小説を書くと言うこと

作者 MrR

意外とあるある……なのかな?

  • ★★ Very Good!!

こんばんは(^^)
夜分に失礼いたします。

小説を書くスタイルって、皆どうしているのだろう? と思うことが最近多く、ちょうどカクヨムさんに活動拠点を置いたのが一週間ほど前。

ランキングをフラフラとしていたら、この作品に巡り合えたという、全くの偶然の出会いです。

僕もやられましたね、鬱病には。お陰でまさかの学部八年生で大学生活を送っているわけですが(汗

社会不適合なのかなあ、とは(自分のことを)自分でも思いますが、徐々に回復してきたこともあり……否ッ!!

小説を書き始めてから元気になった、と申し上げた方がいいですね。

僕は元々映画監督になりたくて、その方面のサークルに入っていたのですが(通っているのは普通の公立大学なので)、ある日気づいてしまったんですよね。

『脚本書いてカメラを握る<パソコンで小説を書く』

という事実に。この不等号は『楽しさの度合い』を表しております。

よって小説を書き始め、まあ五、六年は経つでしょうか。

一応、地元(福島)にエンタメを提供するような仕事を探しつつ、もう一方の手で小説をかければいいなあ、と。
まあ、小説だけで食っていければそれに越したことはないんですが(^^;

今はまだまだ発展途上の身の上にて、『こんなつまらんもん読ませやがってえええ!』という事態が発生しかねませんが、その分伸びしろはある、ということで、毎日(少しでも)小説を書こうとしております。


……という謎のファースト・コンタクトになってしまいましたが(笑)、これもきっと何かのご縁。

よろしくお願いいたします(^^)

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