるということで、感謝の言葉しかありません!

    私は長編ミステリーを中心に書いていますが、今後とも宜しくお願いいたします!m(_ _)m

    2019年2月16日 23:08

  • 鮎京 英 の章へのコメント

    感動しました、ラストの一文まで!
    映画化されてほしいです…。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    感動しただなんて、とても嬉しいお言葉です!
    しかも素敵すぎるレビューまで頂いて、喜びのあまり何度も読み返しています♪

    最後の一文はこだわりました☆
    冒頭と同じ文で締めています!

    2019年2月15日 22:30

  • 09 架電へのコメント

    ラストのセリフ……鮎京さんのかわいい一面!💖(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    この物語では、数少ない(?)癒しの場面です(笑)☆
    このセリフ、思いの外、ご好評頂いており驚いております♪

    2019年2月14日 00:41

  • 21 聴取へのコメント

    疑惑の女性留利に続いて、被害者の紗浦にまで新たな事実が判明しましたね。そして囚人の丸森から重大な事実が語られるとは思っていなかったので、良い意味で色々と驚いています。

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m

    実はあの丸森がキーを握っていた!?
    何一つ収穫を期待していなかった彼からの情報に、鮎京も読者の皆様も驚かれたかと思います!

    彼からの情報提供は、事件の真相に絡むのか否か?

    ちなみに、まだ彼の出番はあります(笑)。

    2019年2月12日 23:39

  • 28 稟賦へのコメント

    ユリカの本性が明らかに……。とはいえ、ユリカの狙いはいまだに不明。果たしてどんな真実が待ち構えているのだろうか……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ユリカの恐ろしい本性が……。
    これから真相が解明され、さらに大きくストーリーが動いていきます!

    2019年2月12日 07:34

  • 27 瀕死へのコメント

    面白い……
    それなのに今から出掛けなきゃいけない。早く続きを読みたいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    このあたりから目まぐるしく展開してまいります!
    乞うご期待です☆

    2019年2月11日 19:48

  • 24 密談へのコメント

    すごく面白いです!
    基本、男性の登場人物のシーンが多いのに引きつけられる文章ですごいなって思います。

    私も次回作はもっと気合い入れて書こうって思いました…。苦笑

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m

    お褒めのお言葉、大変恐縮です!
    男性刑務所が舞台なので、男くさい物語ですね(笑)。
    女性の登場人物は3人くらい?

    そろそろ真相が明らかに?

    2019年2月6日 22:06

  • 15 蠱惑へのコメント

    事件の謎を考えることばかりを意識していたばかりかもしれませんが、鮎京さんって意外にがっちりした体形なんですね。女性に対する免疫がないため草食系と思っていましたが、彼の職業は刑務官ということもあり、立派な体育会系なんですね。

    P.S 以前拝見した『慧眼の少女』でも、確か影浦さんが「細マッチョ」だったと記憶しております。そして鮎京さんが「隠れマッチョ」、作品の隠された共通点(?)を発見しました♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    顔立ちは童顔でも刑務官ですので、武道の訓練を受けています!

    隠れマッチョという設定です。(その設定が生かされるシーンは特にありませんが(笑)。)

    2019年2月6日 22:03

  • 12 契情へのコメント

    動揺していたとはいえブランデーをストレートで飲むとは、鮎京さんはある意味勇者ですねwこのエピソードを読むだけでも、一人でお店へ行かなくて良かったと思います。

    それと出会って間もない関係とは思えないほど、黒羽さん・城野さんのコンビ(?)がちゃっかり馴染んでいますね♪意外にも相性が良い組み合わせなのでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m

    ブランデーのストレートは私自身経験がないのですが、相当キツいと思います☆
    1人で行っていたら、どうなっていたんでしょうね(笑)。

    黒羽と城野は、かなり相性の良いコンビで、鮎京もいらっとするほどです(笑)。

    2019年2月5日 23:22

  • 16 変容へのコメント

    恋の比喩表現が想像を越えていて、思わず笑っちゃいました!

