勇者召喚が似合わない僕らのクラス

作者 白神 怜司

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 5-12 信用と信頼とへのコメント

    読心とか相手の本質を見抜く力とかがあるのかな?

  • 5-5 『神の卵』にできる事 Ⅱへのコメント

    星詠みは悠さんが魔王アルヴィナの旦那になるという星の記憶をみたんじゃなかったっけ?
    なんか違和感を感じます

  • 3-13 ラティクスの死闘 Ⅲへのコメント

    「何度通ってもこればかりは慣れるのう」
    →慣れぬのう

  • 幕間章 咲良と悠へのコメント

    何このイケメン

  • 3-2 エルフと精霊へのコメント

    「(略)外の世界を旅立つのは、謂わば社会勉強として推奨されているぐらいですよ」
    →外の世界へ

  • 4-0 Prologueへのコメント

    その騎士は汚いのも確かですが、

    悪童といわれるほどに悪戯を繰り返している、パウロ君もいかがなものか。

    自分のことを脇に置きすぎかも。

  • 2-10 いないはずの少女へのコメント

    佐野さんと西川さん、佐々木さんと小島さん甘い物を見つけに動き、なかなかの酷評を下して店主さんを引き攣らせたり。
    →佐々木さんと小島さんは

  • 5-11 双子姉妹の頼み事へのコメント

    応援コメントで失礼しますが、

    > 僕は僕充てがわられた部屋に

    「僕」のダブりと「充てがわられた」が気になりました。後者は「充てがわれた」ですか?

  • 5-11 双子姉妹の頼み事へのコメント

    エミリとエメリ……何故かアニメのブラック潟湖に出てくる猟奇的な双子の殺し屋の姿がフラッシュバックしましたどうしてくれますかw

    悠は優しい()ので、女の子()の頼みを聞いてプレゼント()くらい余裕で用意できますね。

    猟奇的な双子→スプラッタシーンは“始めにおことわりを入れておけば万事解決!”です←

  • 4-22 Ⅳ Epilogueへのコメント

    章中

    なんだかんだで悠くんはどんなチャンスでも乗り切っちゃうような、そんな気がしてたから。

    ってピンチの間違い?

  • 4-21 赫月の一日 Ⅴへのコメント

    章頭の

    僕はそのままディートフリート劇場前で『魔導浮遊版』へと辿り着いた。

    って逆じゃないですか?

  • 2-2 〈傍観者〉と【スルー】へのコメント

    直接攻撃(加護)は通過できないんじゃ?

  • 0-1 これは酷いキャスティングミスへのコメント

    劇的な物語りもなく、主役が隣のクラスどころか遠いクラスにいるような、脇役は脇役よろしくそれなりに楽しんでいるクラス。
    →物語

    使い方的に「話」の方なので、送り仮名は不要だと思います。

  • 4-1 神対応の陛下へのコメント

    最後にぶちこんでくるのは予想していたが卑怯な,,,

  • 3-8 「高槻 悠」へのコメント

    今明かされる衝撃の真実ゥ!
    なのに後味スゥパアァドゥラアァイ!

  • 幕間章 咲良と悠へのコメント

    これで他のところだったらほの字だって表現がありそうなものですよ

  • 1-13 日常への帰還へのコメント

    起承転結もしっかりしているしまさに王道といった感じですね
    清々しい気分で読後感は爽やかになりました

  • 1-12 湖畔の戦い Ⅱへのコメント

    これが勇者ナメんなファンタジーちゃんですか,,,

  • 1-4 迷宮都市とエルナさんのお兄さんへのコメント

    主人公めっちゃint高いわw
    これは魔法も要らんか,,,

  • 5-10 アルヴィナの頼み事へのコメント

     書籍発売おめでとうございます!!
     日々、まったりと読ませて頂いております。個人的に好きな作品なので、日々、影ながら応援させてもらっています。

  • 5-10 アルヴィナの頼み事へのコメント

    >> ニッコリと微笑みながら告げてみせると、アビスノーツはなんだか引き攣った表情を浮かべながら、素材の手配を約束してくれた。

    素材を手配するのはアルヴィナかと。

    いや、まぁ、このことを知ればアビスノーツも引き攣った顔すると思うけどw

  • 0-1 これは酷いキャスティングミスへのコメント

    主人公も大概だけどろくな職業いねぇ
    ステで主人公より高いやついなさそう
    じみにintとdex高いし,,,
    教養と器用さ魔法職だな!
    でも実況の人とか高そうなステでもあるけどな!

