・ユウかわいい
はい(真理)
・ユウかっこいい
成長していくとそういうときもちょこちょこあります。でもやっぱりかわいい。男の子でも女の子でもかわいい
・実は本格ファンタジー
そこまで辿り着ければ。辿り着けない人がめっちゃ浅い感想を残していくので、チェッカーになっている
・実はどちゃクソ重い
これTSの皮を被った何かだから。でもちゃんとTSもしています
・ユイおね
超重要キャラなのに過去編でちょこっと出て、その後2章までほぼまともに出て来ないとかいう。でも心にお姉ちゃんのいない異世界なんて考えられない!!! 考えられないよ!!!!! いつも心にお姉ちゃん(標語)
・レンクス
変態。こいつも過去編でちょこっと出て(以下略 この変態とユイおね、そしてユウの絡みをもってフェバルは始まる(ガチ)
・ウィルお兄さん
このキャラへの理解度で実はどれだけ読み進めたかがわかる面白いキャラ。プロローグのブラバ誘発はご愛嬌。作者は泣いている
・宇宙
めっちゃ宇宙。めっちゃスケール。めっちゃチート(敵も味方も)
・ダイラー星系列
宇宙のアメリカみたいなヤツ。覇権なんとか。星壊れる。これTS作品でしたよね?
・許容性
我ながらこれだけは天才の設定だと思う。世界によって魔法やすごい力が使えたり使えなかったりがものすごく手軽にかつ理論的に説明でき、ストーリー上の制約の核も成している一石三鳥くらいある神設定。これがあるから色々な世界に個性が出る。一部キャラが上限を無視し出すのもアツい
・運命
厳しい。一般用語かと思いきや、誰がどう考えてもハチャメチャにやばいアレ。話が進むといかにエグい世界観か悟る。世のやばい作品にも引けを取らない
・黒ユウ
チート旅のやばいユウ。だけどこの物語のある意味裏主人公でもある。滅茶苦茶強くて、滅茶苦茶哀しい
・ヴィッターヴァイツ
チート旅と3章のやばいヤツ。因縁の宿敵だが実は味わい深いキャラしている。ヴィット 第二のブラバ()
・アル
始まりのフェバル。大体こいつのせい。でもかなり読み進めないと出てこないので、ほとんどの読者が存在を知らない
・トレイター
過去編1章のやばいヤツ。この作品やばいヤツばっかりだな。地球で凄まじいテロをやる。色々とキマり過ぎている
・アイ
4章のやば過ぎるヤツ。いい子なユウのアンチテーゼゆえに性格が終わっている。クレイジーカニバサイコレズ(属性盛り過ぎィ!) あまりにやばいのでR18に隔離されたり、一部の読者に消えない心の傷を残した(ごめんね) 第三のブラバ()
・青ユウ
この物語の真の主人公。『青の旅人』でちらっと先行公開。酸いも甘いも嚙み分けて。鬼のように強く、でもちょっとさみしい。第一部最後まで読むとその誕生秘話がわかるぞ!
・第二部
早く続き書いて♡ はい……