    ☆途中ですが、お星だけ先に入れさせてください。後日、レビューしますね!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    まさに虜なんです♪
    タイトルが『虜囚達と~』ですから、ある意味タイトル回収です。

    お星ありがとうございますm(_ _)m
    恐縮です。
    これからストーリーが大きく動いていきますので、乞うご期待下さい!

    2019年2月3日 17:05

  • 12 契情へのコメント

    このエピソードいいですね♪
    鮎京さんも最高ですし。笑
    ホステスさんたちの描写がよかったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    このシーンはドラマなどを観ながら想像して書きました☆
    ホステスさんの魅力をお伝えしようとしたため、性描写のレイティングをいれることになりましたが(笑)☆

    2019年2月3日 04:10

  • 10 乖離へのコメント

    以前拝見した作品『ミックスベリー殺人事件』が、クロスオーバーとして絡むとは思いませんでした。印象に残っている作品なだけに、こういった形で取りあげていただけると嬉しいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そのようにおっしゃっていただけると大変嬉しいです☆
    前で『ミックスベリー殺人事件』、ご好評を頂いていたので、それにあやかりたいと思いました(笑)。

    2019年2月3日 04:07

  • 34 羞悪へのコメント

    これぞ、ミステリーですね。レビュー、まとまってきました。
    ミステリーは謎解きだけではなく、裏にドラマが見えて来ないとのれません。
    さすが、ここでドラマのお約束を押えて来られるとは……!
    ある意味、安心感が必要なジャンルだと常々感じていますね。

    子供に罪はない、その通りです。

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m

    やっぱりミステリーでも何かしら皆様の心に訴える展開を用意しておきたいと思っています。
    子どもには罪はないです。青山にとって子どもはたとえ刑に服していても宝なのです☆

    2019年2月2日 16:31

  • 27 瀕死へのコメント

    ここで繋がるΣ( ̄ロ ̄lll)そうか……!
    すみません、気になって、一気に読んでしまって……。

    やっぱりミスリードでしたか! 黒羽さんの考察がクールに導いてくれたのですね。

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m

    黒羽の考察は、書いている自分も恐ろしさを感じました(苦笑)。

    2019年2月2日 16:27

  • 08 蹶起へのコメント

    私も一度高級キャバクラに連れてかれたことがあるんですが。。
    私にまで上品なキャバ嬢さんがついてくれました。綺麗な年上の方で優しかったです。笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    高級キャバクラですか!
    女性の方にもホステスがつくのですね♪ 知らなかったです☆

    私はこのあたりはあまり知識がなく、ドラマとかで得た情報で想像しながら書いております(笑)m(_ _)m

    2019年1月30日 23:14 編集済

  • 06 病歴へのコメント

    城野さん、チャラい感じですが実は物凄く優秀!?
    うーん、自分の臓器移植を受けるための犯罪か……?

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m

    城野は実は切れ者です!
    性格的にはかなりのくせ者ですが(笑)♪

    自分への臓器提供?
    さてどうなのでしょう!?
    徐々に驚きの真相が明らかになっていきます☆

    2019年1月30日 23:09

  • 08 蹶起へのコメント

    本題は誰と一緒に『Lapis Lazuli』で情報収集するという内容だと思いますが、鮎京視点による周りの人たちへの心証が分かるのは興味深いです。はたして鮎京は、誰と一緒にどんな方法で情報収集をするのか楽しみです。

    余談ですが、鮎京の頭の中で城野が遊び人認定されているところが面白かったです! 風貌や言葉遣いなどから察すればある意味当然の内容なのかもしれませんが、本人が知ったらどんな顔をするのか楽しみですね♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    行き先がキャバクラでなかったらこんなに悩むこともなかったんでしょうが、硬派な鮎京にとっては未開の地より遠いところなのです!