  • 5-8 『傀儡』のリンダール姉妹 Ⅰへのコメント

    >>「貴様があのタイミングでいなくなるであろうが……! いや、今日という今日は言わせてもらうぞ――」

    文章前後から「いなくなる”から”であろうが」かと

    いや、うん、言葉がおかしくなってるための可能性もあるけど、ここだけただ単に抜けただけのように見えたので。

  • 5-8 『傀儡』のリンダール姉妹 Ⅰへのコメント

    えぇ……運良く避けれたから良いけど、ガチで殺しに来た奴は放置なの?
    滅茶苦茶重要人物じゃないの?待ち焦がれた人物じゃないの?
    とりあえず魔王様はエルナさんに土下座して謝らなきゃね
    全然守れてないじゃん

  • 4-17 赫月の一日 Ⅰへのコメント

    ついにロボットが来たか
    楽しみです

  • 悠が眠っている日の一幕 『女子会』へのコメント

    Ⅰはこれで終わりか〜エキドナと戦ってるとこすっごい感動した〜なんか胸がむぎゅーっとなる感じで…サイコー!

  • 3-18 「認めない」へのコメント

    《魔王の求婚をスルーしました》

  • 3-9 〈エスティオの結界〉へのコメント

    楓っちゃんは呼び方の表現では?
    「かえでっちゃん」と弾みをつけて
    呼んでいるとか

  • 3-4 異文化へのコメント

    麺派ですがちょっと通りますね

  • 2-2 〈傍観者〉と【スルー】へのコメント

    神すら凌駕するスルースキル

  • 2-1 Ⅱ Prologueへのコメント

    oh...ww

  • 1-7 「これじゃない感」へのコメント

    防御力をスルーしたのか?
    でも攻撃力低いからそんなに
    影響なさそうだしなあ

  • 1-5 魔導銃と冒険者ギルドへのコメント

    悪魔の所業(勇者)

  • 1-2 原初と固有の違いへのコメント

    頑として動じないww

  • 1-6 もはや黒歴史としか言えないへのコメント

    どこまでスルーし続けるのかとても気になりますw

  • 1-3 僕らのリーダー赤崎くんへのコメント

    悠くんのキャラにツボりましたw

  • 1-2 原初と固有の違いへのコメント

    寝んのかよ笑

  • 1-4 迷宮都市とエルナさんのお兄さんへのコメント

    悠くん一番魔王の素質あるよねwwww
    これは面白いっすwwww

  • 3-9 〈エスティオの結界〉へのコメント

    楓っちゃんとなっているのですがそれは楓ちゃんでよろしいのでしょうか?つい気になってしまって

  • 0-1 これは酷いキャスティングミスへのコメント

    いちいち爆笑してます。いいですねぇ、この感じ。期待大です。

  • 3-9 〈エスティオの結界〉へのコメント

    初代勇者の正体は、



    やっぱり本来のユウなのでしょうか?

    気になります。

  • 3-4 異文化へのコメント

    きのこたけのこ戦争ワロタ

  • 5-3 世界の管理者 Ⅲへのコメント

    星の記憶は確定した変えられない未来ならば〈星詠み〉が伝えることに何の意味もないし,罪悪感を覚える必要もないような気がするけれど

  • 2-15 誰が為に描かれたシナリオ Ⅱへのコメント

    悠くんかっこよすぎて震える

  • 5-3 世界の管理者 Ⅲへのコメント

    書籍化おめでとうございます!

  • 2-6 僕の為だけに僕は動くへのコメント

    正直、ファムはうぜえ まさかこのままレギュラー化しないだろうな…

  • 1-3 僕らのリーダー赤崎くんへのコメント

    電車の中で読んでたら、爆笑仕掛けましたorz

  • 5-1 世界の管理者 Ⅰへのコメント

    小島さん「ぷりんちゃんはぷりんちゃんだよ。ね、ぷりんちゃん?」

  • 5-1 世界の管理者 Ⅰへのコメント

    ユウはあらゆるラノベを網羅してそうだと周りから思われていたって考えるとなんだか面白いですね

  • 4-0 Prologueへのコメント

    いいですね、こういうの。
    チョー燃えます

  • 3-18 「認めない」へのコメント

    この分だと星詠みの勇者敵対路線もスルーされそうだ。

  • 2-16 そして舞台は、終幕するへのコメント

    結局、ステータスよくわかんなかったなぁ。

  • 2-15 誰が為に描かれたシナリオ Ⅱへのコメント

    くそぅ。騙された!

