概要
物語に込めたものを、歌という形にしました。
『風の通るパン屋』と
『となりの五次元』。
二つの小説を書いている中で、
物語から、いくつもの歌が生まれました。
登場人物が見ている景色から生まれた歌。
物語の中の一場面から生まれた歌。
そして、
小説の中ではあえて言葉にしていない
テーマやメッセージから生まれた歌。
小説として書いたものが、
言葉と旋律を持つことで、
また少し違う形になっていく。
ここには、
二つの小説から生まれた歌詞を
ひとつの詩集として残していきます。
物語を知っていても。
知らなくても。
ひとつの詩として、
自由に読んでいただけたら嬉しいです。
※楽曲の制作背景などは、noteでも綴っています。
『となりの五次元』。
二つの小説を書いている中で、
物語から、いくつもの歌が生まれました。
登場人物が見ている景色から生まれた歌。
物語の中の一場面から生まれた歌。
そして、
小説の中ではあえて言葉にしていない
テーマやメッセージから生まれた歌。
小説として書いたものが、
言葉と旋律を持つことで、
また少し違う形になっていく。
ここには、
二つの小説から生まれた歌詞を
ひとつの詩集として残していきます。
物語を知っていても。
知らなくても。
ひとつの詩として、
自由に読んでいただけたら嬉しいです。
※楽曲の制作背景などは、noteでも綴っています。
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