    城野の風貌や言葉遣いで、彼は一緒に行かせる人間の筆頭になっております(笑)☆

    2019年1月29日 21:57

  • 05 猟奇へのコメント

    ついに青山が起こしたとされる、事件の概要が少しずつ明かされていきましたね。犯人が医学に長けていると思わせるような犯行現場をはじめ、複雑な被害者と加害者の関係……まだ序盤なのですが、考えるほど謎が深まりますね。

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m
    事件の概要が明らかになり、これから踏み込んだ調査を始めようとしますが……。
    真相まで、紆余曲折があります★
    真犯人の意図は何なのか、ご想像頂きながら、読み進めて頂ければ、と思いますm(_ _)m

    2019年1月26日 07:20

  • 鮎京 英 の章へのコメント

    ぐ、ぐむー。恐れ入りました。これほど重厚で味わい深い話は久々です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    しかも素敵なレビューまで頂きまして、言葉にならないほど感激しております!m(_ _)m

    刑務所が舞台の、どちらかと言えば重い雰囲気のお話で、受け入れて頂けるか心配しておりましたが、このようなあたたかいお言葉、本当に励みになります!♪

    2019年1月23日 23:20

  • 24 密談へのコメント

    おおお!?ついに犯人登場!?事件の真相が明らかに!?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ついに真相解明……、となるのでしょうか!? 果たして★

    2019年1月22日 07:43

  • 01 牢愁へのコメント

    お邪魔いたします♪
    (大変遅読ゆえ、いささか不安を感じつつ^^;笑)

    この度は拙作へ多数お立ち寄りいただき、たくさんの☆やフォローをありがとうございます(*^^*)
    この場をお借りしまして、深く御礼申し上げますm(_ _)m✨

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m

    aoiaoiさまの作品、楽しく拝読させて頂いています!
    読みやすいですし、とても面白いです。

    私の作品は、いつでも良いです。
    お手透きのときにお読み頂ければ幸いです☆

    2019年1月22日 07:33

  • 28 稟賦へのコメント

    更新
    唐突にすいません。代理ミュンヒは母息子の組み合わせが圧倒的に多いのですが、母娘のパターンもあることはあるようですね。
    (。・ω・。)

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m

    代理ミュンヒハウゼン症候群の性差については分かりませんが、母親が子どもを攻撃対象にしている事例がいくつかあるようです。

    2019年1月21日 07:33

  • 02 初顔へのコメント

    少しずつですが内容が濃くなり、登場人物が増えてきましたね。私にとって刑務官や刑務所は未知の世界でもあるため、客観的ではありますが作品を通して彼らの仕事ぶりが分かってくるような気がします。

    また私も花粉症持ちなので、春になるとマスクと薬が手放せない鮎京の気持ちに、思わず共感してしまいました!

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m

    通常は、お世話になることのない世界ですからね☆
    私も調べたり話を聞くうちに、大変興味を持ちました!
    そして立派な職業だと♪

    私もアレルギー体質なので、スギの多い地域は辛いです……。

    2019年1月19日 22:14

  • 24 密談へのコメント

    ほほう。それはなぜなのでしょうか?
    次が大きく動きそうですね。

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m

    物語がこれから目まぐるしく動きだします☆
    真相やいかに!?

    2019年1月17日 07:32

  • 21 聴取へのコメント

    こういう単語ネタが出てくると興奮してしまいます。ミックスベリーもそうでしたけど、こういうウンチクに目がなくてw

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m

    個々の単語や固有名詞、人物名は、何か伏線になるものはないか、何かしらの意図を考えて書いております☆

    また、本作は業界用語もしばしば出てまいりますね(^^)

    2019年1月16日 22:51

  • 青山 由栄 の章へのコメント

    作品公開から大分遅くなってしまいましたが、やっと拝見することが出来ます! 申し訳ありませんでした。

    刑務官を主人公とした世界観は独特だと思いますが、入念な下調べを行う作品に対する姿勢の素晴らしさには言葉がありません。先日拝見した『慧眼の少女』や『ミックスベリー殺人事件』などもそうでしたが、本当にしっかりと作品と向き合っていると思いました。

    少しずつではありますが、しっかりと作品を拝見させていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    いえいえ、お気になさらないで下さいね♪

    本作は、刑務所という普段接する機会のない特殊な世界ですが、もしよろしければお読みいただければ、と思いますm(_ _)m
    相変わらず長いですので、少しずつで構いません☆

    ミステリーでもありながら、ヒューマンドラマの要素もございますので、よろしくお願いいたします。

    2019年1月16日 22:17

  • 18 陥落へのコメント

    本筋も気になりますけどそれよりこの主人公の骨抜きぶりwww

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    すっかりホステスの虜となってしまった鮎京くんに、『喝』ですね!!