  • 2-4 獣人姉妹のファムとリルルへのコメント

    安い賃金でこき使う&自分のものにするために、
    無意味なクスリを安く売ってると、予想

  • 2-2 〈傍観者〉と【スルー】へのコメント

    ですよねー(呆)

  • 1-7 「これじゃない感」へのコメント

    突き破る……余剰存在力がそのまま攻撃力に置き換わる?
    でも存在力自体はエルナさんに吸収されてるし。

    なにかしらスルーしてたものが、たまって繰り出せるスキル?

    むぅ、わからん

  • 4-19 赫月の一日 Ⅲへのコメント

    今のところ後手に回り過ぎだね。

  • 4-16 王都の中心へのコメント

    それをこの王都で展開するっていう話が持ち上がったのも、器物損壊事件が始まった後だからね。

    星詠みの未来が分かるって所、失念してない?未来が分かるって事は事前にコトを計画出来るって何で思わないかな。

  • 3-15 反撃の狼煙へのコメント

     刹那、泰示が【二本刀】にも似た二本の刀を構え、テリトリー内の魔物を一刀両断に伏していく。咲良以上の速度に加え、鋭い斬撃をこなす様は、正しくその場では最強の名が相応しい。
    =・・・確かに、【二本】の刀だね。でも、日本刀ではないと思うよ?

  • 3-12 ラティクスの死闘 Ⅱへのコメント

    「あや、操られてなど、いないッ! 世界樹に、仇なす、者! 貴様は、生きている事すら|烏滸《おこ》がましい!」
    =とするべきかなと。

  • 4-0 Prologueへのコメント

    誤字報告です。

    一方その頃、騎士によって連れられていたパウロは、前を歩く騎士の後ろを頭の後ろで両手の指を絡ませる組んだまま、特に悪びれる様子もなければ、――

    指を絡ませ【る】組んだまま➡指を絡ませ組んだまま

  • 日常編 赤崎くんの淡い恋へのコメント

    頑張れ赤崎くん……。

  • 第三部終了時 キャラクター紹介へのコメント

    誤字報告です。

    暗殺術で細野さんの師匠的なポジションにいるらしいし、ステータスは今は細野さんより上だけれども、

    ステータスは今は細野さん【のが】上だけれども、――ではないですかね。

  • 3-17 悠の新たな戦闘法 Ⅱへのコメント

    誤字報告です。

    光の鎖に【地面】よって、地面に磔にされるような形で自由を奪われ、魔力を喰われているエイギルとアイリス。

    【地面】が余計です。

  • 3-10 リティさんと僕へのコメント

    少し気になるところ。

    そうなってくると、アーティファクトに細工を施したのはルシェルティカさんとリティさんを含めて五人。だいぶ絞り込めそうな気がするね。

    細工を施したのは➡細工を施せたのは――の方かと。犯人を捜しているわけですし、仮定とした場合は【施した】ではなく【施せた】かな。

  • 3-9 〈エスティオの結界〉へのコメント

    そうだよね。創られた存在である現在のユウが腹黒なのは、創った側である皆の意識がユウが腹黒だと認識していたためだもんね。

  • 3-7 〈界〉での邂逅へのコメント

    思わず目を閉じてしまった僕の身体は妙な浮遊感に襲われて、アリージアさんに掴まれた手の感覚だけを頼りに、ただ必死に手を放してしまわないようにと捕まり続けていたけれど、―――

    捕まり➡掴まり――ではないですかね?

  • 2-16 そして舞台は、終幕するへのコメント

    誤字報告です。
    フードを目深に被り、該当に身を包んだ二人組が、僕らと対峙するように小太刀を思わせる剣を手に立っていたのだ。

    該当➡外套


    謎の二人組は、やり取りから察するに、あの二人かな?

  • 2-15 誰が為に描かれたシナリオ Ⅱへのコメント

    他人を陥れてほくそ笑むようなタイプは、僕は大嫌いなんだ。

    これって同族嫌悪だったりするのかな?
    ユウ君も何だかんだで他人を陥れているし。

  • 1-14 Ⅰ Epilogueへのコメント

    矛盾です?

