こんばんは。千代です。
ここ最近は友達と大はしゃぎで新宿へ遊びに行ったり、ジェットコースター並みにドーンと落ちて調子悪くなったりと忙しなく過ごしています。
『この音を聞け』ですが、まだ結末の話を投稿できなくて申し訳ありません。
物語の展開に悩んでいることもあり、またここ数日でかなり大きな出来事があったので調子を崩していました。
その出来事に関して詳しくは説明できないのですが、自分の根深いところと真正面から向き合うことになり、少し憔悴しまして……。
あ、体調はすこぶる元気なのでお気になさらず!
兎にも角にも、この物語は必ずエンドマークを付けますので。
もう少しだけお待ちいただけるとありがたいです。
本当に大きな悲しみが起こったときに、言葉にできない感情を言語化するって難しいですね。
そもそも、そういう時は言語化しない方がいいのかもしれないし。
ただ時間に任せるとか、決め切らずに問題について考え続けるとか。
そういう行為自体が答えになることもあるのかな、と。
これを読んでいる方々も、考えすぎにはお気を付けて。