    2019年1月16日 22:10

  • 12 契情へのコメント

    しょんぼり展開(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    見事に撃沈(むしろ自爆)。
    収穫ゼロです……。

    2019年1月15日 22:12

  • 19 緊迫へのコメント

    警察は協力な組織であるがために隠蔽もしがちなんですかね~。実際はどうかは分かりませんが、なんとも腑に落ちない行為です……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    実際は、真相究明に日夜ご尽力なさっていると思いますが、明らかなミスを明らかにするのは、警察に限らず勇気の要ることですよね……。
    特に誤認逮捕を明らかにするのは、より世の反発を覚悟せねばならないかと思います。

    2019年1月15日 22:10

  • 10 乖離へのコメント

    あっ、クロスオーバーだ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ミックスベリー殺人事件をお読み頂いた皆様には、大きな反響があって、嬉しく思います☆

    2019年1月15日 22:07

  • 18 陥落へのコメント

    ああああ!次の被害者がまさかの川越ときた!こいつはさらに謎が深まりましたね。

    それよりも、恋は盲目とは言いますが鮎京がそれに掛かるとは……女性との交流が少ない人ほど掛かりやすいらしいですね。そう考えれば鮎京はピッタリだわ……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    鮎京くん、予想どおり(?)陥落してしまいました……(^_^;)
    でも、長らく異性に接することのない男性が、誰もが目を見張る美人に謁見したら、普通心を奪われるのではないでしょうか?

    川越医師の死が、事件を大きく揺るがしてまいります!!

    2019年1月15日 22:04

  • 09 架電へのコメント

    キャバクラを知らない社会人ww

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    鮎京にとっては、言葉だけは聞いたことあるくらいけど、宇宙くらい遠い世界だと思っています☆

    2019年1月15日 12:31

  • 36 虜囚へのコメント

    夜分遅くに失礼します。
    息をもつけぬほどの緊迫感に胸がひりついた後に明かされた鮎京君の悲壮な覚悟に、心に氷をあてられたように一気に冷ややかになりました。

    正義が、人としての優しさが罪となってしまう。それをわかっていての行動だったとしても無情を感じずにはいられません。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    鮎京くんの行動は社会的には認められるものではないのですが、いち人間としての義侠心が、彼を駆り立てたのです。
    バッドエンディングですが、バッドなところに、本作の意義があるのかなと思っております。

    お星を頂きありがとうございますm(_ _)m
    改めて、今後とも宜しくお願い致します☆

    2019年1月14日 02:33

  • 24 密談へのコメント

    こんばんは。つばきちゃんのところでお名前と作品を拝見し、興味をそそられたのでお邪魔しました。

    実はミステリーは嫌いではないのですが、真相が気になりすぎて寝食を忘れて一気読みしてしまうタイプなのです。
    本作も様々なところに張られた伏線がどう回収されていくのか非常に気になり、ここまで一気読みさせていただきました。
    ♡マークの連打はご迷惑かと思いなるべく控えましたが、つい触ってしまったページもありまして、ムラがありますのは御容赦くださいm(__)m

    純粋に楽しんで拝読しておりますので、お返し等はどうかお気になさらず。
    最後のパズルピースの一片が嵌め込まれるまで楽しませていただきたいと思います(^^)

    作者からの返信

    こんばんは☆
    ありがとうございます!
    拙作をお読みいただき大変光栄です!