    「えーと確か、一冊あたりで安くて【金貨三十枚】ぐらいです」

     【大金貨五十枚】って、シアル草十枚納品して半銀貨一枚なんですけど。

    金貨三十枚ぐらいと言っているのに大金貨五十枚とはこれ如何に? 増えてますよ?

  • 2-2 〈傍観者〉と【スルー】へのコメント

    スルースキル見事なお仕事です(笑)

  • 1-11 湖畔の戦い Ⅰへのコメント

    誤字報告です。
    強烈な火炎放射を巻き起こす魔導具をぐるりと炎上に置いて、導線に魔力を流して発動を促した。

    炎上➡円状――ではないでしょうか?

    ご確認下さい。

  • 3-9 〈エスティオの結界〉へのコメント

     そして今回、僕は【精霊神という十柱の上級神の一柱の】〈加護〉を受け、僕もまた立場的には「神見習い」へと昇格した。おかげで、このウィンドウを自由に使えるようになったのである。まぁ、さすがにプラカードよろしく使おうとは思わないけども。
    =十柱の上級神が一柱、精霊神の〈加護〉を~、となるとしっくりくるかなと。

    「……やはり、何者かによって【|齎《もたら》された】異変じゃったか」
    =とするべきかなと。

  • 1-7 「これじゃない感」へのコメント

    脱字報告です。

    持っていたをトレントの顔の部分に、【突き破る一撃】を発動させながら突き立てる。

    何か足りません。
    持っていた〔短剣〕を―――でしょうか?

  • 1-6 もはや黒歴史としか言えないへのコメント

    存在力までスルーとは予想外

  • 1-4 迷宮都市とエルナさんのお兄さんへのコメント

    ――『決闘の申し出をスルーしました』。
    この一文に大爆笑してしまいました(笑)

  • 0-1 これは酷いキャスティングミスへのコメント

    うん。主人公の職業で笑ったわ。

  • 3-8 「高槻 悠」へのコメント

    「僕が〈傍観者〉という役割を与えられた、本当の理由。この世界にやってきたばかりの、何もアクションを起こしてすらいなかった僕が、どうして〈傍観者〉で|在《あ》らなくてはならないと判断したその理由が、関係しているんじゃないですか?」
    =としたほうがいいかな~と。或いは、在るべきと判断をされたその理由が、かなと。

    「そんな事ない。キミが作る魔導具は、もうアーティファクトとして現存している魔導具に勝る程の強い物が多いし、【魔族に蔓延られて】も困るから、ね。なのにキミ、レベル上がらないし自衛の手段もないから……」
    =ルビは振るべきかと。或いは、魔族が|蔓延《はびこ》る事になっても困るから、かなと。
     言葉で話す分には通じると思われる、文章にしたら・・・なんかおかしいかなと。

  • 3-6 不穏な空気へのコメント

    「世界樹を枯らせ【られ】る存在など、認めるわけにはいかない。世界樹を守るためには、お前を殺すしかないのだ。許せ――勇者、ユウ」
    =又は、枯らす存在など、かな?

  • 3-5 ハイエルフへのコメント

    「あはは、冷めた目なんてそんな。騙されているとまでは言いませんけど、いいように【転がらされているなぁ】、と思ってただけですよ」
    =転がされているなぁ、かな?

  • 2-7 幼女の取り扱い方へのコメント

    けれどその魔力は、汎用型魔石を持っている僕からではなく――どうもベッドで横たわるファムさんの魔力みたいだ。

    ミミルに言われてベッドに横たわるファムさんを見ると、先程までの紅潮していた頬もすっかり元通りといった様相を見せていた。

    ファムさんのお母さんですね

  • 2-16 そして舞台は、終幕するへのコメント

     好々爺さながら【の】見た目、けれど職人の気配を纏うゼーレさんが、ロークスの皮肉の篭もった声に深いため息を漏らした。
    =かなと。

    「僕らには勇者である彼らがいます。今はまだ未熟かもしれません――もっとも、僕から見れば頭おかしいんじゃないかってぐらいに強いです――けど、もしも魔族が襲ってきたとしても、彼らが僕らを守ってくれる。そしていつの日か、このお祭りよりももっと盛大な凱旋パレードを催す日を、【|齎《もたら》して】くれるでしょう」
    =とするべきかなと。

  • 2-11 文化侵食の塊へのコメント

     ただ、僕らはまだテレビなんかでも【|目《ま》の当たり】にしてきた楽器だからいいけれど、他の観客はどうなんだろうか。
    =ルビを振っておいた方がいいかなと。でないと目《め》の当たりと読まれるかも?

