先ほど、久しぶりに自主企画向けに短編を一つ、投稿しました。
短編でさらっ!と読めるように見えて、かなり悩みました。
でも、仕上がった時の何とも言えない心持ち・・・やはり、楽しい、そう思えるのです。

半年ほど、サボっていたように見えますが、色々ありました。
急に、色々読みたくなってあちらこちらの作品(主にweb小説)を読み漁ってて。
面白いのから、ウーン?と首を捻りながら読んでたのまで。
思わず感心してしまうような見事なプロットのものや、「これ、どう見ても行き当たりばったりだよなぁ」というものまで。
例えば、「首都から辺境の都市まで、平均マッハ1で3日かかる。途中、休みとかを入れるので5日後に到着する。」
なんて表現があるので、調べてみると大よそ、マッハ1だと35時間くらいで地球1周するとかで、すごい大きな国なんだなぁ、とか。
気が向けば自分でも何か書いてみるけど、そんなツッコミが自分自身にも向けられるので、なかなか書き進められない、とか。
ある日、パソコン立ち上げようとしたら、壊れちゃってて立ち上がらなかった、とか。
いや、Googleアカウント、便利ですねぇ。
何とかパソコンは、OS入れ直して動くようになったんだけど、あちこちのアカウントとか、再設定面倒だなぁ、とか思ってたのに、Googleだけ設定したら粗方戻った、とか。

こんな感じでまぁ、何とか生きています。

1件のコメント

  • わざわざ、書き込みありがとうございます。
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054888745728
    こちらの話ですよね?
    どのように答えるべきなのか分かりませんが、一言で言うと「人生の中で幸せの絶頂に居た時」の象徴、みたいなものです。
    (書いている最中には「こう言う意味だ」と言うのがハッキリと感じるのですが、後から説明、と言われると結構難しいものですね。)

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