    私もつばきさんの作品のファンで懇意にさせて頂いています♪

    ハートマークの連打は、私は気にしない人ですし、私自身やっているものですから、大丈夫です(*^^*)

    拙作は長いので恐縮ですが、宜しくお願い致します!

    2019年1月14日 02:27

  • 鮎京 英 の章へのコメント

    完結、大変お疲れさまでございます!

    圧巻、と申しますか、銀鏡さまの物語はいつもどれも面白うございます☆

    エンディングはまったく予想外でございましたけど、この物語にはこれが最後のピースとしてピタリとはまります

    ストーリー、キャラクター、文章力に構成力と、どれもが卓越なさっていらっしゃるから、これほど面白い物語になりますのね♡
    そして何より創作なさるためにお勉強なさったことが、押し付けではなく、見事にストーリーに活かされております

    楽しき読書タイム、誠にありがとうございます♫

    拙うございますけど、またレビューなど、したためさせていただきとうございます

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    いつもお読み頂き感謝しております。
    レビューも拝読しました!
    すばらしいお言葉で、いつも恐縮しっぱなしです☆

    私は、カクヨムでしか執筆経験がなく、ここに公開しているものが拙作のすべてですので、経験も技術も未熟だと思います。
    ただし現実に即した作品ですので、リアリティーをなるべく追究し調べ物はさせていただきました。

    それが、つばきさんのお言葉で報われたのかな、と思っております!

    是非とも、今後ともどうかよろしくお願いいたします。

    2019年1月12日 18:22

  • 鮎京 英 の章へのコメント

    完結おめでとうございます。
    エピローグを拝読しながら、鳥肌が立ちました。
    本格派ミステリー小説。圧巻でした。
    優れた知識と素晴らしい構成。
    とても面白かったです。
    執筆お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    おかげさまで完結することができました!
    最後はバッドエンドながら、何かしら余韻が残れば……、と思います☆

    また素敵なレビューとお★まで頂き、感激しております!

    ayaneさまの作品も、いつも面白く、私には真似できないものばかりです!
    引き続き楽しく拝読させて頂きたいと思います!

    2019年1月12日 18:18

  • 鮎京 英 の章へのコメント

    完結お疲れ様でした。
    震えるほどの面白さ。圧巻でした。
    毎日の更新の楽しみがなくなり少し残念ですが(笑)

    作者からの返信

    長い作品にもかかわらず最後までお付き合い頂き、さらにお褒めのお言葉まで頂きありがとうございます!

    さらに、お★まで……。感激しておりますm(_ _)m

    2019年1月12日 18:14

  • 06 病歴へのコメント

    なるほどこう展開するのかと驚いています。これがどう回収されていくのか楽しみですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    いよいよ物語が大きく動き始めます!
    そして事件の核心へ……。

    2019年1月12日 09:16

  • 01 牢愁へのコメント

    すいません、これは誤字では?
    所作でる
    謝ることでもないら

    2番目は方言でしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    所作でる→誤字です! 修正しました。
    2番目は、三河弁(遠州弁?)でこのあたりで聞かれる言葉です!

    ご指摘助かります!

    2019年1月12日 09:13

  • 鮎京 英 の章へのコメント

    完結お疲れ様でしたー。
    このエピローグページ(?)は淡々とした語り口ですが、それが硬質な雰囲気をいっそう引き立たせていて、引き締まったいいラストでした。
    末尾の一文がカッコイイです!

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m

    素敵なレビューにお★まで!
    感激しております!

    小説の冒頭と締めを同じにすることは、今回決めておりました!
    ラストの一文はこだわっただけに、そのようにおっしゃって頂いてとても嬉しいです!

