マイページ
小説を探す
ネクスト
書籍化作品
KADOKAWA Group
ログイン
新規登録
(無料)
百人一首 第四十首 恋の歌
相田 渚
1話目から読む
フォロー
共有
★
2
概要
関連小説
詳細
概要
隠しきれていると思っているのは、本人のみ。
百人一首 第四十首の歌のみからイメージした恋する女性の物語。
※歌の意味はほぼ変えていませんが、主人公は女性で現代設定のため、平安時代とも詠み手であった平兼盛とも全くかすりません。
完結済 全2話
6,526文字
2017年1月15日
更新
相田 渚
@orange0202
フォロー
ギフトを贈る
おすすめレビュー
★で称える
★
★
★
レビューを書く
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?
関連小説
──「それでも。私は輔さんと過ごした日々が、一番幸せでした」
親に捨てられて帰る家もない少女を拾った話
/
往雪
★68
恋愛
完結済 27話
2024年4月22日
更新
ずっと守られていた私が、今度はこの恋を温めていきたい。
〖お題フェス「温める」〗ポケットの中の微熱 ─ 二人で温める未来 ─
/
月影 流詩亜
★63
恋愛
完結済 4話
2026年1月21日
更新
ひとは狂気を飼っている、 哀しい或は妖しい。
激しく抱いて傷つけて
/
灯凪田テイル
★15
恋愛
完結済 101話
2016年12月24日
更新
【完結】初恋は、二度目の方が、切ない。
青い夏、琥珀色の瞳に、私は二度目の恋をした
/
和尚
★172
恋愛
完結済 35話
2025年8月31日
更新
来週も期待して良いんだろ?
お前の手作りチョコが食いたいんだけど。
/
宇部 松清
★112
恋愛
完結済 4話
2025年2月13日
更新
『真昼の月』の第3弾
僕冬ツレ夏、父さん達は春と秋
/
とまと
★21
恋愛
完結済 5話
2019年9月13日
更新
「髪を伸ばして化粧をさせて。それで色に似れば喜ぶんだね、誠司さんがさ」
面影も口づけも
/
若生竜夜
★158
恋愛
完結済 2話
2017年6月8日
更新
大事なのは、何が咲くかじゃない。
きみと咲かす色
/
槙野 光
★35
恋愛
完結済 1話
2025年4月8日
更新
もっと見る