みなさん、あけましておめでとうございます。
 すでにお屠蘇を呑み干してしまった雲江斬太です。

 世間はお正月ですが、うちは基本平常営業でいきます。でも、お屠蘇は呑むのですが。

 連載中の『電影竜騎士団404NotFound接続に不具合あり』もいつもどおりお昼に公開します。あ、もう公開されてますね。

 で、一応最終話は、1月12日。この日はどどん!と3話公開。一応どんでん返しもあります。

 最後までお楽しみください。

8件のコメント

  • こっちに追伸を。
    どのくらいを山の中と言うのかは、人によって違うと思いますが、都会ではないですね。
    道は舗装されて、ちゃんと通じていました。(と言っても私が行ったのはもうかなり昔なので今は都会化してる可能性も……)
    ちょっと寄り道だーって感じで行ったことはないけども、まあ大丈夫なのかなあ。詳しい人がいるといいですね。
    お勧め観光スポットとか思い出したらまた来ます。
    阿蘇山の景色は個人的にはすごくお気に入り。

  •  ということは、逆に言うなら、車でないといけない場所ということですね、高千穂神社。道が通じているのなら、きっとたどり着けるはず。様子をうかがいながら、訪れてみようと思います。

     どちらにしろ、熊本から湯布院までの移動がメインなので、その道すがら阿蘇山の景色を眺める方がメインの予定です。グーグルマップやWEBの情報では、四時間くらいの行程になっていて、有名なやまなみハイウェイを使うことになるので、候補に入れてます。

     なにか思い出したら教えてください。当日まで受け付けています。

  • あけおめ~ヽ(〃'▽'〃)ノ☆゜'・:*☆オメデトォ♪
    今年もよろしくね(/。'(ェ)')ヨロシクマ

  •  あけましておめでとうございます。

     去年はいろいろお世話になりました。ときに、RAYさん……、もしかして、酔っぱらっている??

     ま、ぼくもいまから、「よなよなエール」開けますけれどね。




     プシュ

  • 遅くなりましたが、明けましておめでとうございます!
    今年も色々と勉強させていだだきます(笑
    『電影竜騎士団404NotFound接続に不具合あり』、面白いです。
    戦闘シーンだけではなく、物語の展開も好きです!

  •  えーきちさん、あけましておめでとうございます。
     今年もよろしくお願いします。
    『電影竜騎士団』、面白いですが! 物語の展開がある意味めちゃくちゃなんで、ちょっと不安でしたが、楽しんで頂けたのなら良かった!

  • 雲江さん、こんばんは!
    ちょっとテーマ違いかと思いこっそりとこちらのページに。

    この度は某占い師の物語にレビューを寄せていただきありがとうございました。雲江さんの作品読んでいて、すごくしっかりとした物語を書かれる方だと思っておりまして、それだけにレビューをいただけたこと嬉しく思っております。

    読み口は軽く、でもテーマはちょっとシリアスなもの、というのは普段心がけていることでして、そこをレビューに書いていただけたのはすごくうれしかったです。
    ちなみに「奪われた」という表現には自分でもちょっと驚きでした。でもそう言う読み方もあるなとしみじみ思いました。

    とにもかくにもお読みいただき、心のこもったレビュー、ありがたく思っております!

  •  関川さん、わざわざありがとうございます。

     案外軽い文章なんですが、内容だけ見ると、意外に暗いんですよね。そこを暗くさせずに、明るく描くところが凄いです。とくにエピローグは、一茶自身はいろいろと失くしてしまっているはずなのに、なんとも明るい。
     あと、「え? エレインと?」と正直思ったことは、黙ってました。ま、男女の仲は他人にはわかりませんからね。

     「奪われた」より「失った」という表現に法が適当かもしれないのですが、クライマックスに銃を突き付けられたりしていた印象から「奪われた」になったのだと思います。あくまでぼくの印象ですが、なにか押しつけられた力によって無理やり奪われたという感じがするのも、あります。

     読んでいる他の作品を追い抜かして『賢者の手』を読破してしまいましたが、これもひとえに読みやすさの効果だと思います。

     それでは、また機会がありましたら。

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