    2019年1月12日 07:37

  • 鮎京 英 の章へのコメント

    完結おめでとうございます。

    凄く充実の内容でした。二十万文字越えですが、長さを感じなかったです。

    銀鏡さんの作品はどれも読み応えがありハイレベルの大作で素敵ですが、所謂「推理小説」という観点ではこの作品が一番の出来栄えであると個人的に感じました。

    処女作と最新作を交互に読めたのは、偶然とはいえ良かったです。元々語彙力は凄まじかったですが、本作は「小説としての文章」に磨きが掛かっているようにも感じられました。

    正義の漢が虜囚になる、ある意味バッドな顛末ですが・・・バディものとして本当に魅力的なコンビでしたので、親愛なるアユキョーくんの釈放~からのシリーズ化を密かに期待しております。

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m

    おかげさまで完結することができました!
    冗長になってしまっていないかなといつも心配しているのですが、そのようにおっしゃって頂いて、嬉しいです!m(_ _)m

    しかも推理小説としても私にはもったいないくらいのお褒めのお言葉に恐縮しております。

    この小説は、虜囚ではじまり虜囚で終わる。つまり始めと終わりを同じにすることは、決めていました!
    なのでエピローグにデジャブを感じられたかもしれません。
    正義のための行動が、社会通念的に許されるものではなく、制裁を受ける。いままで読後感の良いものを書いてきたのですが、はじめてのバッドエンディングへの挑戦ということで、受け入れられるか心配でしたが、このように素敵なレビューやコメントを頂けるのは、素直に嬉しいです!

    まだ、残念ながら、この作品の続編の構想はありませんが、いいアイディアとして頭に入れておきたいと思います!
    改めて、いつもご愛顧賜りありがとうございます☆

    2019年1月11日 21:52

  • 鮎京 英 の章へのコメント

    堂々の完結!
    震えるほどの面白さでした。
    文句なしの大賞候補です。

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m

    私にはもったいないくらいのお褒めのお言葉に、私も震えております☆
    嬉しいです!
    ありがとうございますm(_ _)m

    2019年1月11日 21:32

  • 鮎京 英 の章へのコメント

    とうとう終わってしまいました。最終話まで本当に楽しい時間を与えていただきましてありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    おかげさまで完結しました。

    しかもレビューとお★までm(_ _)m

    いつもどおり堅苦しい作品でしたが、いつも最後まで追いかけて頂き、本当に感謝しております!

    2019年1月11日 21:31

  • 36 虜囚へのコメント

    なんという場面でしょうか

    腹をくくった、覚悟を決めた人間の行動ですね

    ああ、でも世間は許さなくても、わたくしは鮎京ちゃんの正義を讃えたい♡

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    実はこの結末のための、20万字と言っても過言ではないです!
    このラストは最初に決めておりました!
    私も、鮎京の男気溢れる行動を讃えたいです☆

    2019年1月11日 21:19

  • 35 禁忌へのコメント

    ま、まさか鮎京ちゃん、やってはならないことを!

    でもわたくしも、それを望んでおります♩

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    鮎京ついに暴走!
    奇蹟は生まれるか!?

    2019年1月11日 21:16

  • 34 羞悪へのコメント

    このシーン、セリフをお聞きしとうございました!

    まさしくヒューマンドラマです☆

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ヒューマンドラマとおっしゃって頂いて嬉しいです!
    このパートのラストのセリフは、私も気合いが入りました!

    2019年1月11日 21:15

  • 33 庇護へのコメント

    なるほど!

    と、ひとり合点を打ちます☆

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    まさか、決め手がこれだとは、という物証ですよね(^_^;)

    2019年1月11日 21:12

  • 36 虜囚へのコメント

    ゆりかさん……ああよかった。(つд`◦)

    そして鮎京さん……。
    潔いですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ゆりかちゃんが助かって、なによりも救いです!

    その代償は……。
    鮎京の男らしさが、ここで光ります!

    2019年1月11日 21:11

  • 36 虜囚へのコメント

    鮎京くん、漢です。

    虜囚達と夜のユリシス、ある意味タイトル回収ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    実のところ、このシーンを書くために20万文字費やしたようなものです。最初からこの結末を想定して、物語を考えました。

    2019年1月10日 22:05

  • 35 禁忌へのコメント

    そしてサスペンスとしても最高の展開です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    さらなるお褒めのお言葉に、終始恐縮しっぱなしです!(^_^;)
    嬉しいです!

