お世話になっております、坂水です。
『銀河の潮流』色々な方に読んでいただき、その上、コメント、レビューまで……嬉しい。

すごく見透かされた(良い意味で)レビューをいただきまして。〝いつも物語に企みと野心★〟を標語として心の壁に貼ってあるの見られたかな。やばい。

昨日、そのレビューを頂戴する前なんですが。
運転しながら夕飯どうしよっかな~と検討しながらも、次作、次々作についてぼんやり考えておりまして、いくつかネタが浮かんだんですよね。
で、書くという行為はなんと自由で、尽きせぬもので、あとついでに最低コスト(資料代ぐらいか)で宇宙に行けるよと考えて一人で笑っていたんです。
なんでもできる、どこでもいける、なんだったら過去も未来も異世界も。(もちろん、今、自由に書き散らかせる身分だからこそなのだけれど)

いつかの近況ノートにも、人と人の間のやりきれなさを書きたい云々のたまっておりまして。

そういう諸々ジャストミートなレビューだったので、赤魚の煮付けの手順が頭から抜け落ちるという事態に陥りました。本当にありがとうございます!

2件のコメント

  • 坂水さま、どうも初めまして!

    高尾つばき、と申します。

    この度はご多忙の中、「明日へ奏でる草笛の音」をわざわざご覧くださり、またお★さままで頂戴いたしまして、誠にありがとうございます!

    御礼はまたあらためまして、つばきの近況ノートにて申し上げます。

    今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます♫

  • 高尾様
    ご丁寧にありがとうございます。「明日へ奏でる草笛の音」じんわりと温かくなる素敵なお話でした。
    高尾様はコンテストに出されている作品も多数ありますね。同じテーマに出しており、気になる作品があります。ぜひ楽しんで拝読したいと思います。
    こちらこそ、今後とも宜しくお願いします申し上げます。

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