  • 2-9 〈魔熱病〉へのコメント

    《あぁ。魔族の一派の中でもエキドナクラスに名が知れてる危ない野郎がいるんだが、【そいつ】がどうやら〈魔熱病〉をばら撒こうとしてる【ヤツ】がいる》
    =【そいつ】と【ヤツ】で意味が重なっているかな?
     【そいつ】がどうやら〈魔熱病〉をばら撒こうとしている
     どうやら〈魔熱病〉をばら撒こうとしている【ヤツ】がいる
     のどちらかにするべきかなと。

  • 2-7 幼女の取り扱い方へのコメント

     犬人族の女性は高熱に|魘《うな》されているようで、酷い汗をかいている上に息も荒い。
     その上、顔もすっかりと|窶《やつ》れてしまっていた。
    =としないと流石に読めない人もいるかなと。

     真剣な空気を読み取って、エルナさんが頷いて【二人のお母さん】へと近づいていくと、そっと額と首元に手を当ててからこちらへと振り返った。
    =・・・微妙におかしいかなと。
     この場合、【姉妹のお母さん】へと~、とするとしっくりするかな?

  • 悠が眠っている日の一幕 『女子会』へのコメント

    「ホント、ダイエット中にあれ見た時は殺意しか【沸かなかった】わ……」
    =どちらかというと、心の底から生じるなら、殺意しか【湧いてこなかった】わ、かなと。
     言いたい事は判るが、このままだと沸騰しない方、否定になってるかな~と。

  • 1-12 湖畔の戦い Ⅱへのコメント

     ただ、ログによって|齎《もたら》された――理解だった。
    =最初の一つにはルビを振るべきかなと。

  • 1-10 決意と理由へのコメント

     |囃《はや》すような野次と微笑ましいものを見るような人達の視線に耐え切れず、僕は顔を引き攣らせながら差し出された紙を受け取った。
    =流石に素では読めない。
     読めるとしたら、囃したてる野次と~、とすると幾らかは前後の意味で読めるかなと。

  • 1-6 もはや黒歴史としか言えないへのコメント

     ちなみに、ここでも【奴隷が使った物資を】補給したりという仕事をするらしい。
    =このままだと、奴隷が物資を使った事にならない?
     ちなみに、ここでも【使った物資を奴隷が】補給したりという仕事をするらしい。かな~と。

  • 3-4 異文化へのコメント

    異世界に来てまでキノコタケノコ戦争してどうするんだこの主人公

  • 1-5 魔導銃と冒険者ギルドへのコメント

     迷宮産のアーティファクトを修理したり、量産できる【形態】にまでダウングレードしてみたりと、多くの職人さんで賑わっているお店だ。
    =量産となると、量産できる【品質】にまでダウングレード~、の方がらしいかなと。

     エルナさんが【|滾々《こんこん》と】説得した結果、「……敵に回したくない」と最終的に折れる形になったらしい。
    =読める方が珍しい漢字かと思うので、ルビは振るべきかなと。

  • 2-1 Ⅱ Prologueへのコメント

    斜め上をいく後悔!

  • 2-2 〈傍観者〉と【スルー】へのコメント

    名探偵ものだったとは

  • 幕間章 それぞれの魔導書スキルへのコメント

    次章で世界の真実が明らかになるんですよね…楽しみです!

  • 幕間章 それぞれの魔導書スキルへのコメント

    次章楽しみにしてます!

  • 4-17 赫月の一日 Ⅰへのコメント

    とてもいい感じです。よくラノベは読むんですがその中でも面白いほうだと思います。期待してます。

  • 1-7 「これじゃない感」へのコメント

    ストーリーの進行とからめて世界観や能力の説明を少しずつしてくれるのがわかりやすくてありがたいです。読みやすくて嬉しい。

  • 1-6 もはや黒歴史としか言えないへのコメント

    本日2回目の爆笑w

  • 1-5 魔導銃と冒険者ギルドへのコメント

    爆笑しました

  • 4-16 王都の中心へのコメント

    文化の中心ってことで楓がいるコンサート会場とかかしら