    2019年1月10日 22:03

  • 34 羞悪へのコメント

    これは素敵な展開です、ミステリーとしてもヒューマンドラマとしても。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    カテゴリーはミステリーにしていますが、ヒューマンドラマを目指しているだけに、とても光栄です☆m(_ _)m♪

    2019年1月10日 22:02

  • 33 庇護へのコメント

    性病を物証に繋げるとは、たまげました。。。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    受刑者は、薬物とか刺青とかで、感染症患者がものすごく多いそうです。
    なので、強制性交等罪の丸森にも、何かしらの感染症で、真相究明に絡めたいと考えておりました!
    しかし丸森も、どうしようもない人物ですね(>_<)

    2019年1月10日 22:00

  • 36 虜囚へのコメント

    鮎京の自らも虜囚になる覚悟、しかと見せて頂きました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    この章タイトルのとおり、彼も虜囚となっていくのです……。
    これが、鮎京の人間としてのプライドなのです!

    2019年1月10日 21:57

  • 35 禁忌へのコメント

    真相が分かっても尚つづく緊迫感。
    この構成は勉強になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    最後までスリルあるクライマックスを目指しました!
    緊迫した状況!
    奇蹟は起こるのか!?

    2019年1月10日 21:55

  • 34 羞悪へのコメント

    青山は父親であることを選んだのですね。
    我が子に勝るものはありません。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    娘は危篤、母は鬼畜で、父がまともな人物で救いですが、収監されているという絶望的状況で、一体どういう行動が起こるでしょうか!?

    2019年1月10日 21:53

  • 33 庇護へのコメント

    梅毒の伏線がここで意味を持つわけですね!
    伏線回収が鮮やかです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    私の小説は、このように医療ネタが物語のキーになっていることが多いですね……(^_^;)

    2019年1月10日 21:51

  • 35 禁忌へのコメント

    留利さんの豹変ぶりは狂気ですね。
    死の淵にいる娘に、手を差し伸べることができないなんて……悲しすぎますね。
    (>_< )

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    自分の娘も、自分の欲求を満たすための道具、としか考えていない、鬼畜な考えをもつ人物を、いかに恐ろしく書くか、考えました。これがフィクションだけの世界であると良いのですが……(^_^;)

    2019年1月10日 21:49

  • 31 舌戦へのコメント

    まさに鮎京くんになりきって、すっかりテレビの推理ショーを聴いているような、傍聴者のような感覚に陥りました。相変わらずの複雑に絡み合う血縁関係が引き起こす真相。凄いプロットです。

    そして留利の徹底したクズっぷり(流石にそこはもうひっくり返さないですよね?)銀鏡さんの描く女性、何時もは東野圭吾さんっぽいなと感じていましたが、本作に関しては松本清張さんを彷彿とさせますね。本格的な王道の社会派推理小説という意味合いも含めて。

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m
    血縁関係は、複雑すぎて反省しております(>_<)
    これからは、もうちょっとシンプルで分かりやすくできればな、と思っています。

    青山夫人に対する良い印象が、急転直下で悪化する衝撃を描きたかったです。

    東野圭吾さん、松本清張さんを彷彿とさせるなんて、身に余るお言葉で恐縮です!
    Web小説の王道からは外れているかもしれませんが、社会派ミステリー目指して、これからも頑張りたいと思います!

    2019年1月10日 21:46

  • 32 矜持へのコメント

    うわぁー、先が気になりますね!
    最後の一手が鮎京くんに委ねられました。
    青山から証言を引き出すことができるのか。
    ドキドキします。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    鮎京くんの腕の見せ所です☆
    青山の中に潜む真実の扉を開けに行きます!

