• 現代ファンタジー
  • エッセイ・ノンフィクション

やっと、あの人登場!

語り手
「零君。やっと、あの人登場だよ!
(((o(*゚▽゚*)o)))♡」


「あの人?」


語り手
「あの人はあの人だよ!
とりあえず、次回は零君がバケモノ相手に奮闘!
そして、あの人が遂に行動開始!
結界に囲まれた世界をぶった斬る!

とりあえず、今回、判明したことはあの人が零に指輪を渡した? 張本人であることが判明!

さあ、物語はどう言う結末へ向かうのか!
\(//∇//)\」


「盛り上がってますねー」

語り手
「これでも第1部の終わりまではしっかりと考えてんだよ? 一応、奥が深い設定にはしているんだよ?」



「語り手さん。
それは分かりましたが、前に仰っていた『語り手の部屋』『めもりーしーかー』の進展は?」


語り手
「( ゚д゚)
:(;゙゚'ω゚'):

ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘」



「あ、逃げた。
スタッフさーん。こちらでーす!
(・Д・)ノ」

スタッフ
「ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌( *`ω´)┘」

・・・

語り手
「何でもいいのでコメント募集中」

2件のコメント

  • 語り手
    「因みにこれは余談なのですが、
    一目見た瞬間に読みたいと思う様なタイトルを考え続け、

    作品名『memory seeker』から、
    ずっと別のタイトルに変更しようと思いつつ、変えられない日々。

    そろそろ、chatGPTに聴いてみようと思いつつ、忘れてしまう。

    はぁー(ため息)
    orz」

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