ありがとうございました。でもそれより、レビュー対象の「はんぶんこの、おぼろくん」に注目が少しでもいったなら、これに勝る喜びはありません。この愛らしい作品に、多くの目が向けられますように。
それが、つたないレビューを書いた者の、切なる願いです。