    2019年1月10日 21:38

  • 29 欺瞞へのコメント

    銀鏡さんの作風には悪女が良く似合う。まさに真骨頂ですね。いよいよ面白くなってきました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    悪役を書くのは楽しいですね!
    どこまで悪く染められるか、気合いが入ります☆

    2019年1月10日 08:32

  • 25 瞋恚へのコメント

    ・・・でもこれが真相じゃないんですよね? この後の展開が楽しみでゾクゾクします。

    追記:基本、読了してから星を付ける派なんですけど。今回はフライングで応援させて頂きます。

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m

    まだ、真相ではないです!
    改めて推理し直しつつ、鮎京、黒羽、城野先生たちが動きます!

    追記:ありがとうございます!
    拙作がコンテストにエントリーしているためのご配慮と拝察します☆
    私は、御作にコンテスト前にレビューをしてしまったため、不覚でした……。申し訳ありませんm(_ _)m

    2019年1月9日 21:06

  • 34 羞悪へのコメント

    ついに真実を自白しましたね。
    娘の命にはかえられません。

  • 33 庇護へのコメント

    これは想像を超える展開になってきましたね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    まだ、これだけでは終わりません。
    さて、どんな波乱が待ち受けているのか!?

    2019年1月7日 18:36

  • 西条 慎 の章へのコメント

    急転直下、いったい何が!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    まだ、波乱は続きそうです!
    丸森が再度登場します★

    2019年1月7日 18:34

  • 西条 慎 の章へのコメント

    丸森さんに何が……。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    丸森には、まだ出てきてもらいますよ(笑)。

    2019年1月7日 18:31

  • 16 変容へのコメント

    ここにきて色んな人物の謎が増えてきましたね。深みに嵌まっていく感じがなんとも堪らないです。

    作者からの返信

    ありがとうございます★

    謎は増えていく一方で、それが実は真相解明への新たの鍵となります!
    物語は深みに嵌る一方で、主人公は『ユリカ』嬢に嵌っています……。

    2019年1月6日 11:49

  • 12 契情へのコメント

    潰れてるやん(笑)
    話をきちんと聞けたのか気になりますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    それは潰れてしまいますよね……(>_<)

    結局、鮎京は何も聞けずに、ふがいない結果に終わってしまいました……(^_^;)

    2019年1月6日 11:30

  • 32 矜持へのコメント

    いよいよクライマックスですね。
    ワクワクします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    いよいよ大詰めです。
    最後の追い込みです。
    囚人青山は何を語るのでしょう!?

    2019年1月6日 11:28

  • 32 矜持へのコメント

    ついにアユキョー君のターンですね!笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ようやく鮎京くんの活躍の場がやってきました!

    ご指摘ありがとうございます。
    貴見の通りです!
    何度も読み返したつもりでいたのですが、見落としているものですね……(^^;)

    2019年1月6日 09:04

  • 32 矜持へのコメント

    いよいよ始まりましたわね

    ここからが、この物語の見せどころではないかと思います☆

    ささいなことではございますれど……

    『大声はNGだ。一応、秘密裏に動かなくれはならねえ』
    の部分は多分変換ミスかも

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    誤字のご指摘ありがとうございますm(_ _)m
    早速直しました!
    これでは城野先生、酔っ払っているみたいですね(笑)。
    せっかくのシーンが拍子抜けになってしまうところです(>_<)

    ようやくクライマックスでございます!
    青山が、留利が、鮎京が、どう出るのか……☆

    2019年1月5日 18:57

  • 31 舌戦へのコメント

    なんという物語でございましょ!

    凡人の想像力、創造力をはるか超えて面白いのです☆

    ラストまで目が離せませぬ

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ここはちょっと分かりにくくなってしまったかなと、実は反省していたりします……。
    でもそのようにおっしゃって頂き光栄ですm(_ _)m

    2019年1月5日 15:48

  • 30 詰問へのコメント

    鮎京ちゃんと城野先生のやり取りをスピーカーを使って演出なさるなんて、やはり銀鏡さまの物語は良いです♡

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    本当は、推理ショーの現場のシーンを描きたかったんですが、どうしても鮎京を刑務所に戻らせないといけなくなり、鮎京視点で物語を進めている以上、苦肉の策でスピーカーを使って演出、ということになりました……(^^;)

    2019年1月5日 15:46